体験談(約 11 分で読了)
【高評価】中学の同級生である美紀との再会はとある風俗店(1/2ページ目)
投稿:2025-08-12 03:15:32
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俺は短大を卒業し社会人になりひとり暮らしをはじめた。
会社に勤め始めてからの日々のストレスや疲労により高まった性欲は風俗に行ってリセットする日々が続いていた、
社会人になりはじめて地元の友達と飲み会を開催することになったが、悲しいことに集まったのは全員男であったが、そこで俺にとって宝物を見つけたような情報を手にいれたのだ。
小5・6の時と中2のときクラスメイトになったことがある美紀が風俗嬢となっているとのこと。
美紀は、真面目で性格もよく放課後一緒に遊んだ記憶もあり、髪の毛は肩ぐらいの長さでツインテールにしていて、目は大きくはないが綺麗な瞳で体型は中学に入り胸の膨らみは小さかったが、制服姿でも時々見える反り腰からの綺麗な上向きのお尻は、俺の股間を熱くした。
美紀がいる店を仲間に聞き出そうとするがわからずで終わってしまった。
翌日の朝まで店を変え地元の仲間たちとの時間を過ごした。久しぶりに飲みすぎたためか頭が痛いなか、仲間の一人が俺に美紀の少ない情報をくれた。
「確か…お前、美紀のこと好きな時期あったよな?」
「昔の話だけどな…あのお尻見てオカズにしたことはある」
「流石、女子もビビるデカチンポの持ち主はやることが違う!…そうだ!確か◯◯系列の店って言ってたかな…」
「お前は、誰からそんな情報を知ること出来るんだよ?」
「テニス部の聡子だよ!アイツら家も近所だし昔から仲良かったからな!」
「聡子は実家にまだいるのか?」
「お前、聡子狙ってるのか?おっぱい大きいからデカチンはさんでもらえるんじゃねぇ笑」
「そんなことやらねーから!」
「連絡取りたいなら携帯番号教えてやるよ」
「マジ!ありがとう」
そして、俺はその夜に眠い目をこすりながら聡子の携帯に電話をした。
久しぶりに話すが声は全く変わっていなかった。
本題の美紀の話を聞くと両親が離婚してしまいお金に困って仕方がなくとの情報と化粧を取れば、ウチらが知っている美紀の顔をしているとのこと。
店については、聡子が知っている情報としては色々なコスチュームを着ているとのことだった。
美紀が風俗で働いていても聡子は月一のペースで飲んでいるとのこと。
聡子から一緒に飲もうよと誘われたが、いまは風俗で働いている美紀のところに行くのが先と思い、予定が合えばと返事を返した。
聡子との電話を終えた後に俺は持っている風俗本を開き、美紀がいる店を3件に絞り休日に朝から風俗街に行くことにした。
とりあえず、星をつけた3件にいき女の子の写真を見ることにしたが、すべて外れてしまった。
俺の射精したいチンポは、どの店でも良いから発射したいと言うことを聞かなかったので、いつもお世話になっている系列店の制服やOLコスチュームが豊富な店にはじめて入った。
受付が空いていて待ち時間なしで出勤している女の子を見ることが出来た。
写真は加工が入っていたが、ショートヘアの子かツインテールの子にしようか悩んでいたが、美紀を探しに早起きしてきたことを考え、美紀と同じ髪型のツインテールの源氏名まゆちゃんを指名しコスチュームは母校の制服に近い紺色のベストと紺色のスカートに決めて待合室で爪が伸びていないか確認した後にアンケートを記入して待った。
ちなみにアンケートには、学生時代にしたくても出来なかったことを楽しくやりたいと書いた。
待つこと20分、俺の持っている番号が呼ばれた。
従業員とカーテンの前まで一緒にいき注意事項の説明を受けてカーテンが開いた。
「はじめまして…よろしくね」
「はい…こんにちは指名ありがとうございます。お部屋2階になります」
対面時に頼んでいないのに制服のベストの下にはえんじ色の丸首体操着を着ていた。
この組み合わせは当時、夏限定で体育の授業がある日によく見ていたものだった。
そして、まゆはニコリと笑った時に美紀かも知れないと思った瞬間があった。
笑った時に見せる八重歯だ。髪の毛の色は当時黒だったが明るくなり、化粧もしているが階段を登っている時にまゆの後ろ姿を見ても美紀の面影があった。
