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女子高生が変態医師に羞恥診察される話その1

投稿:2025-11-14 20:40:51

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杏奈◆NVFoAkU(10代)

私の祖父は医者をしているのですが、ある日突然、孫である私に連絡がありました。

「青少年の身体発育についてサンプルを取るため、あなたが検査対象に選ばれました。つきましては、◯月◯日に◯◯大学附属病院にお越しください。」

最初はなんのことか分からなかったが、祖父曰く、数年おきにデータを取っていて、今回私がちょうど対象年齢だったので推薦しておいた、とのことでした。検査内容は簡単な身体測定だという。

私自身医学に興味はあったし、病院も近くだったので、引き受けることにしました。

検査の前日に、簡単な要項を読んで、脱ぎやすい服装で来てくださいとあったので、その日は薄手のブラウスに膝上15センチくらいのスカートで行きました。

朝8時、病院に着くと、診察室とは別のフロアにある部屋に通された。

「コンコン」

「失礼しまーす!」

「おお、いらっしゃい、わざわざありがとうね。」

部屋の中は診察室とあまり変わらず、でも広くて大きなベッドや身長計、体重計がありました。

50代くらいで、白髪混じりのお医者さんが担当みたいです。

「はじめまして、今日検査を担当する花田と言います。1日よろしくお願いしますね。」

怖い先生かと思いましたが、意外と物腰柔らかな人で安心しました。

「じゃあ早速始めようか、まずは本人確認するよ?」

「あ、はい」

「えー、中川杏奈ちゃん、16歳

合ってるかな?」

「はい!」

「よし、じゃあ始めるよ」

「まずは身長ね、一応靴下も脱いでくれるかな?」

「わかりました」

靴下を脱いで、身長計に案内されました。背筋をピンと張って、身長を測られました。

「…164.3だね、平均より大きいね」

「スポーツとかはやってるのかな?」

「はい、部活でテニスしてます」

「なるほどね、確かに筋肉はある方だね。

おしりも少し大きめかな。」

急におしりなんて言われたのでちょっとドキッとしましたが、発育を調べるのでまあ気になるのかな、とあまり気に留めませんでした。

「次に体重なんだけど、ちょっとお話を聞いてくれるかな?」

「どうしました?」

「今杏奈ちゃん服を着てるよね?これだと正確な体重は測れないよね。」

「そこでお願いなんだけど、検査着に着替えてほしいんだ。」

「あー…わ、分かりました」

水色の浴衣みたいな検査着を渡されました。ここまで厳密に測らないといけないとは思っていませんでした。

「あの、どこで着替えれば…」

「ごめんね、ちゃんと検査着になっているか確認しなきゃいけないんだ。だからここで着替えてね。」

「えっ!ここでですか?」

まさかここで着替えるとは思いませんでした。着替えということは服を脱がないといけないということなので、先生に体を見せることになってしまいます。断りたかったですが、データのためということで、先生の前で着替えることになりました。

「分かりました…あの、あんまり見ないでください…」

ブラウスとシャツ、キャミソールを脱いで、渡されたカゴに入れました。スカートも脱いで、もうブラとパンツしかありません。

とても恥ずかしいので、すぐに検査着を着ようとすると、

「ごめんね杏奈ちゃん、ブラジャーとパンティもお願いできるかな?検査に影響出ちゃうから」

「え…あの、それって裸…」

「検査なんだ、お願いできるかな?」

何度も断りましたが、先生の押しに負けて、ついに脱ぐことになりました。後ろ手になってホックを外すと、勇気を出してブラを取りました。先生の視線がおっぱいに向きました。

おっぱいを左腕で隠して、パンツに手をかけました。おっぱいが見えないように守りながら、もぞもぞとパンツを下ろしました。脱いだ瞬間、先生の視線が私の股間に向きました。

