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【評価が高め】彼女の携帯を覗き見たら。

投稿:2025-09-19 17:07:44

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szk◆EGI3NJI(20代)

私は優希。彼女の名前は七海。

いつものように家に泊まっていたある日。

頻度としては月に2回程。

彼女が先に寝て私は少し経ったがあまり眠くなく寝れないなと思っていたところ彼女の携帯が目につき、ここ半年くらい携帯の中を見ていないなと思い少し悪いと思いながらパスコードを入力し、まずLINEを確認。

一通り見たが特にこれといったものはなし。

続いてはインスタを見ることに。

こちらもDMを一通り見てなにも無いなと思ってアカウント切り替えをしサブ垢も見ておこうとしたら、なにやら見たことないアカウントがある。

趣味用のアカウントかなと考えましたがDMを見ると何人か男の名前が並んでいます。怪しい下から順に見ていくと意外と普通な世間話?と顔が写ったものを投稿していたので可愛いね。など私から見たらあまり気分の良いものでは無かったですが浮気ではないだろうと会話を遡っていました。

何人か見たのち、一番履歴が新しい男との会話を見ると他の男と変わらず可愛いとか色々言っている。こいつも同じかと思っていたら「この前、会ったときって髪の毛この色だった?」とのDMが。

この前、会ったとき?自分の知らないところで2人は会っていたのです。この男の名前は颯太でした。

その会話は投稿していた写真と髪色が違うことを指摘したもので「少し前のだよー!」と返事。

その際、髪の色はどうでも良いので会話を遡ると「LINEで送った動画見てくれた?」LINE?颯太という名前のトークは無かったはずなので多分彼女が消していたのでしょう。

