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官能小説・エロ小説(約 13 分で読了)

妻の連れ娘〘思春期反抗期真っ盛りの女子高生〙を❝教育❞•••(4)(1/2ページ目)

投稿:2025-09-27 04:22:17

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本文(1/2ページ目)

神木◆MVcZcHU(岡山県/40代)
最初の話

俺は高校を卒業後、地元の中小企業に工場に就職しコツコツ働き二十数年、二十代の頃はまだ地元の中学の連れとか高校の連れから連絡が有り飲み会〘合コン❨?❩〙等に呼ばれていてそこで何人かの女性を紹介され付き合ったりはしていたが、俺が余り冴えなく「油臭い!…」等で長くは続かず周そうしていると周りは結婚とかし始…

前回の話

奈美は少し体を強張らせていて俺はソっと腰に腕を回すと一瞬体をビクつかせたがゆっくり顔を上げ小さく微笑みを見せて来てそしてベットへと二人で向かい奈美をベットに押し倒し軽く覆い被さり顔を近づけ唇を重ねると奈美は軽く口を開き少し舌を出し絡めながら俺の背中に腕を回すと力強く抱き付き頭を上げ顔を近づけると更に…

奈美は体を反らしながらも俺にしっかりシガミ着き腰をヒクつかせそして腕の力が抜け布団にヘタり込み肩で大きく息をし虚ろな瞳で俺を見詰め小さく微笑み

「ぅん?…まさか…❛コレ❜で…終のつもりなのか?…」

奈美は朦朧としながら俺も見て来て俺は少し体を起こし奈美の腰を掴みゆっくり腰を動かすと奈美は直ぐに体をクネらせ喘ぎを上げ

「アァ…アンンだ、だめ…ウンンう、動かないでぇ…アッ…アッウググ•••ハアァ〜ハアァ〜だ、だめぇ…」

俺は少し動きを緩め

「何だ?また…イクのか?…イクなら…“イク”って…言えって…教えただろ?…」

そして動きを戻しいや寧ろ速めると首を大きく振り喘ぎまたクネさせ

「オイオイ…そんなんじゃ“パパ”が…楽しめないじゃないか?…」

「アッハアッハアッ…ウゥハ〜アァハ〜アァゴ、ゴメンなさい…」

「仕方が無い…そろそろ❛オモチャ❜での…❝教育❞にするかな?…」

奈美は小さく速く首を振り

「ハッハッ•••こ、このまま…“お、お父さんの”で…して…」

「折角…買ったのに…使わないのは…勿体無いだろ?…」

「ハア〜ハア〜ガ、ガンバるから…“お、お父さん”を…気持ち良くさせるから…“お父さんの”で…してぇ…」

「そんなに【チンポ】が…気に入ったのか?…」

奈美は微かに目線を反らし

「フンッじゃあ…ちゃんと…お強請り…しな…奈美は…もう高校生何だから…」

「•••“お、お父さんの”•••…」

「そんな…〈比喩〉で…言われても…さっき…みたいに…ちゃんと…言いな…」

「•••“お、お父さん”の…【チ、チンポ】で…わ…な、奈美の…【マ、マンコ】に…い、入れて…気持ち良く…してぇ…」

「ぅんん?…奈美を…気持ち良くさせるのか?…」

「!!“お、お父さん”を…気持ち良く…さ、させるから…い、入れて下さい…」

俺は数回腰を打ち付けゆっくり抜くと奈美はモノ寂し気な表情を浮かべモノ欲しそうに腰をヒクつかせ

「ウンン…ウゥぬ、抜かないで…ウ〜ゥわ、私…ガンバるから…抜かないでぇ…」

