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体験談(約 9 分で読了)

【高評価】(参)彼氏持ちの職場のアイドル社員とテニスに行って、コートで種付けセックスをした(1/2ページ目)

投稿:2025-10-03 08:11:13

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本文(1/2ページ目)

ヘタレなどS◆KVUUaDI(東京都/50代)
最初の話

かなり昔の話である。我が不動産業界は平日休なので入社以前の人間関係からは乖離しやすく、その分、社員同士は公私ともに仲が良かった。社内結婚率は60%強、但しチャンスは1回限り…一度社内恋愛に失敗すると次はない…そう認識していたんだけどなあ…――――「それじゃ京子ちゃんの大学同級…

前回の話

「…み…三月くん…お…おねがい…ほんと…離し…あ!あっ!あっ!あっ!あ〜〜」#ピンク離さない…抜かない…朝起きてからずっと…ヒロミちゃんは俺の腕の中で蕩け続けている。ふと持ち上がって来るらしいヒロミちゃんの理性も…俺の腰の動きで一瞬で霧散して、彼女はどうしようもなく俺の腕の中で喘ぎ続ける。…

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翌日の火曜日、自他ともに糾弾されるレベルの【雨男】の俺にしては雲一つない快晴…

「なんか…良くないことが起こるんじゃないだろうな」

思わずそんなことを思ってしまう天候だった。

伊豆の修善寺には、うちの会社の同系列のリゾート会社が提供してくれているスポーツ施設並列の保養所がある。普通に考えれば当日になんか予約は取れないんだけど、うちの系列会社で平日休みなのはうちとそこぐらいだから…多分なんとかなるだろうと思っていた。

「思いっ切りテニスやるんなら、11時には着きたいなあ」

そんなことを考えながら、俺はヒロミちゃんの住む練馬に向けて、早朝の都心に車を走らせていたんだ。

「相変わらず…乗り心地の硬ったい車だね」

「そりゃ申し訳ござんせんね」

乗車開口一番、ヒロミちゃんのご批判をいただきました。もっともヒロミちゃんは「俺の車の乗り心地が悪い」理由を良く知っている数少ない同僚だから

「まだ…夜の首都高…卒業してないの?」

そうやって、キツめな言葉の裏で俺を心配してくれる。

2代目シビックSiHB、首都高環状線仕様、足がガッチガチだからある程度速度が乗らないと…乗り心地…最悪。

「首都高は卒業したよ…半年前くらいに」

「そう!そうなんだ~良かっ…」

「…愛子ちゃんと…正式に付き合いだしたからね…怪我するわけにはいかなくなってさ」

「あ〜そうね…そうゆうことね」

「まあ…そういう訳でさ…かっこ悪くて今更昔の仲間のところには戻れないのよ…」

結婚前提に付き合っていた女に二股掛けられてて振られた…なんてさ。

「…この際、心機一転…車買い替えたら?」

「そうね…考えてはいるんだけど…この車、下取り評価最悪だからさ…」

車は、環八から東名自動車道に差し掛かって…これからは少しは乗り心地も良くなるはず…

俺は少しだけ窓を開けた…ヒロミちゃんの香しい女の子の匂いが車内に溢れて…本当は頭がおかしくなりそうだったんだ。

「テニスコートは良いところが押さえられたよ〜お部屋は高いところしか残ってなかったから現地相談にしておいた」

「ありがとう」

海老名SAでのひと休み、席の確保を俺に任せたヒロミちゃんが保養所に連絡を入れてくれた。

「…お腹空いたね」

「そう言うと思って…じゃーん!」

「おおっ!手作りサンドイッチじゃないですか!」

「うむ!貴重な手作りであるぞ…崇め奉りたまえ」

「じゃあ飲み物は奢るよ…何が良い?」

「カフェオレ…アイスねっ!」

「かしこまり〜」

「早めに買って戻んないとな…ヒロミちゃん、一人にしとくとあっという間にナンパされちゃうから…」

いつもの通勤用のゆるフワワンピースの代わりに、今日のヒロミちゃんはタンクトップにジーンズ…隠しきれないたわわなEカップを白のスポーツジャケットで覆ってるんだけど全然隠しきれていない。