「どうでしょうね笑」質問には答えませんでしたが何の動画なのだろう。

気になった私は写真アプリを開いて確認すると削除済みのところに2時間ないくらいの動画が。

そこで見る訳にはいかないので復元して自分のスマホに転送。また削除。携帯をみた痕跡を無くしとりあえずその日は寝てから朝に自宅へ帰りました。

帰宅してからその日は休みだったためその動画を見ることに。

動画を開いてみると車に乗っている2人の姿が。

位置的にドラレコレコーダーだと思います。

最初はドライブの途中から始まっており会話も聞こえます。家から少し離れた展望台に向かっているようです。

駐車場に到着すると端の方に駐車し周りには誰もいなそうな所です。

2人は降りずに会話を続けています。颯太が少しモジモジしていると「どうしたの?」「い、いや。」「えー、なに〜?」と不思議そうにしていると。

彼女が少し笑みを浮かべ「そういうことね笑」

えっ、と驚く颯太に声をかける彼女。

「ちょっと刺激が強かった?笑」

彼女の服装は黒革のようなミニスカを履いており、上には深めのVネックでした。もちろん深めのVネックなので谷間の半分くらいは見えています。

「ごめん。」申し訳なさそうに謝る颯太。

「もしかして童貞?笑したことないの?」

「彼女いたことないから。」「女の子と出かけるのもあんまりなくて。」「いいよ笑気にしなくて笑」

少しの間沈黙が続いたあと。彼女が口を開きます。

「してみる?私と。」

キョトンとした颯太。黙ったまま縦に頷く。

「わかったよ。」「颯太だけだからね」「会って一回目でするの」

「は、はい!」

彼女は颯太のズボンに手を伸ばしベルトを外しチャックを下げ、ズボンも下げると窮屈そうにしているペニス。

そのままパンツも下げると抑えられてものがハジけるように飛び出しました。

「もう濡れてるじゃん笑」

そう言うとペニスに手を伸ばし最初は優しく握り上下してあげる彼女。少しヌメりが足りなくなったのか自分の口からヨダレをペニスに垂らすと先程より早く上下します。

「あ、あぁぁ」颯太が気持ちようさそうにしていると「手よりこっちの方が気持ちいいよ」と体を前かがみにしてペニスを咥えはじめました。

ジュポジュポと下品な音をたてながらフェラをしていると彼女が空いた胸元を見ている颯太の視線に気づきます。

「こっちも気になるよね笑」「触っていいよ。」颯太の手を取り自分の胸に服の上から当てさせ揉むように誘導。

少しすると彼女は口動かすのをやめ、上に来ていた物を脱ぎ始めると黒に白い花柄のブラがあらわになりました。

「だーめ」

ブラにの上からも触ろうとする颯太だったが止められ彼女はそのままホックを外し肩紐も下ろしバストを抑えています。

抑えている手を離すとブラはスルスルと落ちていき彼女のCカップのおっぱいが颯太の前に。

私だけのおっぱいのはずが初対面の男の前でと思うと物凄く悔しいです。

「優しくね」「はい、」

颯太の両手を掴み生で触らせ、颯太は下からおっぱいを持ち上げるように触り柔らかな感触を楽しんでいるように見えます。

揉んでいると次第に乳首の方に触る手が寄っていく。

「綺麗なピンク…」「ちょっ、恥ずかしいから笑」

乳首に一直線で口に含みます。先程までとは違い彼女に前のめりに吸っている颯太。「舌で乳首を転がして。」「こ、こう?」「んっ、そう」

「そろそろこっちも触って」「え、?」「こーこ。」自分のマンコを指さす。

「えーと。」「もー、ほらスカート下げて」おどおどしながらスカートに手を伸ばしそれに合わせて彼女は腰を浮かす。

パンツもブラと合わせた色でよりエロさを感じます。

パンツもスカートと同じように下げていきます。

次第に陰毛が見え、マンコが丸見えに。

「七海さんの…」「七海。ね。」「七海…のマンコ…」

「ここに指をいれるの」颯太の指が2本入る。「んっ」「あんまりガシガシしないで」「最初は優しくね」

ぴちゃぴちゃぴちゃ。

「濡れてきた、、、」「じゃあそろそろしよっか。」

助手席を倒し彼女が横になると颯太が寄っていく。

「あの、七海。ゴムないけど…」「そっか。」「んー、まあいいよ?」「多分今日大丈夫だから。」「えっ、」「私が良いって言ってるからいーの!」

「もー、ビンビンじゃん笑」「挿れるところ分かる?」「えーと」「ここ。」

颯太のペニスを優しく掴み、自分のマンコへと導く。

「挿れるよ」「うん。来て。」

「あっ///」「七海の中、あったかい」

ゆっくりとペニスが入っていく。

「んっ、」「全部、入った?」「いや、あと1/3くらい…」「え、嘘でしょ」

残りをぐっと奥まで挿れる。

「んあっっ//」「颯太のおっきい…//」

「気持ちい、よ。七海の中…」

「動いて…颯太」

慣れない様子で腰を動かす颯太。

彼女の胸がゆっくりと揺れる。

段々と分かって来たのか先程よりもリズムよくなっている。

「もっと、奥まで、突いて//」「こ、こう?」

パン。パン。パン。パンっ!パンっ!

