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【評価が高め】嫌いなヤツには制裁を

投稿:2025-11-14 05:54:44

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りゅう◆goaBGTA(20代)

俺、22歳。

彼女もいなく仕事ばかりの毎日。容姿は普通くらいだと思う。

これは会社の先輩Aに復讐した話し。

仕事場でいい感じになった女の子がいたのだが、ある日その子は喫煙者ではないのに建物の裏にある喫煙所から走ってきた。俺はたばこを吸いに喫煙所に行く。

1つ上の先輩Aが一人でいた。「アミちゃん見た?」「あ、今走って行きましたよ。」「あれ?りゅう、お前アミちゃんと仲良くなかった?」「あぁ、まぁ。」「やめとけ。」「えっ?」「あいつフェラ下手だし、アソコ臭いぞ。」といいなが自分の指を見ている。「あ、はぁ…」

俺は冗談だと思い気にしなかった。仕事帰りにアミが「りゅうさんご飯行きませんか?」「あぁ、行こ!」週2回は一緒に帰りご飯を食べる。

アミちゃんは1年目の18歳、見た目は会社1の美人さん。小芝風花に似ているか…。性格も明るく誰にでも笑顔で男たちは癒されていた。俺もその一人。

そんなアミと仲良くなったきっかけは先輩Aの同期、Bにセクハラまがいなことをされているのを俺が助けた。それだけ。

理由はわからないが先輩Bは会社を辞めた。

「アミって人気あるよね?」「そうですか?笑」「周りはみんな癒される~って言ってるよ。」「可愛い人いっぱいいるじゃないですかぁ~!」2人で話していると楽しい…。俺は当然アミが好きだった。

「てか、今日喫煙所から出てきたのって?」「あ、あぁ…Aさんに用事あって…」「そうなんだ。」何か隠しているのはわかった。「今日Aに変なこと言われたんだよね。」「えっ!?」「アミちゃんやめとけって…」「えっ…他には…」「言っていいの?」「はい…」「フェラ下手だからとか…」アミは下を見て泣き出してしまった。

「いや、ごめんね。事実かどうかはAとアミ2人の中だけでいいんだけど、そうなると俺、もうアミとこうやって一緒にいるのどうかと…。」「違うんです!違うの…」「Aとそんな仲だって知らなかったし、こうしてるのもAに悪いから。」「違うの!」「えっ?」

アミが言うには、最初言い寄られ断っていた。2回目断った時に、俺と仲良いのを知って俺の名前を出したらしい。「りゅう仕事で追い込んでやる。」「俺の周りもりゅう嫌いなヤツ多いからいじめてやろうか。」こんなことを言われたらしい。言うこと聞けば何もしないし、周りがいじめても俺がりゅうを助けてやる。

こんなしょうもない嘘をつき、アミはまんまと騙されていた。「なんで俺に言わなかったの?」「・・・。」「その時に言えないことされたんだ…。」アミは下を向いた。そうなんだろう…。「Aの言ってること嘘だから、もうしちゃダメだよ。」「・・・。」

この日は何か気分が悪く解散した。俺はどんな顔でどこまでやってるのか気になった…。

もうしちゃダメだって言ったことに返事もなく下を見ていたのが気になった…。金もらってヤってる?自分から好きでヤってることなのか?ほんとに嫌ならあそこで返事するよな…こんなに仲のいい俺に助け求めるよな…。Aの方が仲良かったのか…

色々考えすぎて残ったのはアミに対する不信感しかなかった。

次の日、会社で会うがどうもいつも通りの絡みができなかった。仕事でアミがAと話している姿を見てやっぱりそうだよな…。喫煙所に行くのも怖くなった。アミがいたらどうしよう…行ってみるとAと他の男2人だ。俺は挨拶をし、たばこを。

2人が話しているのが聞こえた。「可愛い顔してすぐ濡れるんだぞ。」「マジか。ヤったのか?」俺はドキッとした。「まだだけどすぐだな。」「触れたならすぐだよな。いいな~!」確実にアミのことを話していた。

「りゅうもやってみ?」「え?何のことですか?聞こえてなかった…」「今度ゆっくり教えてやるよ。笑」俺はやっぱりAとアミができてると思った。俺はこの日から仲良く話すのはやめ、他の女の子と同じように話すようにした。

次の日、「りゅうさん、ご飯行きませんか?」「ごめんね、今日忙しくて。」次の日も次の日も誘われたが断った。「りゅうさん、やっぱりAのことですか?」「・・・。」「違うんです!」「じゃ聞くけど、ぶっちゃけAとどんな関係?」「・・・。」「フェラしたって、そういう関係じゃん…」「話したいから、ご飯じゃなくても帰りちょっといいですか?」