「あんなに可愛くて、その上家庭的なんてさ…反則だよなあ…」

昔から抱いていた疑問…河村先輩はなんでさっさとヒロミちゃんと結婚しないんだろう…二人が付き合い出したのは俺が入社後試用社員を脱した3ヶ月目くらいだから、どんなに一緒に飲みに行ったりテニスやったりしても俺の中ではヒロミちゃんと河村先輩は二人でワンセット…ずっとそうだったんだけどなあ。

「婚約した話も聞かないもんなあ…もっともそんな状況だったら、俺もヒロシたちに負けず劣らず焦燥していただろうけど…」

修善寺についたら待ったナシでガチテニス。どうせ昼ご飯も後回しだろうからな…

俺はテニス中のポカリなんかも多めに仕入れて、ヒロミちゃんのもとに急ぐ…案の定ナンパされてました。

「三月くん、遅いっ!!」

男避け意識して軽く抱きついてくるヒロミちゃんの匂いは…シャンプーや洗剤のものとは違う…相変わらず香しかったんだ。

「…このっ!」

「…このっ!」

…始まっちゃえば、俺達のテニスに待った無し…もっとも攻められてんのは俺だけどっ!

「もう…なんで右に左に…性格悪いぞヒロミちゃんっ」

「へっへ〜ん、走れ走れ!」

「このっ!どうだあ!!」

「あっ!ダウンザラインなんて三月くんのくせに生意気っ!」

「なっ!!」

いきなり正確無比のドロップショット…何とか返したものの

「いっただき〜」

前に出てきたヒロミちゃんの強烈なボレーショットの前に…俺は一歩も動けなかったんだ。

「はあ…はあ…はあ…はあ…」

「お疲れ〜三月くん」

駄目だ…俺達のテニスはとどのつまりいつもこうだ。

振り回される側と…振り回す側…

大の字にコートに倒れ込んだ俺に対して…まだまだ余裕そうなヒロミちゃん。

「あ〜面白い!…やっぱ3時間くらいガッツリやると楽しいね〜」

「俺も楽しみたいから…もう少し手加減してくれよっ」

「だ〜め」

ヒロミちゃんがいたずらっ子のように笑う。

「ねえ三月くん」

「…ん?」

「うまくなったね」

「…」

「最初は…上からサーブ打てなかったもんねっ」

「…うるさいわっ」

「うまくなりすぎてさ…もう…手加減なんかしたら…かなわないよっ」

そんなことない…と思ってるし、俺が上手くなったとしたら…全部ヒロミちゃんのお陰だ。

「ポカリ取ってくるから…しばらくコートで寝ててよいよ…どうせアリーナだから誰も入ってこないしさっ」

…そう、何故かこのコートは一面のみの室内コート…最上級のアリーナだった。

「普通に室内コートを借りようとしたんだよ?そしたら同じ値段で貸し出してくれるって…やるっきゃないでしょ!?」

「ほい!」

「冷てえ〜気持ちいい〜」

ヒロミちゃんが大の字に寝ている俺の頬にポカリを押し当ててきて…俺は歓喜の声を上げた。

「なあ…ヒロミちゃん」

「ん?なあに?」

だらし無く寝転んだままポカリを口にしながら…俺は隣で体育座りをしているヒロミちゃんにさっきからの疑問をぶつけた。

「…なんでアンダースコート履いてないの」

「…三月くんのエッチ!!」

「こらっ!頭踏もうとするなっ!…ますます見えちゃうよ…」

「きゃあっ!」

そう…ヒロミちゃんはアンダースコートを履いていなかった…つまりさっきからテニスウェアのスカートの下でチラチラ見えているのは…生の白パンティ…

「…」

「だ…だって…アンダースコートも暑いんだよ?アリーナなら他に人来ないし…三月くんに見られるならまあ良いかなって」

「い…いや…まずいだろう…俺に見られんの…」

「だって…三月くんには見られちゃってるもん…パンティの中…」

「…」

そういうこと…言うなっ!

そう言えば室内コートの中に…忘れていたヒロミちゃんの女の子の匂いが充満しているようなそんな気がして…

「な…なあ…まだコート3時間位押さえているから…ちょっと外を散歩しない?」

「うん…良い提案なんだけど…無理かなっ」

「…へ?」

立ち上がったヒロミちゃんが窓を開けると…外は大雨だった。

「…」

ビバっ!雨男っ!!

