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【評価が高め】小学校の教員の同僚Hカップの爆乳後輩とセックスした話④(1/2ページ目)
投稿:2025-11-21 14:58:56
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俺は小学校の教員8年目の30歳いわゆる中肉中背だが、昔からバスケをやっていて、今でもたまに昔の友達とバスケをしているため、体力には自信がある。そして仕事は中堅と言われるようになり最近は重要な仕事も任され。後輩にも慕われている。そんな中今年入った1年目の新卒にとても美人な子が来た。名前は美…
今回は前半は美香とのセックスで後半は他の人物の話も書いていこうかなと思います。俺→30歳の小学校教員。中肉中背だがいまもたまにバスケをするので体力に自信あり。美香→今年入った新任22歳の教員。俺と同じ学年を組む薄顔の美人。身長は160センチくらい体はどちらかといえば華奢だがHカップの爆乳…
皆様の評価とコメントが励みになっています。今回は沙英と美香のエッチの話です。
俺→30歳の小学校教員。中肉中背だがいまもたまにバスケをするので体力に自信あり。
美香→今年入った新任22歳の教員。俺と同じ学年を組む薄顔の美人。身長は160センチくらい体はどちらかといえば華奢だがHカップの爆乳。乳首は陥没気味だが形は綺麗
沙英→2つ下の後輩教員。去年俺と同じ学年を組んでた。前の彼氏と結婚寸前まで行ったが破局しそれ以来独り身。身長は170cm近くあり、はっきりとした顔立ちの美人。スレンダーだが胸はEカップありロケット型。
俺は同じ学年を組んでるということもあり、美香と体の関係になったが、飲み会をきっかけに沙英とも体の関係になった。
沙英とセックスした後職場ではいつものように俺たちは振る舞っている。沙英は職場ではクールキャラだ。それも相まってこの間のあの乱れた姿を思い出すと興奮してくる。あの夜以外沙英とはセックスする機会がなかった。早くやりたいと思っていたが仕事が忙しく、沙英だけではなく美香とはしばらくセックスすることはなかった。
仕事がようやく忙しい時期が終わりひと段落したあと沙英から連絡があった。
「お疲れ様。ここのご飯美味しそうだから行きたいんだけど一緒にどう?」
久々に沙英と二人きりになれる。チャンスとだと思い俺はすぐに返事した。
沙英と二人で行った店は少しオシャレめのイタリアンだった。確かに一人で入るのは気まずそうだ。お互い忙しい時期を乗り越え、愚痴も溜まっていた。仕事のことを労い談笑してた。
「沙英学校だとホントクールだよな。近寄りがたい感じ出てるぞ笑」
「えっうそ?そんな気ないんだけどな。疲れて余裕がなくなるとついついそうなりがちかも…」
「まぁみんな沙英が優しくていいやつなのは知ってるから気にすることはないからな。俺だけには厳しいけど笑」
「そんなことありません笑まぁでも俺さんにはついついそうなるかも…笑」
「そうそう!沙英は綺麗で可愛いんだからもっと笑ってないと笑」
「…やめてください笑恥ずかしい……」
いい雰囲気だ…このまま家に連れ込めば2回目のセックスができるかもしれない。それに今日は沙英の方から誘ってきたんだ。きっと向こうも待ってるはず…
「やっぱりなんかお酒飲みたくないか?うち今酒をちょっと買い込みすぎてさ、消費ついでに飲みに来ない?」
「えっ?家のお誘いですか?…うーん…いいですよ…」
「なんで少し敬語になるんだよ笑」
「えっ!なんとなく!じゃあ行こっか。」