仕事帰り、やっぱりいつもの店で話を聞いた。「Aとどういう関係なの?」

聞いたところ、俺の名前を出し、キスや下着に手を入れられ触られたと。それでAはアミのアソコが臭いと…。フェラを強要され嫌々してるところを携帯で撮られた。それをネタに色々させられていた。ということだった。

「何でもっと早く言わないの!」「撮られたのが怖くて。」「そうだよな。」「りゅうさんと話してるとこ見られるのも怖くて…。」

結局、されたのはキス、手マン、フェラ。フェラも最後までじゃないらしい。

「Aが喫煙所でいろんな人にアミとセックスできるって言いふらしてるよ。」「・・・。」「俺が喫煙所いる時も話してたし。」「聞いたんですか?」「うん。聞こえなかったふりしたけど。」

「警察行く?会社の上のヤツは相談しても話しにならないと思うよ。」「警察ですか…」「動画が怖いんでしょ?」「はい…。」「ちょっと考えさせて。」「嫌いにならないで…」「そのことじゃなくて、これからのこと。」

俺は家に帰り考えた。動画をコピーしていたら…それは諦めるしかないか…携帯を手に入れる方法…もう盗むしか思いつかなかった…。

俺は次の日からAが携帯を置いてどこかに行かないか監視した。がしかしポケットに入れたままなかなか離さない。

3日後、ようやくチャンスがきた!Aが携帯を触り初めてすぐ上司に呼ばれた。焦ってデスクの上に放り投げて行った。俺の緊張が一気に高まる…周りは休憩中で、背中を向けている人、休憩室に行ってる人。覚悟を決め、俺は向かいのデスクにある携帯を取り、トイレに行った。電源を切りトイレの掃除用具入れに隠した。

トイレから戻ると他の人とAが騒いでいた「どうしたんですか?」「携帯なくしたんだよ。」「えっ落としたんですか?」「たぶんデスクに置いたはずなんだけど…」上司に呼ばれたのに焦ってはっきり覚えていないようだ。「さっきまで俺いたけど、誰も来てないし、携帯あったかな…気にして見てなかったですね。」

他の人と周りを探すふりをしながら「かけてみますか?」俺はスピーカーにしAの携帯にかけるが電源が入っていない。「マジか~。とりあえず携帯止めないと。」あんな一瞬で盗まれるなんて思わないだろう。その日Aはソワソワして落ち着きがなかった。

「お疲れ様でした~。」帰宅前トイレに行き携帯を回収した。すぐにアミを呼ぶ。車の中で話す。

「どうしたんですか?」「やっちゃった…」「えっ?」携帯を出すと「ん?」「Aの。」「えっ!?どうしたんですか!?」「聞かないで。アミの動画消せればと思って。」

最初に俺が携帯を見ると幸いロックがかかっていなかった。フォルダを確認するとなんと…ヤバい写真や動画があるある…明らかに未成年の子がフェラしている動画や、セックスしている動画。ヤバいヤバい。「ありそうですか?」「無さそうだね…てかヤバいよA…」

俺はアミにフォルダを見せて動画を開くとJCくらいの女の子が、もういいですか…金渡してんだからもっとやれ!無理やり口に突っ込まれている。アミは顔をそむけた。「Aの声だよね。靴も。」「はい…」

アミちゃんは見た目、かなり幼い。だから狙われたのか…。「どうします?」「警察にぶっ込むよ。」「りゅうさんだってバレないですか?」「うまくやるよ。」「てかホントにアミの動画ないか確認してからね。こういうの警察って全部確認で見るらしいから。」

アミと解散し、家には帰らず車で携帯を見た。GPSなどで場所が特定されるかと警戒していたからだ。中を改めて見るとヤバい…JC、JKとの性行為を動画に撮っていた。不覚にも勃起してしまった…。JKにオナニーさせている動画を見たら俺の制欲が爆発。車の中でオナニーしてしまった…。

するとなんと!アミのフェラ動画が1つだけあった!嫌がるアミの口に無理やりチンポを突っ込んでいる。頭を抑え腰を動かす。途中焦ったようにチンポをしまった。誰か来たのか…。それを見てまたオナニーしてしまう…。

