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【高評価】友人のお姉さんに童貞を捧げた私

投稿:2025-09-22 00:39:26

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大学生◆F0Q5YpU(20代)

私には小学校、中学校、高校、大学とずっと一緒の学校に通っている友人がいて、確かに仲がいいと言えばそうなりますけど、小学校、中学は一緒の学校に通っていたとしても自然な事ですけど、

特に同じ高校を受験しようとか同じ大学を受けようとか話し合ったわけではなく、単に選んだ道が同じだったというだけで、でもそうなると自然と前期と後期の試験近くになるとレポートの見せ合いだの次の講義の履修だのでお互いの家で過ごす事が多くて、

その日も友人宅で前期の試験のレポートの見せ合いをしていました。

でも私が友人宅に行くのはもう一つ理由があって、それは友人のお姉さんがとても可愛いからでした。

「おう、斎藤今日も来てるんだ」

友人の家にお邪魔すると必然的にお姉さんに逢う機会も多くて

「姉ちゃんもうちょっと露出の少ない服着ろよ、俺もこいつもお年頃なんだからさー」

「いいじゃんガキの頃からあんた達と一緒に遊んで来たんだからさー、今更あんた達も私のノーブラタンクトップなんて見慣れて別に何とも思ってないでしょーよ」

お風呂から上がったお姉さんは夏になると時々ノーブラにショート丈のタンクトップにショーパンで私が遊びに行くと一言挨拶変わりの言葉をかけてくれて、いつも(胸デケーよなー)って思っていました。

これから夏を迎えるとても暑い日に友人の部屋でゼミの女の子達を誘って飲みに行こうという話しをしていると、お姉さんが私達のいる友人の部屋に入ってきて「健司あんた今日お母さんに買い物頼まれてたんじゃない?」って言うと、

急に血相を変えた友人が「あ、そうだった、今日お袋残業で遅くなるから肉買って来いって言われてたんだ、ヤッベ、完全に忘れてた、俺ちょっと買いに行ってくるから」って言う友人は私が家にいるのも構わずスマホと財布だけ持って家を飛び出して行きました。

その日は友人のお母さんは残業で遅くなるらしく、お父さんは出張で家に居なくて、友人の家に取り残されたのは私と友人のお姉さんだけで「あいつどこまで買いに行くんだろ、この時間じゃあ多分隣町のスーパーくらいしか開いてないと思うけど」って言うお姉さんに

「じゃあ俺そろそろ帰ろうかな、隣町じゃあ帰ってくんの遅くなるだろうし」って言いながらバッグを持って立ち上がろうとすると、お姉さんが私の横に座ってきて

「ねえ、私の事どう思う?」

「な、な、なんすか今更、どうって・・・友達のお姉さん、だけど」

「そうじゃなくてさー、女としてだよ」

「女・・・はー、まあまあ、ってとこかな」

「なによそのまあまあ、って」

「っていうかさー、姉ちゃんだって今更私の事何とも思わないでしょ?って言ってたじゃん」私は友人とお姉さんと子供の頃から過ごす時間が多くて、友人につられて実の弟でもないのにお姉さんの事をいつの頃からか姉ちゃんと呼ぶ様になっていました。