俺はベットから降り《枷》を持って来て奈美に装着し

「奈美は…ソノ格好が…似合ってるぞ…」

「•••ソ、ソンな言葉…言われても…嬉しく無い…」

俺は優しく奈美の頭を撫で軽く頬を叩くと奈美は驚いた表情を浮かべ俺を見て来て

「奈美は…❛玩具❜なんだから…“パパ”の…好きにして良いんだよ…」

奈美は“別の意味”で体を震わせたが

「ゴ、ゴメン…ゴメンなさい…“お父さん”の…ゆ、云う事…聞くから…」

俺はもう一度ゆっくり手を動かすと奈美は涙を零し

「な、殴らないでぇ…」

ソっと頬に触れ静かに撫で

「じゃあ…❛教育❜…しような…」

奈美をお越しベットの淵に座らせ【ムスコ】[チンポ]を奈美の顔に近づけ

「ほら…舐めろ!…“パパ”を…気持ち良くしろ…」

奈美は唇を振るわせながらゆっくり口を開きソっと舌を出し舌先で【チンポ】[亀頭]を舐め様と少し前屈みに成り触れたが❛ソノ❜体勢では上手く動けず動きがギコチなく

「•••❛オレ❜を…イカせる気…有るのか?…」

「!!ゴ、ゴメンなさい…•••で、でも…」

「ハ~ァ頭使えよ…」

俺は奈美をベットから降ろさせ床に座らせると奈美は❝理解❞したのかソっと膝を立たせゆっくりと手を伸ばし【ムスコ】[チンポ]に触れ軽く握り小さく息を吐き顔を近づけながら口を開き咥えゆっくり頭を動かし始め

「フンッ少しも…上手く成って無いな…」

俺は奈美の後頭部に手を置き腰を押し付け

「!!…」

「“コウ”やって…奥迄…咥えろ…只でさえ…下手なんだから…」

奈美は苦しく成ったのか両手で俺の両腿を叩いて来て必死に抜こうと頭を動かし

「フンッ少しは…マシに…成ったな…」

奈美の髪の毛を掴み頭を動かすと少し【ムスコ】[チンポ]と口に隙間が出来ると奈美はその時に息をしようと喉を動かし空気を取り込み

「ウッコレは…中々気持ち良い…❛クチマンコ❜だな…」

だがほんの少しの為苦しさがピークに達し太腿を叩く力が強く成り手を置き必死に押し何とか抜く事が出来ると肩を大きく動かし沢山の空気を吸い込みながら咳き込んでいて

「なんだ…折角…気持ち良かったのに…」

「ハアッハアッ…ハアッハ〜アァ…ハ〜アァハ〜アァ…•••じ、自分でハアッハアッ…自分で…ちゃ、ちゃんと…スルからハッハッ…」

奈美は呼吸を整え改め【ムスコ】[チンポ]に向き合うと軽く咥えゆっくり頭を動かし始め数回動くと抜き今度は舌を出し【亀頭】【竿】を舐め【竿】を優しく唇で挟み舌を動かし

「ぅん?…何だ…コンな…テク持ってたのかよ?…」

「•••ウゥき、気持ち良い?…ゥンン気持良いの?…」

「まだ…荒いけどな…」

「ウ~ゥガ、ガンバるから…ガンバって…“お父さん”…気持ち良くさせるから…」

軽く握るともう一度浅く咥え【亀頭】[雁]を舐め少し大きく口を開きゆっくり動き深く迄咥え込むとソっと動きだし

「ウッ中々…上手く…成ったじゃないか?…その調子で…動けよ…」

奈美はチラッと上目で俺を見ると小さく微笑み少し動きを早め俺が【ムスコ】[チンポ]に力を入れ動かすと動きを止めもう一度見上げて来て微かに驚きの表情を見せたが軽く微笑みを返し動きを再開して来て俺は優しく奈美の後頭部に手をやると奈美は❛さっきのコト❜を思い出したのか小さく首を振り今度は困惑[戸惑い]の表情を浮かべ若干目を潤ませて来て俺は軽く押さえ付け

