体験談(約 5 分で読了)
【高評価】ずっと憧れだった美魔女の女上司と不倫2
投稿:2025-09-28 01:00:37
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色々ボカしますが私(男)が当時新卒で入社した時の話になります。当時、私は地方から東京の大学へ進学し卒業後、地元には戻らずそのまま東京の企業に就職して一人暮らしをしていました。彼女はいましたが、友達は多くなく、人付き合いが苦手だった私は会社でも馴染めるか不安で不安で仕方なく、さらに入社する企業…
前回からの続きです
その後も梨穂子さんとは夜な夜なチャットし、
梨穂子さんが家にやってくる日が来ました。
梨穂子さんは人妻なので当然駅には迎えに行けず、私はソワソワしながら家で待っていました。
「ついたよ〜」
とメッセージが来たためオートロックを解除して部屋に招きました。
「うわあ…〇〇くんオートロックなんていいところに住んでるだね〜」
梨穂子さんは地味目な格好で白いニットにインディゴブルーのジーンズを履いており、男と会うというよりは友達とちょっとおでかけのような服装でした。でしたが、会社の制服とは違い私服だったのでそれだけでドキドキしました。
「大学時代にオートロック無いところに住んでて色々苦労があったので奮発して決めました笑」
「もちろん家賃補助見越してですけど…笑」
「え!うちの会社家賃補助なんてあったんだ〜」
なんて他愛のない話をしていましたが、内心はムラムラと梨穂子さんとセックスしたいとしか考えていませんでした。
「今日は旦那に友達と遊び行くって言っちゃったから18時には帰るからね」
「俺も彼女に今日は友達と遊ぶから会えないって言っちゃいました笑」
「お互い嘘つきだね笑」
といって笑い合いました。
すると、梨穂子さんは突然私の前に跪いたと思ったらズボン越しにペニスをすりすりとし始めました。
「ちょ!いきなりですか!笑」
「メッセージで送ったでしょ!舐めたいって笑」
すでに梨穂子さんのいやらしい手つきでペニスがもう完全に勃起していたのでズボンがパンパンに張っていました。
梨穂子さんは妖艶な笑みを浮かべるとズボンとパンツを脱がしてくれました。
その瞬間にブルンッと飛び出たペニスが梨穂子さんの顔に当たると、彼女はうっとりしながらペニスにキスしてくれました。
「梨穂子さんそれやばいです可愛すぎます!」
「こんなこと今じゃ旦那にもしないからね〜笑」
ペニス全体に媚びるようなキスをしていき、彼女の紅いリップがバキバキに勃起したペニスにどんどんマーキングされていきました。
マーキングし終えると彼女のフェラはディープスロートに移行していき…「グッポ♡グッポ♡」と上目遣いでこちらを見ながら幸せそうにペニスを咥える梨穂子さんを見て一気に射精欲が強まりました。
「梨穂子さんもうイキそうです!」
梨穂子さんはこちらを見て目を細めて笑うとさらにスピードをアップしてくれました。
私は気持ちよすぎて頭がバカになり思わず梨穂子さんのことを呼び捨てにしながら後頭部を掴み
「梨穂子…出すぞ…梨穂子…受け止めろ!」
と言うと梨穂子さんはビクッとしながらもスピードを緩めず亀頭から根元まで舌と喉奥を使ってディープスロートしてくれました。
数秒後、私は「イクっ」と梨穂子さんの喉奥に思い切り射精しました。
ドクッドクッと何回も脈打つ射精に彼女は嫌な顔ひとつせず黙って出し終わるまで受け止めてくれました。
─長い射精が終わった後、梨穂子さんは腰が抜けてへたり込んだ私に近づくと口の中を見せてくれました。
梨穂子さんの小さい口の中には自分がいつも出してるとは思えない量のゼリー状の白濁が満たされていました。(梨穂子さんの鼻からも少し垂れてました笑)
梨穂子さんはニヤけながら目を瞑ると「ごくっ♡」っと飲んでくれました。
そして、目を開けて私の顔をまじまじと見つめると…
「出し過ぎ♡やっぱり若いってやっぱりすごいね♡」
「こんな濃くて苦いのひさしぶだわ♡」
といってにっこり笑いました。
「人妻のフェラやばすぎました笑」
「久しぶりだったから頑張っちゃった♡笑」
次の瞬間、我慢できなくなった私は梨穂子さんの唇を無理矢理奪うと、彼女は少し抵抗しましたがすぐに受け入れてくれました。
キスをするくらい梨穂子さんの顔に近づいたのは初めてで、普通に会話している時にはいつも綺麗だなあ…と思ってた顔にも化粧で隠し切れない年相応のしわや毛穴があり、あらためてずっと年上でかつ上司とエッチしているという背徳的な気持ちになりました。(もちろん言いませんが笑)
彼女は私の舌を絡め、甘噛みし、背中を抱きしめてきました。
負けじと私は梨穂子さんのニットを、ジーンズを脱がせました。その下にはスケスケな黒い下着を着ていました。
黒のランジェリーを着た梨穂子さんはいつも以上に妖艶であまりのエロさに私はすこし固まってしまいました。
服を着ている時よりもずっと細く見え、胸は少し垂れていましたがウエストが引き締まっていて肌もきめ細かく20代にも負けないスタイルでした。
