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【評価が高め】男友達の様なバ先のむちむち同僚を嵌めまくった話

投稿:2025-09-15 23:24:00

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建太◆lyAHM2A

俺のバ先で起こった話です。

先ずは簡単な自己紹介から

建太20歳金髪坊主175cm趣味のサーフィンがやれたら良いと定職にもつかないフリーター

華奈子19歳黒髪ショート160cmGカップデカ尻バ先が同じで男女分け隔てなく仲良く口が悪く冗談が言い合える男友達の様だけど、グラドル顔負けの身体付きで男子メンバーのオカズ常連

あれは世間の学生が夏休みの時期のことでした。

俺達が働いてる居酒屋は学生達で賑わい目の回る忙しさで、休憩も取れず気がつくとクローズの時間になっていました。

「俺たちも夏休みなのに不公平だ!皆んなで飲み会しましょ!店長いいっすよね!」

「未成年は飲むなよー俺は帰るからリーダー鍵明日よろしく。」

今思えば優良店ですよね。俺は車の為ソフトドリンクですが皆喜び24時過ぎから店内で飲み会が開催されました。

「見てー!今日も連絡先貰っちゃった♡w」

声の方を向くと華奈子が客に渡された連絡先を自慢気に見せびらかしていました。

「えー!私貰ったことない!華奈子だけズル!」

女性陣は何番卓の人がカッコよかったなど盛り上がっていましたが、此方のテーブルではそりゃあんな身体が酒飲みながら目の前にあればワンチャン狙うよなと話をしていました。

その日の華奈子は白Tシャツにデニムのジーンズで歩く度にぶるんと音が鳴るような勢いで揺れる身体で、誰よりも元気が良く色んな意味で目立つ存在でした。

男連中は「華奈子さんの身体ヤバくないっすか?お願いしたらヤらせてくれないっすかね」「いやーお前らみたいな年下より年上派っしょ」「でも

彼氏いるなんて聞かないよな…」など下世話な話で盛り上がっていました。

時間も過ぎて行き皆潰れてしまい先に帰ろうかと更衣室に向かおうとした時「ぅ−気持ち悪…」華奈子が足元がおぼつかない様子で壁にもたれ掛かりお手洗いに歩みを進めていました。

「華奈子大丈夫か–」「ん−ヤバいかも…」俺は華奈子の身体を支え歩き始めるとバランスを崩しもたれ掛かってきた時、目の保養で見ることしか出来ないデカ乳の感触が腕に感じることが出来ました。

「うわ…でっっか…」と良くない妄想が掻き立てられましたが何とかトイレの個室に押し込み外で待っていました。

暫くしても出てこない為「華奈子大丈夫かー生きてるかーw」「んー…建太ぁ…?大丈夫じゃな~い!w」

めっちゃ酔ってんなと思い水をグラスに入れノックし入ると驚嘆しました。

華奈子はジーンズと下着をずり下ろし背もたれに寄り掛かり俺を見た途端満面の笑みで「お水ぅ…」と言ってきました。

なるべく見ないように水を渡し出ようとすると「やば…出るぅ…」吐くのかと思い振り返ると脚を大きく開き用を足し始めました。食い入るように見つめてしまい無頓着そうに見えていたのに丁寧に処理されツルツルのむちぃとしたおまんこから放尿する姿にビッキビキに勃起をしてしまいました。

そこで思い出したのです。

飲み会で絶対に華奈子がお酒を飲まない事を。

記憶が直ぐに飛び酒乱の為、飲まないようにしていたのに何故か今日は飲んでしまった様子でした。

絶対にダメだと言い聞かせるも「おいおい…ちゃんと拭けよ?俺拭こうか?w」華奈子はまた眠ってしまった様でトイレットペーパーを手に取り恐る恐る綺麗な割れ目を拭きました。

鍵を閉め人差し指で割れ目をなぞってみると「んー…ん…」と唸りはするも目は開けず二本指でまん肉開きクリトリスを優しく擦り始め指を離すと透明の糸がつーッと橋をかけました。

「あれぇ…誰ぇ…へへへ」華奈子は目を覚ました様ですが俺が誰なのかわかっていない様で、ズボンを突き破る勢いで勃起した俺のズボンをえい!と下ろしてきました。「待て待て!」「えー?なんでぇこんなおっきくしてるのにぃ」

顔を真っ赤に染めて目を半分瞑ったまま舌をべーっと出し汗で蒸れた勃起ちんこの根元から先端まで丁寧に舐めてきました。

俺はこんな夢見たいな事が起きて良いのかといたう興奮と背徳感の瀬戸際でヤッてしまえという気持ちが勝り華奈子の頭を掴み喉奥まで突っ込んでしまいました。

「ッむぅううう!!」華奈子は手をバタバタさせながらも歯を立てない様に舌を絡めて来ました。

無我夢中で腰を振り熱くなった華奈子の口内の気持ち良さに直ぐに込み上げ溜まった性液を暴発してしまいました。最後の一滴まで出し尽くしずろぉお♡と引き抜くと口内から白濁した性液が垂れ、指をまんこに沿わせると既にぐっしょり濡れておりすんなり挿入出来ました。