「そりゃそうかもしれないけどさー、女として魅力ないかなー」

「そんな事ないと思うよ、顔だって山本舞〇に似てるしスタイルだっていいと思うよ」

「ほんとに?」

「うん、俺姉ちゃんにお世辞とか言わないし、っていうか何でそんな事急に聞くんだよ」

「実はさー、彼氏がね、私に内緒で浮気してたみたいでさー」

「へー」

「ヘー、じゃないでしょ、あんたもあいつと同じで無頓着っていうかさー、少しは慰めの言葉とかないわけ?」

「って言ったって姉ちゃんの彼氏の浮気の事なんて俺知らないし」

「あんただってさー、彼女の一人くらいいるでしょ?もし彼女が浮気してたとしたらどんな気持ちになる?」

「そんなの、わかんないよ」

「そういえばさー、あいつ、彼女とかいんのかな」

「前はいたみたいだったけどだいぶ前に別れたみたいだよ」

「フーン、あいつそんな事私に一言も言わないし」

「そりゃそんなカッコ悪い事言えないでしょ」

「あんたは?今付き合ってる彼女いるの?」

「今は・・・っていうか、俺彼女なんていた事ないし」

「嘘、マジで?ちょっちょっ待ってよー、ん?、それってあんたまさか童貞?って事?」

「そんなの・・・当たり前じゃないか、彼女と付き合った事なんてないんだから」

「プッ・・・アハハハ、あんた童貞なんだ」

「なんだよ、そんなに笑う事ないだろ?」

「アーハハハハ御免御免、あんた大学3年になっても彼女と付き合った事ないんだー、それからすれば今の私の悩みなんて可愛いもんだよねー」

「そんなに、彼女いない事悩んでたりしないし」

「彼女欲しくないの?」

「そりゃ、欲しくないわけないじゃん」

「じゃあ寂しい時どうすんのよ」

「寂しい時・・・って、何でそんな事姉ちゃんに話さなきゃならないんだよ」

「AVとか見る?」

「そりゃー、お年頃だし」

「って事は一人でしてるって事なんだよねー」

「そんな事、姉ちゃんに話さなきゃならない理由なんてないだろ?」

「ねえ、私の胸、どう思う?Eカップ、デカいでしょ」

そう言われてチラッってお姉さんの胸を見ると

「あー、今チラ見した、目が泳いでるーアハハハ」

「なんだよ、童貞だと思ってバカにして」

「あー、御免御免、そんなに落ち込まないでよー」

「そんなに童貞ってバカにされる事なのかな」

「ううんっ、そんな事ないよ、私だって処女の頃があったわけだし、男の子だって女の子とそうなるまではみんな童貞なわけだし」

「好きな子はいたんだ、高校の帰りに時々一緒に帰ってた時にキスしたいなーって思ってたんだけどさ、その子可愛かったからさ、いろんな奴から声掛かってて」

「フーーン、そんな子がいたんだ、もしかしたらその子斎藤からキスして貰うの待ってたんじゃない?」

「そうかなー、俺未だにその子の事が心に残っててさー」

「キス、してみたい?」

「そりゃ、できる事ならしてみたいって思うけど」

「じゃあ、私としてみる?」

「は?ど、ど、どうしたんだよいきなり」

「アハハハハそんなにあからさまにアタフタしなくていいじゃないアハハハハ目が泳ぎまくってるよーアハハハ」

「やっぱ俺の事バカにしてるじゃん」

「ううんっ、そんな事ないよ、斎藤って自分の事よくわかってないかもしれないけど存在感デカいし」

「それって体がデカいってだけだろ?そんなの褒め言葉にもなんないよ」

「体だけじゃないよ、顔だって多分女の子に好かれる感じだと思うけどな」

「じゃあ逆に姉ちゃんは俺の事どう思うんだよ」

「どうって、子供の頃からずっとあいつと一緒にいたから実の弟・・・ってわけじゃないけどさ、男として、っていうより可愛らしい?って感じかな」

「やっぱ子供扱いしてるんじゃん」

「じゃあ少しだけ大人になってみる?」

そう言うお姉さんは急に私の横にすり寄ってきて私の顔に顔を近づけてきて

「じょ、じょ、冗談だよね?ここで俺がキスしようとしたら急に避けてまた笑い飛ばそうとしンッ」って言っている私の唇に唇を重ねてきて、思わず私はお姉さんの肩を掴んで抱き寄せてしまいました。

私の口の中に舌を入れてくるお姉さんの唇の柔らかさに(何んって柔らかいんだ、こんなにキスが気持ちいいなんて信じられない)って思う私の心臓はバクバクして口から飛び出しそうな感覚で、1分ほどお姉さんの舌に私の舌が絡み取られている間私は