もし、美紀だとしたら俺に気づいているだろうかなど考えているうちにプレイ室へ入った。
「まゆちゃん…可愛いね…指名してよかったよ!」
「ありがとう〜私もそう言ってくれると嬉しいです。あと、お客さんがアンケートで学生時代に出来なかったことって書いてあったんですけど…どんなことですか?」
「当時、よく休み時間になると女子たちが机を囲んで話している時に俺が当時気になっていた女子が椅子に膝乗せて机に手をついて腰を反らしてお尻を突き出すようにしているのを見て、彼女は何も考えて無かったんだろうけど、興奮していつかやりたいなぁって…」
プレイ前にシャワーとうがいをするために俺は上着からゆっくりと脱いでいた。
「お客さんエッチですね…私もそんなことしてたのかなぁ笑」
「まゆちゃんも無意識にしてたら当時の男子はその姿を目に焼き付けて帰宅後にチン竿シゴいてたと思う…」
「いやぁ笑。恥ずかしい!」
俺はパンツを脱げば全裸の状態。
まゆちゃんがバスタオルを持ち俺の腰に巻いてくれたのでパンツをゆっくり脱いだ。
俺のチンポはすっかり元気に勃起をはじめた。
シャワー室へ入り俺はバスタオルを取りまゆちゃんに渡す。
対面時に顔を見せてくれただけで、部屋に入って話している時も会話中に笑ってくれるが顔を見せてくれずに狭いシャワー室では全く喋らずに俺の元気に勃起してきているチンポをボディーソープで洗いうがいをお互いに済ませて部屋に戻り、プレイベッドに二人は座った。
「まゆちゃんどうかした?体調よくないの?」
「大丈夫です…ただ…」
「ただ?どうしたの?」
「人違いであって欲しくて…」
「えぇ?どういうこと?」
「当時、私の女友達が…男子がお客さんが言ってたことと同じ話してるから気をつけてって、その女友達にその話をした人とお客さんが似てて…」
「そうなんだ…でも、その話を聞いてまゆちゃんはどう思ったの?」
「その時は嫌だったけど、考えているうちに私のこと女として見てるんだと思って…」
「まゆちゃんさ…そこに机と椅子あるからちょっとやってみせてくれない?」
「いまですか?」
「うん。そうだよ」
「わかりました…これでいいですか?」
みゆちゃんを名乗る美紀は、俺が当時一番好きな体勢になってくれた。
「…」
「なんか言ってくださいよ…」
「ごめんごめん…当時の記憶が…」
「ちなみにその子とは付き合ったんですか?」
「付き合ってないよ…友達の関係が崩れるの嫌だったから!」
「ちなみにその子の名前は…」
まゆちゃんを名乗る美紀は、体勢を変えずに下を向きながら話していた。
「…恥ずかしいな…その子はいまだに思い出してオナニーしてるから…」
「最低!はやく教えてください!」
「わかった…◯◯美紀!」
「…」
「何で黙ってるの?」
「もういいよ…演技しなくて木村…(俺のこと)」
「その声は…美紀?」
「うん…」
美紀は椅子から膝を下ろして少しジャンプして机の上に座った。
「いつから…気づいた?」
「対面時に似てるなーって思って部屋に入って話しているうちに間違いないなぁーって」
「そうだったのか…昨夜めずらしく美紀が夢に出てきてさ…起きたら勃起してて…美紀に似た子と遊びたくなって風俗街にきてこの店にはじめてきたよ!」
「いまだに思い出すとかやばいよ!更新しないの?」
「俺さ、男子校だったから同じ建物の中では中学でストップなわけよ…」
「私のこと覚えていてくれてありがとう…ちょっと嬉しかった…」
「まゆ?美紀どっちで呼べば…」
「美紀でいいよ!ホントはダメだけど…」
「美紀と当時出来なかったことしていいんだよな?」
「う…うん」
「制服のベストの下に体操着懐かしい組み合わせだよな!それだけで元気になれる!」
「うるさいよ!デカチン笑」
「久しぶりに聞いた笑」
美紀との変態プレイを考え朝から興奮状態で来たのに実際に本人とご対面すると当時の様に笑っている時間が長くなってしまった。
「やばい時間まだ時間ある?」
「そうだね…あと20分しかない!」
「どうするよ!他の男に嫌だなー!」
「木村って今日休み?」
「そうだけど…」
「駅のとなりの喫茶店で待っててよ!とりあえず…まゆで…デカチン木村を落ち着かせるから!そこでいいから立って!」
「わかった…」
