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販営先の工場で犯されて身も心も彼のモノ(素人童貞の俺がヤクルトレディを計画強姦の女性目線)

投稿:2025-08-22 23:56:48

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名無し◆OHiUR2M(石川県/50代)
前回の話

ヤクルトレディを強姦した事があります。当時24歳の俺、工場勤務(素人童貞)昼休みになるとヤクルトレディが訪問していた。職場のおっさん達はスケベな話をしてからかっていた。俺は歳上の女に興味を持たなかったが(オバンにしか見えなかった)何時もタフマンを買ってあげていた。なにかのきっかけで旦那が借金…

もう3ヶ月近くになりますが、販営先の工場で若い男性工員に無理矢理犯されてしまい、身も心も彼のモノになりました。

私の仕事は担当地区を軽四自動車に乗って週6日、およそ50件近くある工業団地を巡回して販営しております。

仕事柄、男性ばかりの職場なので私のようなぽっちゃりした女性は受けが良く上司からは

「色々ある思うけど(セクハラ)ここは市内でも1、2を争う販売成績の地区だから絶対にお客様を怒らすことはしないで下さい」

「貴女なら絶対に気に入ってもらえるわよ」

と、念を押されていました。

最初はその意味が分かりませんでしたが、数日巡回してその行為が明らかになりました。

嫌らしい目つきで舐めるように私の身体を見てくる人。

言葉にするのも恥ずかしい位、もろ卑猥すぎるエッチなことを投げ掛けてくる人。

商品をお渡しする時に私の手をしつこく触ってくる人。

まぁそれ位ならまだ我慢出来ますが、さらに酷いのは私がかがんで保冷バッグから商品を取り出す際にどさくさに紛れて後ろから私のお尻に男性自身を押し付けてくる人。

もっと酷いのは後ろからモロに胸を鷲掴みにしてくる人、驚いて悲鳴をあげるとそれを見て喜ぶ男達。

今では流石にマズいと思いますが、あの頃の昭和から平成にかけてはセクハラの言葉すらない時代でした。

そんな中、異彩を放つ若い男の子のお客さんがいました。

名前は田村君。歳は24歳。

その彼は背が高くて顔が小さく韓流ドラマに出てくるような男性。

何でも野球部出身でがっしりとした体格なのに童顔なのでとても可愛く思えていました。

時々彼とお話する事がありますが、野球ばかりに夢中で彼女さんが居ないとの事。

もし私が年齢が近かったら絶対にアタック(古い)しちゃうと思っていました。

何時も気を使って飲み物(タフマンばかり)を買ってくれるので周りの男性からは

「おい、田村、そんな精力つくようなタフマンばかり飲んでたらポコチンはギンギンだろうな」

と、彼をからかっています。

それを聞いた私は何故か若くて逞しい男の人に抱かれたら…とイケナイ想像をしちゃいました。

そんなある日、彼から

「今度の日曜日に会社でBBQがある。」

「家族も沢山来るから沢山売れるんじゃない?」との事。

「えっ?本当に?私にわざわざ教えてくれるの?」

私は嬉しくなり、彼に感謝を伝えました。

「だって何時も頑張って営業してるもんね」

「それに旦那さんが…」と、言いかけたので

私は

「えっ?」と聞き返そうとしたら、慌てて

「とりあえず日曜日の1時に来て」とそそくさと機械作業に戻りました。

(彼、私がバツイチって知ってるんだ……)

そして日曜日になり何時もより沢山の飲み物を用意して彼の働いている工場へ。駐車場では彼が大きなワンボックスから降りてきて、

「お疲れさん」と満面の笑みで迎えてくれました。

大きな保冷バッグ2つと小さな保冷バッグを車から出そうとしたら彼が

「俺が持つよ!」と大きな保冷バッグ2つも同時に軽々と持ち上げて(本当に逞しいと感じました。)

私は小さな保冷バッグだけ持ち彼にエスコートする形で二階にある工場の休憩室に向かいました。階段を登り、休憩室からはテレビの音が聞こえてきて

(沢山いるんだろうなぁ)と想像していたら

後ろから彼の目線を感じました。

(何故か中年オヤジのような視線)

私は気にせずに階段を登り終え休憩室へ。

休憩室の扉を開けると何故か誰も居ない……

「えっ???」

パニック状態。一瞬場所を間違えたのかと彼を見るとギラギラな目で私を見つめている。

(まさか、そんな……ヤバい?)

反射的に抱えていた保冷バッグを投げつけてその場を逃げようとしましたが、直ぐに彼に抱き抱えられて部屋の奥にあるソファーに押し倒されました。

(まさか私のような少しおデブな身体に若い男性が欲情するなんて)

「イヤッやめて。田村くん、やめてお願い!!!」

「田村くん、冗談でしょ?」

「やめてお願い、本当にやめて」

彼は無言で私のズボンを降ろそうと必死な形相。

私も必死に抵抗を試みましたが、彼は私の首を締め付けてきたんです。

私は息も絶え絶えになり本当に怖くなってしまいには、

「自分で脱ぎます」と彼に言いました。

彼はキョトンとした表情、私は黙って洋服を脱ぎ下着姿に…

脱いでる間心の中で

(私がいけなかったのよね。彼に隙を見せてしまって…ましては若い男性だから仕方ないよね。)

