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体験談(約 13 分で読了)

【高評価】マッチングアプリで知り合った21歳女子大生がめちゃめちゃえろかった(1/2ページ目)

投稿:2025-11-18 19:00:42

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はやと◆IElBeCA(20代)

朝布団から出るのが厳しくなってきた季節。

俺はふと、マッチングアプリをしたいなと思った。

数日前に、当時の彼女に「もう好きじゃなくなった」と唐突に伝えられ、寂しさもあっただろう。

さっそく登録をし、プロフィールを書いた。

はやと-21歳-大学生

最近彼女と別れたので始めました!まずは軽くご飯から始めましょう!よろしくお願いします!

まあこんなものだろう。プロフィール画像は、俺は特別イケメンというわけではないが、盛れている写真はいくつかあったため、それをいくつか選んだ。

初めてから少しして、ある女性とマッチした。

みお-21歳-大学生

こんにちは!あまり身近で出会いがなく、いい人と出会えたらいいなと思いはじめました!

容姿は、髪型はショートで、丸顔であり、若干幼く見えるも、垂れ目で少し気の強そうという印象を持たせる女の子であった。

さっそくメッセージを送り、やり取りをすることにした。

「初めまして!大学で統計を学んでるはやとです!よろしくお願いします!」

みお「初めまして!統計すごいですね!私は化学やってます」

「化学すごいですね!理論の方苦手でした笑」

「みおさんは何かご趣味とかありますか?」

みお「読書とか好きですね!あまり周りに好きと言う人少ないですけど笑」

「読書いいじゃないですか!俺も好きですよ〜!ミステリとかよく読みます!」

みお「ほんとですか!私もミステリ好きですよー。最近は葉桜の季節に君を想うということを読みました!」

「まじですか!俺あの作品めっちゃ好きなんですよ!トリックとかもめちゃ面白くて!」

など、他愛のない話を繰り広げていった。趣味が合うのは、俺としてもとても話しやすく、メッセージをしていて楽しいなと感じることができた。

周りに読書好きがいないと言うのは俺も深く感じていたか、そういった点でもとても話しやすい女性だった。

そうしてしばらく話しているうちに、お互いの恋愛話へと移っていった

みお「はやとくんはどうして振られちゃったの?」

「好きじゃないって言われて...笑なんとなく連絡つかない時増えてたし、今思えば他に人いたのかなーと思ったり笑」

みお「それは辛いね〜私も浮気されて別れたんだよね」

「まじ!?明確に浮気ってわかるってやだね!」

みお「そうなんだよね〜LINEの通知見えちゃって」

「そっか...」

みお「付き合って1年経ってなかったし全然まだまだ好きだったから振られたら寂しくなるね笑しかも読書好きな人だったから話合う人だったし!」

「そっか〜みおちゃんからしたら稀少な人だったんだね」

みお「そうなんだよー!ミステリ好きでさ!趣味も合ったし悲しい笑」

経験上、好きな恋人に浮気された人は、その後は大抵ガードが薄くなりやすい。彼女もその1人なのかなと朧げながら感じた。

今日はもう少ししてお互いに「おやすみ」と言い合い寝たが、次の日もやりとりは続いた。