急いで検査着を着るときに、左腕をおっぱいから離してしまったので先生に全裸を見られてしまいました。着ると体重計の方に案内されました。

「じゃあ体重ね、検査着の分を引くと…51.1キロだね」

恥ずかしさで真っ赤になっている私と対照的に、先生は淡々と検査を進めていきました。でも、先生の股間が膨らんでいるのを見てしまいました。

「次はレントゲンね、部屋移動するよ」

案内されるままに、検査着一枚でレントゲン室に向かいました。先生は操作盤の方に行って、私は機械の前に立つように言われました。

「じゃあレントゲンとるよ、検査着脱いでね」

「…」

もう感覚が麻痺してきたみたいで、言われるままに検査着を脱いで、全裸になって機械の前に立ちました。

「ピピッ!」

「ガチャッ」

「はい、終わりだよ」

「ちょっと!開けないでください!」

レントゲンが終わると先生が部屋に入ってきました。全裸で棒立ちしている姿を見られて、恥ずかしくてとっさにおっぱいを手で隠してしゃがんでしまいました。

「いいおっぱいしてるね、あとで調べるからね。」

「…」

「じゃあ次は心電図だから、戻ろうか。」

急いで検査着を着て、元の部屋に戻ると、ベッドに仰向けになるように言われました。

「じゃあ心電図だね、これを付けるんだけど、ちょっと冷たいから気をつけてね。」

「はい…」

そういうと先生はいきなり検査着の紐をほどいてきて、胸のところをガッと開きました。

「えっ…!なにしてるんですか!」

「ああ、今から機械付けるからね、じっとしててね…」

びっくりして固まっているうちに、冷たい機械が私の体に貼られました。冷たさと今までの恥ずかしさで乳首が立ってしまっているのに気づいて、すぐに手で隠しました。

「じゃあしばらく待っててね、次の検査の用意してるからね。」

上半身裸のまま、何分か放置されました。何を準備しているのかは分かりませんでしたが、金属のカチャカチャという音がしています。まだ顔は真っ赤です。

心電図が終わって検査着を直そうとしていると、

「あ、次は身体検査だから、検査着を脱いでくれるかな?」

「…はい」

ついに身体検査の時間が来てしまいました。要項を見てここだけは不安だったのですが、全裸になっての検査ということで、何をされるのだろうともう恐怖で足は震えていました。

「…脱ぎました…」

「よし、じゃあ胸囲からいこうか。」

もう恥ずかしさで限界で、ただ言われたことに従うように、両腕を上に上げて、先生がメジャーで測りました。

「トップは…85か」

「アンダーは68、Eカップか、これは大きいね。」

「男子も杏奈ちゃんのおっぱい見てるんじゃないかな?」

「…知らないです」

「ウエスト行くよ…えー、63.3か、おっぱいの割には細いね。」

「最後はヒップだね」

先生がメジャーをおしりに回しましたが、先生の顔が私の股間の目の前に来ています。陰毛に先生の息がかかってしまっています。恥ずかしくてもう泣きそうでした。

「…90.4か、おしり大きいんだね。」

今日会ったばかりの先生に裸を見られた上、スリーサイズまで知られてしまいました。

「じゃあおっぱいの測定をしようか。」

椅子に座らせられて、ノギスのようなものを当てられました。

「順番に行くよ?

えー、乳輪は…直径4.1センチか

乳首は…1.3センチ、高さは…1.2センチだね」

「キレイなおっぱいしてるね、彼氏さんはいるのかな?うらやましいよ」

「…やめてください…」

急に先生がしゃがんで、私のひざを持って足を広げてきました。大股開きのようになって、ぴっちりと閉じたおまんこが露わになりました。

「次は女性器なんだけど…閉じちゃってるね、開くよ」

先生の太い指で、おまんこを開かれてしまいました。もう恥ずかしさで何も考えられませんでした。

「キレイな色だね、色素沈着もないね。」

「じゃあ検査するよ、

膣口は…直径2.0センチか、処女膜があるね、まだ処女だったんだね。」

「…」

「陰核いくよ」

「んぁぅぅ!」

先生にクリの皮をめくられて、小さなクリがピンと出てしまいました。

「0.6センチだね、かわいらしいよ。」

「んぁっ!」

敏感になっているクリを先生は責めてきます。

「おっと、次は膣の長さなんだけど、性的興奮の前後どっちも測るからね」

そう言うと先生は目盛りのついた棒のようなものとローションを持ってきました。

「じゃあこれで測るから、そこのベッドで仰向けになってね。」

ヘロヘロとした足取りでベッドに寝転がると、すかさず先生は両足を持って、M字開脚の格好にされました。冷たいローションがおまんこに塗られていきました。おまんこの穴に少し指を入れられて、ほとんど手マンと変わりませんでした。

「それじゃ測ろうか、処女膜を破らないように気をつけないとね…」

「ヌプッ…」

「やだっ!あぁん!」

「おっ、動くと破れちゃうよ?」

「ヌプププ…」

「んんっ…んう…」

「これで限界かな、長さは…7.7センチと、」

「じゃあ次は興奮時か」

一気に棒を引き抜かれて、思わず腰がびくびくしてしまいました。

「処女なら…陰核の方がいいかな?」

そう言うと先生はローションを手につけて、さっき剥かれて敏感になっているクリを激しく擦り出しました。

「コスコスコスコス…」

「んんんっ!あぅ…んぁっ!あっあっ!やっ!んぅっ!」

「んううっ…だめっ!いっ!」

「なかなか感度がいいね、普段オナニーはしてるのかな?そろそろ興奮してきたんじゃないかな?」

「んぁっ!してるっ!イきそうでしゅ!してっ!イきたいぃ!」

「んあああっ!」

「ピュー…」

「おっと、潮まで吹いたか、汚したら困るよ。」

「んっ…ごめんなさい…」

「じゃあ膣の長さ測るからね」

「ヌプププ…」

「はぁっ…んぁっ…」

「11.7センチ、よく伸びるね、これは名器かもね」

「ううっ…」

イってしまってすぐ入れられて、なんだかもう混乱して、M字に股を開いたままぐったりとしていました。

「…一度休憩を入れようか、30分後にまた来るよ。」

先生が部屋から出て、全裸でおまんこから汁を垂らして横たわる私1人になりました。まだ検査は続くのでしょうか、イって乱れた呼吸を取り戻して、おまんこを覗き込むと、真っ赤になってて自分でも信じられないほどエロく見えました。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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