とにかくAはチンポがでかい…20近くありそうな感じだった。俺は15センチのショボチンだ…。

とりあえずアミの動画を消す。警察なら復元も簡単にするんだろうが。電源を切り家に帰った。

後日、パソコンで作った手紙と一緒に携帯を紙袋に入れて、指紋を全て拭き取り警察署の前に置いた。

手紙の内容は、社内で携帯を拾って画面を見たら、卑猥な画像が待受に。会社名、拾った場所、時間。Aが携帯をなくしたということを聞いた。犯罪に巻き込まれたくないので匿名で届けます。フォルダ内も確認してもらえると性犯罪が減ると思います。とこんな感じで、待受をJCが裸でベッドに座り開脚している画像に。

次の日、会社にAの姿はなかった。そのまま退職に。もっと後に聞いた話だと撮っているのがA本人だと特定され、相手が未成年で相手の親に連絡が行き被害届が出された。とまぁこんな感じらしい。SNSのやり取りで1人2人の話しじゃないそうだ。

朝、出勤したら「本当にやってくれたんですね!」「そりゃそうだよ。アミのためだもん。」「ありがとうございます!」アミは周りを確認して抱きついた。すぐに離れ周りを確認する。一瞬だがシャンプーのいい匂いがした。「今日ご飯行きますよね!?」「なんか決定事項だね。いいよ。笑」

仕事が終わり、アミが走ってきた。周りにまだ人がいるが「りゅうさん終わりましたか!?」「もうちょっと。てかバレるよ?」「全然いいですよ!」俺の隣にこちらに体を向けて座った。「おっ、アツいね~!」「そう見えますか?笑」

会社を出ていつもの店でご飯を食べる。「結局、私の動画なかったんですか?」「それっぽいのはあったけど開かないで消去したよ。」「コピーとかされてないかな…」「今日聞いたけど、家に捜索入ったらしいからパソコンも全部押収されてるはずだよ。」「なんか久しぶりに安心できました…」

ご飯を食べ、車に乗ると「りゅうさん本当にありがとうございます。」「いいのいいの。」「お礼したいです。」「そんなのいいから。」「させてください!」「なにできる?」「何でもします!」「それだからAにやられるんだよ…ちゃんと嫌なことできないことはハッキリ言わないと。」

「りゅうさんなら本当にできないことないんです…」「えっ?じゃ付き合って?」「はい!!」「じゃエッチしよ?笑」「はい!笑」「今脱いでみて?」アミは周りを見ながらシャツを脱ごうとした。「ちょちょ!それは冗談だから!笑」「えっだって…」「ここで脱ぐのはダメ…。」

「今日は帰らないとダメだから、明日そういうとこ行く?」「今日はダメなんだ…」「ごめん!妹の誕生日なんだよ…。」「それは帰らないとですね!もう少し大丈夫ですか?」「全然それはいいよ。」「少し歩きませんか?」「いいよ。」

会社近くの公園を歩く。アミは自然に手を繋いできた。途中奥まった所に公衆トイレがあった。アミはそこを避けようと遊歩道から外れて草むらを歩きたがる。「なんだよ~。こっちに何かあるの?」トイレが見える場所で立ち止まる。「そこでAにされた…」「そこのトイレで?」「はい…」「トラウマだね。」「ここの公園学生の時から通ってたので好きなんですけど…。」

俺は無理やり手を引きアミをトイレに連れていった。「どこでされたの?」多目的トイレを指さした。俺は多目的トイレにアミを引っ張る。「怖い?」「りゅうさんなら…」アミを強く抱きキスをする。「トラウマ無くしてあげる。」舌を入れ合いキスをする。

アミのパンストを脱がせパンツに手を入れた。「んっ…」「大丈夫?」「はい…」スジを指でなぞりクリに触ると「あっっ!」優しく触る「あぁんっ!んっ!」キスが激しくなる。指をグッと入れると体が浮き足が震えている。指を激しくいごかす。「あんっ!あんっ!」

シャツのボタンを開けブラのホックを外す。ブラを上にずらし胸を触る。「アミ、この場所いい思い出に変えよ?」「はい!」乳首を舐めながらクリを激しく触る。「ん~!んぁっ!」マンコはもう濡れている。俺はズボンを下ろし勃起したチンポを出した。「Aよりは小さいけど。」するとアミは俺の前にしゃがみフェラを始めた。

「いいの?」「りゅうさんの欲しかった…」激しくフェラするアミの顔は赤くなっている。なんだ全然上手だ。俺はフェラされながら、マンコを触った指を嗅いだ。全然臭くない…Aのやつ、アミから男を離すために嘘を言いふらしていた。

アミを便器の蓋に座らせパンツを下ろした。なんと俺好みのパイパン…。「えっ?剃ってるの?」「はい、りゅうさんが前に好きだって言ってたから…」「えっ!女の子にそんな話した!?」確かに前にしたかも…覚えてたんだ…。

