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部活のマネージャーとつい

投稿:2025-08-17 01:54:16

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ふーさん◆QTCQeTk(福島県/10代)

登場人物

自分野球部3年控え投手背番号当落選上の選手マネージャーに勝手に好意を寄せる

〇〇野球部マネージャー3年見た目からは想像ができないほどの巨乳の持ち主

これは夏の甲子園予選が始まる1週間前のこと。

自分は背番号を貰うため必死に練習をしていた。もちろん背番号が確約されていないので2年生投手との争いが必須になる。

その日も必死に練習をし、グランドを整備し監督からの話を聞き一通り終わり、ついに部活が終わると思ったら、〇〇から呼び出された。

〇〇「まだ怪我治ってないんだからケアしてあげるよ」

自分は腰の怪我をしたことがあり、週に1回は整体に通っていた。

自分「いいの?」

〇〇「自分のためならやってあげるから着替え終わったらマネージャーの部屋に来て」

初めて〇〇からマネージャーの部屋に呼ばれたので少し緊張していた。

しかし、マネージャーの部屋は男子禁制と噂がありほんとに言っていいのか不安だった

自分「男子って行っていいの?」

〇〇「今日マネージャー誰もいないから特別にいいよ」

普段は4人いるがその日は〇〇1人だった。

着替え終わってマネージャーの部屋に行くとなんと〇〇は裸だった。自分は童貞だったのですぐに扉を閉めてしまった。

しかし中から

〇〇「自分君入っていいよ」

と、声が聞こえてきた。

自分「でも〇〇裸だよ?」

と聞いてしまった。

すると

〇〇「自分君が来るから裸になっていたんだよ。正直自分君のことが好きだったんだ」

と急に告白されました。

自分も訳が分からず咄嗟に

自分「正直俺も〇〇のこと好きだったんだ」

と言ってしまった。

しかしこの部活はマネージャーとの恋愛は禁止だったためお互いにその気持ちを伝えられなかったのだと思う。

〇〇「自分君も裸になってよ」

自分「これで俺だけ服っていうのもおかしいよね笑」

〇〇「うん笑」

と話が弾んでいた。

自分「脱げばいい?」

と声をかけると〇〇は小さく頷いた。脱いだ瞬間〇〇は、俺のことを倒してきた。

自分はびっくりしていると、

〇〇「しゃぶるね」

自分の意見も聞かずに、少し勃っていた一物を舐め始めた。

自分はされるがままに舐め続けられて、

自分「でそう。」

って言ったが〇〇は聞く耳持たずでそのままフィニッシュしてしまった。

自分「さすがに出すよね?」

と聞いたが、

〇〇「美味しかった」

と飲んでしまった。正直どうしていいか分からなかったが〇〇に従えばいいと思い、

自分「この後どうすればいい?」

と素直に聞いた。すると、

〇〇「このまま仰向けになってて」

と言われました。すると〇〇は自分の顔にまんこを乗せてきて、

〇〇「自分君に舐めてもらいたいなぁ」

と可愛い声で言われてしまいました。もちろん自分も

自分「うん」

と返事をして、思いっきり舐めました。初めての〇〇の味は少し汗の感じがしてしょっぱかった。

そのまま

自分「この後はどうする?」

と聞くと、〇〇は何も言わずにまんこに自分のちんこを刺しました。

後に聞くと〇〇は元彼としたことがあるらしく、上手にしてくれました。

〇〇は段々と息を荒らげていて、

〇〇「元彼より大きくて気持ちいい」

と教えてくれた。

しかし自分の中には、ゴム無しはやばいと思って

自分「ゴム無いからそろそろやめておく?」

と聞いた。すると、〇〇は、

〇〇「自分君との子供なら嬉しいからそのままでいいよ。」

とまさかの返事が帰ってきました。

しかし、自分は怖いので

自分「〇〇今日は怖いからまたゴム持ってきてやればいいんじゃない?」

〇〇「自分君が言うなら」

と納得させ、ハグをして終わりました。

お互いに服を着ているときに、

〇〇「まだ自分君からあの言葉を聞いてないな」

と言われたので、考えていると

〇〇「両思いじゃないの?」

と言われ、

自分「こんな僕ですが付き合ってください」

と言うと、〇〇は頷いてキスをしてマネージャーの部屋をあとにした。

その後更に練習を頑張ることが出来、自分は背番号を勝ち取ることが出来て、〇〇も自分の事のように喜んでくれて、その日以降も度々マネージャーの部屋で練習後に、みんなが帰った後にした。

それ以降野球部を引退した自分と〇〇は必ず週に1回は学校終わりに人気のない階のトイレや教室で行為を行った。

お互いに大学生になった今でも1ヶ月に1回はあってするようにしている。

この話の続き

前回の続き僕(自分)は野球部の控え投手だったが最後の夏の大会で背番号を貰うことが出来た。そんな中大会の1週間前に野球部マネージャーの〇〇と両思いであることが発覚し、その流れで初体験を済ませた。登場人物僕3年控え投手〇〇3年マネージャー‪✕‬‪✕‬2年マネージャー後輩のマネージ…

-終わり-
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