難なく俺の部屋に連れ込むことに成功した。敬語になったのはこの後どうなるか考えたからだろう。家に入ると俺たちはお酒を飲みながら談笑した。
沙英は酒が好きでだいぶハイペースで飲んでいた。
「おいおい大丈夫か?」
「大丈夫ーだよーへへへー」
「いやへへへとか沙英のキャラじゃないだろ笑」
「そんなことないもんー!私だってこういうこというもんー」
お酒の影響もあってかなり口調がいつものクールキャラとは違ってきた。それも可愛いのだが
「最近忙しかったけど頑張ってジムとか行って運動したもーん」
「それは偉いな。でもその口調はやめてくれ笑」
運動したという沙英の話にこの間は俺に突かれまくって体力が持たないから持たせるように努力したのかと勝手に妄想してしまう。
「お疲れの沙英さんにマッサージしてあげるよ」
俺は美香と同じように沙英にもマッサージの提案をした。
「結構凝ってるね。最近頑張りすぎじゃない?」
「んん確かに…!あっ!痛い痛い!」
「これから定期的にやってあげるよ。」
「あ…そう?気持ちいいし…ありがたい…んん…あっ!ちょっと…!」
俺は体を預けている沙英背後に周り後ろから胸を揉みしだいた。約1ヶ月ぶりの彼女のロケット型の乳房を鷲掴みしてやった。むにゅぅぅ……むにゅぅぅ……。
彼女が少し脇を閉め、体を前屈みにしながら、身を屈めた。お腹に回していた右手も、彼女の閉めた脇をこじ開け上に持っていき、右の乳房も服の上から鷲掴みしてやった。
「んん…ちょっと…ちゃんとマッサージしてよ…」
口調は怒っているように聞こえるが全く抵抗する素振りは見せない。それどころか少し感じてるように吐息が漏れる。
「んん…んん…んん…ぅぅ…!」
むにゅぅぅぅ……前屈みのままの彼女の乳房を強く弱く、、強く弱く……何度も繰り返し、、揉みしだいた。沙英の胸はハリがすごい。いつまでも揉んでいたくなるような胸だ。
俺は沙英と呼び彼女が、こちらをみたタイミングでキスをした。
「んん…んん…んちゅ…ん!ちゅ…んん、あん!」
舌を入れて絡めると彼女は抵抗なく舌を預けた。それどころか沙英の方から積極的に舌を絡ませてくる。俺は服の下から手を使っ込みさらに胸を揉んだ。
「あっ…あっ…んん…んん!んんんんやっ!ん!やっ!んちゅ…」
服の上から乳房を十分堪能した。彼女もその気になってきたようだったので、唇を離し、彼女を立たせて、ジーンズを脱がした。
その後彼女を立たせて上も脱がせ、下着だけにした。上下ともに白を基調としたデザインでとても清楚さを感じた。
「美しい…」
「…はずかしいよ…そんなにまじまじみないでよ…」
俺はブラを脱がしてまた沙英の体をまじまじと見た。彼女のロケット型のおっぱいは何度見てもいい…乳首がつんとなっているのも良い。俺は彼女をベッドに寝かせておっぱいを鷲掴みした。
「んん…んん…乳首弱いの…やっ…んん…」
沙英は気持ちよさそうに吐息を漏らしている。俺はレロレロと乳首を舐めまわした。
「んん!やっ!あ…!あっ!あんあん!やっ!いや!んんん!」
沙英の体が少し反っている。徐々に喘ぐ声が大きくなってきた。ここで俺は今まで出してなかった電話を取り出し彼女の胸に当てる。
「えっ…やっ…それ…電マだよね…んん!やっ!やっ!」
当てた瞬間に声をあげる沙英。身体がまた反りかえる。俺は電マの強さを少し強くした。
「やっ…あん……んんんぁ…あん!んんんわ!あっ!やっ!下やめて!いゃ!やっ!んんん!ん!ん!」
パンツの上から電マを当てる。右手で電マを当てて、左手で乳首を摘んだり胸を揉みしだいた。快感で体を動かすので俺の足でおさえて電マの強さをまた強くした。
「あっ!あっ!あ…あ…あ…あ!!!あっ!!!やっ!やっ!やっ!あ………っ…」