(もう俺、今死んでもいい)と思っていました。

「どう?私がファーストキスの相手で不満?」

「そ、そ、そ、そんな事ない、って言うか俺今パニック状態で」

そう言いながら恥ずかしくて俯くと30㎝くらい下に首の大きく開いたお姉さんのタンクトップから胸の谷間だけでなく、あと少しで乳首まで見えそうになっていて

「触ってみたい?私の胸」って聞いてくるので

「触っても・・・いいの?」って聞くと

「だから、触っていいとか悪いとかじゃなくて、触ってみたいかって聞いてるの」

「触ってみたい、すんごく」

そう言うとお姉さんは私の手首を持って自分の左の胸に当てて

「強く握ったりしたらダメだよ」って言いながらお姉さんの胸に右手の手の平を当てた私の手の甲に手を重ねてきて、身長180の私の大きな手の平の甲に小さなお姉さんの手の平が乗っているのに私の右手の手の平からは大きな乳房がはみ出していて

「に、握らないから、ち、乳首触ってみていい?」って聞くと

「いいけど、高いもんにつくかもしれないわよ」って言うお姉さんの大人っぽい表情は(きっと沢山セックスを経験してきたんだろうな)って思わされてしまうくらい大人の余裕の様な雰囲気を醸し出していました。

「俺もうすぐバイト代入るから奢る、何でも好きなもの食っていいから」

「まだ大学生の癖に、あんたにご飯たかろうなんて思ってないわよ、まあ、いっか、パイト代入るんだったらその内晩飯でも奢って貰っちゃおっかな」

「ねえ、ほんとに触ってみてもいいの?」

「優しくだよ、つまんだりしたらダメだからね」

私と友人のお姉さんとの年齢差は、たった3つしか離れていないのに社会人と学生の違い?身長なんて私より20㎝くらい低くて、ガッチリとした私の体と比べると、痩せて華奢な小さな躰なのに、もう社会に出てお金を稼いでいるお姉さんがとても大人に思えて、

芸能人に例えると山本舞〇によく似ている目鼻立ちがクッキリとした目力の強い顔立ちに、一気にグッと魅かれていきました。

茶髪の髪が胸くらいまで長くて、サラサラな髪からいい匂いがしていてお風呂上りのバスタオルを首にかけた、まだ完全に乾ききっていない髪からシャンプーの匂いしがして(いい匂いだなー)って思いながら、

淡いパープルのゆるゆるの薄手のタンクトップに赤い生地に白の縁取りのあるショートパンツの上にヘソが見えていて(確かにあいつの言う様に露出度満点だよな)って思いながら絨毯が敷いてある床に座っている私とお姉さんの体はすでに密着していて、

ソファーに背をつけて私の左に座るお姉さんの左胸の乳首をノーブラタンクトップの上から私の中指と人差し指で触ってみると、意外におっきめの乳首が柔らかくて「スゲー、俺今女の人の乳首触ってる」って言うと「今どんな気持ち?」って聞かれて

「感動してる、ねえ、こっちも触ってみていい?」って言いながら右胸の乳首に触れてみると急にビクッって体が震えたので「右と左って敏感度合いが違うとかある?」って聞くと「そうだね、私は右の方が敏感」って言うので、

そのまま右の乳首を優しく撫で回していると少し硬くなってきて「スゲー、乳首ってほんとに硬くなるんだ」って言うと「ならない子もいるみたいだよ」って言うので、今度は私の中指の爪をタンクトップの上からカリカリ小さく掻いてあげる様に

乳首を指の関節の曲げ伸ばしだけで横に動かしてみると、開いていた大きな目が急に半分くらい閉じて「ハッハッハッハッ」って小さいけど呼吸音が速くなっていって、大きな胸の先に勃起して膨らんでいるタンクトップが何とも言えないエッチな感じで

「ねえ、姉ちゃんの乳首見ちゃダメ?」って聞くと「エーーッ?恥ずかしいじゃん」って言うので「ねっ、お願い、ちょっとだけでいいから、そしたら俺姉ちゃんの言う事何でも聞くから」って言うと

