体験談(約 13 分で読了)
【高評価】愛妻が寝取られるまで2(1/2ページ目)
投稿:2025-10-03 14:46:52
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初めて投稿します。私が寝取られ性癖を自覚し、目覚める実体験談です。文章力はあまりあるとは言えませんので、読み難いとは思いますが、少しでもお伝えしていけたらと思っています。第一章芽生え平凡な幸せな家庭、明るく可愛い妻、少しヤンチャな子供たち、どこにでもある一般的な家族である。私は会…
はじめに
私の体験談にたくさんの評価やメッセージ・感想など頂きましてありがとうございます。
とても励みになりました。
読んでいただいた皆様には深く感謝しております。
第二章
寝取られサイト
書斎の中でPC画面だけが眩しく光を発していた。
画面には信じられない内容が次々と並んでくる
「妻がバイト先の学生に」「他人棒」「同窓会で」「マッサージ師と・・・」
「妻と初体験」「掲示板への書き込み」「募集や貸し出し」など現実離れしていて、縁のない世界だった。
「旦那が知らない妻の本性」
私はこのタイトルに目を引かれ「普段は清楚を装っているけど、実は・・・」このキャッチコピーに指先が反応していく。
画面は人妻の裸写真と閲覧者の感想や要望などで埋め尽くされていた。
もし妻が・・・そう考えたら心臓の鼓動は高まり、落ち着いて閲覧することができない。
私は「ふぅ~」と深呼吸をし、落ち着きを取り戻そうとした。
画面の上部に「掲示板」タグがあることに気付いた。
私は考えるより先にクリックしていた。
奥様の写真付き男性募集掲示板、寝取られ報告掲示板のような書き込みなどいろいろな掲示板がそこにはありました。
奥様を寝取らせてる写真などもアップされているものも多かった。
奥様達は快楽に身もだえながら、歓喜の声を漏らしているように見え、
私にはそのすべての画像が妻と重なり合って見えていました。
サイトを閲覧してうちに、いつしか妄想と現実が頭の中の思考が乱れ、動揺し、寝取られても大丈夫?・・・いや「寝取られてみたい」「妻が私以外の男性に感じてしまう姿を見たいてみたい」という願望が強くなっていた。
(掲示板か・・・投稿しても大丈夫かな・・・)
寝室
妻の白肌が薄暗い寝室で、浮き上がっているように見える。
淡い光を受けて柔らかく映し出される妻の身体は、騎乗位の姿勢で前後に揺れ動き、豊かな乳房は私の身体を愛撫するかのように揺れていた。
私は妻の身体を起こし、両脚を開いてM字に広げた姿勢にする。
妻は目を閉じているが、恥ずかしさと興奮が入り混じった表情に変わってきている。
眉間にしわをよせジッと快楽と恥ずかしさに耐えているようだ。
お尻を抱え、左右に広げ、激しく、荒々しく下から激しく突きあげ始める。
ベッドは軋み、妻の身体は上下に跳ね上がる
妻は両腕で髪をかき上げ、快楽に身をゆだね始めた。
妻の口からは微かに甘い喘ぎが上がり、豊かな乳房が荒々しく揺れた。
「あっ・・あん・・・激しい・・」
思わずその柔らか白い膨らみを両手で下から鷲掴みし揉み上げる。
激しい突き上げに妻の身体は糸の切れた人形のように踊った。
「あっ・・強くしないで・・・ダメ・・」
妻の言葉は逆に私を燃え上がらせた。
両方の乳首を指先で強く摘むと、妻の背筋は弓なりに反り返った。
「いたっ・・ダメ・・・そんな・にし・・た・・ら・・」
「あぁ・・アン・・・イヤ‥ダメ・・クッウン‥アン・・・あぁ~」
妻の小さな喘ぎ声が漏れる
(妻の喘ぎ声はいつも微かに聞こえる程度だが、その囁きのよう喘ぎは清楚を感じさせるが、濃艶的な魅力がある。)
妻は私のピストンに合わせ、腰を浮かせては沈めを繰り返す。
妻の膣内は熱を帯び、愛液は滴り、私のペニスを包みこむ膣壁は生き物のように動き、奥へ奥へと誘ってくる。
まるで子宮に熱い精液を欲しているかのように思える。
妻の膣が急激に締まり始めると、私も限界を感じた。
「ィッ・・逝く」
妻の身体はピクンと弾けると、腰から下が波打つように痙攣を繰り返した。
同時に私も射精してしまった。
妻は糸の切れた人形のように私の胸に倒れ込んでくる。
眼は虚ろになり、艶やかな唇はだらしなく緩み、声にならない喘ぎを漏らしながら、止まらない絶頂感に身を委ねている。
しかし・・膣口まだ潤んでおり、咥えて離そうとはしない。
射精する度に妻の膣もビクッン!ビクッン!と反応してくる。
