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【評価が高め】会社のロリ体型の後輩にフラれたがセフレ関係になった日

投稿:2025-08-28 21:40:36

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ロリすき◆JoRYAQA

俺も会社に勤めてはじめてから年月が経過して、後輩からの相談を聞き出してアドバイスをするまでになっていた。

同居していた彼女はいたが一年前に別れてしまい、ひとり自由な生活を過ごしていたのだが、性欲に関してはオナニーだけでは物足りずに休日は風俗へ行きお気に入りの風俗嬢にスッキリと精子を出してもらっていた。

そして、俺の住むアパートはリビングにはお気に入りのアダルトDVDと寝室にはオークションで手に入れた会社に出勤する時に見かけるJK制服数点をハンガーにかけて飾っていた。

そんなある年の新入社員の中に恵美という20歳の女性が入ってきた。

恵美は、身長が150ぐらいで胸はAカップで控えめでお尻も小さくロリ体型が好きな俺としてはストライク体型

髪型は黒のショートヘアで、万人ウケする顔ではないが幼い表情で笑った時の表情は俺の中では会社にいる女性社員の中ではトップクラスだった。

同僚の男仲間と呑んだとき、恵美の話になり可愛いと思うと伝えたが理解されなかった。

別の日の昼休み時間に女性社員の仲間に恵美について話したときには、「恵美ちゃん、きっと処女ですよね…優しくしてあげてくださいね」と話をする相手を間違えたと思いながらも俺は、あの幼い表情で俺のチンポをしゃぶらせたりセックスできるなら毎晩やりまくりたいと帰宅後にアダルト動画を見てオナニーをしていた。