突然沙英の体がブルっと震えて吐息を漏らしている。どうやらイったみたいだ。
「もぅ…!パンツの上からはやめてよ…!」
沙英がそういうので俺はパンツを脱がした。彼女の汁がびったりついていた。俺はトロトロになった沙英のマンコの中に指を入れた。あまりのトロトロくらいにすぐに指二本入る。指で仲を掻き回しながら沙英とキスをしたり乳首を舐めまわした。
クチャクチャクチャと中を掻き回す音が部屋に響く。
「あっ!ダメダメ!だめ!やばい…んん!ん!んちゅ!んん!んちゅレロレロ…」
「あっ!あっ!!やっ!なんかくる!なんかきちゃう…!あっ!あっ!あん!あん!やっ!んんんん!あっ!はぁ…!はぁ!」
またしても沙英が絶頂を迎える。ベッドのシーツは沙英の汁でビタビタになってしまった。
「はぁ…はぁ…はぁ…んん!あっ…んん!」
イったばかりの沙英の体にイタズラするといい声で鳴く。はぁはぁと吐息が漏れるのもエロい。その後沙英が起き上がり俺に向かって
「あっ…一方的に…ヤられるのいや…あっ!んんん…固い……んん!あっ!」
沙英は俺のパンツの上からチンコを触った。俺はお互いが触りやすいように位置を変えた。そしてパンツを脱ぎお互いアソコを触り合った。
「んん…大きぃ…固い…んん…じゅぼ」
沙英は俺が何も言わずともチンコを咥えた。比べるのは悪いが年齢と経験的に沙英のフェラは美香に比べてうまい。ジュポジュポと音を立てて舌をうまく使う。
「んん…大きぃ…ん!んん!んん…!」
沙英は男に尽くすのがどうやら好きみたいだ。俺の方を見て上目遣いをしてくる。あのクールな沙英が俺のチンコを一心不乱に舐めている。
「んん…!大きぃよぉ!なかなか舐めるの難しいな…!」
沙英はそういうがフェラはめちゃくちゃ上手かった。もう我慢できないと思い彼女をベッドに寝かせて挿入しようとした。
美香の時と同じく沙英のマンコに生で挿入するとどんな感じなんだろうかと思い無性に生挿入したくなった。
「沙英このまま入れるけどいい?」
「えっ…ゴム着けずに?」
「そうだよ。沙英は生でやったことある?」
「…2、3回あるけど…あんまり…私たち結婚どころか付き合ってもないんだし…」
「どう?俺のが中に入るんだよ?少しでもいいからしてみない?」
「…しょうがない…絶対外に出してね…」
沙英はクールだが男に尽くしたいし押しに弱い…美香の時よりもあっさり承諾された。
「もちろんだよ。沙英も痛かったから遠慮なく言ってね。」
「う…うん…」
沙英の顔は不安や興味が入り混じった表情をしている俺は先を沙英のマンコに入れた。驚くほど濡れていてすんなり入る。
ぐぐぐ…ぐぐぐ…
「えっ!あっ!んん!何これ直に…あっあん!感覚が!あん!んん!伝わって…変な感じ…んん!」
沙英は戸惑っている感じだが、明らかに感じている。俺は最初はゆっくり腰を振り沙英のマンコの中の感覚を確かめた。
「んん!んんん!あん!あん!んん!やっ!やっ!何…これ…や…や…あん!あん!あん!んん!っっっ!!!」
徐々に腰を大きく速く振っていく。沙英の中がだんだん締め付けてきて気持ちいい…
「あっ!待って!待って!待ってっ!」
「どうしたの?」
「んん…!すぐイッちゃいそうかも…!やん!んっ!ちゅ!ちゅちゅっ!」
すぐにイキそうという言葉に興奮して俺は思わず沙英にキスをする。舌を絡み合わせる。
「んんっ!ん!あっ!はぁ!んん!気持ちいい!もっと!もっとキスして!もっと!んん!んちゅ!ちゅ!んん!」
側から見てるとラブラブなカップルみたいだ。沙英のクールさとは真逆でエッチになるとキスを求めたり甘えてくる。
「んん!ちゅ!やっ!気持ちいい!あっ!やば!イクイク!イク!イクーー!んん!はぁぁぁ!!!」