「イヤ・・・もう・・がッ・ダメ・・感じさせ・ないで・・おかしく・・なっちゃう!」
妻は懇願してくるが、心とは裏腹に身体は「もっ・・と・・・もっと奥まで・・・」と求めているかのように小刻みに動き、最後の一滴まで吸い尽くそうと蠢いているように思えた。
部屋に静けさが戻ってくる。
(本当に妻が他人に抱かれてたらどうなってしまうのか?もっと淫靡に淫らな姿を晒してしまうのか?私の知らない妻が・・・快楽に溺れた妻が・・・どんな喘ぎ声を・・・私は見てみたい!知りたいと思っている。)
ただなんとなく、ただ漠然と考えていた「寝取られ願望」であったが、今は「妻を寝取られたい」と思えるようになったのかもしれない。
長い沈黙の時間が過ぎた。
妻は疲労と恍惚が入り混じった表情をしていたが、やがて静かに微笑を浮かべながら眠りに着いた。
数日後のリビング
ここ数日は仕事に没頭する毎日だった。
帰宅すると夕食の準備がされており、
妻:「おかえり~」
妻は優しい笑みを浮かべ出迎える。
私:「ただいま・・・あっ!」
「髪切ったの?」
肩ぐらいまであった髪をショートボブに変えていた。
妻:「夏だからね!」
「思い切って切ってみた!・・・似合う?」
私:「よく似合ってるよ」
本当によく似合っていた。可愛さが増して見えた。
妻がそっと近寄ってきて私の耳元で囁いた。
妻:「ゴム買っておいたからね!」
それだけ伝えるとキッチンに速足で行ってしまった。
私は一瞬ポカーンとした。
(寝取られを知ってから妻を抱く回数は確かに増えたな。
最近は夜も艶っぽくなってきて、セックスも積極的になってきたけど・・・
私が頼めばいろいろ応えてくれるが、妻から行為をしてくることはないな~)
避妊具は出産を終えてから、話し合い常に着用するようにしている。)
妻:「ご飯できてるから、早く着替えてきてね」
私:「はーい!」
私が着替えを済ませて席に着くと
次男:「ママおかわり~」
次男が無邪気に差し出す茶碗を妻が受け取りながら微笑んでいる。
次男:「最近さーお魚ばっかりだよなー」
「たまにはさー肉喰いたいよ!肉!肉!」
無邪気に言った次男の一言が、私は妙に気になった。
確かにここ最近は魚料理が多くなったなーと考えていた時に、フッとあの板前の男のことを思い出していた・・・
(まさかね・・・)
突然次男が大きな声を発した!
私はビクッ!と驚き、現実に引き戻された。
妻は私の驚き方を見て、手を口に当て笑っていた。
私:「突然でかい声を出すなよ!」
半分怒ったように次男に言った。
次男:「たまにはさー・・・外でBBQでもやろうよ!」
「どうせやるなら夏だし海でやろうよ!」
「オレ海行きたいし!」
息子が提案してきた。
妻は「日焼けするからヤダー」
次男:「いいじゃん・・・兄ちゃんも彼女と海デートするし!」
妻と私:「えー!」
妻と私は目を合わせ驚いた
次男は「あっ!ヤバ!・・・・内緒だからね」
次男は頭を掻きながら懇願していた。
どうやら私たちには秘密にしているらしいな
私も妻も笑って頷いた。
(海か・・・いいかもな)
私は海辺にたたずむ妻の姿を想像していた・・・
私:「髪型も夏バージョンに変わったし、ちょうどいいんじゃない?」
私はにこやかに笑いながら妻に言った。
はじめは嫌がっていた妻だったが、子供の勢いに負けて渋々OKし、今度の休日に海水浴に行くことになった。
私は妻の水着写真を撮っておきたいと思った。
食事が終わり、まどろんでいる時間に
妻に「モデルになってくれないかな~」と懇願してみた。
妻:「えっ!」
「何の?」
(ヌード・・・なんて言えるものなら言ってみたい・・・トホホ・・・)
私:「今度海に行くから、その時水着写真を撮りたいなと思って・・・」
妻:「やだよ!恥ずかしいし・・・もうおばさんだよ!」
妻は少し困惑しながらも、笑いながら言った。
私:「だからさ!・・・今しか撮れないからさー・・・ねっ!お願い!」
「少し早めに行ってさー・・まだ人の少ない時間に撮るから!」
「ちょっとだけ・・・お願い!」
私は妻を説得すること2時間・・・
やっと妻は笑顔で承諾してくれた。
妻:「もう~パパはエッチだからね、それに言い出したら聞かないし」
私:「昨年買った白のビキニでよろしく~」
笑顔で言うと
妻:「え~・・・あれ着るの?」
目を真ん丸にして呆れた顔をしたが、すぐに微笑みを浮かべ「ハイハイ!」と返事をした。
妻はソファに腰掛け、珈琲を啜りながら、夏ファッション誌のページをめくっていた。
(少しは乗り気になってきたかな???)