「今言った事ほんとでしょうねー」って言いながら悪戯っぽく笑いかけてきて「嘘じゃないよ、マジで俺何でも言う事聞くから」って言うと「しょうがないなーもー、ちょっとだけだからね」って言うので

ヘソ出しのゆるゆるタンクトップをお姉さんのお腹から私の手を入れて捲り上げると大きな胸の真ん中に少し膨らんだ乳輪から乳首まで淡いピンク色で「姉ちゃん胸デカっ」って言うと「どう?凄いでしょ」って言われて、

その時点で私のチ〇ポはフル勃起(アーー手で握りたいっ、ジンジンして堪んねえ)って思うけどそんな事お姉さんの前ではできなくて「Eカップだったよね?」「うん、どう?見れて嬉しい?」「はい、感動してます」

「アハハハ何?その敬語」「感動して俺、自然と敬語になってしまった」「キャハハハハバッカじゃない?あんたが私に敬語とかあり得ないんだけど」「ちょっとだけ舐めてみていい?」「エッ?」「だから、姉ちゃんの乳首」

「今?」「今舐めなくていつ舐めるチャンスがあるんだよ」「それは、そうかもしれないけど・・・だけどさーアッ」お姉さんがまだ喋り終えない内に自分でも抑制の効かない私はお姉さんの背中から左腕を回して肩を抱いて引き寄せ、

床に座ったままお姉さんにキスをしながら背中をソファーの座面に押し付けて仰け反らせ、そのまま乳首にしゃぶりついてしまいました。

シャブッ、ジュブッ、チュプッって音を立てて私のヨダレでヌルヌルの舌全体で乳首を舐め回していると「アッアッバカっ、そんな激しく舐めハアッいきなりそんなに強く吸ったら痛ンンッ待ってっ、ねっ、もうちょっと優しく」って言うので

「御免俺興奮して、ど、どうやってすればいい?」って聞くと「ゆっくり、優しくして」って言うので心臓がバクバクして自分でも手が震えているけどお姉さんの右胸の乳首の先端を私のヌルヌルの舌先でゆっくり舐め回してあげると

「アッ、アッ、アッ」って声を漏らしながら乳首が硬くなってきて、直径約3㎝くらいの少し膨らんでいる乳輪を唇で吸いながらヨダレまみれの唇でヌルヌル出し入れしながら口の中で舌で乳首を舐め回し始めると

「アッアッアッねえっ、もういいでしょ?舐め方がハアッ凄くいやらしいっ」って言うお姉さんの呼吸が少しずつ荒くなってきて、右乳首を舐めながら私の右手の指で左乳首の先端をゆっくり撫で回し「つまんじゃダメならこんな感じ?」って聞くと

「いやハアッそんな事聞くんじゃなくてアッアッそんな本格的に舐められたらアアッ吸ったらダメっ」って言うお姉さんは私の左横で正座が少し崩れた様な姿勢で太腿を擦り合わせ始めて「吸ったら痛い?」って聞くと

「痛くない、痛くないけどこんな舐め方されたら私っアアッもうっ」って言うので「そんな言い方されたらもっと舐めてって言われてるみたいで俺興奮しちゃうじゃないか」って言うと

「そんな事っハアッハアッ言ってないっ」って言うけど私の目にも明らかに体を悶えさせながら気持ちよがっているみたいに思えて、お姉さんの左乳首を撫で回していた右手の手の平を、悶えさせている太腿の間に差し込み

「姉ちゃんの太もも柔らかくてあったけー」って言いながら太腿の間を股間に向けて4本の指をゆっくりずらしていって「アッアッアッそこはダメ、ハアッハアッ今そこ触ったら恥ずかしいっ」って言うお姉さんに

「何で今はダメなの?そんな恥ずかしがらなくてもいいじゃん」って言いながら股間に辿り着いた私の4本の指の人差し指をショーパンの股間の横から中に差し込んでパンツの股間部分に押し当てると、ムワーッって暖かい湿った空気に指が包まれる感覚で

