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【高評価】上戸彩に激似彼氏持ちデリヘル嬢との出会い…

投稿:2025-09-06 00:31:39

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ロミオ◆JBYmRDk(神奈川県/30代)

過去作の続編も書かないといけないですが、最近出会った嬢との最高の体験を書きたくなりました…。

私は週1回ほどデリヘル、ホテヘルを利用しています。

ソープも経験がありますが、本番できるかできないかのドキドキ感が大好きでヘルス中心に利用しています。

そんな私は、3ヶ月に一回ほど大阪に遊びに行きます。もちろん観光がメインではありますが、1番の目的は夜のお店です。私は大阪に行く3日前から嬢定めをしていました。いつも、デリヘルを呼べる少し良いホテルに泊まります。

そこで気になったのが、あるデリヘル店の上戸彩に激似の女の子です。似ている芸能人欄にはもちろん上戸彩と記載があります。

ホームページに載っている写真は口元が隠れていますが、まさに上戸彩です。そして、写メ日記で口元だけ載せている投稿をみると、どうみても上戸彩本人です。

21歳、167cm、B88(G)W56H91…。

行き慣れている方なら分かると思いますが、ウエスト56はだいたい60以上です。この時代、写真の加工が多いので、期待半分に指名してみようと思い、とあるサイトの嬢とトークできる機能でメッセージを送りました。

以後、以下のように色分けします。

「大輔(私)」

「彩(嬢)」

「彩さん初めまして、急なメッセージ失礼します。⚪︎月⚪︎日に神奈川から大阪に行く予定で、彩さんとお遊びできればと思っているのですが…?」

「大輔さん!初めまして♫メッセージありがとうございます!こんな風に遊びたいってメッセージ頂ける方初めてなのでビックリしました!嬉しいです♫神奈川にお住まいなんですか??」

私は何度かこの機能を利用していますが、予約をしたいと匂わせると割と早めに返信があります。

「神奈川に住んでて、年に4.5回大阪に遊びに行くので、是非彩さんとお遊びしたいなと思って…。あと、本当上戸彩さんにそっくりですね♫」

「えぇー嬉しいです!上戸彩さんには本当に似てると言って頂きます♫ただ、上戸彩さんよりかなりエッチかもしれないですけど…笑関東の方とお会いする機会があまりないので楽しみです!私の方からお店に予約しましょうか??それとも、直接お店にお電話されますか?」

エッチな上戸彩なんて、最高です…。私は変態なので、このやり取りだけでも勃起してしまいます。

「エッチな上戸彩なんて最高ですね♫もし可能なら、彩さんから120分で予約してもらってもいいですか?⚪︎月⚪︎日の夜遅めならいつでも大丈夫です。ホテルは〇〇〇〇ホテルで、部屋番号はチェックインした時に当日にお店に連絡します。」

「丁寧にありがとうございます!なんかこんなにスムーズに決まったの初めてなので嬉しいです笑今だと、まだ予約入ってないので22時くらいで大丈夫ですか??120分だといっぱい楽しめますね♫」

「ありがとう。22時で大丈夫です♫エッチな上戸彩に会えるの楽しみにしてますね♫」

「私も楽しみにしてます!エッチなサービスいっぱいしちゃいまーす笑」

こんなやり取りをして、興奮したまま当日を迎えました。

私は、今回3日間の滞在予定で、初日の夜に予約しています。当日、チェックインした後すぐにお店に連絡しました。店員さんからも、迅速な姫予約と120分ということで感謝を伝えられました。

私は、女の子1人でホテルの部屋まで入るのはホテルマンの目もあり不安だろうからと、ホテル近くのコンビニ前で待ち合わせする事を伝えました。それにも配慮頂きありがとうございますと言われました。お店と女の子への配慮は大事です。

その予約の後少し経つと、女の子からトークがきました。コンビニ前で待ち合わせしてくれることを喜んでいました。

そして、約束の時間が来ました…。

これまでのトークのやり取りなどで期待度が高まっています。私はコンビニ前で女の子を待ちます。すると、窓にスモークの掛かった黒のアルファードが近くに停車しました。緊張の瞬間です。そして、後部座席のドアが開き、彩さんが降りてきました。

大当たりです…。高身長の上戸彩そのものでした。

しかもウエストは細く、胸とお尻がボンッと突き出しています。よく考えれば、この子はGカップの巨乳でした。

「大輔さん…ですか…?」

少し確認しながら、聞いてくるその声も、上戸彩に似ています。顔が似ていると声も似ているとはよく聞きますが、これほどまでに全てがそっくりな事に興奮を抑えきれません…。