そんなある日の昼休み、恵美とのはじめての接触は社内の食堂で俺が定食を食べていると恵美が話しかけてきた。

「◯◯課の木村さん…ですよね?」

「そうだけど…どうかした?」

「◯◯恵美といいます。挨拶遅れて申し訳ございません!よろしくお願いします」

「こちらこそ、課は違うけどよろしくね!俺には堅苦しい言葉使わなくていいから相談とはわからないことあったら話してこれたら来なよ!」

「あ、ありがとうございます」

「昼ご飯食べたの?」

「まだ、これからです…」

「たまに食う社内食堂のBランチ美味いんだよね…」

「社内食堂以外にも食べに行かれるんですか?」

「行くよ…ラーメンとか蕎麦とか…今度一緒にいく?」

「えぇ!いいんですか?」

「別にいいよ…」

「ありがとうございます!今日は私もBランチ食べてみます!席.前空いてますか?」

「どうぞ!」

この日からほぼ毎日恵美と昼ご飯を一緒に食べるようになった。

恵美が食事中に見せる表情や髪の毛を耳にかける仕草、仕事の課題に悩み考え中に見せる一瞬の眉間のシワですら可愛く見えてしまうぐらい俺は恵美に夢中になっていた。

そして、思い切ってデートにも数回誘い仕事着ではない服を着た恵美を見ることもでき距離も近くなってきたと思い告白をすることにした。

告白をするなど久しぶりだったので、言うタイミングや伝える内容を考えてから日にちを決めて恵美と会うことにした。

告白する日は、休日2人で車でドライブをしながら遊園地に行き日が沈み夜景が綺麗な場所で俺は告白をした。

すると、恵美は俺の気持ちを受け止めてくれると思って返事を待っていたが答えは付き合えないとバッサリと言ってきた。

俺は、恵美に気を使わせない様に無理に笑顔で話を切り替えようと努力したが心の傷は大きく帰りの車の中では沈黙時間が長く気まずい雰囲気だった。

そんな時に恵美が口を開いた。

「木村さんからの告白すごく嬉しかったんですけどごめんなさい…」

「あ…あぁ大丈夫!逆にごめんね…嫌だったよね歳も離れてるし…色々付き合わせちゃってごめんね…」

「…あの…付き合うのは無理ですけど…」

「昼ご飯は毎日だと周りから怪しまれて恵美ちゃんも迷惑だろうから…無理しなくていいからね…」

「違うんです…このあと…私のこと抱きますか?」

「恵美ちゃん…ちょっとわからないんだけど…」

「私のこと好きに…なってくれたお礼と昼休みに色々なお店教えてもらったお礼がしたくて…」

「好きな人とすることだよね…」

「わかってます…けど…木村さん私のこと好きで抱きたいという気持ちがあるなら…いいですよ!」

「そんなこと言われたらいっちゃうよ…」

「はい…このまま帰ったら木村さん私と距離取るんだと思うし…」

「確かに…そうなるよね…」

そして、恵美ちゃん家に向かう途中にあったラブホテルに入ることにした。

車を駐車場に停めた後に恵美に再度確認したあとタッチパネルで部屋を選びエレベーターに乗り部屋に入った。

俺は、ソファーに座りホテルの案内と貸し出しオプションを眺めていたら恵美が俺の隣に座ってきて一緒に見ている中で恵美がコスプレ貸し出しのペースで驚いた表情をした。

「どうかしたの?やっぱり帰る?」

「この制服…私の母校の政府です…可愛い制服でもないのになんであるんだろう…」

「みたいな…恵美ちゃんの制服姿…やべぇ…本音が…聞かなかったことにして…」

「木村さん制服好きなんですか?いいですよ!サイズ大丈夫かなぁ…フロントに電話するみたいですよ…」

「たのんでみようか…」

「はい…」

俺はフロントに電話をして恵美の母校の制服を注文したら5分後に部屋のドアの取り出し口から綺麗に畳まれた制服セットが透明の袋に入り届いた。

制服を恵美に見せると、髪型も当時の雰囲気がでた方が良いとヘアーゴムでトップを結び可愛いらしいちょんまげヘアになり洗面室に行き私服から制服に着替えはじめた。

ソファーに座り恵美が出てくるのを待っている時に懐かしいという恵美の声が聞こえた瞬間、洗面室のドアが開き、赤いリボンに薄いブルーのブラウスに膝上丈のジャンパースカートの制服姿で俺の前に現れた。

俺のチンポは、一気にふくらみ勃起をした。

「木村さんどうですか?まだいけますかね?流石に恥ずかしいですね…」

「めっちゃ似合ってる現役のJKみたいだ…」

「それはいい過ぎですよ…」

「…可愛い恵美ちゃんが制服着てすごく可愛いよ!」

「バカにしてますよね?」

「そんなことないから…」

「木村さん…キスはダメですよ…今後に彼女ができたときまで取っといてくださいね…」

「無理だって…」

俺はソファーから立ち上がり恵美の顎を上げ激しめにキスをした。

「ちょっ…ダメですっ…はぁぁ…ぅうう」

「はぁあ…ちゅうぅ…はぁああ…こんな可愛い恵美ちゃんと付き合えないのは残念だよ…はぁあ…ぅううん…」

「ごめんなさぃ…はぁあ…うううんん…」

俺はキスをしながら制服の上から小さなお尻を両手で掴むように触りはじめた。

「そんな…強く…したら痛いぃ…優しくしてほしいです…」

「わかった…スカートの中に手を入れるよ…ツルツル肌触りのパンツではないね…生地がしっかりとしている…」

「はぁぁ…20歳にもなってブルマとか穿いている女いないですよね…」

「えぇ!恵美ちゃんブルー世代じゃないよね?」

「ギリギリ世代ですよ…中学生まででしたけど…」

「そうだったんだ…高校から短パン?」

「はい…膝上の…ハーフパンツでした」

「恵美ちゃんハーフパンツ似合いそう…男子たちのオカズになってたんだろうね…」

「私は盗まれなかったけど、可愛い子のハーフパンツはよく盗まれてましたよ…」

「俺…すげぇ興奮してきた…」

「良いですよ…私の体でもっと興奮してくださいよ…」

「恵美ちゃん…そんなエッチな表情できるんだ…可愛いよ…ちゅぅ…ちゅぅ…はぁああああ…おいしい…ちゅぅ…」

俺は恵美の唇、首から耳のラインにキスをしながら舐めた。

耳を舐めると恵美は大きなため息をつきながら息を荒げていく。

俺と恵美は立ちながら抱きつき制服の上から小さなお尻を触っているとき俺のチンポは完全に勃起しておりズボンの上からでもふくらみがわかり、恵美のお腹部分に当たっていた。

