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淫乱変態便女・今日子7

投稿:2025-09-07 15:59:04

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おかされずき◆KTNmhkk(大阪府/20代)
最初の話

初めまして。今日子と言います。もちろん仮名です。年配の男性の方から若い頃の小泉今日子に似てるとよく言われるので今日子としました。現在、21歳です。髪はセミロングのパッツンで、クレオパトラを意識して、その髪型にしました。身長は162。スリーサイズは上から96ー56ー99です。経験人数は1人…

前回の話

意識を失った私は、そのあと1時間ほどで目覚めました。その間、岡部は私を大股開きにさせて指を突っこんでる映像を撮ったりと好きな事をしていました。岡部「起きたか?」私「あ、私・・・」岡部「気持ち良すぎて意識飛んだんだよ。本当にスキモノだなぁ」私「くっ」(悔しいっ、こんな奴に!)…

結局、私は岡部の虜になってしまいました。

凄くイヤなんですが、凄く興奮してしまい、岡部とのセックスを思い出してはオナニーする日々が続きました。

小倉パパとは、しばらく会ってません。

私はこの事を小倉パパに言おうか迷いましたが、結局、言えませんでした。余計な心配を掛けたくなかったんです。私さえ我慢すればいい、そう思いました。

正直、岡部とのセックスに酔いしれていたのです。

あの後、岡部には結婚する気は無いとハッキリ言いました。その時の会話です。

「セックスをしてる時の私は普段の私じゃない!だから、無効よ!」

岡部「なるほどな」

意外にも岡部は納得してくれました。

岡部「俺も普通の状態の時のお前からプロポーズされたい。何、じきにそうなるさ」

岡部は余裕たっぷりに言いました。

(だ、誰がアンタなんかと結婚するもんですか!)

私はそう思いつつも不安でした。セックスの時、本当に結婚しようと思ってしまったんです。この快楽を毎日、味わいたい、そう願ったのです。

そして、岡部との関係を続けるうちに岡部とのセックスの事ばかり考えるようになりました。

(ああ、早く欲しい・・・)

岡部の顔を思い浮かべるだけでワレメから愛液が滴ります。

(このままじゃ、アイツの言うように自分からプロポーズしてしまいそう・・・)

結婚して戸籍を汚され、子宮と卵子を汚され、人生を汚されたい、そう思ってしまう時があるのです。

ただ、唯一の救いがありました。

それは店長の寝取らせプレイと小倉パパのチンポです。

店長の寝取らせプレイは複数プレイで三穴同時挿入など、普通では味わえない興奮を味わう事ができます。複数の男にダッチワイフのように扱われるというのは淫乱変態便女の私にはピッタリのプレイです。それに店長はお小遣いもくれますし、好きな物も買ってくれます。

店長の知り合いの方もスケベですが、普段は優しく接してくれ、やはり、お小遣いをくれます。正直、これは美味しいです。この関係をやめる手はありません。

小倉パパはチンポの長さと陰茎の太さでは岡部に僅かに負けてますが、亀頭が発達していて、カリが物凄く張っているのです。そのカリで私の膣壁を絶妙な角度で擦ってくれるのです。

(あのチンポは手離せない!)

それに小倉パパとの禁断の関係はバレてはいけないというスリルと背徳感が興奮のスパイスになってるようでした。

私は毅然とした態度で岡部に言いました。

「小倉さんの奥さんにバラすなら、アナタのやった事も学校に言うし、刑事告訴も考えるから!」

岡部「ほう」

岡部は感心したような表情を浮かべました。

岡部「言っておくが、小倉さんの家に行くと言ったのは嘘だ。初めから、そんなつもりはなかった」

「えっ」

岡部「あの時は偶然お前に出会ったんだ。それで思いつきで言った。まあ、コレをネタにお前を脅すつもりだったのは確かだけどな」

「それじゃ・・・」

岡部「ああ、お前はまんまと俺の嘘に嵌められたんだ。俺と関係を持ってしまった。動画もある。刑事告訴するなら腹いせに動画を配信する。お前はもう逃げられない」

「そんな・・・」

迂闊でした。小倉家を守るためにやった事で私は別の脅迫ネタを岡部に提供してしまったのです。

これで私は岡部の牢の中に閉じ込められました。

岡部「心配するな。お前との関係は秘密にしといてやる。今のところはな。俺も教師としての立場がある。元教え子と関係を持ったと世間に知れると、まあ、いろいろとな・・・だから、お前が俺にプロポーズして結婚を前提とした真面目な関係になるまで黙っておいてやる」