みお「今日はアリス殺し読みましたよ〜ラストの二転三転が面白かった!」

「分かる!犯人分かった後からの展開が面白いよね!」

みお「そそ!犯人と主人公の心理戦みたいでおもしろかったね〜」

この日も趣味の話で盛り上がった。メッセージで話していても楽しいし、そろそろご飯に誘おうかなと思った。

みお「やっぱ読んだことある本を語り合うのはいいね〜」

「ね!前も言ったけど周りに話合う人少ないから話してて楽しい!」

みお「ですね!好きなジャンルも近いですし!」

「だね!せっかくだしご飯いかないー?美味しいとこ知ってる!」

みお「いいよ!次の土曜日とかなら空いてる!」

今日は木曜日だからあと2日後だ。

俺とみおちゃんの距離は電車で4駅分だった。待ち合わせ場所や晩ご飯をご一緒することを決め、その後LINEに移動し、土曜日までメッセージや通話を楽しんだ。

彼女の声は、少し高めだが、ハスキーな部分もあり、かわいいというよりはかっこいいというように感じた。

その時は、深い恋愛話やそっち系の話は特にしなかった。

来たる土曜日。

準備が思ったより早く終わり、予定より少し早い電車に乗り、17時30分の待ち合わせ時間より少し早く着いたものの、教えてもらった服装をまとっている女の子を見つけた。

「みおちゃん?はやとだよ〜」

みお「おお!はやとくん!写真よりかっこいいじゃん!!」

「みおちゃんこそ!思ってたよりずっと大人っぽい!身長も165くらいって言ってたしね〜!」

みお「ほんと!?あんまり大人っぽいって言われない!」

そうしてそのまま、予約した店へと歩を進めた。

みお「ここか〜内装綺麗だね〜おしゃれそう!あんまり外食とかしないんだよね〜」

「そうなんだ!ここめちゃ美味しいよ!」

頼んだ料理を食べ、軽くお酒も入りながらいろいろな話をした。

直に会い、お酒の力も入ると、、趣味の話よりもお、互いの身の上話や恋愛話の方がやはり多くなるものだ。

「みおちゃんてどういう人がタイプなのー?」

みお「自己肯定感高くて頭いい人だね〜」

「分かるよー!自己肯定感高い人って周りに優しいって人多いよね〜」

みお「そうなんだよね!いい意味で他人の評価を気にしないっていうか、余裕がある感じ!」

「俺もそう思うよ〜!人の悪口とか言わないもうね!」

みお「そうそう!前の彼氏とかしょっちゅう人の悪口言ってたからやだった笑」

「そりゃやだよね〜笑」

今日のごはんはなんだかとても美味しい。

「みおちゃんて今まで何人くらいと付き合ったことあるのー?」

みお「5人だよー」

「納得だ...!かわいいし考え方も大人だし!」

みお「ありがと〜笑でもそんなに長続きはしないね〜」

「そうなの!」

みお「体目的みたいな人も多いし悲しい笑」

笑いながらそう告げたその顔は、その話を深掘りしてほしそうに感じた。時計を見るとすでに18時40分で、まだまだ話し足りないという雰囲気だった。

「みおちゃんて明日は早いの?」

みお「講義はあるけど午後からだよー」

「じゃせっかくだし2軒目いこ!飲み足りないし話し足りない!」

みお「そうしよー!飲も飲も!」

そうして外へ出て移動した。移動中は特に話は進展せず、他愛のない話を繰り返した。なんとなく、最初よりも体の距離が近かったような気がした。笑顔もより砕けたように見え、周りから見たらカップルのようだろう。

