体験談(約 7 分で読了)
【高評価】仲良くなったウラ垢女子が、後輩の彼女だった④
投稿:2025-08-05 23:40:17
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俺は、社会人1年目の23歳。残念ながらブサメン。彼女は出来たことがない。大学2年の時、風俗で童貞を捨てた。高校まで柔道をやっていて、ガタイはもともといい方だった。。腕、肩、胸の筋肉はそこそこあるが、腹筋はそんなに自信がない。顔と正反対にチンポには自信がある。ズル剥け、やや反り返っ…
ホテルで会ってセックスをしてから、那奈ちゃんとのメッセージのやり取りは減っていた。那奈ちゃんが、俺とのやり取りをなんとなく避けているのか?もちろんビデオ通話もしてない。ただ減ったとはいえ、やり取りがないわけでもないし、無視されるとかでもない。俺は、セックスをしてからは、さらに那奈ちゃ…
ちょっと時間が空いてしまいましたが、前回の続きです。
那奈ちゃんに俺の正体をばらしてから、那奈ちゃんのウラ垢は消えた。
俺は那奈ちゃんにラインでメッセージを送った。
俺が那奈ちゃんのエロい画像を持っていることは分かっているので、ブロックは出来ないだろう。
「那奈ちゃん次いつ会う?てかいつヤル?」
「キモイ。最低。画像消して!」
「次エッチしたとき消すよ。早くしないと賢人に見せるよ」
「最低。何枚あるの?」
「何枚でもあるよ」
俺は那奈ちゃんがアイマスクしている時に撮った動画を送った。
「動画から切り取ってるから何枚でもあるよ。動画もまだあるし」
「最低。そんなの詐欺じゃん。次会った時全部消して」
「会う気になった?でも一回で全部とか消すわけないじゃん。100回ヤラせてくれたら全部消すよホントに」
「あり得ない。真面目に話して」
「真面目だよ。1日で3回エッチしたら、33回じゃん。100回は多すぎるなら50回で良いよ。俺のこと50回イカセてくれたら全部消すよ。」
「1日で3回くらいイカせてくれれば16回くらい俺と会ったら終わりじゃん。そのかわり月に2回は俺と会ってね。じゃないと賢人に見せるよ。そうすれば1年以内にノルマ達成で動画も消す。けっこう良くない?」
「約束は守ってよ」
「じゃ決まりね」
お互いに約束を守るかどうかは別として、とりあえず那奈ちゃんとエッチはできそうだ。
早速予定を決めて、ホテルの前で待ち合わせた。
那奈ちゃんはマスクをして、露出の少ない服装で現れたが、胸の大きな膨らみは隠せない。それを見ただけで、俺はギンギン勃起した。
お互い無言のままホテルに入った。
那奈ちゃんは全く俺の方を見ない。
俺は基本良い人というか、悪者キャラで生きてきてないので、人を脅すとか、無理やりどうにかするとかしたことがない。
那奈ちゃんが俺の方を見ないのは軽蔑とかだろうが、俺も不安や罪悪感やらいろいろな感情で落ち着かない感じで、那奈ちゃんをしっかり見れなかった。
それでもこれから那奈ちゃんとエッチできると思うとしっかり勃起していた。
部屋に入って少しの間お互い無言で、ただ立っていた。
「とりあえず脱ごうよ」
俺はマスクも外して全裸になってビンビンのチンポを見せつけた。
「キモイ。絶対約束は守ってよ」
那奈ちゃんもゆっくり服を脱ぎ始めた。
「もちろん。ノルマ50回終わればね。今日は何回する?」
那奈ちゃんは、俺の提案したノルマ50回を本当に受け入れたようだったので、俺はさっきまでの不安な気持ちはなくなり、頭の中はヤルことだけになった。
那奈ちゃんはマスクは外していないが全裸になって、キレイな巨乳も股間も特に隠したりせずに立っていた。
「マスクも外してよ」
「良いじゃん別に。マスクしてても」
「マスクも外してよ」
俺がちょっとだけ強い口調でもう一回言ってみると、那奈ちゃんはマスクを外した。
不満そうにムスッとした表情をしていたが、それでも可愛い。可愛い子はどんな表情も可愛い。
「じゃあとりあえずしゃぶって」
那奈ちゃんは素直に俺の前に立ち膝になって、俺のチンポを右手で握った。
