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僕の性癖は美人の下着狩り⑦タクミとの変態同盟発足

投稿:2025-08-15 01:13:04

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しんや◆JHOBhzU(20代)
最初の話

まずは、自己紹介からです。僕の名前:田中シンヤ(仮名)(会話・気持ち:ブルー)年齢:26歳職業:ツアーガイド兼送迎・荷物運び性癖:衣類、下着フェチ家族構成:両親と3歳下の妹と実家暮らしに独身彼女なし(彼女いない歴1年)その他登場人物:美久(みく)ちゃん高校の同級生(会話:ピン…

前回の話

今回は美久ちゃんとの変態チックな映画デートを終えて家に帰って来てからの出来事と週明けの学校での出来事の話しになります。スーツケースを持って家に帰った僕は妹が帰って来ているか確認をしました。妹は僕が帰って来る直前に帰って来ていたみたいで安心しました。そしてスーツケースから洗濯物を出そうと思いました…

今回は1日中授業で美久ちゃんを視姦をして下校途中から家での出来事になります。

1日中、美久ちゃんのことばかりを考えて勉強に集中できない授業時間を過ごしました。僕は1日中考えてどうしても、また、美久ちゃんの衣服や下着を手に入れて、それをオカズにオナニーしたいと思いました。

そして下校の時間となりました。僕達はもう部活は引退し、受験勉強に集中していく時期になっていて、皆がまっすぐ家へ帰るか塾へ向かうかの毎日でした。それなりの進学校だったので、遊んで帰るヤツはそんなにいなかったと思います。美久ちゃんのも自転車通学で僕が向かう駅方向とは違う方向へ帰って行きます。

学校から駅へ向かう途中、また朝に声をかけて来た3組の男子生徒が自転車で後ろからやって来ました。「一緒に帰っていいですか?」

「ああいいけど。君は3年3組?」

「名前はなんだっけ?」

「白石巧【しらいしたくみ】です」

「なんでうちの妹と知り合いなの?」

「塾が一緒なんです。」

「塾が一緒だって学年が違うんだから教室は違うだろ?」

「教室は違うんけど、休憩時間に見かけたり、帰り道が同じ方向なので声をかけました。」

「声をかけたって言うけど中学生だぞうちの妹は」

「わかってるよ。でも杏奈ちゃん大人っぽいし。最初は高校生だと思ったんです。おっぱい大きいし。」

「なんだよ〜おっぱい大きいって!」

「僕杏奈ちゃんの顔も好きだけどおっぱいも好きなんです!」

何を突然言ってるんだコイツはと呆れていると

「付き合いたいんでお兄さんとして応援してください!」

「僕だって田中君に斎藤さんが居るように彼女が欲しいんです。」

「何でもいうことききますから。援護射撃ください!」

僕はその「何でもいうことをきく」「これは使えるかもしれない」と悪知恵が働きました。

「とりあえず妹が好きなのはわかったよ。でもどうやって援護射撃するんだよ?」

と聞くと驚きの一言が出てきました。

「先週、映画を見に行った後に告白しようと思ったんなですが、ちょっと勇気が出なくて〜」

「でもなんとかしてあのおっぱいが欲しいんです!」

「はぁ〜お前、なに言ってるんだよ〜。ただヤリタイだけじゃないか!」

「兄としてそれは絶対ダメ!許さない!認めない!」

「そこをなんとかお兄さん!せめて見るだけでも!何でもいうことききますから!」

また「その何でもいうことききますから」に反応してしまい「わかったよ〜そんなに言うなら何とかするよ」と答えてしまいました。

「えっ?やった〜絶対だよ絶対!」白石巧はもう大はしゃぎでした。

そこで僕達はLINEを交換しました。

2人のLINEのアイコンが「シンヤ」「タクミ」だったので、それ以来、僕達は「シンヤ」「タクミ」と呼び合うことになりました。

僕は家に帰り、部屋で宿題をやり始めるとタクミからLINEが届きました。

「今塾〜」とその後に写真が送られて来ました。妹、杏奈の顔と上半身を盗撮した写真でした。妹も今日は塾の日でした。

「このおっぱい触りて〜」と次のメッセージが。

「タクミのやつ相当に杏奈のおっぱいに執着しているなぁ〜」と呆れて返信もしませんでした。

20:00を過ぎて僕はダイニングで母が作り置きしていた夕飯を食べていました。今日も母は夜勤です。父も遅番で帰りは午前様になる日でした。そんな時、妹が塾から帰って来ました。

「杏奈おかえり〜大丈夫だったかぁ?」思わず、そんな言葉を発していました。「大丈夫?なんのこと?」

「あっいや塾のテスト大丈夫だったかぁ?ってこと」

「今日塾でテストなんてないよなに言ってるのお兄ぃ」と怒られてしまいました。とっさにタクミに何かされなかったか心配で聞いてしまったんです。

するとすぐにLINEの着信音が鳴りました。タクミからでした。「杏奈ちゃんそろそろ帰ったでしょ?」

「杏奈ちゃんの今の姿盗撮して送ってよ!」

杏奈はすぐに2階の自分の部屋に行っちゃったいました。だから今は何も撮ることはできないと返信しようとしていました。でもすぐに杏奈が2階から降りて来ました。「お風呂に入いろっ〜」と直接浴室の方へ向かって行きました。

