体験談(約 7 分で読了)
高校のテスト週間はSEXチャンス
投稿:2025-11-12 22:23:11
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これは中1の時の話である。当時小学6年生で付き合った彼女と初体験を済ませた僕は中学生活を楽しんでいた。小6で初体験して以降はほぼまいにち彼女とSEXしていた。そんな僕には、幼馴染の女の子が2人いる。2人は橋本環奈似と佐々木舞香似でめちゃくちゃ可愛くて、彼女と会えない日はよく3人で遊ん…
どうも、前回のお話は楽しんでいただけたでしょうか?高校入学と同時に美波という最高のまんこを手に入れた僕ですが、まだまだ色んな女の子とやりたいと思っていました。そんなある日、僕は家にあきなを呼び出してSEXしていました。「んぉ!お、お、お、おぉぉぉお、お、お、お、お、お」#パープル「あ…
どうも、前回のお話は楽しんでいただけたでしょうか?
時は進み、高1の6月になり中間テストがやってきました。
みなさん、テスト期間はSEXチャンスですよ!
「ってなわけで、ちょっと前にめちゃかわJC4人組と5Pやれて最高だったんだよね〜…にしてもやっぱ舞香と環奈のダブルパイズリフェラは最高やな」
「女4人と5Pした話をちがう女2人と3Pしながら話すの相変わらず鬼畜なやつ笑、ね、環奈」
「確かに笑、まぁ呼ばれたら喜んで来ちゃううちらもうちらだけどね笑」
「無駄口叩かずにしっかり奉仕しな」
「はい」「はい」
「やっぱFカップが2人だと迫力あるな〜、2人とも彼氏とはどうなの?」
「2人とも振ったよ、全然Hもしてこないし」
「私たち的には筆者がいれば充分かなって笑」
「え、舞香と環奈と付き合って一度もSEXせずに振られたってこと?笑、おもろいやつらやな笑」
「だから、私たちはまた完全に筆者専用まんこになりますわ」
「だから、そろそろうちらのまんこも使って」
「おけ、使ってあげるね」
「やった」「やった」
「じゃー環奈まんこから使うわ、四つん這いでお尻突き出せ」
「ああん、うれし、んぉおぉぉ、お、お、お」
「いいな〜、環奈、じゃーわたしは筆者の肛門舐めるね」
「お、舞香わかってるやん」
「お、お、お、お、お、お、お、お、お」
「筆者専用ですからね、てか高校に入ってから筆者はセフレ増えてるからいいけど、私たち筆者しかいないんだから、もう少し構ってよね」
「お、お、お、お、それ、おほ、ん、おぉぉおぉ」
「わりぃわりぃ、もうちょっとお前らも使ってあげれるようにするわ」
「お、お、お、お、お、お、お、お」
「ありがとう!大好きだよ」
「お、お、おおおぉぉ、お、おぉぉおぉぉおぉ」
「よし、環奈いったな」
「んおぉぉぉぉ、お、はぁ、はぁ、やっぱ筆者気持ち良すぎ」
「環奈まんこも気持ちいいよ、抜くぞ」
「んぁ!」
「よし、舞香のまんこは準備できてるな?」
「いつでもどうぞ」
「よし、入れるぞ」
「んぁ!あぁ、ああん」
「はぁはぁ、肛門、奉仕するね」
「お、お、お、お、お、お、お、お」
「えらいぞ、環奈」
「うれし、好きだよ」
「お、お、お、お、お、お、お、お」
「中1の時、お前らから誘ってくれてよかったわ」
「懐かしいね笑、筆者は随分とやりちんになっちゃって笑」
「お、お、お、お、お、お、お、お」
「そういや、高校入って美波とみかとみきとみくで、悲願の経験人数10人突破できたわ」
「おめでと!すごいな笑」
「お、お、お、お、お、お、お、お」
「さんきゅ、けどいまだにお前らが1番お気に入りまんこだよ」
「どれだけセフレ増えても私たちのことも抱き続けてね」
「お、お、お、お、お、お、お、お、お」
「任せろって、よしそろそろ舞香もイッてもらうぞ」
「んぉ、おほ、おおぉぉおぉぉぉおおおぉ」
「2人とも顔ちんこの前に持ってこい!」
「ああん」「んぁ」
2人に顔射した。まじ最高なまんこたち。
そしてテスト週間を迎える。
「いくらとの勉強は久しぶりだな」
「勉強じゃないでしょ、ああん、きもちい」
「おっぱい少し成長したな」
「んぁ、筆者がたくさん揉んでくれたからかな、あ、きもち」