「姉ちゃんのここホカホカ暖かい」って言いながら薄手のパンツの上から股間に指を押し当てて擦り始めると「アッアッバカっ、そんなとこ擦っアアッ、バレちゃうっ、バレちゃうってばっ」って言いながら私の手の平を太腿で挟んできて

「あいつなら大丈夫だよ、隣街だろ?少なくともまだ1時間近く帰って来ないよ」って言うと「そうじゃないっハアッハアッ、斎藤に知られちゃうっ」って言うので「何を?」って聞きながらお姉さんの股間に指を擦り付けていると

パンツの股間部分がヌルヌルに濡れ初めていて「あ、これの事?なんでこんなに濡れてるの?」って聞くと「だからハアッハアッ、バレちゃうって言ったのにっアッアッ何でって、ハアッハアッ斎藤がいっぱい舐めるから」って言うので

「舐めるからって・・・乳首舐めるだけでこんなになっちゃうの?」って聞きながら今度はショーパンだけでなくパンツの股間の横から指を入れてお姉さんのアソコを触ってみると、柔らかいビラビラ全体がヌルヌルというより

ビショビショっていう表現が正しいと思うくらいアソコから沢山愛液が溢れていて「スゲーよ姉ちゃん、女の人って乳首舐められてるだけでこんなに濡れるんだ」って言うと「舐めてるだけじゃないじゃん、指だっていっぱい擦り付けてくるし」

って言いながら、まるで「こんなに濡れてるのは斎藤のせいじゃない」って言いたげそうに怒っている様な表情で「俺、童貞だからこの先どうすればいいのかわかんないし、これって気持ちいいからこんなに濡れてるって事だよね?」

「ねえ、教えて?どうすれば姉ちゃんをもっと気持ち良くさせる事ができる?俺こんな事AVでしか見た事ないし、どこをどうすれば女の子が気持ち良くなれるか教えて欲しい、俺もう興奮して姉ちゃんここ触りたくて乳首舐めたくて」って話していると

「わかった、わかったから落ち着いて、アーもだいたいさー、乳首ちょっとだけ見せてっていう話しだったからそうしてあげただけなのになんでこんな事になってるのよー、それに勝手に私が気持ちくなってるとか決めつけてくるし」って右の頬だけ膨らしていて

「俺さ、ずっと前から思ってたんだ」って言うと「何を?」って聞くので「姉ちゃんが俺とあいつに怒ってる時の顔可愛いなーって」って言うと急に恥ずかしそうに顔を赤らめていって「そんな事言って私の事おだてようとしてもダメだからね」

って言うけど表情は満更でもないみたいだったので、私の左側にお尻をついて座っているお姉さんの腰に私の左腕を回して抱き抱え、両膝をついたお姉さんの左太腿を持って私の太腿を跨がせて「ちょっと、何するつもり?」って言いながら

不安そうな表情のお姉さんの腰に再度左腕を回して抱き寄せ「続き」って言いながら私の目の前にあるお姉さんの大きな胸の先っぽで私を挑発して来る乳首に吸い付き「あっバカっ、続きをしていいなんてアアッもうっ」って

文句を言っているお姉さんのショーパンとパンツの股間の生地をずらして右手の中指で愛液でヌルヌルになっているクリトリスを優しく撫で回しながら「こんな感じ?俺の指の動かし方間違ってない?」って聞いている私の言葉も

興奮して明らかにいつもの私の声とは思えないくらい気持ちが昂っていて「だからっハアッそこそんな風に撫でられたらいっぱい濡れちゃうって言っアアッ童貞の癖に指の動かし方が凄いっ」って言うので「凄い?何?どう凄いの?」って聞くと

「そんな事っハアッハアッ、言えないっ」って言いながら私の太腿を跨いでいるお姉さんの膝が少しずつ左右に広がって腰を私に向けて突き出してきて、それだけで私は本能的に(これって絶対感じてくれてるよな)って思いながら