彼には

「乱暴にしないで」「顔を殴らないで」そして

「絶対に中に出さないで!!!」

と強く念を押しました。

こんな明るい場所で下着姿になってすごく恥ずかしかった。

彼はすかさず私をソファーに押し倒して来ました。

最初に胸を触ってくるものだと思い込んでいたら直ぐに下着をズラしてアソコを舐めてきました。

「イヤッイヤイヤ!!!汗もかいてるし恥ずかしいから止めて」

「お願い、田村くん、止めて」

彼の頭を押さえつけて必死に抵抗する私…

欲情している彼の耳には入らずなおも舐め続けてきます。

しかもその舌の動きが絶妙で乱暴にするかと思っていたのに、優しく優しくソフトタッチで攻めてきます。

段々と感じてくる私(この子上手……)

「アァァァァァ」「感じるっー。感じちゃうぅ〜」

思わず声が漏れてきました。

アソコもかなり濡れてきているのも分かります。

それが彼に知れたのが恥ずかしくて思わず両手で顔を隠しました。

クンニが終わり私の側から離れた彼、上着脱いだ彼を見ると惚れ惚れするような筋骨隆々な逞しい身体、見惚れているとズボンも降ろし下着を脱いだ瞬間彼のモノを見て驚愕しました。

お腹に着くくらい勃起してる陰茎。しかもその太さは私の手首くらい?長さも20cm以上はあると思います。

私は思わず

「ちょっと待って!そんな大きいの入らない」

と言いましたが、彼は黙って強引に挿入しようとしてきます。

私も覚悟を決めて力を抜き彼のなすままに……

(これで後戻りは出来ない。私、犯されるんだ…)

ゆっくりと慎重に挿入しようとする彼の先っぽが入ってきた瞬間、自然とアソコが彼のモノを迎え入れてくるのが分かります。

そのまま奥の奥まで入ってきて自然とアソコがギュウギュウと締め付けてしまいました。

(あんな大きモノが私の中に入ったの?)

そして彼のモノが子宮の奥に当たってくる…そんな感覚は生まれて初めてでした。

子宮の奥に当たった直後、さらに自分でも分かるくらギュウギュウと勝手に彼のモノを締め付けていたら彼はそのまま中に出してきました。

(えっ?えっ?嘘?)

パニックった私。しかもその射精の感覚は1度や2度ではなく何十回も連続で射精してきました。でも身体は正直で生まれ初めて味わう宙に浮く感覚?そのまま気絶しちゃいました。

しばらくして彼に起こされ現実に戻された時は我に返り

「嫌〜抜いて〜!!!抜いて!!!」

妊娠を恐れた私は反射的に彼の身体を両手で離そうとしましたが、逆に彼は私を羽交い締めにして唇を求めてきました。

流石にキスにも抵抗をしましたが、唇を奪われた瞬間、彼のモノが私のアソコの中でさらに太く大きくなっていく感覚があり、この時今までにない快感を味わい思わず私も彼の身体を抱きしめてしまいました。

(イッテくれたんだ…私のようなおばちゃんで)

犯されたのにその時は女性として嬉しく感じました。

その後も硬い彼のモノは私を求めてきました。

何度も何度も激しく激しく腰を上下に動かしてくる度に私のアソコから恥ずかしい音が部屋中に響いているのが聞こえ、恥ずかしのあまり彼にしがみついていました。

彼も種付けしようと必死になっているのを見ると思わず可愛くさえ思えました。

そして2度目の射精…今度は両脚で彼の身体を抱き締め(俗に言う大好きホールディング)からのディープキッス……

彼の唾液を思いっきし飲み込みました。

まさに宙に浮く感覚を味わい2度目の絶頂、そして気絶……

(女に生まれて本当の歓びを彼に教わりました)

まだまだ萎えない彼のオチンチン。今度は私をうつ伏せにして後ろから求めてきました。

その時は私のお尻の穴まで広げようとしたので流石に恥ずかしかったので

「見ないでー」と彼に言いました。

後ろから挿入されるとさっきとは違う意味で彼の大きさを実感!!!

本当に大きくて逞しくて獣ように私を求めてきます。

そして3度目の射精も膣の奥に当たる感覚(ビューッ、ビューッ)って(笑)

アソコから彼のモノが抜かれた時は

(ジュボっジュボっ)と音がして同時にアソコから大量の精液が溢れてきました。

彼は立ったまま私を見て急に

「俺行くわ!」

そそくさと洋服を着て帰り間際にお財布からお札

(3万円)を出して出ていきました。

私は

(え?置いてけぼり?)(どうしたらいいの?)

とりあえずテーブルにあったティッシュでアソコを拭いて(何時までも彼の精液が流れて止まりませんでしたwww)

制服を着てお金をポケットに入れ(自分ではこのお金はヤク〇ト代と言い聞かせ)駐車場に戻るといつの間にか保冷バッグも車の側まで運んでくれていました。

次の日は彼に会うのがとても恥ずかしくて体調不良を理由にお休みしました。

そして…今でも時々彼と逢っています。そのお話はまた次の機会があればお話しますね(・・)?????

-終わり-
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(2020年05月28日)

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