体験談(約 7 分で読了)
黒木メイサ似の美女を堕とせるのか?
投稿:2025-08-14 13:00:33
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初めまして。もう時効なので、みんなに自分が大学生の時の話をさせてもらおうと思います。読みにくい文章ですみません。あれは大学一年の夏休み、友達の努力のおかげで、同じクラスの美女と我が家で飲み会ができることになりました。男女比率は2対2です。拓哉(自分)…フツメン、彼女なし、巨根亮二…
前回結衣ちゃんに中出しをし、彼氏と自分のどちらを選ぶのか決めて欲しいことを伝えました。今回はその結論が出るまでにしたことをお話します。拓哉(私)…フツメン、彼女なし、巨根結衣…黒木メイサ似の美女、細身巨乳(Fカップ)、年上彼氏あり、気が強く性格はサバサバ、普段は近寄りがたいが実はドM…
こんにちは。
いつも読んでくれてありがとうございます。
前作から読んでもらえたらと思います。
一応スペ
拓哉(私)…フツメン、彼女なし、巨根
結衣…黒木メイサ似の美女、細身巨乳(Fカップ)、年上彼氏あり、気が強く性格はサバサバ、普段は近寄りがたいが実はドM
結衣ちゃんと年上彼氏のデートを尾行し、2人を見失った私は、デートが終わるのを1人自宅で待っていると21時頃にメールが来ました。
結衣【デート終わったから、今から行っても良い?】
私【良いよー】
しばらくするといつものように玄関のチャイムがなり結衣ちゃんが入ってきました。
「カフェの後どこ行ったの?」
「ホテル行ったけど、後ろ付けてきてたんじゃないの?」
「カフェのトイレで俺もシコってたら2人を見失ったww」
「ウケるww」
しばらくくだらない話で盛り上がりいよいよ本題に入ります。
「彼氏とのエッチはどうだった?気持ち良かった?」
「んーまー気持ち良かったんだけど、やっぱりなんか盛り上がりに欠けるっていうかなんて言うか…」
「逝けることは逝けた?」
「逝けたけど、いつもの気持ち良さを100とすると60くらいかなぁ」
正直ここで逝けなかったと答えてもらえると思っていたので、逝けてしまったことが悔しいです。
「カフェのトイレでのオナニーは逝くまで一瞬じゃなかった?早すぎてびっくりしたもん!」
「確かにオナニーはすぐ逝っちゃったww時間かけたら彼氏にバレるかと思って必死だったのはあるけど、正直オナニーの方が彼氏とのエッチより気持ち良かったww」
「彼氏に失礼やろww俺の告白の件は考えてくれてる?」
「あれはずるいよー。あんなん言われたら、嫌でも考えちゃうし、彼氏と比較してしまう」
それでも普通の友達のように接してくれるあたりは、本当結衣ちゃんの人柄だと思う。
「正直まだ迷ってて、もう少しだけ考えさせてくれない?」
「もちろんいつまでだって待つよ!」
待つと言っても、やっぱり結衣ちゃんを自分のものにしたいとは思うので、なにかしら行動に移そうと思います。
「結衣ちゃんこっちきて!」
2人でベットに腰掛けます。
パチン!