「プロポーズなんてしないって言ってるでしょ!」

岡部「ふふふ、今はな。だが、いずれ、そうなるさ。だって、お前、俺との関係は続けるつもりなんだろ?」

「そ、それは脅されてるから・・・」

岡部「おかしな事を言うな。小倉パパとの関係を公表したら刑事告訴するとまで言ってる女が、なぜ、動画の配信は恐れるんだ?それだって毅然とした態度を示せば、俺が折れるかもしれんじゃないか」

「そ、それは・・・」

岡部「言ってやろう。お前は言い訳が欲しいのさ。俺との関係を続ける言い訳がな。そうだろ?」

「ち、違うっ、私は・・・」

岡部「まあいい。この辺にしといてやろう」

「・・・」

何もかも見透かされてました。そうです。私はこの大嫌いで醜い男に犯される理由が欲しかったのです。それでも小倉パパとの関係は続けたかったのです。私はそういう淫乱で欲張りな変態女だったんです。改めて自分がイヤになりました。

(私って、何てイヤらしい女なの!)

醜い雌豚、それが今の私です。

岡部「まあ、小倉さんとの関係を続けたければ続ければいいさ。でも、優先権は俺だ。俺を優先しろ。小倉と会う時は俺の許可を取れ。結婚するまでは許してやる。だが、結婚したら俺はお前に仕事を辞めさせて家事に専念させるつもりだ。そして俺のいない時は貞操帯で管理する、いいな?」

「だ、誰が結婚なんか・・・」

岡部「ふふふ、口調が弱々しいな。どうしたんだ?」

自信無さげな私の表情を見て、岡部がニヤリと笑いました。

(ああ、私、この男のモノになってしまうかもしれない。それを望んでしまうかも・・・)

言い知れぬ不安が脳裏を過りました。

(この男と一緒になる運命なのかもしれない)

私は漠然とそう思いました。

私は帰路に着きます。その途中、妹の有紀とばったり会いました。

有紀「おかえり!」

「あ、有紀、いま帰り?」

有紀「うん」

有紀はラケットを持っています。今年から社会人になった有紀は高校時代の友達であるテニス部の主将だった香織ちゃんと休みの日にテニスをするようになりました。有紀はバスケ部でしたが、部のエース的存在だった香織ちゃんと短期間で互角に打ち合えるようになったそうです。香織ちゃんも有紀の勘の良さに舌を巻いたとの事でした。

「本当に有紀は運動が好きなんだね」

有紀「体を動かしてないと不安なのよ。何かイライラするの」

「ふーん」

有紀「あ、そうだ。この前、岡部に会ったよ」

「えっ」

私はドキッとしました。

「な、何か言ってた?」

有紀「話し掛けてきたから、もう関係ないから話し掛けないでって言った」

「そ、そんなこと言ったの?」

有紀「私、あいつ嫌いだもん」

私と違って有紀は岡部の担任のクラスになった事はありませんが、国語教師の岡部の授業は受けた事があります。授業中に有紀は岡部の身だしなみに対して注意した事があるそうです。

有紀『せめて鼻毛や耳毛は切ってください!非常に不快です!』

このひと言に岡部はタジタジになったそうです。

有紀は気が強く、芯がしっかりしていて、何でも思った事をハッキリと口に出すタイプでした。ちなみに有紀はAB型です。

(私とは随分違うなぁ・・・)

有紀なら先年の片桐さんのような事があれば、すぐに告訴していたでしょうし、あるいは片桐さんを得意のテコンドーでボコボコにしてたかもしれません。小倉パパや岡部の脅しにも屈する事なく、毅然と振る舞っていたでしょう。

(有紀を尊敬する。この子に失望させたくない)

私は有紀に劣等感を抱いてましたが、同時に有紀を尊敬し、有紀の姉として恥ずかしい行動は取るまい、そう誓っていたのです。それが今ではこの様です。私は有紀の軽蔑を恐れました。