「これ…して欲しかったんでしょ…チュチュ…ぱぁあうぅぅ…ぅうう…おおいぃ…アゴ痛くなりそう…よく香織…チュゥチュゥチュゥぱぁああ…すごいかたくなってきた…」
「美紀…美紀…とろけちゃいそうだぁあ…」
「ぅうんぅうんぅうん」
「ぁあ!美紀いくいく…はぁあああ!ぅううぅうう」
「うぅ…すごい出してくるじゃん…ティッシュ…あ…ありがとう」
「美紀のフェラやばい…毎日されたい…」
「フェラだけでいいの?それに木村破産しちゃうよ笑」
「確かにそうだな笑」
素股も出来ずクンニもしないまま、シャワー室へいき体を流した後に俺は着替え店を出て駅前の喫茶店でコーヒーを飲みゆっくりしていた。
1時間ぐらい本を読みながらのんびりとしていた時だった。
ツインテールから髪の毛を下ろしブラウスにジーパン姿で喫茶店に入ってきた美紀を発見。
美紀もすぐに俺を見つけて席に座るとオレンジジュースを頼み可愛い顔で俺を見てきた。
「私、また木村が客でくるの耐えられないから今日で辞めた!」
「えぇ!マジ」
「マジマジ!笑。辞めるタイミング考えてたからちょうど良かった!昔からいいところで木村は現れるから助かるよ笑。」
「そんなことあった?」
「私と聡子がケンカしてた時も何も考えてないのか木村がウチらに話かけてきたりさ…」
「記憶にございません…」
「だろうね!木村の記憶の中は私のお尻と聡子のおっぱいだからね笑」
「そんなことないよ!聡子のおっぱいは余計だろ!」
「そうだった?ごめんごめん!聡子走ってる時、木村真剣な顔で聡子のおっぱい見てたからさ!」
「あれは誰だってみるだろ!」
「そうなの?」
俺と美紀は数時間、喫茶店で懐かしい話で盛り上がった。
日も暮れて外が暗くなったはじめた時、美紀が真剣な表情になり俺を見つめ言った。
「続きやりに行こう!」
「マジで!いいの?」
「時間無制限で笑」
美紀が喫茶店の代金をおごらせて欲しいと聞かないのでご馳走になり、電車に乗り近くのラブホに入った。
「さっきの制服姿良かったな…」
「言うと思った!だから…気づいてたかもだけどさ…店で私が着ていた制服自前なんだよね!有名校の制服とかOLとかは無理だけどシンプルな制服を選んだお客さんには私が当時着てた制服なんだよね!だから持って帰ってきた」
「スカートのテカリとかサイズもリアルだな〜って思ってた」
「さすがデカチン木村笑」
「着替えてよ!」
「わかったよ!でも、制服なしでも私の体で興奮してね…」
「うん…もちろん!」
美紀は俺に少し待っていてくれとリュックを片手に洗面室へと一人で入っていった。
俺は美紀が出てくるまでの間、テレビをつけてのんびりとしていた。
「木村!起きてる?」
「寝るわけないだろ!」
「だったら私がいいよって言うまで目閉じてて」
「なんでだよ!」
「いいからはやく!」
「はいはい…目閉じたよ!」
洗面室のドアが閉まった音が聞こえ俺の目の前に美紀が立っている気配を感じた。
「おい!デカチン木村!私みてチンチン大きくしてるんだろ!」
「美紀みて興奮しないし…」
当時、授業中俺が居眠りをして休み時間に美紀が俺を起こす時に言っていたセリフだった。
「興奮しないわけないだろ!お前の体をみて今日もチン竿握ってお前のこと思い出してオナニーするんだよ!」
「…そんなことみんなの前で言ったらキモがられるね…」
「目開けていいの?」
「うん…」
目を開け目の前に真剣な表情で立っている美紀がいた。
化粧も店で会ったときより薄くなり、ツインテールで白のブラウスに紺色のベストに膝上丈のスカート俺にとっては興奮する姿だった。
「俺さ…美紀とだったら制服好きも卒業できる気がしてきたよ…」
「別に制服好きでもいいんじゃない?」
「そんなこと言ったら何もいえないだろ」
「そうかな〜そんな…どうでもいいよ!」
「俺…我慢できないかも…」
「ちょっと木村…」
俺は気がつくと美紀をベッドに寝かせてキスをしていた。
「美紀…いい匂いする…」
「ぁぁぁん…ちょっと匂い嗅がないで!」
「美紀の匂い…ぅううんん…チュチュチュ…はぁあ.おいしい…」
「木村ちょっと…ペースはやい…はぁあああ」
俺は美紀の唇、首筋や耳にキスをしながら舐めていく。
美紀ははじめは足をバタバタしていたが途中から体の余分な力も抜けはじめた。
俺は美紀の首筋にキスをしながらスカートの上から美紀のお股に手を伸ばした。