指を鳴らします。
ハッとして結衣ちゃんが優しくキスをしてきました。
前の作品から読んでくれている方はわかると思いますが、結衣ちゃんとの約束です。
「そう言えばカフェで俺とキスしたのどうだった?」
「あんなところでさせられると思わなかったからびっくりした!本当ひどい人だよねww」
「興奮したでしょ?」
「ドキドキはしたよww」
パチンパチン
今度は2度指を鳴らします。
結衣ちゃんはゆっくりと顔を近づけ、そっとくちづけ。さらに結衣ちゃんの柔らかい舌が私の唇を優しくなぞるように動きます。
こちらも舌をだすと、そっと舌先が触れ合います。
神経が舌先に集中した瞬間、結衣ちゃんの舌先が私の口の中に押し入ってきました。
柔らかい舌がヌルッと入ってくる感じはなんとも言えない幸せの感覚です。
チュッ…ヌチュ…チュッ
優しい舌使いが2人の性欲を掻き立てます。
「すごい積極的だけど、そんなに欲求不満なの?」
「拓哉くんが指鳴らすからじゃん…そう言う約束だから仕方なくしてるだけ」
微笑む結衣ちゃんに心奪われます。
「そう言うことにしておこう。おまけに俺が結衣ちゃんが嫌がっているけど、無理矢理エッチしたことにしておいて」
あえて言い訳を作ることで、結衣ちゃんのエッチまでのハードルをさげます。
「もーww」
否定されないということはオッケーということ。
ベットに押し倒し、両手首を持ち抵抗できないようにしてから改めてキス。
絡み合う舌は先ほどよりも激しく、結衣ちゃんの口の中に割って入っていきます。
「さっき彼氏とエッチしたばっかりなのに、それだけじゃ物足りなくて別の男とエッチするなんて淫乱だねww」
恥ずかしそうに顔を背けます。
首元を舐めると、石鹸の良い匂いがします。
ゆっくりと服を脱がし、生まれたままの姿へと導きます。
シミのない綺麗な肌、吸い付くような触り心地。自分の身体とは違う柔らかさに改めて感動します。
結衣ちゃんの秘部を触るともうすでに愛液が溢れています。
「っあ♡」
「もうこんなに濡れているのは興奮してるの?無理矢理犯されて興奮しちゃう変態なの?」
「変態じゃないもん…」
「変態じゃないなら、おちんちんはおまんこに入れてあげないけど良い?」
「意地悪〜」
“はい”も“いいえ”も言わないあたりが可愛らしいです。
シックスナインの格好で、私が上となり、結衣ちゃんの小さなお口に、ビンビンにボッキしたおちんちんを突っ込みます。
「絶対歯をたてるなよ」
ゆっくりと喉奥までおちんちんを差し込みます。
「ッオェ!」
喉奥まで達すると、やはりえずいてしまうようですが、下になってる結衣ちゃんはベットが頭の後ろにあり逃げられません。
ゆっくりと抜き差しを繰り返していると、少し慣れてきたのか、えずく回数が減ってきました。
「苦しいはずなのにおまんこからはお汁が溢れてるよ?」
「んんーんーんんー」
「何言ってるかわからわないww」
「んーんんーーん」
喉奥におちんちん突っ込まれることに慣れてきたところで、少しずつ抜き差しのスピードを上げます。
「結衣ちゃんが変態な牝犬さんならおまんこにおちんちんあげるのに、変態さんじゃないらしいからお口で我慢するかー」
「んーんーッオェ!ッッオッオェ」
手足をバタつかせて必死に抵抗していますが、関係ありません。
「苦しいねww俺もおまんこに入れたいけど、結衣ちゃんが嫌なら仕方ないもんねー」
「んんんー!んーオエッ」
「変態の牝犬だから、おまんこにおちんちん欲しいならタップして教えて?」
すると必死にタップをはじめました。
おちんちんを抜き
「そんな必死になってタップするなんて、本当はおちんちん欲しかったの?」
「ハァ…ハァ…ハァ…」
「返事ないならもう一回やるか」
「待って!欲しいの!ハァハァ。おちんちん欲しい変態の牝犬なの!」
「最初から素直になれば良いのにww」
「はい…ハァハァ…」
流石に今日は計算上排卵日前後だと思われるので、生での挿入は諦めます。
引き出しからコンドームを取り出し装着します。
「ほら、おちんちん欲しいならこっちに仰向けで寝て足開いて!」
「はい」
学校でも美人で有名な結衣ちゃんが俺のおちんちんが欲しくて股を開く姿を誰が想像できるでしょうか?