でもまだお風呂の湯は入れていませんでした。いつもなら僕が先に入ってもう出ているはずでしたが、宿題がなかなか終わらずに、お風呂を後回しにしていました。杏奈の隠し撮りがタクミから送られて来たことで、気になって宿題がはかどらなかったんです。

「何だぁ〜まだお風呂の湯入ってないじゃん」って、杏奈が下着姿でダイニングへ戻って来たんです。ブラとパンティだけでした。杏奈はリビングの方で下着姿で立ったままテレビをONにし、しばらくチャンネルをあちこちに変えながら面白そうな番組を探していました。

僕はそんな姿の杏奈にこれはチャンス到来とスマホを向けて無音カメラアプリで数枚の盗撮をしました。横向きの全身アングルの杏奈です。

そして面白い番組がなかったせいか、こちらに寄って来て、杏奈の分の夕飯を冷蔵庫から取り出してキッチンの電子レンジに向かいました。

今度は後ろ姿の杏奈の大きなヒップが丸見えです。もちろんここでも僕は盗撮に成功。

次に電子レンジで温めたおかずとご飯、味噌汁を順番にテーブルへ運び僕の前に座りました。「おいおいそんな格好でメシ食べるなよ!お行儀悪いぞ〜」と言いながらもニヤついていました。

「いいじゃんお父さんもお母さんもいなんだし、もうすぐにお風呂に入るから〜」と杏奈が言い返して来ました。

またまたチャンス到来です。ご飯を食べる時、少し前屈みになり、Dカップの大きな谷間がよく見えます。僕はスマホを持ちながら「明日の天気ってどうなるんだっけ?」なんて言いながらバレないように無音カメラアプリで数枚、杏奈の顔と谷間を連写しました。

速攻でメシを駆け込んだ杏奈は、浴室へ消えて行きました。

僕はスマホの写真を確認しました。

まずは杏奈がテレビの前で立っている姿。杏奈の横顔、胸の膨らみ、ヒップラインから太ももが見事に写っています。とても中3の身体つきとは思えない感じです。

次に電子レンジ前の杏奈の後ろ姿。立っている姿で大きなヒップと電子レンジを覗き込む四つん這いまではいきませんが、お尻を突き出したエロいアングルでした。

次にテーブルで食事中の杏奈。後の方を見ている正面顔で胸元もばっちりの写真、うつむき気味で谷間がよりはっきり見える写真、そしておかずを頬張る写真はちょっとエロい顔にも見えます。これだけでも撮れ高は充分でした。

杏奈が風呂から上がって来ました。ここの第1話でも紹介したのと同じくバスタオル1枚で杏奈は出てきました。その姿で冷蔵庫へ向かい飲み物を取るとソファへ行きくつろぎ始めました。

バスタオルだけの谷間と太ももはバッチリ盗撮成功です。そして第1話と同様にまたドライヤーを持ってきて片膝を立てながら髪を乾かし、股間を丸見えにするのを期待していましたが、その日の杏奈は、洗面台の方へ行き髪を乾かしました。「あら残念。でも先週に撮った動画が残っているはずだよな〜」とそこでは深追いはしませんでした。

杏奈が髪を乾かし終えたところで僕は風呂に入ることにしました。洗濯カゴに自分のTシャツとパンツを投げ入れようとした時、杏奈の下着が目に入ってしまいました。「一応これも盗撮しておくかぁ」

でもスマホはダイニングテーブルに置いてありました。僕はまたパンツとTシャツを着てダイニングテーブルへスマホを取りに行きました。

僕は僕の服や他の洗濯物を退かし、あえて洗濯カゴに杏奈の服と下着だけを入れ撮影しました。臨場感が出るように。

そして今度は下着だけを面向きにブラとパンティをセットに並べて撮影。次にブラの裏側、Dカップのタグ、そしてパンティの汚れた部分を撮影しました。美久ちゃんの下着を撮影した経験から手早くできました。

妹の下着ですが、少し興奮しました。後でこれをタクミに晒すのかと思ったら、興奮してしまったんです。僕は下着フェチにもなりかけでしたが、妹を寝取られたいという願望も芽生え始めた瞬間だったかもしれません。

風呂を速攻で終えると僕はいつものルーティンであるアイスも食べずに、自分の部屋へ急ぎました。LINEを見るとタクミからメッセージが2件入っていました。

「盗撮できましたか?」

「杏奈ちゃんをオカズにオナニーしたい」

それを見た瞬間僕は、震えるほど興奮しました。「ああああ妹の杏奈がタクミのオカズになる!」とゾクゾクしました。しかし、僕の妹を晒すことに気が引ける感じもありました。「ああどうしよう。。。。」と戸惑っているとLINEの着信音が鳴りました。

今回はここまでにします。次回また続きを載せます。タクミと僕の変態同盟がさらにスゴイ方向に向かって行ってしまいます。

この話の続き

今回はタクミからの依頼で妹(杏奈)の盗撮をしてその写真をタクミに晒すかどうか迷っているところからの続きです。妹杏奈の盗撮を終え、風呂に入り、自分の部屋に戻った僕は、本当に杏奈の下着姿や胸の谷間の写真をタクミに晒していいのか迷っていました。するとLINEの着信音が鳴りました。LINEを確認するとタ…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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