「はぁはぁ…木村さんって…すごいぃキス上手ですね…私のお腹にかたいの当たってますよ…」

「恵美ちゃんの制服姿見て興奮してる…からだよ…」

「仕方がないですね…私がもっと気持ちよくしてあげますね…」

「えぇ…恵美ちゃんそんなこと…」

「バカにしないでください!出来ますよ…すごいかたいぃ…」

「はぁああ…」

「まだズボンの上からなのにビクビクして…エッチ…」

「そんな…」

「ズボン脱がしていきますね…」

俺が、仲の良い女性社員に恵美のこと相談したとき、処女とか男性の裸を見たことがないという情報はすべて作り話しだったということがわかった瞬間だった。

恵美はズボンを脱がしてパンツも脱がしたあと俺の前に膝立ちになり俺を下から見上げてた。

「木村さんのすごい大きいですね…口に入るかなぁ…こんなに挿れられたら失神しちゃうかも…」

「そんなこと言うんだ…恵美ちゃんエッチだね…」

「すごいかたい…先っぽから汁出てますよ…私と付き合えたら毎晩エッチなことしたいって思ってましたか?」

「まぁあ…それは…」

「そうなんだ…こんな大きいの毎晩挿れらてたらイキ過ぎてヤバそう…」

「恵美ちゃんイクんだ…」

「奥突かれるとすぐかも…笑」

「そうなんだ…ぅう…そこ…そんな…」

「はははぁ…そんな情けない声出しちゃうんですか?」

「そこぉ弱いぃ…はぁぁ」

恵美は俺の勃起してかたくなった竿を握り先っぽと裏筋をペロペロと舌を動かして舐めはじめた。

「しょっぱいの先っぽから出てますよ…ピクピクして可愛いですね…」

「そんな…はぁぁぁ」

「そんな…気持ちいいんですか?挿れる前に出ちゃいそうですよ…ホラ…ホラ…すごいパンパン…すごいぃ…ハハハハハァ笑」

「恵美ちゃん口の中に挿れてよ…」

「いいですよ…ぱぁあふぅ…うううんん…ぱぁああ…すごぉ…先っぽだけで…口の中…木村さんの立派なオチンチンでいっぱいですよ…」

「苦しくない程度でいいからフェラしてよ…」

「わかりました…ばぁくぅう…うううんん…んんん…ジュルジュルジュル…ちゅぽぉチュポぉ…」

「恵美ちゃん…気持ちいい…はぁあああ…」

「木村さんだけズルいですよ…このあと…私も気持ちよくしてくださいよね!」

「もちろん…やばぃ…気持ち良すぎる…恵美ちゃんの下の口に挿れたい…」

「ぱぁああ…いいですよ…木村さんからの告白断った私の膣の中に立派なオチンチンを挿れて…」

「恵美ちゃんのアソコはどうなってるのかチェックするから立ち上がって…はぁはぁ」

「はい…制服は脱がないんですか?」

「脱がないよ…そのまま…すごい濡れてる…なんで…」

「いやぁぁ…そんなこと言わないでください!」

俺は、スカートを恵美に捲らせた後にブルマとパンツの中に手を入れ毛のないパイパンマンコに指を当てた。

手の感触からびらびらは出ていなく綺麗な筋が一本あり指を中に入れると汁が溢れ動かすとくちゃくちゃ音を立てるぐらいだった。

「恵美ちゃんの望み通り挿れてあげるから…鏡の前で…手をついて俺にお尻突き出してよ…」

「えぇ…鏡の前ですか…恥ずかしいんですけど…」

「恵美ちゃんの顔が見えないと興奮しないでしょ…はやく…腰もう少し下げて…お尻を…エロい…ブルマとパンツ汚れたら大変だから脱がすね!」

「すごい恥ずかしいんだけど…」

「顔はしっかり鏡を見ててよ!はぁはぁ…」

「うぅぅ!」

「まだ擦り付けてるだけだから…恵美ちゃん敏感さんなのかな…」

「ちょっと待ってください…ゴムつけましたか?」

「そんなのいらないでしょ…ううぅ…」

「きゃぁあ…ちょっと…大きい…大きいです…ぅうう…奥まで…きてるぅう…」

「ほら…腰丸まってお尻が逃げていくと抜けちゃうでしょ…欲しかったんでしよ!」

「ちょっと…まだ動かないでください…大きくて…」

「大きいの嫌い?」

「嫌いではないけど…はぁあ…奥にぐぅうって…やばいです…こんなのすぐイッちゃいますから…」

「膝が震えてるもんね…大丈夫…しっかり腰支えてあげるから…いくよ!」

「ちょっ…と、待って、うううああああ…そんな奥に当てないで…きゃぁあああんあんあんあん!」

恵美は、隣の部屋にいるカップルにも聞こえてしまうぐらいの大きな喘ぎ声を出していた。

会社にいるときプライベートでデートをしている恵美からは考えられないぐらいの変わりようだった。

「恵美ちゃん…すごい声出るんだね…俺…興奮するよ…はぁはぁはぁはぁ…顔見せて…すごい可愛いぃよ…」

「あんあんあんあん…ぅうう…可愛くなんかないいぃぃ…ああああああああああ…激しい激しいって…壊れちゃう…だめぇえ…イクイクイク…いやぁあああ…イグゥぅ…はぁあはぁあ…」