「しっかり…受け止めろ…」

「!!ウッ!…ウンン…ウゥ…」

そして腰を動かしゆっくり抜き奈美は苦悶の表情で見上げて来て俺は奈美の顎に手をやり軽く持ち上げ頭を上げ

「フンッ…まだまだ…凪沙にも…及ばないな…」

奈美は苦悶の表情を浮かべ俺を見て来て

「吐くなよ…口の中に…留めてろよ…」

俺は軽く奈美の唇に指を充てがい口を開かせに行き

「溢さない様に…口開け…」

奈美は自ら頭を上げ軽く口元を緩めゆっくり口を開き口内を見せ俺はソっと指を入れ軽く舌に触れると軽くえづき

「吐くなよ…•••ほら…もっと口開いて…“パパ”に…しっかり…見せてくれよ…」

「!!…」

奈美は体を震わせながらも更に口を開き

「飲め!…」

「!!…」

俺は更に波の顎を上げると口の中の❛モノ❜が奥へと流れ落ちだし奈美は小さく咳き込み俺は手で奈美の口を塞ぎ

「!!…」

「ぅん?…苦しいか?…な〜に…喉を動かして…飲み込べば…良いだけだぞ?…•••ハア~❛教育❜は…修了って…事で…」

「!!…」

奈美はゆっくり首を振り静かに目を閉じ一層苦悶の表情を浮かべ静かに喉を動かし

「そんなに…❛教育❜…して欲しいのか?…“可愛い”娘の…頼みを…断る…理由[ワケ]は…無いなか…」

ゆっくり奈美の口から手を退かしまた顎に手をやり指を唇に充て口の中に入れて行くと奈美もソっと口を開き舌を軽く動かし震えながら俺の手に手を添え舌を指に絡め

「アァハアッハアッ…ハ~アァハ~アァ“お、お父さん”の…【お、おチンチン】ハアッハアッ…も、もっと…ハッハッな、舐めさせてぇ…」

「フンッ!…そんなに…ガッつくなって…奈美を…立派な…❛肉便器❜…❛精子貯蔵庫❜に…してやるから…」

更に動かし小さく微笑みを浮かべて来て俺は奈美の腕を掴み立たせ優しく抱き締め唇を重ね

「ちゃんと…口の中をキレイにしろよ…少し…“オレのアジ”が…するじゃないか…」

「•••ウゥハ~ァゴ、ゴメンなさい…ゥンン…ウッう、嗽…して来るから…」

「別に…良いぞ…ソレは…❛教育❜の“アカシ”…だからな…」

俺は片腕をソっと下に持って行き【尻肉】を鷲掴みと奈美は体を強張らせ軽く喘ぎを上げ

「そんなに…嬉しいのか?…」

少し力を入れ更に強く抱き締め

「コレから…もっと…❛歓喜❜の…“コエ”…上げさせてやるよ…」

奈美をベットに寝かせ俺は奈美とは反対に寝転び

「ほら…舐めたかったんだろ?…舐めろよ…」

奈美はゆっくり寄り添い【ムスコ】[チンポ]を優しく握るとソっと顔を近づけ咥え軽く頭を動かすと更に深く咥え動かし始め俺は奈美の内腿に手をやり軽く持ち上げ股間に顔を近づけ唇が触れると軽く吸い上げると腰を大きくビクつかせ口を離し

