体験談(約 4 分で読了)
旦那と喧嘩して裸の写真を撮られることになった話
投稿:2025-11-12 20:48:17
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恥ずかしいから書きたくないけど、吐き出したかったので20代女の愚痴です。
既婚で子無し。ディンクスというやつです。
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わりと早めの結婚をしてから、ちょうど5年。
夫婦お互い仕事が忙しいこともあって、すれ違いがち。
しんどいことが多くて、特に夜の生活がおざなりになってた。
正直私はそれでも良かったけど、当然旦那はそういう訳にはいかなかった。
---
ある晩、旦那がスマホでコソコソやってるのに気づいてそれとなく覗き込んだ。
はっきりとは分からなかったけど、なんか風俗の予約っぽいことをしてた。
それでキレてしまった。
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「ちょっと、なにやってるのよ!」
「え?なにって?」
「それ。スマホ」
「ネットサーフィンだけど」
「いーや、ちがうね。なに?風俗?どういうこと?」
「お前、見たのかよ。最低」
「こっちのセリフだわ」
「最低限のモラルもねーのかよ」
「それもこっちのセリフだわ」
その後もガチャガチャと言い合い。
だから我慢できずに言った。
---
「私、風俗のビッチに負けるの嫌なんだけど。こんな美人にひどくない?」
「そういうことじゃない」
「会社でも結構モテるよ私。ありがたがれよ」
「でもお前ノリ悪いよ」
「そんなこと無い」
「いや、お前すぐ断るじゃん」
「なに言ってるの?一度でも断ったことある?」
「言わないけどダメな雰囲気出してくるからな」
「ほら、言ってないじゃん」
「あげあしとりかよ」
---
「それじゃ、俺が言ったら何でもするんか?」
「しない」
「写真」
「え?」
「写真撮らせろ」
「それくらい別に良いけど」
「言ったな」
「うん」
「分かった。俺が悪かったよ」
そう言って旦那が折れた。
でも私はこの言い合いを死ぬほど後悔することになった。
---
「あからさまだね」
「そりゃ、こんな楽しいことないからな」
私の前にはホクホク顔の旦那。
寝室でネグリジェ姿の私は、ベッドの上で正座してる。
「何が楽しいんだか」
「美しい妻の姿を残せることは幸せだよ」
「全然うれしくない」
---
そう、私はこれから裸を撮られるのだ。
旦那に写真を撮って良いと言った手前、引き下がることはできない。
「写真って裸とは...」
「裸がダメとも言わなかったぜ」
「誰が気づくかよ。絶対に誰にも見せないでよね」
「当たり前だろ」
そう言って、旦那は私の姿をスマホで撮り始めた。
「ほら、ネグリジェ脱いでよ」
「...」
正座のままネグリジェを脱いで、パンツ姿になった。
---
「胸、隠してたらおっぱい撮れないよ」
「...電気消してよ」
「フラッシュあるから一緒だけど」
「...」
しぶしぶ、腕をおろした。
「お前、胸ちょっと大っきくなった?」
「太ったの!」
「そんなこと無いって!きれい!めっちゃきれい!」
「うるさい!」
褒められても全然うれしくない。
いや、嘘。ちょっとうれしい。
---
部屋の電気がついてるのに、フラッシュ光らせて写真を撮る旦那。
「うぅぅ...」
はずかしい。とにかくはずかしい。
「まだ?」
「もうちょっと。あ、乳首つまんでみてよ」
「やるわけないだろ!」
「ちぇっ。ノリわる」
「...」
そう言われるとなんか腹が立つので、自分の指で乳首をつまんでみた。
「つめたっ」
「冷えてるんじゃね?」
「裸だからね」
「裸じゃないでしょ。下はいてるじゃん」
「...」
なんかもう、すべてがどうでも良くなって、言われてもいないのにパンツを乱暴に脱いだ。
---
「ほら、これがお望みのものでしょ!」
ベッドの上でお尻をつき、手を後ろについて足をガバっと開いてやった。
そうしたら、旦那の目が点になってる。
やった!ざまみろ!驚いてる!
「お、お前、それ...」
「なに?なにか変?」
「いや変って、毛どうしたんだよ」
「剃ってるけど。当たり前でしょ」
いや、全然当たり前じゃないです。
さっき、お風呂でわざわざ剃りました(笑)
「こういうケアは女子なら当たり前だよ。そんなことも知らないの?」
「えっと、そうなんだ。まあとりあえず撮るわ」
それからまたスマホで撮り始めた。
旦那が焦ってるのがちょっとおかしい。
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カシャカシャという音をさせながら、私のアソコに近づいてくる。
「ちょっと、近くない?」
「いいじゃん」
「もう」
なんだろ。なんかちょっと興奮してきた。
あんなに嫌だったのに、なんか背中がゾクゾクする。
カシャカシャ音が止まって、スマホがピッと鳴った。
あれ?やめたのかなと思ったら旦那が言った。
「ちょっとだけ、触ってみてよ」
旦那が言ったのはそれだけだけど、すぐに分かった。
後ろについてる片方の手をアソコに這わせてみた。
「あっ」
どうしよう、濡れてる。
「濡れてるじゃん」
「言わないで」
どうしよう。最近シてなかったから溜まってるのかな。
言われてもいないのに、クチュクチュと自分でクリをいじってしまう。
「うぅっ」
漏れる声を止められない。旦那はスマホを構えたまま。
「いってよ」
言われなくても、止められないんだよ!
グチュグチュと乱暴にクリをいじりまくる。
もう足を開いていられない。
足を閉じて、ベッドの上に仰向けになって、クリをいじめぬく。
背中をのけぞらせて、体に走る刺激に耐える。
「いく!いく!いくう!」
はしたない声を出して、私はイッた。
---
(はあ、はあ、はあ)
オナニーの余韻にひたってると、スマホをベッド脇に置いた旦那のいきり立つそれが目に入った。
ほしい。
あそこに、入れてほしい。
気がつくと、旦那に自分のおしりを向けて四つん這いになっていた。
早く!
そう思った瞬間、ズブっとアソコが埋まる。
「だめ!!!!!!」
「なにがだよ!」
だめ。刺激が強すぎる。
いつもと違う。
旦那のが異常に熱くて固い。
ダメだ。我慢できない。
ズブズブ
グチュグチュ
ものすごくいやらしい音がする。
「出して!中!」
気づいたら叫んでた。
それから大量に注ぎ込まれた。
---
あれ以来何度か撮影してるけど、とりあえず円満。
そんなある日。
旦那がお風呂に入ってる間、旦那のスマホに入る通知。
見ちゃいけないって思ったのにがまんできなかった。
それを見てしまった。
ーー奥さんきれいですね
ーーエロい奥さん
ーーパイパン
ーー中出し最高!
旦那、私の画像をネットに投稿してた。
あまりのことに、何も言えなかった私。
---
その後、旦那が操作してるところを覗き見して投稿先をつきとめた。
怪しげな掲示板。
そこには、私が裸になってる写真や、オナってる写真。
果ては動画まであった。
でもなんでだろう。
いま手元でそのサイトを見て、私の裸の画像に寄せられたコメントを見ながら会社のトイレでオナってる私。
頭がおかしくなったのかな。
もう少し気持ちの整理がついたら、また考えようと思います。
旦那と口喧嘩したら、なぜか自分の裸をネットの掲示板にアップされた女です。私はものすっごく腹が立っています。だから、その後のことを少しだけ吐き出させてください。がんばってちょっとだけエロな雰囲気出すので許してくださいな。(そしたらきっとみんな優しくしてくれるはず。だったらうれしい)…
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