「ぅぅぅはぁああ…ちょっとそこ…」
「時間無制限だろ!」
「はぁああんんん…ダメぇ…そこ敏感だから…」
美紀は当時の中学生に気持ちが戻っている様だった。俺も当時、美紀の体をみて興奮していた中2男子に戻ったように制服の上からお股や胸を触っていた。
「そこ…気持ちいい…はぁああ…そんなトントンしないで…」
「すげぇ…美紀可愛い顔してるよ…」
「ダメ見ないで…木村…私そろそろいきそうかも…」
「いいよ…可愛くいく姿見せて…」
スカートのからだが美紀のクリトリスの場所がわかった俺の手は集中して同じところを強弱つけて指を押し付け刺激していく。
「木村…私…ぃいいくぅうう…ぁあああん!ぁああああん!」
美紀の腰は浮き体を反らせながらピクピクと震えた。
「美紀大丈夫か?…」
「うん…久しぶりに本気でいっちゃった」
「店ではどうだったの?」
「いくまで触らせなかった…中には上手い人もいてもっていかれたけど…基本は私は割り切ってたからいかなかったかな…すべてのお客さんでいってたら体力もたないよ…」
「確かに…今度は直接スカートの中に入ってやっていい…」
「えぇ?ちょっと…まだ許可だしてないぞ…ぁああん…そこ…そんな…ダメだって…ぅううあああ…ぁああん…そこ吸っちゃあダメぇえあああん…パンツ汚れちゃうから…」
「パンツ脱がせればいいよな…ぅううん…チュパチュパ…ジュルルル…チュ〜パァあ…暗くても美紀の美味しい汁がいっぱい出てきてる…」
「そんなこと言わないで!…はぁああん…きゃぁああ…ダメダメそこ…そんな激しくしたらまたいっちゃうから…ぁああああん…木村!ストップ!ダメぇえ!いぐぅううう!はぁああんはぁああん!はぁはぁ…体に力入らないよ…木村すごい…」
俺の口の周りは美紀の愛汁で濡れ、美紀のオマンコもクリトリスが大きく勃起しており、ビラビラの奥も俺の唾液と美紀の愛汁でグチョグチョになっていた。
俺は、スカートから頭を出して自分のベルトが緩めズボンとパンツを脱いだ。
チンポは勃起しており反り上がっていた。
「美紀…挿れていい?」
「ちょっと…挿れる前に舐めさせてよ…」
美紀は髪の毛がボサボサの状態だったが直すことなく起き上がり俺のチン竿を優しく握る。
「ホントに大きいよね…当時、見たことなかったけどデカチンポってみんなが言っているから言ってたけど…すごい…チュチュチュ…ああぁん…すごいかたくなってる…ばぁあふぅう…くぅひぃの
なぁかぁパンパン…ジュゥジュゥジュゥ…ばぁああ…」
「美紀のフェラいままでで一番気持ちいい…ぁあああ…」
「あぁりぃがぁふお…グチョグチョグチョ…ジュルジュルジュル…」
「美紀…俺…」
「ばぁああ…出ちゃうの?」
「美紀の中に挿れてぇ!」
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4: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
ところで美紀はお店で体操服のシャツは着ていたようですが下半身の方はブルマーは穿いてはいなかったのでしょうか。
コメントありがとうございます。
下半身は紺色の制服スカートに下着のパンツでした。0
返信
2025-08-12 13:57:52
-
3: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
0
返信
2025-08-12 13:55:09
-
2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]ところで美紀はお店で体操服のシャツは着ていたようですが下半身の方はブルマーは穿いてはいなかったのでしょうか。
2
返信
2025-08-12 08:54:18
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]その後のお話もぜひお願いします!!
1
返信
2025-08-12 06:56:11
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(2020年05月28日)
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