イクといった後に身体が震える。沙英は、はぁはぁと吐息が漏れている。俺は沙英の腰を持ち浮かせ今日最速のスピードで突いた。
「やっ!やっ!これやば!これ…んん!あっ!あああ!あ!あ!あ!イクイク!またイク!イクー!」
またしても絶頂を迎える沙英。沙英のマンコは驚くほど締め付けてくる。
「んぐぅ…はぁ!はぁ!あ!んん!んぁ…はぁ…ぅぅ…はぁ!あん!」
クールな美形の顔が快感で崩れている。崩れていても美人さは変わらずむしろ妖艶さが増している。今俺は最高のスタイルを持った美女と生で突いているという事実にギンギンなっている。
「んんんんん!ん!好き!俺さん好きぃ!ん!あん!もっと!もっと!!ねぇ…手握ってぇ!あん!んん!好きぃ!」
お互いの手を強く握るそのまま沙英を起こし対面座位になる。沙英は身長がある分難しいが彼女にとって新鮮だったらしく。
「あっ!この体勢あんまやったことない…んん!あん!好きぃちゅちゅ…レロレロ!すき…あんあん!」
「沙英…腰を動かしてみて…」
「んん!えっ…こんな…感じ?あっ!なんか奥にくるぅ!あんあん!っ!ハマりそう…!あっ!固い…あん!んん!イキそう…ん!あっ……んんん…!」
沙英のマンコがさらにぎゅうぎゅうに締めてくる。俺は射精感を感じたので再び正常位にし沙英の足を肩にかけ激しく腰をうごかす。
「んひぃ…!あっ!んん!ん!あん!あっ!んんんんんー!あっ!あっ!」
もはや言葉ではなく喘ぎ声や吐息が溢れる。俺は余裕を持って沙英のお腹に射精をした。そのまま沙英にしゃぶらせる。
「んん…んん…苦い…ジュルジュルんん…すごいね…まだ固いよ…」
沙英の極上のお掃除フェラで俺のチンコは復活した。沙英を立たせて立ちバックに入る。沙英の立ちバックは持ち前のスタイルもあってすごい…足が長くまっすぐだと腰が高くなるので、少し足を広げて立たせた。そしてそのまま早速挿入した。
「あっ!さっきより固いかも…あっ!奥くる!奥くる!やっ!あんあん!んんんー!あっーやば!バックで生やば…あっ!あっ!んんん!」
パンパンパンといやらしい音が部屋に響く。沙英は早いストロークに耐えきれず前のベッドに倒れ込む。
「んん!ん!ん!やっ!あ、あ、あ、あん!んん!んぅ!んぅ!ん!やっ!、んひぃ!あんい!やっそこダメダメ!」
沙英の弱点見つけそこにめがけて徹底的に突く。
「ここがいいのか!さぁイけ!」
「ぁぁ…、あっ!あーーー!ん!イクイク!いくーーーーぅ!う!はぁぁ、あ…!はぁ!んんん…ぁ」
イクと絶叫してからベッドに倒れ込む沙英。俺はうつ伏せで倒れ込んだ沙英のマンコをしゃぶり、指で掻き回した。クチュクチュといやらしい音が響く。
「んん!ん!んんん!ん!はぁはぁ、、あ、はぁ!」
「出る出る!なんか出る!でる!ぅ!ぅ」
沙英のマン汁がらあふれでる。手としたのシーツがびたびたになる。
「沙英たくさん出たね。次はどうして欲しい?」
「また…うしろから…突いて…ください…」
「生で挿れていいよね?」
「はい…生でお願い…します…」
いつもより敬語っぽい口調になってる。散々突かれて正常な心ではないのだろう。俺は最初はゆっくりのピストンで大きく細かく突いた。
「ん…ん…ん…あっ…あっ…んん…んん…」
沙英の喘ぎ声も切なくそしてこれからくる激しいピストンに備えているようだった。その間に俺はバックでの胸の感触を確かめた。相変わらずのハリで一生揉んでいたいおっぱいだ。
「…俺さん…もっと…もっと…激しく…して……んん…んん…」
バックで突かれながら要求する沙英。普段はクールだけどやっぱりMだなと思った。俺は望み通り沙英の両腕を引っ張って激しく突いた。
パンパンパン!パンパンパンパン!
