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【評価が高め】妻が会社の部長に寝とられた

投稿:2025-09-20 10:10:31

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ハーン◆JINJkSM

35才の会社員です。妻は32才。子供3才。

大学を卒業して入社したときからお世話になってる41才の部長がいます。

短髪でガッチリした体格のイケメン風で、物静かというかクールというか、昔で言う渋~い紳士で、男として憧れてしまいそうなタイプです。

4年前に奥さんを亡くして今は一人暮らし。

俺が独身の頃は定期的に飲みに連れていってもらって、結婚してからは、月に2~3回家に来て飲んでます。

春でした。久しぶりに飲みに行こうと言われて飲みに行ったときに妻の話になり、「奥さんを口説いていいか?」「抱いてもいいか?」と言われました。

普段は下ネタ一つ言わない部長がそんなことを言うなんて驚きました。

「妻は真面目で大人しい恥ずかしがり屋だし、口説かれないと思います。」と答えた。

中略しますが、そんなこんなで話のやり取りと時が流れました。

ある日、部長に夏休みに3人で旅行に行かないか?その時に口説きたい。そんなことを言われました。

部長の親戚繋がりで宿泊代が割引されると言うことで、お盆休みに3才の子供を実家に預けて、俺と妻と部長の3人で2泊の温泉旅行に行きました。

それまで、俺は色んなことを考えていました。

妻が口説かれるだろうか?気まずくなるんじゃないか?

口説かれて部長が妻を抱くことになったら、妻は帝王切開だから普通に子供を産んだ女より膣内が狭い。

社員旅行の温泉で何度か見たけど、部長は特大ペニスだから大丈夫だろうか?

良くないことを色々と考えました。

同時に、部長が家に飲みに来てた時のことも思い出しました。

部長はいつも妻に「素敵ですね」「可愛らしいですね」とか、キザというか、落ち着いた紳士的な言葉を言っていたので、妻はいつも嬉しそうにニコニコと恥じらいのある笑顔をしてました。

もしかしたら口説かれるんじゃないか?不安な気持ちが頭の中を駆け巡ってました。

妻のことを書くと、同じ会社に入社してきた後輩です。

いかにも清純で可憐で大人しいタイプで、妻を口説いて今に至るわけですが、固いタイプでもあり、初めて抱いたのは、俺が28才で妻が25才のときで、なんと妻は可愛い顔なのに処女でした。

身体はやや細めの標準体型で、胸はCカップ、お尻は小さめです。

話を戻しますが、宿泊したホテルの部屋は、俺と妻の部屋も部長の部屋も和洋の広い部屋でした。

本来であれば6人?8人部屋?で、縦長に8畳の和室が2つ繋がっていて、その隣に障子で仕切られた洋室にベッドが2つありました。

部屋の隣に通路というか、部屋の浴室につながる廊下がありました。

で、、、まあ部長との打ち合わせ通りなんですが、初日の夜に俺と妻の部屋で部長と3人で飲みました。

妻は飲めないので、ジュースやお茶を飲みながらニコニコと俺と部長の話を聞いてました。

そのうち俺は潰れて寝たふりをすると、部長が俺を抱えて洋室のベッドに連れていってくれて、障子を閉めて和室には妻と部長が2人きりになりました。

俺は障子に耳を当てて2人の会話を聞いていました。

2人は物静かな口調だったのでよく聞き取れませんでしたが、時々、妻の上品な?恥じらいのある笑い声が聞こえました。

そして、しばらく会話が聞こえなくなったので、気になって障子を少し開けて覗き見ました。

部長が妻の隣に座っていて、小声で妻に何かを言ってました。

妻の言葉は、「えっ、そんなぁ・・・」「駄目ですよぉ・・・」「旦那がいるし・・・」「そんなことないですけど・・・」困ったようにも聞こえ、微妙に嬉しそうにも聞こえました。

すると、部長は妻の肩を抱いて「いい思い出を作らせて下さい」「2人だけの秘密です」と言い、妻は「えっ・・・」「でも・・・」「え~・・・」とハッキリしないことを言ってました。

するとすると、部長は妻をグイッと引き寄せて浴衣の胸元に手を入れました。(ガーン!ウソだろ・・・)

妻は驚いたように「あっ、やっ」と声を出して部長の腕を掴み、部長の手は浴衣の中で動いていて、妻は切なそうに目を閉じて堪えているような感じでした。

部長は浴衣の中から手をだすと、今度は妻の顎を掴んでクイッと部長の方を向かせ、もう片方の手で妻の後頭部を掴んでガバッって感じでキスをしました。

「ん、んっ、んーっ!」妻は苦しそうに部長の身体を押すように手を当ててました。

顔が放れると、妻は下を向いて手の甲で唇を拭きながら「恥ずかしいです・・・」と言い、部長が妻の浴衣の紐を解こうとすると、また「恥ずかしいです」と言った。

部長は「じゃあ、私の部屋に行きましょう」と言った。

妻は「でも、でも、恥ずかしいし、困ります」と言ったが、こともあろうに部長に立たされて部屋を出ていってしまいました。(ガーン!ほとんど部長の筋書き通り・・・)

