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体験談(約 7 分で読了)

隣のマンションに住むタイ人家族はロリ娘使ってお金を稼ぐ(完結)

投稿:2025-07-26 02:25:31

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あの時のメモリー◆JFd5h0I(東京都/30代)
前回の話

わたしが住む団地は築40年はゆうに過ぎた年季の入ったマンション群だ。賃料が安いこともあってか外国人の居住者も増えていた。外国人といっても、みな東南アジアあたりと思しき連中ばかりだ。独り身と思われる成人男性グループから家族連れで来ているグループと、なにかしらのつながりでこの団地に目をつけたのであろ…

ご評価ありがとうございました。続きを書かせていただきます_(._.)_

ジェニちゃんという14歳ロリ娘との遊び知ったを私の性欲は常に満タンに湧き上がっていた。仕事中や外出時の移動中、友人らと居る間でもジェニちゃんと今日遊びに行けるか、モンモンとしながら過ごすハメになっていた。

お金の問題もあり、ジェニちゃんには会うのは週2回ほどだった

毎日のようにオナニーをしていた私も、彼女と出会ってからはオナ禁に励み始めた。当然ジェニちゃんに溜めたザーメンを大量に吐き出したいからだ。

客引きのタイ人おばちゃんとも、ジェニちゃんともすぐに顔なじみになった。

「おにさん、今日どうする、ジェニちゃんすぐ入れるよ」

「ジェニちゃん8月は夏休みだからお昼でもいいよ、おにさん」

など、おばちゃんは積極的に営業してくれ、私も当然それにのっかっていた。

ジェニちゃんも私にはだいぶ慣れ、かつ気を許してくれているようで、基本料金としておばちゃんには1万円を支払い、中出し代として裏でジェニちゃんに3千円を渡していたのだが、3回目くらいからはその3千円もなし崩し的に払わなくなった。

私が来ると、ジェニちゃんはブラとパンティのみ、またはノーブラTシャツにTバックのみなど、ドエロい格好でニコニコとこちらに手を振り、すぐに部屋に案内してくれる。

ドアが閉まるなり、わたしは彼女の身体をまさぐりながら着衣を剥ぎ取る。きめ細かく、張りのある肌は間近で見ると強烈なエロさで、乳、尻、太ももを遠慮なくむさぼる。

会うたび寛容さが増すジェニちゃんはむさぼりながらガチガチに硬直したチ○ポに気づくとシゴき始める。わたしは我慢ならずシャワーを浴びる前だが、フェラしてほしいとジェスチャーすると、

「フフッ」

と、しょうがないなとばかりに跪いてチ○ポをほおばった。

夏場で大いに汗をかき、一日経った汚いチ○ポをティーンエイジャーに世話してもらえるとは、、、。竿だけではなく、タマ裏から、時にはアナル部分まで舌を這わせる。

そうなるとわたしは辛抱ならず、結局風呂に入る前に彼女を押し倒し、小さな膣口に唾液で良く濡れた亀頭を押し当てて、ゆっくりと少女の身体に侵入する。

私のチ○ポがなじんだらそのあとは好き放題にガンガンと突きまくった。

彼女の身体はどこをとっても素晴らしいプロポーションなのだが、特にきれいな乳房が私は大好きだった。正常位で彼女の両足を抱えて強く速くピストンすることでプルンプルンとよく揺れる。

「ハ、ア、ア、ン、ハ、、ン」

「イク!!!!」

短く小声で鳴くジェニちゃんの膣内に溜まりまくった精子を叩きつけるように射精する。彼女の奥の方の膣壁にピストンするごとにビャッっと飛び出る精子がかかっている場面を想像すると、より一層長く射精されている気がした。

そのあともシャワー室での2回戦や、昼に自宅に呼び出して何度も種付けしたり、朝たまたまマンション入口で出くわした時にはマンションに設置された共用トイレに連れ込んでザーメンを飲ませたり、と、とにかくタイ人少女を性欲のはけ口として使った。