「あっ!やば!やば!大きぃ…!あっ!はっ!あ、、あ、あ、あんあん!ん!ダメダメ!そこ!そこ!やばい!」
「ここがいいのか!沙英!いくぞ!」
「あっ!あっ!やば!んんん!ん!あっ!あん!あん!あん!イクイク!イっちゃうイっちゃう!んん!や!や!や!はぁぁ……!」
沙英の絶頂宣言と中がぎゅうぎゅうに締めてきてこれ以上の快感はない。俺は2回目の射精感を覚えて一気に仕上げに入る。
「やっ!激しい!まっ!て!やっ!壊れる!壊れちゃうううう!あっ!はあっ!イクイク!イクぅぅぅぅ!!!!!!」
沙英は絶叫と共に再びベッドにうつ伏せで倒れ込む。俺は彼女の引き締まったお尻に射精した。気持ちいい…最高だ。
「はぁ…はぁ…やばい…やっぱり激しい…はぁはぁ…」
「俺も沙英とヤると興奮してつい激しくなっちゃう…ちょっと休憩させてくれ…あと一回くらいはできそうだから」
「はぁ…まだ一回はぁ…できるの?すごいね…私の体力的にもあと一回が限界かも…はぁはぁ…」
お互いの希望でインターバルを挟む。その間に水分をとり、またキスをしたりお互いの乳首を舐め合ったりした。沙英は敏感になっており
「あっ…あっ…んん!んー!」
乳首をちょっと舐めただけでこの反応だ。少しして俺のチンコがまた元気になった時、沙英が
「俺さんはまだ疲れてるから私が上になるよ。」
そういって俺をベッドに寝かせて馬乗りみたいになった。実際俺はもう少し腰を休ませたかったのでありがたい。
「んん…ん!やっ!あっ!んん!ん!ん!」
必死に腰を動かしている。まじまじと見るといつものクールさはなく、俺とのセックスで快感に満ちている顔だった。胸も最初に比べ血流が良くなってるからか不思議と大きくなってる気がする。
「んん!ん!あっ!あっ!あっ!俺…さん…!胸触って…?」
沙英は俺の手を取ると自分の胸に当て始めた。俺は遠慮なく大きい胸を揉みしだいた。
「ん!、んあっ!んん!ん!あっ!あんあん!もっと…強く…揉んで欲しいな…?」
沙英の要望に応えるべくいつもより強めに揉む。いつもならこれくらい強いと怒られそうだが沙英は
「あっ!あっ!あん!あん!…いい!いい!もっと!、あっ!あっ!あっ!あん!」
俺は我慢できずに沙英の腰を掴み前後にさすった。
「はぁ…あん!んわ!ちよっ…ちょっと…!私が動く…んん!って言ったのに…!やっ!やん!あん!ぁ…!」
いい声で鳴く沙英。大きく揺すったり、小刻みに揺すったりした。沙英の喘ぎ声が止まらない。
「んはぁ!あっ!あん!んん…これ気持ちいい…!あっ!んん!」
腰がだいぶ休憩できたので俺は膝を立たせて下から突き上げた。
パンパンパン!バンバンバンバン!