海辺
潮風が心地よい朝、人影は少なく砂浜には規則正しく足跡が残っている。
そこには海を背景に水着姿の妻がいる。
妻がビキニのトップスを整えながら波打ち際を歩いていると、サーファーたちの視線が妻を追いかけてくる。
「あの人めっちゃ綺麗じゃね」
「スタイルがマジヤバッ!」
そんな声が聞こえてくる
妻の豊かな胸元とくびれは周囲の男性たちを魅了していた。
(自慢の妻だ・・・)
私はスマホの画面越しに妻の曲線美を堪能しながら撮影を始める。
いろいろなポーズをしてくれる妻
(真面目にきれいだ・・・惚れ直しちゃうな・・・)
妻がこんなに綺麗だったとは・・・無垢な優しい笑顔、抜群のスタイル、自慢の妻だ
私:「今度は座って足を開いて」
M字開脚のポーズを求めた。
豊かな乳房は重力に逆らうように上向き、頂点では海水の雫がキラキラと輝いていた。
水滴がいやらしく乳房の谷間を伝い落ちていく。
私:「も少し大胆に!」
妻は躊躇しつつも顎を上に向け、左手で乳房を持ち上げるポーズを取った。
右手は自然と股間に添えられた。
私:「次は少し挑戦してみようか・・・四つん這いになって」
周囲の視線を感じて、一瞬ためらった妻だったが、私の真剣な眼差しに押されてか、静かに砂地に肘をついた。
砂浜に四つん這いなった妻、濡れた髪が頬に絡みつき、息をするたびに上下する肩、その下でS字を描く背筋の曲線。
特に魅力的なのは腰から臀部にかけての急激なくびれ
湿った砂浜が胸先をかすめるように這う動きに目を奪われた。
(こんないやらしい格好の妻を誰が犯すのかな・・・そんなことを考えていた)
妻:「パパ・・・恥ずかしいよ~」頬を赤らめ潤んだ瞳で訴えてくる。
「早くしてよ!」
私:「あぁゴメンゴメン」
「OK!もういいよ!」
妻:「まったく・・・エッチなカメラマンさんね!」と妻が微笑みかけた
帰り道
子供は一日中ボディボード楽しみ、疲れ切ったたようで後部座席で寝ていた。
車内に流れ込む涼しい風が心地よい。
助手席で静かに座る妻の横顔を、信号待ちの度にちらりと見てしまう。
妻と目が合った。
にこやかな笑顔
妻:「グラビアの撮影みたいにできたかな?」
妻が意地悪そうな笑顔で話しかけてくる。
(グラビア撮影なんてやったことないけど笑)
妻:「パパと一緒だったから、すこし調子に乗っちゃった!」
「ちょっとモデルさん気分で楽しかったかな」
妻は優しい笑顔を向けていた。
(その笑顔が一番だけどな)
チラッと目を配ると、妻は窓に顔を向け夕焼けの海を眺めていた。
書斎
海水浴から数日が過ぎていた。
家族が寝静まったあと、一人書斎で寝取られサイトを閲覧していた。
このところ「掲示板」の存在がやたら気になっていた。
何気なくクリックして掲示板を開く。
しばらくいろいろな書き込みを眺めていると「投稿」の下の方に「削除」キーがあることに気付いた。
そうか!もし嫌になったら削除すればいいのか
不安なネット世界で何となく安心感を手に入れたようでホッとした。
私は「寝取られ願望」というタイトルをつけ、妻の簡単なプロフィールとどのようにして妻を寝取るのか。私は一切関与しない。私が止めると言ったら即手を引く。報告はきっちりお願いする。といった短文で簡単に記載した。
最後に写真の添付か・・・
少し迷いもあったが、いざとなったら削除できるからと安易に考えていた。
私はM字開脚と四つん這いの水着写真を選び添付した。
あとは・・・クリックするだけ・・・・急に心臓の鼓動が高まってきた・・・ドクッ!ドクッ!・・指先が震えた・・・いいのか?・・・本当にいいのか?・・・
自問自答を繰り返す・・・「カチッ!」
画面が変わり、「投稿しました!」の文字が表示された。
(投稿してしまった・・・)
今の私は不安や恐れより、期待感の方が上回っていた。
(どんな応募がくるのだろうか?・・・そもそも応募なんて来ないかも)
期待を胸にPCメールをスマホへ転送できるよう設定をしてPCを閉じた。
スマホの画面にメール着信を知らせる点滅が光る。
何度も読み返したレスが気になって仕方がない。
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