「じゃあ入れるよ?」
「入れてください」
おちんちんを秘部に擦ると、溢れ出る愛液ですぐにおちんちんがヌルヌルになりました。
狭い入り口におちんちんを押し付けると、ヌルンと亀頭を飲み込みます。
「っん♡」
「足を俺の腰に回して、おちんちん引き寄せてごらん?」
結衣ちゃんはホールド状態で必死におちんちんを引き寄せます。
ゆっくりとおちんちんが膣を掻き分けて進みます。
たくさんの愛液により、キツいながらもすんなりとおちんちんを奥まで到達させました。
「彼氏のおちんちんと比べてどう?」
「こっちの方が大きくて気持ち良い♡」
抜き差しというより、子宮をノックするように少しだけ腰を振ります。
「っあ♡っあ♡っあ♡これ気持ち良い♡」
おまんこが締まるのがわかります。
「変態おまんこがおちんちん離したくないって言ってる」
「これやばいもん!っあ♡」
少し強めにおちんちんを膣奥に押し付けます。
「奥やばい!これ好き♡」
そのまま覆い被さりキスをします。
結衣ちゃんは両手を首に回して、積極的に舌を絡めてきます。
「んっっあっうん♡」
興奮して、おちんちんをぐりぐり子宮に押し当てます。
結衣ちゃんの腕の締め付けがより強くなり、足もおちんちんを離すまいと必死になっています。
「んあっあっあっ♡いきそう、これダメ!奥やばい!っあ♡いくっいくっいぐっ!!」
結衣は全身に力が入ったかと思えば、一瞬にして脱力し、息を荒げています。
「ハァ…ハァ…」
「誰が勝手に逝って良いって言ったの?」
「ごめんなしゃい…」
すぐに腰振りを再開します。
先ほどと違い、今度は大きなストロークで腰を振り、より子宮に強力な衝撃を与えます。
「きゃっ!待って!今はダメ!!」
「何がダメなの?」
「なんかおかしくなっちゃうから!!止まって!!」
「無理ww」
パンパンパンッ!
「本当にお願い!今はダメなの!!ダメだって!!っぁぁああ!イグっ!!」
ほんの30秒ほどの出来事です。
明らかに逝ったのは明白ですが、腰は振り続けます。
「また勝手に逝ったな?」
パンパンパンッ!
「ごめんなしゃい!ごめんなしゃい!お願いだから止まって!!ねぇ!お願いします!!」
「次はもう少し我慢しろよ」
「ムリムリムリムリ!!もうダメ!!またいっちゃう!!止まってーー!!」
「彼氏に申し訳ないと思わないの?彼氏のこと好きなら逝くの我慢しろ」
「ムリムリ!!本当ムリ!!許して!!お願い!!いっちゃう!!イグっ!!」
身体全身がガクガクと震え、目の焦点が定まっていません。
「結衣起きろ!」
ビンタで意識を戻そうとしましたが、応答しないので無理矢理うつ伏せにし、後ろからおちんちんを挿入します
「………っぁぁぁぁああ゛!!」
寝バックでおまんこを犯します。
「ダメダメダメーー!!」
先ほどと違い足を閉じているため、よりおまんこの締まりが良いです。
「彼氏じゃあこんなに気持ち良くしてもらえないねーww」
もはや獣のように唸ることしかできません。
「ぅぅぅうあああ!ぃぃいぐー!いぐっいぐっ!っあー!!ダメー!!とめてー!!」
お尻のお肉がブルンブルン揺れます。
「俺も逝っちゃいそう!逝って良い?」
「いって!早くいって!もうムリ!!あぁああ゛ーー!!」
次の瞬間、2人揃って絶頂に達しました。
「ハァハァ…」
「も〜むり〜ハァ…やばすぎ〜ハァハァ…」
2人並んでベットにゴロン。
「満足できた?ww」
「最高だったww」
「彼氏とのエッチはこんな感じじゃないの?」
「全然違う。こんなエッチしたら、余計彼氏とのエッチに不満が溜まる」
「今の彼氏と結婚とかってなったら、ずっと不満を溜めたまま生活してかなきゃ行けないね」
「そーなんだよねー」
しばらく考えるように無言になる結衣ちゃん。
そして
「私、彼氏と別れようと思う。」
「えっ?」
「彼氏のことは好きだけど浮気してるし、そういう人って、どうせまた浮気するでしょ?」
「その可能性高いね。」
「それならわざわざ体の相性悪いの我慢してまで付き合い続ける必要ないなって」
まさかこんなに上手く行くとは思いませんでしたが、嬉し過ぎて心の中でガッツポーズです。
「拓哉くんは浮気しない?」
「結衣ちゃんが世界で1番可愛いと思ってるから、わざわざブスと浮気する必要ないでしょww」
照れた笑顔が愛おしい。
「じゃあ、拓哉くんの彼女になってあげる!そのかわり、浮気したら去勢手術ね!わかった?」
「わかった」
天国と地獄が一気にきた感じ。
それでも、美女と付き合うことができるチャンスはこれを逃したらもう2度とないでしょう。
こうして私と結衣ちゃんは付き合うことになりました。
結衣ちゃんとのお話は一旦ここまでとさせてもらいます。最後まで読んでいただきありがとうございました。
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(2020年05月28日)
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