「これからも揉んであげるよ」
「なかなか呼ばれないから不安だったよ、んん、きもちい」
「あえてだよ、その分気持ちいいだろ?」
「あん、まぁね、私の、んん、体は、んぁ、筆者だけの、あん、ものだから、ああん」
「当たり前だろ、そろそろまんこ使うわ」
「ん、いつでも使って」
「よし、いれるぞ」
「んぉぉおぉ、お、お、おぉぉおぉ、これ、やば、お、お、お」
「定期テスト対策するためにも性の捌け口は大切だからな」
「お、お、いつでも、捌け口に、んん、おぉぉおお、お、つかって、お、お、お」
「この後はまじで勉強教えてな」
「お、お、お、お、もちろん、お、お」
「やっぱ持つべきものは賢いまんこだな」
「お、お、お、よかった、おぉお、んぉ、筆者の、んぁ、役に、立てて、んぉおお」
「よし、出すぞ!」
「お、お、お、お、お、お、お、お、お、お」
「よいしょっと」
「んおぉぉぉ、お、おぉおおぉ、お、お、おぉぉぉ」
少し息を整えて
「よし、じゃー頼むわ」
「おけ、じゃーここから教えるね」
3日連続でいくらに教えてもらってテスト範囲のことは完璧に理解できた。
めちゃくちゃ教えるのが上手いんだよな笑
もうテストも目前、学校終わりに集中力を磨こうと教室で1人瞑想をしていた。
これはまじで真面目にやってた。
そうすると1人の女の子が話しかけてきた。
特に似ている芸能人はいないが、隣のクラスで1番人気のふゆかだ。
派手な見た目ではないがお淑やかで大和撫子、そしてなんといっても巨乳!絶対にSEXまで漕ぎ着ける女子リストに入れてた子だ。
まさか向こうから接触してくれるとは。
「筆者ってめちゃ頭いいって聞いて、一緒に勉強できないかなと思って」
「全然いいよ(いくらさんきゅ)」
「ありがとう!ここがわからなくてね」
「あ、ごめん、家でやらないといけないことあって、勉強は俺の家でもいい?」
「え、うん、いいの?」
「もちろん」
そのままふゆかを連れてギンギンにしながら家に向かった。
「いらっしゃい、とりあえずくつろぎなよ」
「うん、ありがとう、おしゃれだね」
「さんきゅ、まさかこんな可愛い子が来てくれるなんてな」
「そんなことないよ笑」
「でどこだっけ?」
「あ、ここでね」
一旦真面目に勉強を教える
「ってわけでこう考えればいいよ」
「ほんとだ!ありがとう!めちゃ頭いいね!」
「よかったよかった、腹減ったな笑」
「お礼になにか作ろうか?」
「がち?めちゃ嬉しい!」
「男の人に料理作るの初めてで緊張するけど笑」
めちゃくちゃ美味しいオムライスを食べさせてもらった。ふゆかは料理が得意なんだって。
「マジで美味かった!ありがとう!」
「どういたしまして、たくさん食べてくれて嬉しかった!」
「俺が初の料理振る舞う男でよかったの?笑」
「まぁ、勉強教えてもらったし笑」
「こんな可愛くて真面目で料理上手なとこ見せつけられたら、好きになっちゃうよ笑」
「え、またまた〜笑」
ふゆかを抱き寄せる
「ふゆか、目閉じて」
「う、うん」
ふゆかのファーストキスを奪う
「初めてのキスだよね?どうだった?」
「不思議な感じ、え、やだ、めちゃドキドキする」
「俺がふゆかの初めての男になってもいい?」
「筆者がいい、かも」
「おけ、優しくするね」
ふゆかの制服を脱がす。
めちゃくちゃ巨乳だ。当時の僕にとって初めてのGカップだった。
隣のクラスの男子たちの評価は間違ってない。
「恥ずかしい」
「すぐに気持ちよくしてあげるね」
ふゆかには勉強のために友達の家に泊まると両親に嘘の電話をしてもらった。
裸で男の家に泊まるための口実を話してる姿が愛おしい。
電話が終わったらふゆかのGカップ巨乳にむしゃぶりついた。
ふゆかは初めてだったが、とんでもなく可愛い顔、お椀型の綺麗すぎるGカップ、そして締まりまくってるウエスト、足もちょうどいい肉付きで長く、お尻はでかく綺麗な形、理性は吹き飛んだ。
「ふゆか、まじで最高の体してるよ。これまで抱いた女の中でも1番だわ」
「いや、んぁ、ちょ、はげし、んん」
なんやかんや言いながらもふゆかのまんこをぐちょぐちょにした。
「俺のも舐めろ」