俺は、命令すれば意外と素直になんでもやってくれそうな那奈ちゃんに興奮していた。
これまでのメッセージのやり取りや、実際のエッチから、那奈ちゃんはなかなかのエムっ子であろうことは感じていた。さらに動画という弱みもあってのことだろうが、相当楽しめそうだと思った。
「早く気持ちよくしてよ」
那奈ちゃんは亀頭をパクっと口にいれ、舌でペロペロと舐めだした。
「もっと奥まで咥えてよ」
那奈ちゃんはチンポを頬張ったが、俺のデカチンの半分も口に入っていない。
俺は那奈ちゃんの頭を押さえて、腰を突き出し、口の奥にねじ込んだ。
「んん~っ。んん~っ。」
那奈ちゃんは苦しそうにしていたが、俺は気にせず腰を前後にゆっくり動かした。
「んん~っ。グエッ・・」
俺は一旦那奈ちゃんの口からチンポ抜いた。
「ゲホッゲホッ・・はぁはぁ・・デカすぎんだってマジで」
「デカいの好きじゃん。このチンポでイキまくってくせに」
「うるさい。マジキモイ」
俺は座り込んでいる那奈ちゃんの両脇を掴んで持ち上げて、ベッドの上に投げるように仰向けに置いた。
俺はそもまま覆いかぶさるようにして、両手で巨乳を揉みしだいた。
那奈ちゃんは両手で自分の顔を覆っていたが、特に抵抗はしてこない。
俺は、乳首に吸い付き、弾力のあるおっぱいを揉みまくり、巨乳を堪能した。
「もう止めて・・」
俺は右手を那奈ちゃんのマンコに手を伸ばし、割れ目をなぞるように撫でた。
「止めてとか言ってめっちゃ濡れてんじゃん。ヌルヌルだよ」
「うるさい。そんなの違うし」
俺は右手の中指と薬指を那奈ちゃんのマンコに入れて軽くかき回した。
「んんっ・・あっ・・」
那奈ちゃんは両手で口元を押さえて声を我慢しているが、エロい喘ぎ声は漏れ聞こえていた。
那奈ちゃんのマンコを少し激しくかき回すと、クチュクチュといやらしい音が聞こえてきた。
「那奈ちゃんのマンコからエロい音してるよ。早くチンポ入れて欲しいんでしょ?」
「んんっ・・うるさい・・キモイ・・そんなわけないし・・んああっ・・」
「無理して強がらなくてもいいじゃん。」
俺は那奈ちゃんの両足をМ字に思い切り広げて、ギンギンのチンポをヌルヌルのマンコの入り口に擦り付けた。
「早くチンポ入れて欲しいそうなエロマンコだな」
「はぁはぁ・・そんなの違うし・・はぁはぁ・・」
「俺のデカいチンポ入れられるの嫌なの?」
「んんっ・・嫌に決まってるじゃん・・んあっ・・はぁはぁ・・」
「ふ~ん」
俺はマンコの奥まで一気にチンポを挿し込んだ。
「んああっ・・あああっ・・」
那奈ちゃんは両手で口の辺りを覆っているが、叫ぶように喘いだ声を防ぎきれるはずはない。
俺は自分の腰を那奈ちゃんの腰に強くぶつけるように何度も動かした。
「あああっ・・あああっ・・んああっ・・」
那奈ちゃんの巨乳がブルンブルンと前後にエロく揺れている。
「んああっ・・ヤバいっ・・止めてぇ~っ・・んああっ・・」
俺はさらに激しく那奈ちゃんの体ごと突くように腰を動かした。
「ああああっっっ・・っ・・っ・・はぁっ・・」
那奈ちゃんは声にならないような乾いた声で喘いで、背中を大きく反らせてビクンビクンと体ごと大きく震えた。
「俺のチンポ嫌とか言っておきながら、もうイッたの?」
「はぁはぁ・・違うし・・」
俺はそのまま那奈ちゃんのマンコを突き続けた。
「なにが違うの?俺もとりあえず1回出すからな」
「んああっ・・あああっ・・また・・ヤバい・・」
「なたイクのか?那奈ちゃん俺のチンポ大好きだな」
「んあああぁぁっ・・っ・・っ・・あああっ・・」
俺は那奈ちゃんのマンコからチンポを抜いて、那奈ちゃんのマンコの入り口に向けて射精した。
那奈ちゃんは肩や背中を大きく揺らしながら全身で呼吸している。
俺は那奈ちゃんに覆いかぶさるように、顔と顔を近づけ、キスしようとした。
那奈ちゃんは顔を横に向けて拒否してきたので、俺は那奈ちゃんの頬をねっとりと舐めた。
「はぁはぁ・・キモイ・・」
俺は那奈ちゃんの顔のすぐ横に移動して、1回出しただけじゃ治まらないギンギンのチンポを那奈ちゃんに近づけた。
「那奈ちゃんのエロいマンコの汁でベトベトだから舐めて綺麗にしてよ」