「!!アンッ…アァだ、だめ…“ソ、ソンなコト”…ア〜ァハアッハアッ“ソンなコト”しないでぇ…アッアッ…」

「何だよ…コンな事位で…音を上げるなよ…ほら…ちゃんと…咥えて…続けろ…❛教育❜の…続きだ…」

奈美は体をヒクつかせながら振るえる手で【ムスコ】[チンポ]を軽く握りソっと咥えゆっくり頭を動かすが直ぐに抜き

「アァ…アンンハアッハアッま、まだ…な、慣れて無いのに…ウゥ…ウンンガ、ガンバるから…アッや、止めてぇ…」

「❛教育❜は…終わりだな…」

「!!•••わ、私ウンン…ガ、ガンバるから…ウゥガンバるから…」

奈美は大きく腰をクネらせ体をビクつかせ

「フンッ奈美は…もう少し…❝コッチ❞[マンコ]の…刺激に…耐えれる様に…しないとな…」

俺は体を起こし奈美の手足に着けている〘枷〙を繋げ仰向けにし【お尻】を突き上げさせ

「“お、お父さん”?…こ、こんな❛か、格好❜…恥ずかしいよ…」

「フンッ本当に…恥ずかしんだな…奈美の…【尻穴】…ピクピク…動いてるぞ…」

「•••み、見ないで…は、恥ずかしいよぅ…」

「もしかして…今迄も…ヒクツイてたのか?…」

「•••ソ、ソンなコト…言わないで!!ゥン…」

俺は奈美の【お尻】を平手打ちし

「何?…奈美が…命令してんだ?…」

もう一度叩くと奈美は大きく【お尻】を動かし

「アンッ痛い!…」

数回叩き

「ウンン…ウンンい、痛い…痛いよ…ウッや、止めて…止めてぇ…」

更に叩き続け

「ウゥ…ウンン止めて…痛いよ…痛い…ウッゴ、ゴメンなさい…ゆ、云う事聞くから…」

赤く腫れ上がった奈美の【尻肉】を優しく撫で

「“パパ”だって…辛いんだぞ…奈美が…反抗するから…」

俺はソっと奈美の【お尻】に顔を近づけ舌を出し腫れ上がった【尻肉】を舐めると

「アッ!…ウゥい、痛い…」

「ぅん?…スマン染みるか?…まあ…コレも…❛教育❜の一環だ…」

奈美は【お尻】をヒクつかせ体をクネらせ軽く息を荒らげ

俺は舐めながら指を【マンコ】[大陰唇]に添わせ

「何だ!?…濡れてるじゃないか?…喜べ…奈美には…立派に素質が有るぞ!…」

ゆっくり指を入れ軽く動かすとしっかりと【マンコ】[膣]は締め付けて来て一層腰をヒクつかせ軽く喘ぎ体をビクつかせて来て俺は指を抜き顔を遠ざけ床に置いて有る❝オモチャ❞の入ってる紙袋を拾い上げ有無を言わさず装着し“弱”で電源を入れると【お尻】を振り腰をクネらせ背筋を反らし喘ぎを上げ

「アンンだ、だめ…だめだめ…アゥググハアッハアッ…」

「❛イク❜のか?…」

「アッアッ…ウンン…ウッ!…ゥググだぁ、だめぇ…」

俺は振動を少し強めにし

「❛イッ❜ても…良いぞ…でも“❛イク❜時は❛イク❜”って…言えよ…」

大きな喘ぎを上げ背中を仰け反らし【お尻】を高く上げ大きくクネさせ

「•••イ、イク!!…」

【マンコ】[膣]から❝液体❞を撒き散らかした…

~•••~

「アンン…アッハアッハアッ…ウググ…ウンッ!イ、イク…ハッハッま、またイッちゃう!!…ハアッハアッゥググも、もう…む、無理ぃゥググ…」

「何だよ…たった❝5回❞…連続で…イッただけだぞ…」

「ウググ…ハッアァハッアァな、何も…か、考えれないよぅ…」

「フンッそれで良いんだよ…奈美は…只与えられる…快楽に…身を委ねてれば…」

「ゥググ…ウッイ、イク!!…」

奈美はベットにヘタり込み【お尻】を震わせ体をビクつかせ俺は奈美の腰に手をやり仰向けに寝かせ直すと目は虚ろで口は半開きで辿々しく息をしていて

「コンなんで…ヘバッてたら…立派な❝オンナ❞に…成れないぞ…」

「アッ…アッハ~アァ•••ハア~ァハア~ァ•••ハア~ァハア~ァ…アッ…」

「まあ…今日は…コレ位にしとくか?…明日も…有るしな…」

~•••~

俺は揺さぶられてるのに気付き目を覚ましかけ

「“お、お父さん”?…“お父さん”?…」

「う〜ぅ…ぅん…ぅんん…」

「早く…起きて…」

「•••ぅんん?…」

「あ、朝だよ…仕事行く時間だよ…」

「う〜ぅ…奈美?…」

「!お、おはよう…•••あ、朝ご飯…出来たから…起きてね…」

奈美はゆっくり背中を向け静かにドアの方へ歩み部屋を出て行き俺はまだ寝惚けたままリビングに行くとテーブルに朝食の準備がされていて奈美はキッチンで洗い物をして居て俺は奈美の後ろに立ち抱き締めると体を強張らせ小さく震わせながら