「彩さん?初めまして♫上戸彩が降りて来たかと思ったよ笑」

「本当ですか!?笑似てますか?あっ、初めまして、彩です♫」

「彩さん、やっぱり180分に変更できる?もし後に予約入ってたら大丈夫だけど」

「えっ!?いいんですか!?全然大丈夫です!こんなの初めてで…笑お店に連絡しますね!」

私は雰囲気が良い嬢の場合、すぐにその場で時間変更します。彩さんは絶対に楽しいだろうと思いお願いしました。

「急な変更ごめんね笑お願いします♫」

彩さんは全然と首を振りながらお店に電話をします。その電話の最中に私の腕にそっと手を回し腕組みをしてくれました。懐に入るのが上手な女の子です。そして電話を終えました。

「変更できました♫本当にありがとうございます♫彩のこと気に入ってくれたんですか?」

「うん笑今腕組んでくれたとき、胸が大きい事も分かったし120分じゃ足りないって再認識した笑」

「大輔さんエッチですね♡おっぱい大きいですよ♫」

そういって、私の腕を胸に押し当てました。

「コンビニでなんか買っていこうか?ごちそうするよ」

「えー、いいんですか!?行きたいです笑」

いいんですかのイントネーションが関西弁なのも最高です。

コンビニの中でも腕組みをしながら私の腕が彩ちゃんのおっぱいの上でバウンドしてます。

「私、チョコレート好きなんです…買ってもいいですか…?」

「いいよ♫飲み物は?」

「レモンティーがいいです♡」

こんなやり取りをするたびに胸を押し当ててきます。そしてその顔と声は上戸彩です。もう勃起が止まりません…。

買い物を終え、一緒にホテルへ向かいます。

「うわぁー綺麗なホテル!笑近くには来るけど、泊まったことない笑」

いちいち反応が可愛いのが反則です。

ホテル内のエレベーターにのると、彩さんが見つめてきます。

「本当可愛いね。上戸彩とデートしてるみたい」

「じゃあ上戸彩とエッチできるね♫」

一瞬、エッチ?って事は…と考えましたが、我慢します。すると、

「チュッ…レロレロ…ジュポッ…」

彩さんが無言で舌を食べるキスをしてきました。

少しトローンとした表情に興奮します。

「コンビニでごちそうになったお礼…お部屋入ったらもっとして…?」

「うん、めちゃくちゃにする…」

彩さんは照れながら頷きました。

エレベーターを降り、私は彩さんのお尻を抑えながら部屋に向かって歩きます。そして、鍵を開けて部屋に入りました。

部屋に入った瞬間、私は彩さんの後頭部を支え唇を近づけます。すると、彩さんは舌を出して私の唇を舐め上げました。私はジュポッと舌を彩さんの口の中に入れ、舌を抜き差しします。するとその舌に彩さんが多量の唾液を絡めて纏わりつかせてくれます。