「有紀・・・」

有紀「何?」

「もし、私が岡部先生と結婚したいって言ったら、どうする?」

有紀「はあっ、そんなの絶対、反対するに決まってるじゃない!」

「だよね・・・」

有紀「ちょっと待って。何でそんなこと言うの?まさか、お姉ちゃん、また脅されてるの!」

「ち、違う違う!いま岡部先生の名前が出たから、ゆ、有紀は岡部先生が嫌いでしょ?だから、もしもって事で聞いただけよ」

有紀「本当に?」

「ほ、本当だってば・・・」

有紀「私の目を見て言って!」

まっすぐな瞳を向けてくる有紀に向かって私は懸命に表情を消して応えました。

「本当よ」

有紀はしばらく私の目を見つめていましたが、やがて、

「はあ〜」

と、ため息をつき、

「もおっ、びっくりさせないでよ〜、私はまた、てっきりお姉ちゃんが辛い目に遭ってるのかと思った!」

「ご、ごめん!」

有紀「もお、以前にあんな事があったんだからね。冗談でもそんな事は言わないで!」

「うん。ごめん」

有紀「でも。もし、そんな事があったら、今度は隠さずに相談してよ、いい?」

「うん。ありがとう」

遠くに自宅の正門が見えてきました。

有紀「あ〜、お腹空いたぁ!お姉ちゃん、家まで競争しよう!」

「えっ、無理よ!」

有紀「よ〜い、スタート!」

「ちょっと待って!」

釣られて私も走りましたが、あっという間に差が開いていきます。有紀は100メートルを12秒台で走れるので陸上部からも勧誘があったくらいです。運動音痴の私が叶うはずがありません。

有紀「もお〜、お姉ちゃん、早くぅ!」

「ま、待ってよ〜!」

向こうに笑顔の有紀がいました。

(ごめんね、有紀。お姉ちゃん汚れちゃった)

涙を堪えながら私は懸命に有紀に向かって走り続けました。

それからというもの毎週末、岡部に抱かれました。ホテルは高く付くという事で、最近は岡部の家でする事が増えました。時間帯は朝から早い時で昼過ぎ、遅い時は夕方まで岡部に犯され続けます。

私は激しく乱れ、時間の経過を忘れるほどでした。そして、それらは克明に動画で撮影されていました。

「アガハァァ、い、いいっ、いいのっ、いいのぉぉ〜、はぐおおおおおっ、ひっ、ひい!」

騎乗位で岡部に跨った私は淫乱な雌豚そのものの表情で涎を垂らし、時には鼻水を垂らしながら悲鳴のようなヨガリ声を上げます。

狂ったように腰を動かし、岡部の巨根を貪欲に貪り尽くそうとしました。

「はうっ、ひ、宏っ、宏ぃ〜、あああっ、好きっ、好きっ、好きぃ!」

宏とは岡部の下の名前です。岡部がそう呼ぶように命じてきたのです。そして、好きとか愛してるという言葉も好んで使わせます。

「あっ、あはっ、愛してるっ、愛してるのぉ〜、ハァン、こ、このままぁ、ずっと、こうしていたいぃぃ、はあああああああっ、ふぐぉ!」

これらは全て岡部に暗唱させられた言葉で、セックスの時はこれを言わなければなりません。

が、繰り返すうちに自然と口を突いて出るようになり、今では言わされてるのか自分の意思で言っているのか分からなくなってしまいました。

岡部「ハァハァ、そんなに俺が好きか?」

「ハガァ、すぎぃ、だ、大好きなのぉ、ひ、一目惚れなのぉ〜、ま、毎日ぃ、オナニーしてぇ、ひ、宏に抱かれる事を夢見てたのぉぉぉ、ああっ、アガァ!」

岡部「ハァハァ、夢が叶って良かったな!」

「あああっ、う、嬉しいっ、こ、これこそが幸せよっ、はうっ、わ、私の生きる目的なのぉ〜、はああっ」

愛液でグショグショになったワレメを岡部に擦り付けるようにその巨根を根本まで咥え込みます。

岡部「ハァハァ、何が生きる目的だ?」

「あがっ、わ、私は宏とセックスをするために生まれてきたのっ、はあっ、ひ、宏と一緒になって、た、たくさん子供を作りたいのっ、はん、はっ、はあっ、ああっ、来る来る、来ちゃう!」