近場にあった居酒屋で入り、席についた。もちろん個室である。

居酒屋に着いてから、お互い思い思いに飲みたいものを注文し、ある程度話してお酒も回ってきてから、晩ご飯の時の話の続きをした。

「体目的の人が多いみたいな話してたけど、やっぱこのアプリとかでも多いものー?」

みお「そうだね〜マッチしてすぐ会おうとかやろうとか言ってくる人多いね」

「やっぱそうなんだね〜なんか失礼だよね会話もしっかりしようとしないの」

みお「んねほんと笑いいかなと思って会っても、話してみたら結局はつまらなくて〜って人もいる笑」

「やだね〜!それ!笑」

みお「まあ私可愛いし仕方ないね笑」

「自分で可愛いって言えるの素敵!アプリの人としたこととかはあるのー?」

みお「アプリはないよ〜会うことはあるけど、してもいいかなって人はいなかったね」

お酒も回ってきて、お互いにディープな話に入ってきた。

「みおちゃんて5人と付き合ったって言ってたけど、ぶっちゃけ経験人数は何人なのー?笑」

みお「えー聞いちゃう?笑」

「アプリではないよーって言ってたし!」

みお「確かに!笑8人だよ笑」

「いいじゃん〜!後腐れのない関係っていうのも楽だもんね」

みお「そうだね〜世間体とか気にする必要もないもん」

「最近はいつしたの?」

みお「半年とか前だね」

「まじ!めちゃ前じゃん!正直溜まるくない!?1人でしてても人とするのは全然違うし...!」

みお「まあね笑。全然違うね笑。興奮度合い違うもん笑」

お酒の影響もあり、みおちゃんの顔が赤くなってきた。なんでも話しちゃえというような気分なのだろうと感じる。

みお「はやとくんはアプリの人としたことはあるのー?」

「ないよー!始めたばっかだし!アプリ童貞!笑」

みお「アプリ童貞笑。私とマッチしたのも体目的なんじゃないのー?笑」

「違うよ〜!話してて楽しいしちゃんと仲良くなりたいよ!んま、事故はあるかもしれないけど笑」

みお「事故って笑。まあ事故は仕方ないね笑」

悪魔のような微笑みだった。

時刻はすでに22時を回っていて、気づけば2時間以上話し込んでいた。お互いの酔いも心地よく、最高潮な気分だった。

「ちょうどお酒無くなったね〜」

みお「そうだね〜!気持ちよく酔ってきたよ〜」

「そろそろ出よっか〜もうこんな時間だよ」

みお「ほんとだ!あっという間!」

そうして俺はみおちゃんと居酒屋を出た。

あたりはすでに闇に包まれていて、人はいるものの、開放感もあり2人きりのような気分だった。

「お酒美味しかった〜!」

みお「だね!奢ってくれてありがとう!」

「いえいえ!魅力的な子には奢るの当然!笑」

2人の足並みは、自然と駅の反対側へと向かっていった。

「最近寒いよね〜」

みお「ほんとそうだね〜はやとくんの手はあったかい!」

自然と手を繋いで歩いていた。人気のない地域へと行くと、腕も組んだ。

お互い寡黙に進み、歩いている間心臓の音しか聞こえなかった。

ホテルへと到着し、部屋を選ぶ。繋ぐ手の握る力が強く感じた。

エレベーターへ入ると、その狭さから、自然と距離が近づき、お互いの息遣いも聞こえてきた。

彼女の顔がとてつもなく可愛く感じ、そのままキスをした。

みお「えへへ...」

「可愛すぎるよ...」

みお「ありがと...おっきくなってるもんね♡」

目的の階層につき、部屋はすぐそこにあった。腕を組んだまま、部屋に入った。

みお「わあきれいな部屋!すごいえっちな雰囲気だね...♡」

「みおちゃんの可愛さにぴったりだね...」

みお「も〜笑」

どちらからともなくキスをした。エレベーターの時よりも長い、30秒くらいのお互いを味わうキスだった。

キスをした後の、彼女の恍惚とした表情は、俺を野生へと退化させるのに十分だったが、まずはシャワーへ行こうとなった。

先に俺がシャワーへ行き、下着とガウン姿で外へ出た。

みお「おかえり!」

小走りで近づいてきて、首に手を回され、キスをした。

彼女がシャワーへ入った。

シャワーへ入っている内に、ティッシュの位置を確認し、ライトを変え、雰囲気よくし、ベットに座って待っていた。

時を経たずして、彼女が戻ってきた。

彼女もガウン姿であり、首元からちらっと見える黒色のブラ紐や綺麗な太ももには目を奪われざるを得なかった。