「あ〜もう、しょうもないなあ」

「クスクス」

「もう…ちょっと寝させてっ!」

「いいよ…コートの地面、冷たくて気持ちいいよね」

「なんだよ〜ヒロミちゃんには縁が無いでしょ?」

「そんなことないよ…高校の部活では何度もぶっ倒れたもん…こんな風に」

「な!」

ヒロミちゃんが…俺の隣に寝転んできて…

「ひ…ヒロミちゃん?」

「ほんと…気持ちいいね…」

「…」

「…今…三月くんの考えていること…わかる…」

そういうと…ゆっくりとヒロミちゃんの唇が…俺に覆いかぶさってきて…もう俺の理性は…あっさりと焼き切れていたんだ。

「んっ、んむっ……ぁ、はぁっ……んッ、んぁっ!」

ディープキスにヒロミちゃんの潤んだ瞳が「本当にやっちゃうの?…ここテニスコートだよっ?」と訴え掛けてくるけど…その行動は…全然違っていて…

俺たちは貪るように舌や唾液を絡めあう…糸を引きながら唇を離すと淫乱なブリッジが二人をつないで落ちていくから…そのまま首筋を舐め鎖骨のあたりに赤い印を刻み…そしてスポーツブラをたくし上げると舌を叩きつけるようにヒロミちゃんの乳房を下から上に舐め上げる。

「はぁっ……あぁぁんっ!」

あの日以来の艶っぽい喘ぎ声に耳が蕩ける…もっと聞きたくて…俺は再びヒロミちゃんのEカップ乳房にしゃぶりついた。

「ああっ、あぁんっ!…み…三月く…あっ!やぁっ…はあぁんっ」

アリーナ中に甘い嬌声が木霊する。舌先で唾液を塗りつけ、円を描くように乳輪をなぞり、彼女の吐息が切なくなってきたのと同時に乳首を吸う。

「やだっ……あっ……三月くんの舌……きもちいいっ!」

ヒロミちゃんの素直な反応がたまらない。

俺の怒号が猛りながら囁く…ヒロミちゃんを犯せ、犯せ。そんな暴力的な衝動に突き動かされるまま、彼女の背中を抱き寄せる。極上の柔らかさと熱い体温、それに女の子の甘い匂い。吸い尽くされた彼女の白い身体のあちこちに赤いキスマークが刻まれてゆく。

「み…三月くん…お願いっ」

「なにをしてほしいの?言ってよ」

尖り立った乳首を指でころころと転がしながら彼女の顔を覗き込む。

「ぁんっ…三月くんの……バカっ!」

「ちゃんと言葉にして…ヒロミちゃん。どうしたいの?」

「ああっ!……もうっ」

ヒロミちゃんの蕩けきった潤んだ瞳…お互いの唾液でてかった震える唇が…

「…入れて……三月くん、欲しい…欲しいの……三月くんの…大っきい固いの……入れてようっ!」

「ああ…入れる…知らないぞっ!」

「ふぁっ!あああっ!おっきい~~っ」

欲情のままに最初の一突き…ブリッジのように背中を浮かせたヒロミちゃんが絶頂の痙攣に震えている…だけどもう俺の腰は止まらなくって…

「…み…三月くん…ま…待って…あ…ああっ!…や…やめ…あああっ!!!あああっ!!!やああ〜っ」

「ヒロミちゃん!」

「あっ!あっ!もう〜、バ…バカぁっ!…あ!…あ!………ああああああっ…あああああああっ!…あっ…いっ…いくっ…いくいくいく………い……っくぅ〜〜〜っ」

「み…三月くん…こわい…なに……するの?」

欲情のままにコートの上でヒロミちゃんを逝かせまくった後、俺はヒロミちゃんを抱えて用具室に隠れた。

深呼吸に近い呼吸をしているヒロミちゃんの足がヨロヨロしていて…俺はヒロミちゃんの腰のクビレを持ったまま身長150㎝の小柄な彼女を後ろから持ち上げ、アタフタしている彼女を胸に引き寄せ、勃起して天井を向いている怒号を彼女の入口に押し当て一気に差し込んだ。

「あ〜〜〜んっ!」

クビレを掴んでいる手の平の力を緩めると、ヒロミちゃんの中に俺の怒号が半分くらいまでヌプ〜〜〜ッって入っていって、必死につま先立ちしながらクビレを掴んでいる俺の腕を両手で掴んでいる彼女はそれ以上怒号が入ってくるのを防ごうとしている様にも見るんだけど…