いくつかの計画を部長から聞いていて、部長の部屋に連れてくパターンでは、「鍵を開けておくから、心配なら気づかれないように覗いてもいいぞ」と言われていたので、部長の部屋に行って、そーっと侵入しました。

和室と廊下の仕切りの戸は、上半分が障子で下半分がガラスで、真ん中の戸が一枚全開になっていて、一番手前の戸の前に大きな植木鉢の観葉植物が置いてあったので、隠れるようにして覗き見ました。

布団が敷いてあり、布団の前で2人が向かい合って立っていて、部長が妻の浴衣を脱がしているところでした。

部長は妻の浴衣を下に落とすと、両腕を胸に当ててる妻の背中に手をやってブラのホックを外しました。

部長の手が触れるたびに妻の身体はビクッとしていて、震えているような妻は布団に寝かされました。

部長がブラを取り上げると「やっ、恥ずかしい」と妻は両腕で胸を隠していました。

部長は妻の腕を掴んで両脇に押さえて、胸を見ながら「すごく綺麗ですよ」と言って胸に手を当てた。

部長は胸を揉んだり乳首を摘まんで弄ったり、妻は横を向いて目を閉じて大人しくしてました。

部長が妻の乳首に口を当てると、「ひゃっ」と妻は驚くようにビクッとして、部長の肩に手を当ててました。

部長は妻の乳首を左右交互に吸ったり舌で舐めて、「んっ」「んっ」と妻は声を洩らしました。

口を放した部長は、また妻の乳首を指で摘まんで弄りはじめ、そのうち妻は「んっ」「あっ」と声を洩らすたびに身体をビクッとさせていて、部長は「乳首が硬くなりましたよ」「気持ちいいですか?」と聞いたが、妻は答えなかった。

そして部長の身体が上に移動して、妻にキスをしました。

妻は目を閉じて口も閉じていて、部長はひたすら唇を吸っていました。

部長は唇を放して、今度は首筋にキスをして「あっ、いやっ」と妻は声を出し、首筋を愛撫して肩に移動していき、肩を愛撫すると、今度は妻の腕を上げて脇の下にキスをしました。

「あっ、いやっ、そんなとこ」妻は身体を捻ろうとしていて、部長のキスは胸元へ移動していき、また胸を触ったり乳首を吸ったりしてました。

(紳士的な部長の濃厚な大人の愛撫だ~)と思って見続けていると、今度は腹の方へキスをしていき更に下腹部に愛撫。

時々「んっ」「あっ」「あん」と声を洩らして身体を反応させる妻は身体が熱くなってるんじゃないか?と思った。

部長はパンツを通り過ぎて太股にキスをしはじめた。

そして少し足を開かせ内股を愛撫すると、妻「あっ!やっ!いやっ!」と声を出して、踠くように身体を動かした。

そして、部長がパンツは掴むと、妻は慌てたように肩手を伸ばしてパンツに当てて、「恥ずかしいです」と言い、部長は「脱がなきゃ出来ませんよ、奥さんの全てが見たいです」と言った。

「ホントにするんですか?」と言う妻のパンツを部長はゆっくりと下ろしていった。

「あっ、やだぁ」と言って片手を股に当てる妻。

部長はパンツを抜き取ると、膝を立てて足を閉じていた妻の膝を掴んで足を開かせた。

「あっ!」妻が股間に手を当てると、部長は妻の手を掴んで「手はここです」と身体の横に置いて、妻のマンコをじっくり眺めた。

「そんなに見ないで下さい」恥ずかしがる妻に「素敵です、物凄く綺麗ですよ」と部長が言った。

妻は「いやぁぁ」と両手で顔を覆い、部長がマンコに手を当てるとビクッとしてました。

しばらく妻のマンコを撫でた部長が「舐めますよ」と言うと、妻は手を顔から放して「へ?」と下を見た瞬間、部長がマンコに口を押し当て「あっ!やだやだやだやだ!」と妻は暴れるように踠いていた。

部長がクンニを続けていると、妻は次第に「あっ・・やっ・・・あぁぁっ」と気持ち良さそうな声を出しはじめ、やがてクンニでイカされてしまった。

(すげーっ!)クンニでイカせたことがなかった俺は呆気にとられた。

そして、部長は妻の下半身の前で紐を解いて浴衣を脱ぐと全裸。パンツを履いてなかった。

そしてそして、驚いたのは勃起した巨大な肉棒。

部長が「入れますよ」と言い、妻は下を見た瞬間「そんな大きいの入りません!無理です!」と怯えるように驚いていた。

部長は「大丈夫ですよ」と言って、妻は「怖いです」と怯えていた。

部長が巨大な肉棒を膣口に当てたような態勢になると、妻は強く目を閉じて歯を食い縛っていて、部長の腰がグイッと前に動くと、妻は「痛いっ!」と声を上げました。

部長は「先が入っただけですよ」と言って、グイッ、グイッ、グイッ、と何度か腰を前に進め、部長が腰を前に動かすたびに、妻は「うっ!あっ!んっ!」と声を出して辛そうだった。