「いやらしい」って言うお姉さんの表現に合わせて、僅かな知識の中で一番いやらしい動かし方で私の舌を乳首に絡ませ(焦らし気味に攻めてみたい)って思いながらお姉さんの硬くなっているクリトリスの先端だけ私の右手の中指の腹でヌルヌル撫で回しながら

「姉ちゃんのクリ、俺のチ〇ポみたいに硬くなってる」って言うと「そんな恥ずかしい事っハアァァァッッッ、斎藤がそんな撫で方するから」って言いながら「暑い」って言った後にタンクトップを脱いで私の両肩に手をかけてきて、

背中を丸めて贅肉のかけらも感じさせないお姉さんのお腹には力が入って筋肉の筋ができていて「こんな事までされるなんて思ってなかったのにっハアッハアッもうこんなの完全に前戯になっちゃってるっ」って言うお姉さんのクリトリスを

中指の腹でヌルヌルヌルヌルって撫で回し始めると、突然腰を大きく私に向けて突き出してきたお姉さんは「ハアァァァッッッもう、ダメっ、アアアアッッッ」ってちょっと大きな声を出しながら腰をビクビクビクッって震わせた後に足に力が入らないのか

腰をガクガクさせながら私の首に腕を待つ聞けて抱き着きついて来て「ハアッハアッハアッハアッ」って荒い呼吸を繰り返していました。

「もしかしたら今イッた?イッたんだよね?」って聞くと、あっけに取られた様な表情のまま何も言ってくれないお姉さんは私の顔を上から見下ろしていて

「姉ちゃん俺今スゲー興奮してる、俺これからどうすればいい?俺姉ちゃんが気持ち良いって思う事いっぱいしたい」って言うと「だけど・・・そんな事してたらあいつが帰って来ちゃう」っていう言葉で(時間があればいいの?)って思いながら

「姉ちゃんのライン教えて」って言うと「時間ないから」って言うお姉さんは私の足に跨ったまま足首まで膝をずらしていって、私の足の上で四つん這いになりながら私のズボンのボタンを外してファスナーを下ろしながら

「お返しに口でしてあげる」って言うので「嘘、マジで?信じらんないよ、ほんとにしてくれるの?」って聞くと、私のズボンとパンツを太腿までずらし下ろして私の太腿の横に左手をついて私のチ〇ポを右手の手の平で包み込む様に優しくサワサワしてきて

「斎藤ってこんなにおっきかったんだ、っていうか硬さハンパなくない?」って言うので「姉ちゃんが興奮させるから」って言うと私の亀頭を唾液でヌルヌルの舌先でペロペロ舐め始めて「アーーヤッベっ、気持ちいいっ」って言うと

「アハハハ凄いグイグイうねってる、まるで生きてるみたい」って言うので「そりゃ俺の体の一部なんだから生きてるだろ」って言うと裏筋に長い舌を這わせながら「イカせて欲しい?」って言いながら悪戯っぽく笑う顔がまた悪魔的に可愛くて

「姉ちゃん可愛いっ」って言うと「お願いしますは?」って言いながらなかなか咥えてくれなくて「姉ちゃん俺、焦れったいっ」って言うと「イカせて下さいは?」って言いながらまた焦らしてきて

「お願いします、口でイカせて下さいっ」って言うと「素直で宜しい」って言った後に唾液でヌルヌルの唇でニュルッって私の亀頭を口の中に含んでくれて「アーーーッ気持ちイーーーッ」って言う私のチ〇ポは

亀頭だけお姉さんに飲み込まれて真ん中がうねうね動いていて、私の表情を確認する様に咥えたまま上目遣いに大きな目で私を見ているお姉さんの顔がまた可愛くて「姉ちゃんの顔可愛い」って言うと

私のチ〇ポを咥えたまま鼻から「ンフー」って言満足そうな吐息を漏らしながら目は笑ってくれていて「俺のチ〇ポ不味いんじゃないの?」って聞くと、何度か首を横に振りながらニッコリと笑う目は不味いとは思っていないみたいで、