「はい、おっきい…こうですか?」
俺の息子を咥えたふゆかの頭を鷲掴み、喉まで思い切り付きまくった。
「この口もやばいわ」
「んぶ!ぶはっ、ちょ、でか、ね、くるし、んぶぶ、でかすぎ、んぶ」
ふゆかが涙目になったところで止めて、パイズリをさせる
「よし、次はその巨乳で挟め」
「グスッ、はい、こう、ですか?」
初めて俺の息子がほぼ隠れきった。完全にではないが、3人がかりでも隠れきらなかった俺の息子が3人の時より隠れてる。
俺はまた思い切り動きまくった。ふゆかの巨乳を鷲掴んでしこりまくった。
「このおっぱい、半端ねーわ」
「ちょ、いたい、ね、まって、んん」
「はぁはぁ、わりぃ、まんこちょっと乾いちゃってるね、また濡らすね」
「んぁ、あ、これ、きもちい」
「すぐに濡れた笑、じゃーさっきフェラやパイズリで苦しませちゃったからそろそろ気持ちよくしてあげるね」
「わたし、ついに初体験するんだ」
「そうだよ、ふゆかの人生の最初の男は、誰もが羨むふゆかの処女を奪う男は、俺だよ、ズボッ」
「んんあぁぁぁあぁぁ!」
「まんこの締まりも1番かよ、すげーな、名器ってやつか」
「んん、ちょっと、いたい、けど、変な感じ」
「すぐに気持ちよくしてあげるよ」
俺はまんこをほぐした。これまで10個の処女まんこを貫いてきた経験で処女でも気持ちよくさせる動きがわかってきていた。
数分もすれば
「んぁ!あん、お、お、おん、んぉ、おぉぉ」
「ふゆか、気持ちいいな」
「んぉ、おぉ、お、お、きもちい、んぉ」
「これからもこのまんこ、俺だけに使わせてくれる?」
「んぉおぉ、わかった、お、お、お、お、筆者専用の、んぁ、お、お、まんこ、です」
「よし、ご褒美、激しめにしてあげるね」
「んぉ!おぉぉあ、お、お、お、おぉぉおおおぉ、お、お、お」
「ふゆかはバックよりもこのGカップ巨乳を揉みまくりながら抱ける正常位が1番だな」
「んぉおぉぉおぉおおおぉ、お、んお、んおぉお、お」
「よし、出すわ」
「んおおおおおおおおおぉおおおぉぉぉぉぉ」
さすがに中出しはまずかったかなと思いつつ、気持ち良すぎて中出ししちまった笑
なんやかんやでガチの処女まんこに中出ししたのは初めてだったわ笑
この体験談が書けてる時点で子どもはできてなかったってことだから安心してください笑
「あ〜きもちいい」
「お、お、お、ぉ、ぉ、、」
泊まりだったので、そのまま動かなくなったふゆかのまんこでその後も何回かSEXして顔射してた。
隣のクラスの男子たち、君たちのマドンナを、すまんな笑
写真や動画でよかったら売ってやるよ笑
(売ってはないけど、頼まれて見せたらシコってたやつはいた)
翌日、怒るかなと思ったら
「昨日は勉強と夜の勉強も教えてくれてありがと、筆者にめちゃくちゃにされて筆者のこと好きになっちゃったよ笑」
「わかってるよ笑、俺専用のまんこになったんだから、またいつでもおいでよ笑」
〜〜〜〜テスト前日〜〜〜〜
「はぁ〜、さすがは安定の美波まんこ、気持ちよくて落ち着くわ〜」
「お、お、お、んぉ、おぉ、んん、あん」
「明日からのテスト、お互い頑張ろうな」
「んぁ、あん、しゃべる、お、お、よゆう、んぉ、ない、、んん」
「よし、そろそろ出すぞ!」
「お、お、お、お、お、お、お、んおぉぉぉおおぉおお、お、あ、あん、んんん、んぁ」
安全日らしいので美波にも中出しした。
てかふゆかの後だと、Eカップある美波のおっぱいが小さく見える笑
「美波、明日からのテスト、頑張ろうな笑」
「うん、頑張ろうね笑」
お久しぶりです。しばらく投稿止めちゃいましたが、また始めますね。前回はテスト週間中はセックスやりたい放題って話でした。テストが終わると長期休暇が来ます。こんなん当然セックスチャンスです。僕は高校で新しく仲良くなった男子2人女子3人の仲良しグループで旅行に行くことにしました。僕…
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(2020年05月28日)
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