「大輔さん、すごいタイプ…。会った瞬間にこの人に抱かれたい…って思ったん…」

思ったん…の言い方も最高です。

「本当?嬉しい…。俺は写真見た時から彩さんとエッチしたいって思ったよ…だからすぐに予約したし」

「じゃあ両想いやね…。私筋肉質な人見ると、それだけで想像して濡れる…」

「良かった…。俺は彩ちゃん見ただけで勃起したよ…」

「なんか私だけ、筋肉ある人全員好きみたいになる…w私も大輔さんが来てくれて良かった…」

そういうと、また激しくお互いの唇を求め合いました…。入室後のキスだけでおそらく10分以上は経ったと思います。

「絶対おっきぃ…」

彩さんの手が私の勃起した肉棒に伸びます…

「大きいよ…彩ちゃんの口に入るかな…」

私は野球をやっていたので、ガタイが良く、関係無いかもしれないですが、アソコもかなり大きいです。

「私口大きめやから入るもん笑でも、アソコはキツいかも…」

確かに上戸彩も口は大きく開きそうです。何よりも、アソコに入るかの心配をしている時点で本番有りと分かり、勃起が止まりません。

「アソコに入れてもいいの…?ダメって言われても挿れるけど…」

「んっ…だーめ♡…っていったら我慢できるん?」

そう言いながらもズボンの上から肉棒を上下にシコシコしてくれます。

「彩ちゃんのおまんこの奥にコレ当てたい…」

「言い方がエッチ♡笑当てて?私もビクビクしたい…。えっ…もうほんまにめっちゃカッコいい…ほんまタイプ…。」

そういうと、彩さんは跪き、私のズボンとパンツを急に下ろして、肉棒を出させました…。ボロンッ…。肉棒の前に顔を近づけて匂いを嗅ぎます。

「おっきすぎる…。あぁ…すごい…漢らしい匂いする…あぁ…」

そして…

「チャポッ…ジュルジュル…ジュポッ…んん…あぁ…ジュポッ!ジュポッ!ジュル…あぁ…美味しい…」

「即尺のオプション付けてないのに…舐められちゃった…笑」

「いいの!舐めたくなったから…こんなおちんちん持ってたら女の子とやりたい放題やね♡笑」

確かに、風俗嬢から挿れてみたいと言われる事も多いです。

「彩ちゃん、そんなに責められたら我慢できなくなるよ…まだ入室したばっかりなのに…」

「いやや!彩の中でイッて欲しぃ…私も濡れてるから…」

そういうと、彩ちゃんはスカートを捲りあげ、パンティを下ろして私のギンギンになった肉棒を立ちバックの姿勢でおまんこに誘います。

「そのまま…いいの?」

「ピル飲んでる…。生じゃないと嫌やから…私のおまんこから大輔さんの精子垂れるところ見せて…?」

「じゃあ彩ちゃんのおまんこぐちゃぐちゃにするね」

私は彩さんのおまんこを少し撫で、ビラビラを左右に開きました。彩さんの言うとおりマン汁が糸を引いて垂れるほどグチョグチョです。

なんの問題もなく、私の肥大化した肉棒は彩さんのおまんこに吸い込まれました。

「アッ!アッ!ァァァァァァ!ヤバィ…ヤバィ…全部に…全部に…こすれて…アッ!アッ!」

彩さんの喘ぎ声…、顔…、上戸彩のまんまです。

「上戸彩に生で挿れてる…最高…」

「アッ!アッ!嬉しい!?気持ちいぃ!?彩のおまんこ気持ちい!?あぁ…ほんまにヤバイかも…!!」

さすがに肉棒全部は入りきりませんが、亀頭が彩さんのスポットに当たる度に彩さんは喘ぎます。

「彩のおまんこ最高…俺の肉棒が全部包まれる…」

「アッ!アッ!キモチィッ…アッ!アッ!ヤバイ!ヤバイ!イクッ!イクッ!イクッ!」

「俺もイキそう!一緒にいこ!」

「うん!彩の…彩のオマンコノナカニダシテ!!イキタイッ!イキタイッ!アッ!アッ!イクッ!イクッ!イクッ!!!」

「あぁ!イク!イク!」

彩さんはイキました…、そして私も彩さんの中に大量のドロドロの精子を流し込みました…。

彩さんは、ハァハァ言いながら、垂れ落ちる精子を見せつけてきます。

「ハァ…ハァ…大輔さん…彩のおまんこ気持ちよかった…?」

「最高…。すぐイッちゃった…」

「良かった…。上戸彩を妊娠させた気分??笑」

「うん、本当に彩ちゃんと子ども作りたくなったもんw」

「残念でした♡彩は彼氏待ちでーす笑」

「そうなの!?」

「残念…って思った…??」

少し機嫌を伺うように聞いてきます。

「ううん、俺寝取るの大好きだから余計に興奮した…」

「えぇー!変態!笑でも、彩の彼氏はすごく真面目で、細身なんやけどね♫」

「本当はそういう人がタイプなの??」

「絶対ひかんといてくれる?約束して!笑」

「ひかない。なになに?笑」

「私の彼氏は、私が初めての彼女で、大学デビューした感じなんね?で、告白されて付き合ったの。でも、私はすごい変態やから、彼氏に内緒でエッチなことするのが好きで、彼氏としてる時も、他の人に無理やりされてる事を思い出したりして興奮するのが好きやの…。最後は、他の人に犯されてる時に彼氏に電話したいって思うくらい…笑」

「すごいね笑俺からしたらすごい興奮するけど、やってみる?笑」

「まだ無理無理!笑だって私、互いに位置情報アプリのZenly入れる?って前に言われた時、束縛されるなら別れる!って必死に抵抗したもん笑Zenly終了して日本で1番喜んだの私じゃないかな」

「でもこうやって、初対面の人と生でエッチして、悪い子やね♫」

そう言いながら、自分の肉棒が大きくなっている事に気付き、彩さんに握らせました。

「もう勃ってる!?笑話聞いて興奮したん?笑どうしてほしい?フェラしてほしい?それか…もう一回挿れる?」

私は無言で彩さんの口の中に肉棒を差し込みました。

「ンンッ…!!ハァ…ハァ…強引…でも、私無理やりされるの…チュパッ…好き…ジュポッジュポッ…」

彩さんはそう言いながら咥えます。

「ほんとおっきぃ…ジュポッ…チュパッ…なんか今までにないくらいオマンコが圧迫されて最高やった…ジュポジュポ…何回も出して…?」

この後、私はまだ味わっていない大きな乳房を味わいながら彩さんを何度も犯します。

まだこの日の話の続き、その後の事もあるので、需要があればまた書きます。

長文失礼しました。

この話の続き

前回の投稿への高評価、ありがとうございます。続編希望も多く頂きましたので記載いたします。「前回のおおまかな流れ」神奈川から大阪へ遊びに行った時のお話。上戸彩似のデリヘル嬢をホームページで見つけ予約。その彩さんは巨乳でスタイル抜群の彼氏持ち嬢。顔だけでなく声まで上戸彩似。彼氏に内緒…

-終わり-
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