部長は「3分の1入りましたよ」「奥まで入れますよ」と言うと、グイーッ!と腰を前に進め、妻は「ぅあ!」みたいな声を出して大きく仰け反って顎を突き出してました。

「入りましたよ、すごくいいです」と部長は言って数回ピストンをすると、妻は「痛いっ!」と声を上げました。

すると、部長は妻に覆い被さり身体を密着させてズンズン動き始めました。

5分程度で終わる俺とは違い、部長の挿入時間は長かったです。

最初は、痛そうで辛そうにしていた妻の顔は、次第に穏やかな表情になり、やがて、口が開き息が荒くなり始めました。

部長が上体を起こして手をついて、ゆっくりピストンを始めると、妻は次第に「あっ・・・あっ・・・」と声を洩らし始めました。

部長が「気持ちいいですか?」と聞くと、妻は恥ずかしそうに小さく頷きました。

「突きますよ」と部長がピストンの動きを速めると、「あっ・・・あっ・・やっ・・」そこからスイッチが入ったように「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」と人が変わったように喘ぎ始めた妻。

布団を握りしめて仰け反ったり、狂喜乱舞のような状態になってました。

あんなに激しく喘ぎまくった妻を見たのは初めてだったので、俺は身体の力が抜けて唖然としてしまいました。

そのうち妻は「あっ・・だめっ・・あっあっあっ・・・・・!!」身体をビクンとさせてイカされてしまいました。

身体をビクビク震わせる妻に、部長は「イクときはイクって言って下さい」と言って、またピストンを始めた。

そのうち妻は喘ぎだし「あっ!あっ!あっ!・・・いく・・・・!!」またイカされました。

更に2回か3回イカされた妻。

そして、部長は「私もイキますよ」と言ってピストンを始めました。

そのピストンは鬼のような狂乱ピストンでした。

巨大な肉棒で、妻の膣内奥深くを激しく突きまくってるようでした。

妻が「いくっ!」と叫んでイカされた直後、部長は引き抜いて妻の腹に出してました。

部長が「一緒にシャワーを浴びましょう」と言ったので、俺は慌てて下駄箱側のわずかな壁に直立不動で隠れ、2人は浴室に行きました。

磨りガラス越しに見える2人、会話を聞きたくなって少し近づきました。

が、シャワーの音が大きくて、言葉が聞き取れませんでした。

シャワーが止まったと思ったら、部長の前に妻が膝を着いて、「入らないかも知れない」と言う妻の声が聞こえ、妻は部長の巨大な肉棒を口に入れたようでした。

すぐに吐き出し「顎が痛い」と言いましたが、また口に入れてました。

妻がフェラをしていると、部長が妻の頭を掴んで前後に動かしはじめて、腰も動かしてるようでした。

部長が妻の頭から手を放すと、妻は肉棒を吐き出して咳き込んでました。

部長は妻に後ろを向かせ「手をついて下さい」と言い、立ちバックで入れてました。

部長がゆっくり腰を動かすと、妻は「あっ、いやっ、だめぇ、あっ、あっ、あん、あん」と感じてました。

最後は妻の小さめのお尻に出したようでした。

そして、向かい合って抱き合い、キスをしてました。

部長は妻を抱きしめ、妻の手は下に降りたままのようでした。。

そして浴室から出てきた2人は和室へ。

そして、部長は「すごく良かったですよ」と言って、妻の腰に手を回して引き寄せ、片手で妻の顎を掴んで上を向かせてまたキスをしました。

部長は片手で妻の身体を引き寄せ、片手を妻の後頭部に当ててキスをしていて、妻は腕を垂らしたまま直立不動でキスをしてました。

1度顔が放れ、部長が「口を開けて下さい」と言うと、妻は少し口を開けて、またまたキスをしました。

その時のキスは、部長は妻の口に舌を入れまくっていて、妻の腕が部長の腰にまきついてました。

顔が放れると、やっぱり妻は恥ずかしいようで、下を向いて手で唇を拭いていて、部長が妻の顔を下から覗き込もうとしたら、妻はサッと横を向いて「恥ずかしくて顔が見れません」と言っていた。

「そろそろ行きます」と、妻がパンツを履き始めたので、俺は部屋を出て自分達の部屋に戻って、ベッドの上で寝てるふりをしました。

-終わり-
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