岡部「ハァハァ、どこに欲しいんだ?」

「ああっ、ながっ、ながぁ、ながにだじでえぇぇ、ながじがイヤァァ、ぜ、絶対にぃ、ぞどにだざないでぇぇ、はぐぅぅぅ、ぐっ、ぶほっ」

岡部「ハァハァ、は、孕めぇぇぇぇ!」

「妊娠させでぇぇぇぇ、うごっ」

醜い一匹の雌豚、それが今の私の姿です。

行為の後、岡部はタンスの引き出しからブルマを取り出してきました。

岡部「これを見てみろ」

「これって・・・」

見覚えのあるブルマでした。

岡部「お前、一度ブルマが無くなった時があったろ?」

中学時代に教室の机の横に吊ってある巾着袋の中に体操服を入れてあったんですが、ブルマだけが無くなっていたんです。盗まれたと思ったんですが犯人は分からずじまいでした。

「まさか、先生が・・・」

岡部「おい、宏だろ?」

「答えて!」

岡部「ふふふ、そうだよ。俺が盗んだんだ。そして、これを使って何十回とオナニーをしたんだ。今も持ってる。わかるか?俺はお前を中学の時から犯したかったんだ!」

(気持ち悪い・・・)

岡部は見た目だけでなく、中身もキモ男でした。

(こ、こんな奴と結婚なんてして堪るものですか!)

岡部「見ろよ!」

ブルマを投げてきます。

私の顔にブルマが被さりました。

「きゃっ」

私は顔からブルマを外しました。

見ると、少し変色した精子のシミがブルマ全体にこびり付いていました。

何という粘着質な男でしょうか。この時、私は初めて恐怖を覚えました。

岡部「お前が卒業して寂しかったぞ!でも、休みの日はお前の家の近所をウロウロしていた。お前に会えるんじゃないかって思ってな。それを何年も繰り返してたんだ!」

「えっ、それじゃ、この前、会ったのも・・・」

岡部「そうだ。本当は偶然なんかじゃない!ずっとお前を探してたんだ!」

「い、いや!」

私は立ち上がって逃げようとしましたが、岡部に腕を掴まれてしまいました。

「は、離して!」

岡部「な、俺の女になれ!俺の嫁になれ!悪い事は言わん!う、浮気だって、時々なら許してやるぞ!それでも一緒になってくれるなら、俺は何も要らないんだ!なあ、頼むよ!」

岡部は私を抱きしめ、強引に唇を奪います。

「ん、んん、ん、ん、ん〜!」

押し倒され、両脚を持ち上げられると、またしても屈曲位の体勢に持ち込まれます。

「いやあああっ」

真上から巨根に貫かれました。

「ブス」

という鈍い音と共に私の膣内にこの日、何度目かの挿入が行われました。

「はっ、ぐう!」

屈辱ではありましたが、こうされると、どうしても身体が反応し、下半身が熱を帯びてしまうのです。全身に電流が走りました。

(はあっ、ダメッ、抗えない!)

すぐに快感の渦が襲ってきます。

岡部「はああっ、何てイヤらしい身体してやがんだ!お前のせいだ!お前が俺を狂わせたんだ!責任を取れ!」

「はがっ、そ、そんなっ、くっ」

岡部は全体重を乗せて、私の子宮口をこじ開けようとします。

(あああ、ダメェ、こ、これをされちゃったら、私、もう、どうにもできない!)

「はあああああ!」

狂った叫び声を上げます。

岡部「す、凄い反応だ!お前は俺を待ってたんだ!認めろっ、認めるんだ!」

「はぐおおおおお!」

白目を剥き、みっともなく鼻腔を膨らませ、鼻水と涎を垂らしながら、私は逝き狂いました。

(ああ、もう、どうにでもして!ハァァ)

そのあと、自分でもこんな声が出るのかというほどの獣の声を上げてしまいました。

岡部「ハァハァ、どうだ?いいか?いいか?」

「アグゥゥゥ、ふおおおお、ううううう!」

岡部「ハァハァ、逝けっ、逝けっ、思いっきり逝けえ!」

「あおおおおおおおっ、はおおおおおお!」

岡部「ああっ、な、中だっ、中に出すぞっ、子宮にっ、お前の卵子にぃ!うおっ、ううっ」

「はうっ、くっ」

岡部の遺伝子を受け止めながら、私は何度目かの絶頂を迎えました。

この話の続き

今日は久しぶりに鈴木店長の寝取らせプレイを書きたいと思います。実は読者様から授乳プレイのリクエストがあったので、それを実行してみました。店長と私の関係はお店の人のほとんどが知ってます。知らないのは一部の学生のアルバイトだけです。でも、それで白い目で見られたりする事はありません。むしろ、店…

-終わり-
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