「!!ウゥ•••フ~ゥど、どうしたの?…は、早く食べて…“お、お父さん”…会社に…遅刻するよ…•••そ、それに…わ、私も…学校…行かないと…」

そのまま手を制服越しに【胸】に持って行き軽く揉むと体をクネらせ

「アンン…アァだ、だめ…ウンン…ウッか、会社…遅刻…するよ…•••ア〜ァわ、私もぉ…ウゥが、学校…行かないとぉ…」

俺は片手を制服のスカートの中に入れ下着の上から【マンコ】に触れ

「アッ!…アンンハアッハアッだ、だめ…だめだってぇハッハッ…」

指の腹を押し当て軽く動かし

「アッアッ…ゥククほ、本当にぃ…ウゥだめだってぇ…ハアッハアッ…」

「本当に…止めて良いのか?…」

少し力を入れ動かすと背筋を伸ばし腰をヒクつかせ脚を振るわせ

「ア〜ァイ、イク!!…」

キッチン台に沿いながらその場にヘタり

「あ〜ぁあ…フローリングだからと…言っても…床が…びしょ濡れじゃないか…」

ゆっくり顔を上げ“モノ欲しそう”な表情を浮かべ

「じゃあ…仕事行って来るわ…」

奈美はソっと俺の手を掴み

「アッハア~ッハア~ッ…ハァハァも、もっと…してぇ…ハ~アァハ~アァま、また…いっぱい…イ、イカせてぇ…」

「“パパ”…仕事遅刻するじゃん?…」

奈美は握ってる手に力を入れゆっくり俯き

「こ、こんな…身体じゃあ…学校…行けないよ…•••❛き、昨日の❜だって…や、やっと…落ち着いて来てたのに…」

俺も奈美の手を握り返し立ち上がらせ部屋に向かうと奈美は小さく頬笑を見せて来て部屋に入り後ろから抱き締めまたスカートの中に手を入れ濡れている下着の上から触れ軽く動かすと奈美は俺に体を預けゆっくり体をクネらせ腰をヒクつかせて来て更に強く押し当て大きく動かすと脚まで震えだし背筋を伸ばした時俺は動きを止め

「!?“お、お父さん”?ハアッハアッ…」

「イキそうに成ったのか?…何で…奈美が…主導権…持ってんだよ?…奈美を…どうするかは…❛オレ❜が…決めるんだよ…」

奈美は【お尻】を俺の【股間】[チンポ]に押し充て腰をクネらせ

「•••ゴ、ゴメン…なさい…ハアッハアッで、でも…イ、イカせて…イカせて欲しい…ハ〜アァハ〜アァも、もう…“イ、イク…コ、コト”ハッハッ…しか…考えれないよぅ…」

「フンッ別に…“イカ”せ無いとは…言ってないだろ?…」

下着のウエスト部分に手を掛け膝上迄ズラし奈美から離れ

「“お、お父さん”?ハアッハアッ…」

ベットの横に置かれている紙袋を拾い上げその中から1つの❝オモチャ❞を取り出し奈美の前にしゃがみ【マンコ】[大陰唇]に充てがい❛ソレ❜を押し込ませ電源をONにすると腰をクネらせ

「アンン…アァだ、だめ…ウンンい、嫌ぁ…」

「何だよ…イキたいんじゃないのか?…」

「ウゥ…ウッ“お、お父さん”で…ゥググイ、イキたいよ…」

「我儘だな…それに…さっきも言っただろ?…奈美は…只❛オレ❜からの…❝教育❞を…受け入れるだけなんだよ…」

俺はリモコンを操作し振動数を変えて行くとその度奈美は違う腰の動きを見せ

「ウンッ!だ、だめぇ…イ、イク!!…」

脚を振るわせ❝液体❞を散らかし俺は電源をOFFにし

「何だよ…アレ程…❝“パパ”が良い❞って…言ってたのに…結局は…イクじゃないか?…刺激を与え…快楽を…くれる❛モノ❜なら…何でも良いんだな…」

奈美は体をヒクつかせ脚を震わせながら俺を見下ろし小さく首を振り

「アッハアッハアッ…アッハ〜アァハ〜アァ…ハッハッゴ、ゴメンなさい…ハッアァハッアァそ、そんな•••…」

奈美がまだ何か言い掛けてるのを遮り【マンコ】[膣内]から❝リモバ❞を抜き取ると大きな吐息を漏らし

「ハアッハアッ…ア〜ハアァッハアァッ“お、お父さん”のが…良いよぅ…」

俺はソっと奈美の腰を掴み静かに【尻肉】を撫で

「奈美?…❛コッチ❜[尻穴]でも…感じて…イッてたよな?…」

割れ目に指を沿わせ【尻穴】に指を押し当てると奈美は背筋を伸ばし腰をヒクつかせ

「アンン…アッ!…アァや、止めてぇ…」

「フンッ❛コッチ❜[尻穴]も…❝教育❞してやるよ…」

俺は一旦【尻穴】から指を離し割れ目に沿って指を動かし時々【尻穴】に指が触れるとその度奈美は【尻肉】に力を入れて腰をビクつかさ喘ぎ混じりの吐息を漏らし

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