「忘れたんですかぁ?笑」「言ったかも…。笑」「てかめっちゃ綺麗じゃん!」「恥ずかしい…」俺は携帯を取り出し写真を撮ろうとした。「トラウマになっちゃう?」「いい思い出になります。笑」俺は写真を撮った。ブラを上げ会社の制服のまま足を開くアミを…。

舐めようとすると「汚ないですよ…」俺は構わずに舐めた。「あぁぁぁん!」全然嫌な匂いがしない。1日仕事の後なのでそれなりに匂いはするが…興奮する。「アミ毎日舐めたい。」「いいですよ、舐めてんっ!あっっ!」

アミを立たせ便器の蓋に片足を乗せた。「ゴムないけど…」「全然いいですよ…」アミの腰を抑え挿入した。「あぁ!んあぁぁぁ!いぃ!」「アミ気持ちいいな!」「りゅうさんも!」激しく腰を動かす。「いぃぃ!りゅうさん!」「アミ大好きだよ!」「私も!あんっ!あんっ!あんっ!」

限界が近づきさらに激しく動かす。「いぃぃ!ダメッ!ダメッ!」「イ、イきそう!」「私もうっ!あんっ!あんっ!んあぁぁぁ!」アミの腰が小刻みに震え膣が締まる。「あぁぁ!」チンポを抜き床に射精した。「はぁはぁ…」アミはすぐに抱きついてきた。足に力が入っていない。

「りゅうさん…」「気持ちよかった?」「はい…もう私…りゅうさんじゃなきゃダメ…」「めっちゃ嬉しいな。」アミは足がガクガクしながら服を直し床の精子も拭いてくれた。

トイレを出てちょっと歩く。「私、これからもりゅうさんのために何でもする。今決めた。笑」「ありがと。アミもしてほしいことあったら言ってね!」

車に戻りアミを送る。「妹さんの誕生日にごめんなさい…。」「なんで謝るの。2人の記念日じゃん!」アミは笑顔にになり、「付き合った記念日に外でした記念日ですね!」アミの家に着いた。「アミ…。」「はい?」「パンツくれ!」「えっ?今履いてるのですか?」「うん。変態か…」「全然いいですよ!」と言いながらパンツを脱いで渡してくれた。

「1つ増えましたね!パンツあげた記念日!笑」「えーこれは毎日だから記念日じゃないよ?」「毎日!?じゃ初めてあげた記念日!笑」「ちゃんと洗濯して、返すから。笑」「減らなくていいですね!笑」

この日はこれで解散した。

家に帰ると妹が「お兄お帰り!」玄関まできた妹が抱きついてきた。「やってる?」「お兄来るまで待ってたよ!」俺の手を引きリビングに。「悪いな自分で準備までさせちゃって…。」「全然!食べよ!」注文していたオードブルにケーキ。

実は俺、妹と2人で住んでいる。専学に通うために俺の部屋に居候しているのだ。妹とは他の兄妹と比べものにならないくらい仲が良い。

ケーキを食べる前、妹に準備したネックレスをプレゼントした。「お兄ありがと~!」「欲し言って言ってたろ?」「わぁ~!めっちゃ嬉しい!」とまた抱きつく妹…。「早く食べよ。」

食べ終わり、俺が片付けをしていると妹が部屋から出てきた。「似合う!?」「の前になんでブラなんだよ!」「シャツの上だと雰囲気変わるじゃん!」ネックレスより胸に目がいってしまう。「おぉ、似合ってるな!」「良かった~!」

風呂に入り部屋でゆっくりしていると、アミのパンツを思い出した。バッグから取り出し見ると黒のサテン。汚れは白くオリモノが少し。匂いを嗅ぐとおしっこの匂いに嗅いだことのない甘い?匂いがした。俺は勃起し嗅ぎながらオナニーしようとしたらアミからLINEが…。

「誕生日楽しんでますか?」「もう終わってまったり中だよ。」

俺はこの時、妹と2人暮らし、仲が良いことを伝えた。「いいな…私もりゅうさんと住みたい…」「妹卒業したらね!」「妹さんに負けそうだから…」とアミは自分の裸を写真で送ってきた。「そんなの送って大丈夫か?」「大好きな彼氏だもん!」「そうか…」俺は勃起したチンポを撮って送った。「キャー!私の私の!笑」「俺のだから。笑」

LINEが一段落し、アミの送ってきた裸を見ながらパンツを嗅いだ。最高に興奮しオナニーした。

こんな感じでアミは俺と付き合ってる。俺のしてほしいことはまだまだある…

次、書くかはわからないけどとりあえず。

-終わり-
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