ゆっくりゆっくりと上下に揺さぶっているとヒロミちゃんの下腹部が部分的に膨らみ…その膨らみがピストンに合わせて上下していているのがはっきり分かって

「あ〜〜〜ん。こんなのっ……こんなのだめだようっ」

って言いながら身をよじるヒロミちゃんの爪が喰い込んでくるから…俺は徐々に上下の動きを小刻みに早めると…

「ああ…もう…もう…イキ過ぎて足に力が入んない…」

ヒロミちゃんのつま先立ちが限界を迎え、俺の腕を押さえていたヒロミちゃんの力も抜けていき…

引力の法則に逆らえないまま俺の怒号が…ヒロミちゃんの膣に……根本まで埋め込まれていく…

「あっ…はあああああああっ…凄いおっきい……凄くおっきいよ〜っ」

そういうヒロミちゃんの身体がずっと小刻みに痙攣し続けていて、俺の先っぽは確かに何かを突き抜いたように不思議な感触に包まれていて…それがあんまり気持ち良いから大きくヒロミちゃんの腰を動かすと…

「お…おっきい〜かたいよ〜、こ…こんなおっきいのっ…もう他の人じゃ気持ち良くなれなくなっちゃうようっ…だ…からもうっ…ああっだめっ…いッちゃうから…またイッちゃうからやめああっ!…いくっ!…また…いくう〜っ」

そして…ヒロミちゃんの結合部から大量の潮がジュッジュッっていう音を立てて吹き出てきて…

俺が空いた両手を使って大きく張り出した胸の先っちょで可愛く勃起しているヒロミちゃんの乳首を後ろから捻り回すと、ヒロミちゃんの身体はもう感じる事しか許して貰えないとばかりに震え上がって

「ああっ!ああっ!…もう…こんなの拷問だよう……もう気持ちいい事しか考えられないっ…三月くんに気持ちよくして貰う事しか考えられないの…もう何されても感じるっ…気持ち良くて…抜け出せないよ〜」

ビックンビックン……深く貫く俺の怒号で…乳首を捻り回している両手の指で…空中に貼り付けられた小さなヒロミちゃんの身体が綺麗に痙攣し続けてその喘ぎのような懇願が俺の脳髄も溶かしてきて……

「良いんだよ…抜け出さなくて……もっともっと…気持ち良くしてあげるねっ」

「はぁぁぁぁっ…………あぁぁぁぁぁっ」

マットの上にバックで組み敷かれたヒロミちゃんの小さい身体から喘ぎ声が漏れていて…左手でヒロミちゃんのピンクで小ぶりな乳輪を撫で回すと

「はあああっっっ…い…いいようっ」

って言うヒロミちゃんがさらに胸を突き出して喘ぐ。

俺の右手の指が彼女の下腹部に向かって這い、ぷっくらとしたクリトリス辿り着く。

クリトリスを挟みこむように撫で回すと途端に体がビクビクビクッって震えたヒロミちゃんの身体は全身硬直して動けなくなる。

「ヒロミちゃん可愛いよ。クリでも気持ち良くなろっか」

クリトリスを少し速く撫で回わす。

「あああもうっ…そ…そんな風に撫でられたら…もう全然我慢できはあっイッちゃう…またイッちゃうようっ」

そう言うヒロミちゃんが腰を突き出しすようにくねらせてくる。

「ひ…ヒロミちゃん…なんちゅう腰の動きさせんだよっ…でも…これでどうだっ?」

「あっあっあっあっ…もうむり…もうむりああああっ!」

俺はクリトリスを撫で回す動きから、クリトリスの根本から上下に撫で上げ下げする動きに変える。

「み…三月くん…もう…もう」

「ヒロミちゃん?」

「いく…いく…ああ〜〜っ…いっくううううぅぅぅっっっ」

「ああああああああっ………………あああああああっ」

パンパンパンパン…俺のピストンが速くなるにつれてヒロミちゃんの呼吸が荒くなる。

「あ〜〜っもうっ…長いよう…凄いよう…お…お…おっきいよう…」

「…っ…ヒロミちゃん、出るっ!!」

「あ…あ…あっ…だめだめだめっ…で…出てっ……く…来る来る来るあ〜〜っ…いっくううううぅぅぅっっっ」

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(2020年05月28日)

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