私の亀頭から真ん中辺りまで吸い気味に何度かニュルッニュルッニュルッって出し入れした後にチュバッって吐き出して「何このおっきい亀頭、思い切り口開けないと入んないよー」って言うので「御免、無駄にデカくて」って言うと

可愛らしい笑みを浮かべながら「ううんっ、おっきいのは悪い事じゃないと思うよ」って言った後にほんとに口を大きく開けて私の亀頭を咥えて一気に私の3分の2くらいまで咥え込んだかと思うとチュバッチュバッチュバッって音を立てて

吸い気味に出し入れし始めて「オーーーッスゲー、天国っ、姉ちゃんのフェラってスゲー気持ちイイっ」って言うとまた上目遣いに大きな目を見開いて私の表情を確認しているみたいで、誠に不本意ながら時間もない事だし、

いつ友人が帰ってくるかもわからない状況の中で、なるべく早くイッてあげたいと思う気持ちもあって2分くらい経つと込み上げてくる快感に抗う事もなく「姉ちゃん俺もうダメ、ハアッハアッイキそうっ」って言うと出し入れするスピードを速くしてくれて

3分も経たない内に「出すよ?いい?口から出して握ってっ、アアッ、イクっ」って言うのにお姉さんは私のチ〇ポを吐き出さないままジュッジュッで出ていく私の精液を口の中で受けてくれていて、

そのままゆっくり吸い気味に出し入れしてくれているお姉さんの舌や唇の感触が堪らなく気持ち良くていつまでも小さくならないまま、また次の快感が押し寄せてきて、急に私のチ〇ポを吐き出したお姉さんが「イッたん、だよね?」って言うので

「姉ちゃんそんな事より早く口から出して、俺の精液不味いだろ?」って言うと「飲んじゃった」って言いながら恥ずかしそうに笑うお姉さんに「エーーッそんな事までして貰ったら俺嬉しくて堪んないじゃんかー」って言うと

「今出したよね?」って言うので「はい、誠に気持ち良く」って言うと「ちっちゃくなんないじゃん」って言うので「だって、イッてるのに姉ちゃんがゆっくり出し入れしてくれるから」って言うと「もーっ、このままじゃ終われないじゃん」

って言いながら難しそうな表情で「それってもう1回してくれるって事?」って聞くと「こんなおっきいの見ちゃったらさー」って言いながら今度は私の足元から膝をずらし上げて私の太腿の上で左膝をついて右膝を立て、

パンツとショーパンから右足だけ抜いて左足の太腿に両方とも引っ掛かったまま私のチ〇ポを右手の指て掴んで入口に当てようとしていて「姉ちゃんこれってまさか」って言うと「童貞、卒業したいでしょ?」って言うので

「そりゃそうだけどゴム、ゴム着けなくて大丈夫なの?」って聞くと「安全日だし、あんたが我慢すればいいだけの話しじゃん?」って言いながら私の亀頭が入口のビラビラに擦れる様に?入口にちゃんと亀頭の真ん中が合う様に腰の位置を調整しているみたいで

「姉ちゃん俺、姉ちゃんの入口にヌルヌル擦れてるだけでアアッ気持ちイイっ」って言うと「もっと気持ち良くなりたい?」って聞くので「いいの?彼氏いるのに俺と」って言うと「私がいる癖に他の女と浮気するなんて許さない」って言うので

(そっか、彼氏の浮気に対する腹いせなんだ、でもこれはこれでラッキーかも)って思っていると、前後に腰を動かしながら位置決めが決まったのか、お姉さんが少しだけ腰を下ろすと私の亀頭がお姉さんの入口にヌルッって入っていって

「アーっヤバいっ、気持ちイイっ」っていう声と「アッアッ斎藤のチン〇ン凄いっ、おっきいっ」っていう声が重なって、クイックイッって前後に小さく腰を動かしながら立てていた右膝を床についてゆっくりと腰を落とし始めたお姉さんの膣壁に