俺は、那奈ちゃんの半開きの口にチンポを押し当てた。
那奈ちゃんはチンポの先っぽをチロチロと舐めだした。
素直に舐めたというより、思考なしに、ただ目の前の物体を舐めたという感じだ。
俺は那奈ちゃんの口の中に、ゆっくり少しづつチンポ全体を滑らせていった。
半分も口の中に入ってないところで那奈ちゃんは苦しそうな表情を見せた。
「んん~っ。はっ・・んん~っ・・ゲホッ・・はぁはぁ・・」
俺はチンポを口から抜いて、那奈ちゃんのお腹の辺りに跨り、おおきなおっぱいを両手で掴み、チンポを挟んだ。
那奈ちゃんは顔を横に背けて、ジッとしていた。
俺は巨乳を強めに揉みながら中央に寄せ、前後に動かした。さらに俺自身も腰を前後に動かした。
「すごいおっぱいだな。弾力も凄いしな。パイズリのためのおっぱいだろ」
おっぱいを掴んでいる俺の指が、乳首に触れると、那奈ちゃんはビクっと反応するが、顔を背けたままジッとしている。
俺は射精感が込み上げてきたところで、チンポを那奈ちゃんの顔に向けて、射精した。
「最悪・・」
那奈ちゃんは目を瞑って顔を横に背けて、耐えるようにジッとしていた。
那奈ちゃんの頬と鼻の辺りを中心に精子がねっちょりとついていた。
那奈ちゃんがゆっくりティッシュの箱に手を伸ばそうとしたので、俺はすぐに那奈ちゃんの股の方へ移動して腰を押さえた。そして、そのままチンポをマンコに思い切り突き刺した。
「あああっ・・ちょっと・・まだするの・・」
「俺のデカいチンポ欲しいくせに」
俺は奥まで挿し込んで腰を回すようにして、那奈ちゃんの奥深い部分をグリグリと刺激した。
「んああっ・・あああっ・・あんたのなんか・・ほしくないし・・んああっ・・」
「そんなこと言ってまたすぐイクんだろ?」
俺は那奈ちゃんの腰をがっちり掴んで激しく腰を前後に動かした。
「あああっ・・ちょっとヤバいって・・んああっ・・」
「何がヤバいの?またすぐイクんだろ?」
「ああああっっっ・・っ・・っ・・」
那奈ちゃんはまた、乾いた声にならないような喘ぎ声をあげて、背中を大きく仰け反らせた。
「ほらまたイッたじゃん」
俺は腰を激しく動かし続けた。
「ちょっともう・・止めて・・あああっ・・」
「またヤバい・・・んああっ・・あああっ・・っ・・」
俺は那奈ちゃんのマンコからチンポを抜いて、那奈ちゃんのおへそ辺りに射精した。
那奈ちゃんはピクピクと全身を震わせていた。
「はぁはぁ・・はぁはぁ・・」
「気持ちよかっただろ?イキまくって、叫びまくって。感じてないとか言わせないよ」
「はぁはぁ・・はぁはぁ・・」
那奈ちゃんは目を瞑って仰向けのまま返事はしなかった。
俺はシャワーを浴び、戻ってきたが、那奈ちゃんは仰向けのまま動いていなかった。
「今日はもう帰るぞ。そのまま帰るのか?シャワー浴びるなら浴びて来ていいよ」
那奈ちゃんは無言のままシャワーを浴びに行った。
俺はこんなに自分勝手なエッチをしたのは初めてだった。そしてそんな強気なエッチで、過去一に興奮して楽しんでいた自分がいることを認識した。
しかも相手は、可愛くて巨乳、嫌がりながらなも指示に従うしかない、エムっ子だ。
今後の那奈ちゃんとのエッチを考えると興奮が止まらない。
那奈ちゃんはシャワーを終えて、部屋を出て、俺と別れるまで一言もしゃべらなかった。
俺は那奈ちゃんにラインでメッセージを送った。
「ノルマ残り47。また連絡するから」
今度はホテルではなく、どこかほかの場所で楽しもうかと考えていた。
那奈ちゃんと会う日、今日はカラオケ店の前で待ち合わせした。那奈ちゃんは前回同様、露出の少ない服装だった。前ボタンのトップスだが、ボタンは上までしっかりとめていた。谷間は見えないが、全部ボタンを留めると、体にピタっとして、胸の大きな膨らみが協調される。それもまたエロい。「じゃ店に入ろう…
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(2020年05月28日)
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