官能小説・エロ小説(約 3 分で読了)
母と母の友達の家に行ったら2人が襲われた
投稿:2025-11-07 23:09:36
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子供の頃、母康江と一緒に母の友達(A)の家に行った。
玄関が開いていて中に入るとAの声が聞こえた「あぁーやめてぇ~っ‥」
母「○ちゃん、ここで待ってなさい。」
母が玄関を上がり、居間に入ると「Aさんっ‥イヤ‥やめてっ‥イヤぁ~っ‥」
A「康江さんっ‥康江さん逃げてっ‥やめてぇ~っ‥」
玄関で待ってると男が入ってきて居間に連れていかれた。
目の前には仰向けの母が裸でM字開脚にロープで固定され手首と足首がくっつく様に縛られていた。
母の横にはAも同じ格好をしていた。
母「○ちゃん、見ないでっ‥」
2人の周りには数人の男達が。
男「息子に見られて感じてんじゃないのか。」
男「よく見ておけ。母親の喜ぶ所を。」
母「やめてくださいっ‥息子にだけは見せたくないっ‥」
2人の女体がロープで縛られているのに興奮した。
男「続きをするぞ。」
男はAと正常位を始めた。
A「ああんっ‥やめてぇ~っ‥もう無理よぉ~っ‥」
母「Aさんっ‥Aさんっ‥やめてあげてよっ‥」
男「お前も今から気持ち良くしてやるよ。」
母「息子の前ではやめてっ‥なんでもするからっ‥」
男「嫌がってる割にはマンコ濡れてるぞ。みんな見ろ、このオバサン感じてるぞ。」
男はバイブを持ち母を突いた。
母「んああ~っ‥お願いやめて、やめて‥」
別の男は細いバイブをアナルに入れた。
母「くぅ~っ‥そこはやめてっ‥入れないでっ‥」
仰向けなので2つのバイブが入ってるのが良く分かる。
男「逝けよ。息子の前で逝け。」
母「いぁ~っ‥逝かないから~っ‥」
クリにローターが当たり3点責めになると母の声が変わった「んおお~っ‥ダメぇ~っ‥逝く逝っ‥」
男達は責めるのを止め寸止めさせた。
母「あぁ‥あぁ‥ああんっ‥」
男「耐えれるかな。我慢しろよ、ババア。」
それから何度も3点責めをし、母が逝きそうになると寸止めする。
母がだんだん壊れてきた「んああ~っ‥逝かせて~っ‥逝かせてよぉ~っ‥逝きたいっ‥逝きたいっ‥」
母がエロ顔でお願いする。
男「たっぷり逝かせてやるよ。」
アナルとマンコに入れたバイブのスイッチを入れロープで固定、ローターをクリにガムテープで固定、更に両乳首はローターをガムテープで固定した。
母「ふぁああ~っ‥逝くっ‥逝くわぁ~っ‥」
ビクンっ‥ビクンっ‥全身が痙攣。
母「ああっ‥もういいわ、もうやめてぇ~っ‥抜いて抜いてっ‥振動やめてぇ~っ‥」
男「たっぷり逝きな。人格が壊れるまでな。」
母「んああ~っ‥死んじゃう死んじゃう~っ‥逝きたくないぃ~っ‥」
ビクンっ‥ビクンっ‥
それから何度も母は逝った。
母「オマンコ良い~っ‥アナルもクリもよぉ~っ‥頭が溶けそうよぉ~っ‥」
ついに目が逝った。
男「チンコ欲しいか?」
母「欲しい‥犯してっ‥私を犯して‥狂わせてよ‥」
バイブとローターから開放された母に男は正常位で責める。
男「ババアなのにマンコ気持ち良いぞ。」
母「ああっ‥ああっ‥ああ~生のオチンチン良いわよ~っ‥そのまま突いてぇ~っ‥」
別の男「待て待て、おい、4Pしようぜ。みんなで犯すぞ。」
縛れたまま母は騎乗位になり2人目がアナルヘ。3人目はフェラをさせた。
母「うんおお~っ‥おおっ‥おおっ‥」
3人はそれぞれ射精した。
男達は代わる代わる、母を騎乗位のまま何人もの精子を注がれた。
満足した男達は一人一人と帰っていく。
母が4Pの最中、Aさんは縛られたまま仰向けのままグッタリしていた。
Aさんの周りには男が居ないので僕もAさんとセックスをしようと服を脱ぎ、正常位で精子まみれのマンコにチンコを入れた。
中がドロドロして、なんとも言えない快感を感じた。
A「んああっ‥まだヤるの‥」
Aさんが僕だと気付くと「やめて、やめて、○ちゃんっ‥あなたはダメよっ‥お母さんが居るのよっ‥」
僕「大丈夫。お母さんはみんなのチンコに夢中だから。」
A「ああっ‥ああっ‥ダメよっ‥ダメよ○ちゃん‥子供はダメ‥」
40代のオバサンだが、ムッチリした女体がロープで縛られてるとエロく見えてセックスが出来る(笑)
僕「これがオバサンのマンコなんだね。締まりが良いね。僕のチンコどう?」
A「んんっ‥やめなさいっ‥お母さんに言うわよっ‥」
僕「感じてるくせに。僕も中出しするからね。」
激しく突く。
A「んあ~っ‥ダメダメっ‥出さないで~っ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥
A「ハアハア‥ねえ‥バックもしてみない?」
僕「良いの?嫌がってたのに。」
A「私とエッチしたいんでしょ。ねえ突いて‥」
オバサンを四つん這い?にさせたがロープで固定されてるのでケツの位置が低いが、なんとかバックが出来た。
A「ああんっ‥良い‥良いわよぉ~っ‥そのままオバサンを突いてぇ~っ‥」
オバサンのエロ声が卑猥過ぎてヤバい(笑)
僕「気持ち良いかっ‥気持ち良くか、A~っ‥」
A「良いわよぉ~っ‥そのまま中にちょうだいっ‥ああんっ‥若い子に犯される~っ‥」
オバサンをレイプしてる気分になり全力で突いた。
A「んおお~っ‥逝く~っ‥オバサン逝くわよぉ~っ‥」
僕「僕も逝くよオバサンっ‥オバサン~っ‥」
A「出してぇ~っ‥オマンコに熱いの来てぇ~っ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥
チンコを抜くとマンコからブリッ‥ブリッ‥空気と共に精子が吹き出した。
母を見ると、うつ伏せでグッタリして「ああっ‥ああっ‥」体を痙攣させている。
男達は居なくなっていたので2人のロープをほどいた。
後日、Aさんに会ったときに「また、オバサンとヤりましょ。」と言われた。
オバサンの性欲は底がない(笑)
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