「そう!そ、こ…///」「ああっ//」「上手…だよっ//」

ゆっくり動いていたはずの胸が上下に激しくプルんプルんと揺れ、颯太は彼女の腰をガシッと掴みマンコに激しく打ち付ける。

「ああっ///」「大きすぎっ//」

「やばい。七海の気持ちよすぎて、出そう!」「お腹、に、出せばいい…?」「中は、ダメだか、らね!」

「ああっ、ヤバい。出そうっ!」

「あああっ//」「イッくぅ、、///」

急いでペニスを抜きお腹に目掛けて射精。勢いが強くおっぱいまでかかっています。

「はあっ、//」「出過ぎ//」

「ティ、ティッシュで拭くね」

ささっとティッシュを取り出し彼女のお腹とおっぱいを拭く颯太。いま射精したばかりのはずがおっぱいに触れたためかまたギンギンに。

「もう。出したばっかでしょ?笑」

「あの、もう1回とか…」「いいよ。颯太の大きくて気持ちいいから特別ね//」

「横になって。今度は私が上ね」

彼女は颯太に跨り騎乗位をはじめました。

ドラレコからは彼女の背中しか見えません。

「んあっ///」「奥、当たるっ//」

「ちょっ、そんな、激しいです、、」

自らペニスに打ち付けるように激しく腰を振っています。

「ちょっ//」「それ、ダメっ///」

颯太が彼女の左乳首を舌で舐め、右手で右乳首をいじっている。

「七海っ。気持ちいい?」「うんっ//」「やばいっっ///」

「やっぱり全然..余裕ないっ///」「童貞だったくせにっ//」「ちん、こ、でかすぎ、なのぉっ///♡」

「七海っ!七海っ!」「気持ちいいよっ」

「ああっもうイッちゃいそう///」「なのに腰、止まんないっ///」「私だけイッちゃうっっ///」

「俺のちんこで気持ちよくっ!」「七海っ」

颯太も彼女の動きに合わせて腰を上下に動かしはじめてすぐに「ああっ」「イッくぅぅ///」

腰を上に突き上げガクガクさせながらはぁはぁと声を荒げています。

「ご、めんね…」「私だけイッちゃって」「はぁはぁ…」「そんなことないですよ」

「やっぱり狭いね」

ガチャ。助手席の扉を開け靴だけ履いて外に全裸のまま出ると。運転席側にささっと歩く。

「ちょっ。七海」「それはっ」

「この時間に誰も来ないからっ」

颯太も心配しながらも運転席側から靴だけ履いて外に出る。

「ほらっ///」

ドラレコからは彼女の顔しか見れないが両手を後ろに回しマンコのあたりに。広げて颯太を誘っているのだろう。

「我慢できないっ」

ヌプッ。

「そうっ//」「思いっきり打ち付けてっ///」

手をガラスに付け立ちバックで突かれる彼女。

正常位とは比にならないくらいおっぱいをブルンブルンと揺らし「ああっ///」「上手っっ//」喘ぐ。

ふと彼女が振り向くと颯太の顔に近づけキスをせがむ。

颯太も躊躇いなく飛びつき濃厚なキスをする。

彼女は右手はガラスのまま、左手は颯太の首に手を回す。颯太は両手とも彼女のおっぱいを揉みしだく。

「んんっ//」「んあっ//」

おっぱいから手を離すと「前向いて、手を後ろにして」「こう?」

颯太は彼女の手をグイッと後ろにひっぱり、よりおっぱいが強調されるようにし、思いっきりマンコ目掛けて打ち付けている。

「もっと!」「突いて//」「突いてぇぇ///」「そこっ//」「ぐりぐりしてぇ///」

「もう、でるっ」

「いいよっ//」「中に、出して//」

「えっ、」

更に追い討ちをかけるように彼女を胸を窓ガラスに押し付け、力強く打ち付ける。

「ああっ//」「ダメダメっ//」「気持ち、よすぎっ///」

「七海っ!出すよっ!」「来てっ///」「颯太っ」「イクぅぅ//」「うっ…」

射精した後も繋がったままの2人。

「颯太。気持ちよすぎ」「自分も…」

「と、とりあえず拭くね」「うん。」

ここで動画は終了していました。

彼女に盛大に浮気されて、こんなものまで見て。

今後どうしていこうか。

この話の続き

浮気が発覚してから数日。正直、彼女に対し怒りが沸いた。しかし彼女が他の男と性行為していることに興奮を覚えた自分がいた。すぐに結論を出さなければならない訳ではないのでとりあえずこのことは追求せずにいた。私たちは月に2回しか合わないし、毎回携帯を覗き見ていたらキリがないので彼女のインスタにロ…

-終わり-
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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    今後の対応、すごく気になります。
    続編、よろしくお願いします。

    1

    2025-09-19 18:01:08

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