ザラっとしたGすぽっとを押すと「ふぁッ…」と反応を示しおもしろくなり押し続けると「…え‼︎え⁉︎建太⁉︎なにして‼︎んふぅッ‼︎」

「何って華奈子が誘ってきたんだろ?wほらもうイキそうだ…ほらイケイケw」

「ダメッ!こんなのダメッ…ッくぅ‼︎」

華奈子は脚をピンと伸ばし背中を反らせビクンビクンと身体を震わせ絶頂を迎えました。

引くに引けなくなり「自分から触らせといて今更お預けはないわwほら着いて来い」と半ば強制にトイレから連れ出し店内から出る事が出来る裏路地に連れて行きました。

「お前何してんのかわかってんの?ヤバいよ?」「お前の方がヤバいだろまんこ丸出しで男誘ってw」「そんなのしてないッむぅ…‼︎」華奈子を壁に押し付けキスをしました。

口内に舌を捩じ込み舌を絡めていくとドンっと胸を押され「お前みたいな奴とキスするかばーか」「わかったわかったキス無しでいいよwこっちとするからw」

俺は下半身丸出しの華奈子の太腿を押さえつけ先程ほぐした穴に舌を這わせました。

「ちょッ…んぅう‼︎」

脚を内股にして舐めさせないようにしようとして来ますが、力で敵う筈がありません。膝裏から両手を入れ軽く持ち上げ背中を壁に預けさせ下半身が宙に浮いた状態でクンニを始めました。

何か罵詈雑言を浴びせていましたが飽きるまで舐めフと顔を見ると何度か絶頂を迎えた様で脱力をしていました。

その場に下ろしいつ如何なる時も所持していたゴムを付け、立ち上がらせ壁に背中をもたれ掛からせ片脚を上げ入り口を見つけ一気に挿入しました。

「んぁあああッ‼︎‼︎‼︎」「馬鹿外だぞ?静かにしろよ。それとも皆んなに見て欲しい?w」華奈子は口を手で押さえ首を横に振り、その健気な姿に更に膨張し腰を掴み最初からトップスピードで突き上げました。

Tシャツ越しのデカ乳はばるんばるん揺れ腰の動きに合わせて「んぅッ‼︎んぅッ‼︎」と声を洩らす為「ほらキスして声塞いでやるよw」と舌を絡める濃厚キスをしながらピストンを続けると、こんなエロい身体とヤれば誰しもが直ぐに射精をすると思います。

「あー!やっば出る出る!イク!」

既に1発出したと思えない長い射精を終え勢いよく引き抜くとぷしゅ♡と潮を垂らしていました。

ゴムを縛り「送ってってやるから荷物持って来るわー」と余韻で軽イキを続ける華奈子を路地裏に放置し2人分の荷物を持って来ました。華奈子のジーンズを片手に歩き出し

「絶対許さないからな…クズ!馬鹿!」

「ハメ潮するほど気持ちよかったろ?wほら急がないと誰かに見られるよ?w」

すぐ裏の人通りの少ない駐車場に向かい華奈子は周りを気にしながら走って車の所へ到達しました。ドアを開けようとしますがまだ開けておらず「おい!早く開けろって!!馬鹿かよ!!」

「あー鍵どれだっけ…」

俺はわざとゆっくり鍵を探し涙目で懇願してくる華奈子を見て愉しんでいました。

「あーあったあったほら後ろ乗りなー」

後部座席は趣味のサーフィン道具を乗せる為フラット状態にしてありエンジンをかけ冷房をつけ、俺も後部座席に移動しました。

「待て。さっきのは何かの間違い。もうしないぞ?誰にも言うなよ?」

「当たり前じゃん!これで最後♡w」

華奈子を抱き寄せまだ湿ったまんこに指を這わせました。「待って何もわかってなッんぅ‼︎」

簡単に転がし下半身だけ下着姿の脚を大きく開かせ両足首を持ち脚の裏をまんこに当てました。

「華奈子の事男友達みたいに思ったんだよなぁ」

「だろ⁉︎男友達に欲情しねぇよな⁉︎」

「男友達にしかしない遊びするねw」

「は…ぁあああああああッ♡‼︎」

俺は電気あんまをし始めると華奈子は上半身を起こし叫びに近い喘ぎ方をし始めました。

「雑ッにしちゃだめッ!それイクイク!!」

背中を反らせビクンビクンと身体を震わせ絶頂を迎えた華奈子を引き起こし窓に上半身を押し付け下着をずり下げました。

先端を愛液で濡れたまんこに当てると「今…イったばっか…タンマ…ッくぅうう♡‼︎」

「ん?なんか言った?w」

華奈子が言い終える前にデカ尻肉を掻き分け根元まで挿入しました。

そこからは車が揺れるんじゃないかと思う程一心不乱に腰を打ちつけ後ろからブラのホックを外し髪を掴み窓に胸と顔を押し付け「変態華奈子ちゃんは誰かに見られると興奮したりする♡?w」自尊心を抉る様な言葉を投げ掛けたり、取っ手を掴ませ下から突き上げ顔に当たる勢いのデカ乳を眺めたり堪能していました。

車内の窓が熱気で曇り雌と精液の匂いで充満した頃、寝転がらせ腕を交差させデカ乳を強調させ腰を打ちつけ上から覆い被さり舌を絡めながら密着したまま最奥にゴム射しました。

一服しながらスマホをイジる隣で「ぃく…ぃく…まだぃく…」と余韻イキを続ける華奈子を見ながらヤリ過ぎたなぁと反省をしていました。

暫くして華奈子は起き上がり服を着て一人暮らしの家に送りました。

「私お酒飲んだらヤってしまうんだよ…だから飲まないようにしてたのに…」

「へービッチなん?w」

「ちげーわまだ2回くらい。」

「2回であんな乱れっぷりは才能ありっすw」

「マジで誰にも言うなよ?」

「マジで約束する。」

この日から華奈子との誰にも言えない関係が続いて行きました。

-終わり-
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