沙英の顔がグニャッと歪み引きつっている。
「あっ!あっ!これダメ!ダメダメ!ダメ!やっ!ひっ!あひぃ…ひはっ!あっ!あん!んんん!」
あまりの激しさからか後ろにのけ反る沙英。ロケット型の胸がツンと突き出される。
パンパン!パンパンパンパンパン!沙英もすこしだが合わせて腰を振る。
「もうだめ!気持ちいい!あっ!俺さん好き!あっ!ちゅ!すきぃ!あっ!んん!!あっ!」
沙英が俺に覆い被さってきてキスをする。沙英は俺に好きを連呼する。身の前にいる彼女を愛おしくも見える。俺は腕で沙英を抱き抱え、強く激しくピストンした。
「んぁ!はっ!はっ!んちゅ!んん!はぁはぁ!んん!好きぃ!あっ!俺さん!俺さん!好きぃ!んんん!あっ!んん!」
沙英から好きと言われさらに興奮してくる。沙英のマンコもぎゅうぎゅうにしめてくる。
「あっ!あっ!好き好き♡すきぃ…♡俺さん…もっと…!あっ!やば!おくやば!あっー!あっ!イクよ!イッく!!!んんん!ん!ん!んんんんんんー!やっ!やっ!んん!はぁ…!」
彼女が倒れ込み完全に脱力した。彼女の胸が俺の胸板と密着し心地よい。沙英は俺の上で体を振るわせ、息切れしている。
俺はそろそろ限界が来そうなので最後にどの対位がいいか聞いた。
「…正常位で見つめ合いながら…えっちしたい…」
なんとも可愛らしいお願いだ。もう彼女には生で挿入にしてることは気にしてないようだ。俺は彼女を寝かせ再び正常位で挿入した。
「んん…あっ!俺さん…手…握って…んん!あっ!」
かわいいお願いだが俺はあえてやらずに手を沙英の肩に置き激しく突いた。
「やっ!やっ!やだ!ダメダメ!あっ!俺さん!俺さん!いじわる…!やっ!んんんん!あんあん!んん!いじわるぅ!」
沙英の胸が激しく揺れる。沙英は両腕を俺の肩に伸ばし、切ない目で見てくる。
「んん!やっ!手繋いで!あっ!あん!んんんー!いじわるしないで!あん!やっ!やん!うううう…」
沙英が少し涙ぐんでくる…情緒が乱れているのか…流石に可哀想と思い。手をしっかり強く握った。
「あっ!あっ!んん!えへへあん!んん!あっ!あっ!そこやばい!んんん!イっちゃうイっちゃう!や!や!イクぅぅ!イクゥ!」
「あんあん!俺さんキスして!キスして!あん!んんん…ちゅちゅ!レロ!んんん!」
キスもままならず口の周りがベタベタなる。そろそろ射精しそうな時
「沙英最後にどこに出して欲しい?」
「あん!んん!あっ!中に…出しても…いいよ…俺さんなら!俺さんなら!いいよ…」
沙英の長い両足を俺の背中に絡ませる。いわゆる大好きホールドだ。
「いいんだな出すぞ出すぞ!本当に出すぞ!」
「いいよぉ!きてきてきて!俺さん!きてぇ!すき!ん!あっ!あっ!あん!」
「いくぞ!あっ!」
「あっ!あっ!きてきて!イク!イクイク!俺さん!イクぅー!!あっ!」
出したあと余韻で沙英にもたれかかる。自然と目と目が合いキスをする。まさか中出しするとは…射精後は頭が冷えた。
「沙英ごめん!つい気持ち良すぎて中に出しちゃった…」
「私の方こそごめんなさい…つい…気持ち良くて…俺さんとならいいかなって勢いで…反省する…でも…気持ちよかったよ」
「多分排卵日はかなり過ぎてるからよっぽど大丈夫なはずだよ。今日はありがとね」
「ほんとごめんよ俺こそありがとう…」
そういって沙英は俺の部屋に泊まって行った。沙英も完全に落ちたなと思いこれからもっと過激なことをできると確信した。
数日後今度は美香から誘われた。美香とは実は美香の家でしかセックスをしたことがなく、俺の家ではしたことないかった。仕事も一区切りついたしお疲れ様の意味も込めて美香を招待した。
「なんか二人きりになるの久々ですね。最近忙しくて中々世間話とかできなかったからですね。俺さんに聞いて欲しいこといっぱいあるんですよ!」
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(2020年05月28日)
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