「可愛いからもっと奥に当てるように動くね…」

「ちょっと待って…イッたばっかりだから少し休ませてって…ぁあああぁああああ」

「すごい顔してるよ…見てごらん…恵美ちゃん可愛いね…奥まで挿れると苦しそうな表情して可愛いんだから…」

「いやぁあ…」

「やめるの?抜こうか…?」

「だめだめぇ…違う…」

「だったらどうしたらいいのか言ってよ…俺わからないから…」

「はぁはぁ…はぁはぁ…私の膣の中に激しく木村さんの大きいチンポ突いてほしいです…」

「いいのいくよ…制服着た可愛い恵美ちゃんが俺のチンポで気持ちよくなっている表情みせて…」

「ぁあああああ!はぁはぁはぁはぁ…ぅうんぅうんぅうん…もっと…奥にパンパンほしいです…」

「エッチだなぁ…どうしようかな…」

「木村さんお願いします…はぁはぁ」

「だったら…俺のセフレになってよ…」

「それは…」

「嫌だったら抜いて…手でシコっておしまいにしようか…」

「もぉお…わかりました…木村さんがやりたい時…私が生理出なかったらいつでもやっていいです…」

「そうこなくちゃ…付き合えなかったけど恵美ちゃんとセフレに最高だよ…」

「はぁはぁ…」

「喜びをチンポで表現するね…いくよ!」

「いきなりぃ奥はぁあああううぅ…ぁああぁああぁああ…ふぅううんふぅううん…」

「可愛いね…お尻も最高だよ…そんな怖い顔したら奥にパンパンいくよ…ほらぁあ」

「ぎゃぁあああああんあああん…だめぇえまたイク…イクイクイク…はぁはぁ」

「だめぇえ…抜いちゃうもんね…」

「意地悪しないでください…」

「ごめんごめん…いくよ!ぅううう」

「ぁああああんん…」

この後、3回ぐらい恵美がイク直前でチンポを抜き焦らしたところで俺がイクタイミングと恵美がイクタイミングを合わせることで、拒否なく中出しできると考えた結果、恵美がイク時に俺の腕を掴みながら叫んだ。

「お願いぃ…抜かないで…イキたいのおおお!」

「俺もそろそろだから一緒に気持ちよくなろう…ぅうううあああああああイクイクぅううう」

「きやぁああああああイクイクイクきゃぁああああ」

恵美のマンコの中でチンポがドクドクと精子が出ているのを恵美は感じたのだろう。

「なんで中に出してるんですか…」

「抜かないでっていったから…」

「はやく抜いてくださいよ…」

「わかったわかった…」

「腰動かさなくていいから…すごい垂れてるのわかる…すごいぃ…」

「恵美ちゃんエッチ好きなの?」

「好きではないですけど…」

「すごい声出してたから…」

「そうなんですよね…この声で彼氏がいても嫌われて長続きしないんですよ…」

「はじめはびっくりしたけど途中から楽しめたよ!」

「よかったです…でも中出しはやめてくださいね…」

「悪かったよ.次回は気をつける」

「お願いしますね…一緒にシャワー浴びましょうよ…お風呂場はエッチするところではないのでやめてくださいね!」

「はい!」

2人はシャワーを浴びた後にホテルを出て、明日休日なので、車で俺のアパートへ行きお酒を飲むことにした。

この話の続き

ラブホテルを出て車で俺のアパートに行く途中にコンビニで、俺はお菓子とお酒をカゴに入れ会計に行こうとすると恵美は無言でコンドームをカゴに入れてきた。俺は、心の中で恵美は今晩もう一発する気でいると思い栄養ドリンクを2本カゴに入れて会計を済ませて車に戻った。アパートに着くまでの間、アパートに入って…

-終わり-
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