ちょこちょことベットに来て、俺の右側に座った。

彼女は、こちらに体を向けて、右腕を俺の脇腹支えにして抱きついてきた。

「今のみおちゃん可愛すぎるね...」

みお「えへ♡呼び捨てでいいよ...♡」

自然と見つめる形になり、そのままキスした。長いキスだった。

みお「はぁ...」

「めっちゃドキドキする...」

みお「私も...」

またキスをした。舌を入れても何も抵抗なく、むしろ同調するように絡めてきた。

みお「事故っちゃったね...♡」

その一言に抑えが効かなくなった俺は、またキスをして、そのままガウンを脱がせた。

Dカップの胸と、程よい肉付きの太ももがあらわになり、恥ずかしそうな表情と相まって興奮は最高潮だった。

彼女も俺のガウンを脱がせてきた。

みお「おっきすぎじゃない...?♡下着の上からでも分かるよ...ハート」

「みおちゃんの下着えろすぎるからだよ...」

そう言って、彼女は俺のものをパンツの上からまさぐってきた。その手はとても心地よく、自分をさらに興奮させようとしているかのようだった。

対抗するように、俺も、彼女の首に右腕を巻いて、彼女の胸を揉み、その豊満さを味わった。

そのままキスして、ブラのホックを外した。

頬や首や首にキスしながら乳首を弄ると、「んっ...」とか「はぁぁ...♡」という声が漏れていた。

「声えっちだね...」

みお「うるさい....♡」

口にキスをしながら彼女のパンツの方を触ると、下着の上からでも濡れてると分かるほどに湿っていた。そのまま下着のうえからくりを触った。

「みお...濡れすぎじゃない...?下着の上からでも分かるよ...」

みお「しかたっ...ないじゃん...♡」

「んんっ....♡もう...♡」

下着の上からでもすでに感じ始めていた。

もっと気持ちよくさせたいと思い、下着の中に手を入れた。今まで見たことのないほど濡れていて、ぴちゃぴちゃと音が出そうなほどだった。

そのままクリを、優しく下から上になぞるようにゆっくりとゆっくりと動かした。

みお「んっ...!♡」「はぁぁあん...♡」

明らかに声が大きくなった。彼女も俺のパンツの中に手を入れ硬くなったそれを上下に動かしていた。

俺はキスしながらパンツを脱いで、そのまま彼女をベットに寝かせた。

右腕で彼女の頭を支えるような姿勢になった。

彼女の乳首を舐めながら、下着の中で手を動かしていく。

乳首はゆっくりと、クリは先ほどよりもほんの少しだけ早く上下に動かした。

みお「やばいっっ♡...きもちいい...♡」

「可愛すぎるよ...えっちだね...」

みお「触られるのっ...久しぶりぃ...♡」

彼女の下着を脱がせて、お互い全裸になった。

それを機に、クリを、円を動かすように少し早く動かした。

みお「やばいそれっ....♡むりぃ...♡」

さらに早く動かす。舐める強さも増やしていった。

クリと乳首を刺激するのを数分続けた。

みお「ねぇむりぃ...♡いきそう....♡」

「きもちいいねぇ...久しぶりだもんね...」

みお「うん...♡さいこぉ...♡」

「ねぇやばい...♡ほんとにいきそうぅ...♡」

彼女のお腹に力が入るのが分かる。

みお「やばいぃ..♡いくっ....♡」

彼女のお腹が痙攣した。少し腰が浮いて目をぎゅっと瞑っていた。

「やばい...みお可愛すぎる...」

みお「だってぇ...♡はやとの手ぇきもちよすぎるもん...♡」

油断させずに、指を彼女の中へと入れた。

みお「ゆびはいってきたぁ....♡」

彼女の中の上の方を触り、ざらざらとした部分を探す。そこを、少し強く押す。

みお「やっばっ...!♡」

反応がいい。何度か押していく。

みお「なんでわかるのぉ...♡そこすきぃ...♡」

そのまま刺激し続けたまま、彼女のクリを舐める。舐めたまま、彼女の弱いところを押していく。

「はあぁっ....んっ!♡」「んんっっんっ...♡きもちいぃ....♡やばい...♡」

押す強さを増やしつつ、クリへの舌での刺激も強めていく。

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