私のチ〇ポがゆっくりと擦れながら根本まで入っていく間の気持ち良さはハンパなく「女の人の中ってこんなにアアッ気持ちいいんだっ」って言うとお姉さんは驚いている様な表情で私の顔を見ていて

「こんなおっきいのっハアッハアッ初めてっ、完全に奥まで当たってるっ」って言いながら私のチ〇ポを入口から奥にかけて揉み上げる様にキューーッキューーッて締め付けていて

「アッアッアッ姉ちゃんこれヤバいっ、そんなに締め付けたら俺まだピストンもしない内に我慢できなくなる」って言うと1.2分過ぎたくらいの頃に「ハアーッ、ハアーッ」少し私のチ〇ポのサイズに慣れてきたのか、呼吸が少し落ち着いてきて

「何でも言う事聞くって言ったよね」って言うので「こんな事までして貰ってるんだから俺何でもする」って言うと「じゃあ我慢して」って言いながら腰をうねる様に前後にゆっくり動かし初めて

「アーーッこれヤバいっ、気持ち良くて俺、ハアッハアッすぐイッちゃうかも」って言うと私のチ〇ポをギューッギューッって締め付けながら「何でもするんでしょ?アッアッ我慢してって言ってるじゃない」って言うお姉さんは

眉間にシワを寄せて私を上から見下ろしながら般若の様な眼差しで、少しずつ前後に動く腰のスピードが速くなっていくと私の目の前で大きな胸がユッサユッサと揺れ始めて「アーーこっちも気になる、姉ちゃんの綺麗な顔見てたいけどこの大きな胸もっ」

って言いながらお姉さんの勃起乳首にしゃぶりつきベロベロ舐めながら乳首を吸っていると「アッアッアッ舐めたらすぐイッ、ハアッハアッハアッ」って言いながら私の両肩を掴んで胸を私の口に押し付ける様に突き出しながら

私のチ〇ポをクックックッって締め付けながら更に腰を前後に動かすスピードが速くなってきて、時々腰を斜め前上側に突き出し上げて腰の動きを止めたまま私のチ〇ポをギュッギュッギュッって締め付けてはまた腰を前後に動かされて、

また腰を止めてクックックッって締め付けられている時の気持ち良さが堪らなくて「姉ちゃん俺もう無理っ、出そうっ」って言うと、お姉さんも私に両腕を巻き付けてきながら「私もっアアッ止めたまんまなのにっ我慢できないっ」って言いながら

(人間の腰ってこんなに丸める事ができるのか)って思うくらい太腿を踏ん張って腰を斜め上に突き上げながら私のチ〇ポをギューーーーッって締め付けてきたかと思うと「イックウウゥゥゥッッッ」って言いながら私のチ〇ポをビクビクビクビクって締め付けた後に

私のチ〇ポを入口からポンッって吐き出しながら潮を吹き出し、その途端我慢に我慢を重ねていた私も我慢できずに噴き出してしまいました。

「アッアッアッどうにかして、今出てるから気持ちイイっ」って言うと「アッアッどうしよう、これでいい?」って言うお姉さんはまだ射精が収まらない私のチ〇ポにビラビラを押し付けて擦り付けてくれるので

「アーーッこれ気持ちイイっ」って言うと「アッアッアッ私もっ、こうしてると凄い感じるっ」って言っている途中で階段の下で玄関のドアがガチャって開く音がして、その途端二人とも血相を変えて衣服を整え始めて、

1階の玄関とはいえ荒い呼吸はマズいと思いながら必死で息を殺しながら、私の前で立ってパンツを穿いているお姉さんを見ながら、まだおそらくキッチンで買って来た肉を冷蔵庫にしまいながらバタンって音を立てて食材をしまっている友人に見つからない様に

部屋に戻って行ったお姉さんが焦った表情でスマホを持ってきて「早くっ、これが私のライン」って言いながらQRコードを見せて来て、私も息も絶え絶えにスマホを取り出して画像ソフトを開いて読み込み、

私が読み込んで登録しているのを確認したお姉さんはそそくさと自分の部屋に戻って行きました。

-終わり-
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