「これ今日のために買ったの。旦那には内緒で♡」
「似合いすぎです。梨穂子さんの裸見たいのに脱がせたくありません…」
「もぉ〜褒めすぎ笑」
「そういえば〇〇くんさっき私の口に出すとき呼び捨てにしたでしょ」
「あ、バレてました?すみませんでした…」
「いいの…少し興奮しちゃった♡」
「じゃあ今日は梨穂子さんのこと梨穂子って呼んでいいですか?」
「いいよ♡私も〇〇って呼ぶね♡」
たまらず、私は梨穂子さんを押し倒すとスケスケのパンティーをズラしクンニをしました。
梨穂子さんのマンコは長年使われたマンコといった感じで愛液焼けしており、黒ずんでいましたが形はとても綺麗で、とても経産婦とは思えませんでした。
「あぁっ…♡〇〇っ♡ダメぇ♡」
と言っていましたが、すでにずぶ濡れ状態のマンコは説得力がありませんでした。舐めながらクリトリスを触りさらに梨穂子さんをヨガらせました。
しばらく吸ったら舐めたりしていると突然「おっ♡イグッ♡」というと梨穂子さんの身体がビグッと硬直し、その後へたへた脱力していきました。
「〇〇くん上手だね…」
「梨穂子がイキやすいだけだよ笑」
「なまいきだー笑」
と言って笑い合いましたが、私はベッドに置いておいたコンドームを手に持っていました。
ゴムを彼女に見せると
「梨穂子…いい?」
と聞くと、
「うん…」
と途端にしおらしくなりました。
勃起してはち切れそうなペニスにゴムをすると、薄暗い中でも見ただけで濡れていると分かるほどにぐっしょりと濡れたマンコにペニスをあてがいました。
「梨穂子…挿れるぞ…」
「〇〇…きてぇ…♡」
お互いパートナーがいる禁断の関係でしたが、その場面だけ切り抜いたら誰がどう見てもラブラブなカップルでした。
やはりすでに濡れていたのでペニスは抵抗なくズルッと入りました。
「ん♡ぐおお…♡」
梨穂子さんは声にならないような太い声で喘いでいました。
「久しぶり…すぎて…変な声でちゃった笑」
「梨穂子…愛してるよ…」
唐突に告白すると彼女の膣はギュッと締まりました。
「ばかぁ…からかわないの…」
「2人きりの時は恋人同士じゃ、ダメ?」
「いいけどぉ…♡」
梨穂子さんは笑いながら同意してくれました。
彼女にキスをしながら腰をゆっくり動かしていきます。
すると彼女は
「ああっ…そこいい!ゆっくり突かれるの好きぃ♡」とどんどんヒートアップしていきました。
それからまるで初めてセックスを覚えた大学生のように愛し合いました。
正常位で梨穂子さんの膣奥を押し潰し、後背位では片手で彼女の手を掴みながらスパンキングしガン突きしました。
スレンダーでスタイルのいい梨穂子さんをバックから突いているときの征服感がたまらなく好きでした。
フィニッシュは後背位のまま梨穂子さんを押し倒して寝バックの態勢で腰を一心不乱に振りました。
射精が近づいてくると
「梨穂子…出すぞ…孕め!」
とノリで言うと梨穂子さんもノリ気だったのか、
「孕む!♡〇〇の赤ちゃん孕むからあ!♡精子欲しいよぉ♡」
と、ゴム付きではありましたが、不倫セックスが子作り目的の交尾のようになってしまいました。
私は射精前の鬼ピストンで梨穂子さんの細いウエストを両手掴みながら膣奥で射精しました。
2度目の射精でしたが、1度目より多く長く出ていました。
ズププと梨穂子さんのマンコからパニスを引き抜き、精子でタプタプになったゴムを梨穂子さんに見せると笑いながら
「出し過ぎ♡笑」
「旦那よりずっと上手で気持ちよかったよ♡」
と言ってくれてすごく興奮しました。
その後、「ゴム臭い〜」といいながらお掃除フェラをしてもらい尿道に残った精子を吸い出してもらい、一緒にお風呂に入っていちゃつきました。化粧を落としてもらって、すっぴんの梨穂子さんは恥ずかしそうでしたが、化粧で隠してた小皺やくすみが目立ちより熟女感が増してエロかったです。
お風呂から出た後は恥ずかしいからと電気を完全に消して毛布の中の真っ暗な空間でキスし合いながら2回戦がはじまり、結局その日は4回しました。
お互いパートナーがいる身なので、頻繁にはできませんでしたが、その後も2ヶ月に一回ペースで会い続けました。しかし、最近は流石にバレそうになったらしく今は休止中です。(今でもメッセージのやり取りはしてます。絶対バレない別の手段でとってます)
梨穂子さんに話したらバレない程度に書いてみんなに見て欲しいとのことなので書いてみました。
長くなりましたが呼んでくださりありがとうございます。
更新があいてしまい申し訳ございません。その間に起きた体験談になります。前回、梨穂子さんが体験談を投稿してもいいよと言ってくれたので投稿した体験談を報告したところ、とても興奮していただき(主にみなさんの反応に)、どんどんアダルト小説サイトにハマってしまいました(笑)そして今回、某サイトで知…
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