が、人間恐ろしいもので満ち足りると飽きが来るものだ。

2か月ほどすると私のジェニちゃんに対する欲求もすこし落ち着き始めて、訪問からも足が遠のいた。

ある日の夜、友人らと食事後、終電で帰宅をした。例のマンションの前を通ると例のおばちゃんが立っていた。

「おにさん今日はどう、最近あまりあそんでないね」

「ごめんよママ、ちょっとお金使っちゃっててさ」

最近来ないこと、そしてこれだけの会話から私の興味低下を察知したのかもしれない。おばちゃんは男の習性をよく知っているのか。

「あたらしく紹介できる子いる」

「そうなんだ」

「おにさん、ロリすきでしょ、right?」

急な英語で問われる。

「まあ、rightかなー笑」

正面から認めるとやや恥ずかしい。

「ジェニちゃん、なんさいか知ってるね」

「14でしょ」

「そうね、こんどの子はもっとわかいね」

「えっ」

ゴクリと生唾をのみこんだ。

「ジェニちゃんの一つ下の歳」

「13歳??」

「そうよ、みんなには紹介してない、いつも来てくれる人だけね」

「かわいい?」

「かわいいよ、ちゃんとおっぱいもあるね」

「まじか、、」

「どうするね」

「ぜったい行くでしょ、1万?」

心もチ○ポもギンギンになっていた。

「その子特別料金、1万5千円」

「んー、いいよ」

その場でお金を渡す。

部屋へと向かいながらおばちゃんと交渉した。

「その子ってコンドームしないとダメかな?」

だいぶ若いようなので確認しておくことにした。

「おにさん、ナマすきね、ジェニちゃんのときつけてなかったね」

バッチリばれていたようだ。

「だって気持ちいいんだもん、ママもわかるでしょ」

「できればちゃんとしてほしいね」

「そうかー」

「ナマでしたいでしょ」

「めっちゃくっちゃしたい」

「じゃあ5千円でいいね」

「いいの!」

「あなた特別ね」

すぐさま5千円札を渡した。

いつもの部屋に案内されると、ジェニちゃんらがいつも待ち構える部屋には誰もいない。代わりにいつもとは違う対角の部屋をおばちゃんが開ける。

「おきゃくさんね」

おばちゃんに続き部屋の入り口に行くと、中にはやはり少女がいたがおばちゃんの陰でよく見えない。

「おにさん、この子ね」

ようやく体をずらしてくれたので少女の全貌がわかった。

ぱっと見の印象はほんとにタイ人か??と疑う日本人顔だった。

目はそれほど大きくはないが、切れ長でまつげが長い。鼻筋はとおっており、小顔だ。黒髪は前髪ぱっつんで肩くらいの長さだ。かわいらしい顔立ちで身長は150cmに満たない。白いミニTシャツにショートパンツで華奢な体格が幼さを感じさせる。派手顔ではない、そしてなにより色白で、どストライクなロリッ娘だった。

「おっけいおっけい」

と大きく頷いておばちゃんへ満足を示した。

「じゃあ40分ね、やさしくしてあげてください」

「あいよー」

じゃ、と去り際におばちゃんが少女の耳元にささやいた。

「ノーコンドームね」

少女がうんと頷いた。

おばちゃんが部屋を去ると、気になることを聞いた。

「タイから来たの?」

首を振られる。

「日本人だよね?笑」

「言っちゃダメって言われてる」

完全なYes回答だ。

「おけおけ笑、どんくらいここで働いてるの」

「おとといくらいから」

「慣れてきた?」

「ふつう」

「お風呂はいろか」

「うん」

服を脱がせると、なるほど確かにおっぱいはちゃんとある。

もちろん巨乳ということではないのだが、しっかり揉みしろがあり、もちろん垂れてもおらず乳首が上を向いている。しゃぶりがいがありそうだ。

スタイルは意外と肉づきがよく、むちっとしていた。下半身も肌が張っている。

「なんかスポーツやってるの?」

「バレーしてる」

やはり、運動をしている人間の体だった。

シャワーを済ませると布団に座り、彼女を膝立ちさせて向かい合い腰に手をまわしながら話す。

「なんか、これはしてほしくないなとかある?」

「えー、あんまりないかな」

「挿れるのとかは痛くない?」

「それは大丈夫」

「奥の方でも平気?」

「うん、好きにしていいよ」

彼女の身体は皮膚の下に脂肪とほどよい筋肉があるおかげでずっと触っていたくなる心地よさだった。音を立てながら乳をしゃぶり、なめつくした。

特に反応はなく、いわゆるマグロ状態だが、この歳の子にそんなものは求めない。

しばらく好き放題したのち、チ○ポをくわえさせた。根元までくわえさせるために頭を掴んで、チ○ポを少女の口内に押し付ける。

「ン、グッ、、ゲホ、げほっ」

極度に勃起していることもあり、とても収まりきらなかったのだろう、唾液とともに嗚咽してしまった。

もういいだろう、と、彼女を仰向けに寝かせて挿入の体勢に入った。

約束がちゃんと伝わっていてゴムをつける気配はお互いに無かった。

チン先をこすってみると、驚くほど彼女の膣口は濡れていた。

と言いながらもさすがの体格さから、挿入しようとすると、メリメリっとなる感覚が起きる。

「大丈夫?」

と聞くと、うんうんと素早くうなずく。10分ほどかけて少女の膣にチ○ポを完全にねじ込んだ。ぎっちぎちにしまっている。上を向いたおっぱいを好き放題舐めながらゆっくりと腰を動かし始めた。

「めっ、ちゃおっきい」

浅く呼吸をしながら少女が微笑みを浮かべて感想を口にした。

「ちょっとずつ動くね」

だんだんと膣内にも潤いが生まれ、亀頭から根本までを幅のある出し入れするができるようなった。もはや遠慮なく、小刻みピストンも激しく腰を打ち付けるピストンも楽しんだ。

「ハ、ン、ん、ン、ン」

こうなるとあまりの気持ちよさと興奮で激しい射精感が押し寄せた。

「さっきママと中出しって約束しちゃったんだけど、平気かな?」

約束は生ハメをするということで、中出しとまでは言及していないのだが、ママ的にはわかっていただろう。もともと了承を取る気もないのだが、ピストンをしながら少女に尋ねる。

「ハ、アッ、なかだし、ってこのまま、精子出しますか?」

「そうそう、このまま出すからね」

「たぶ、ん、アッ、だいじょぶだとおもいま、す」

「13歳おま○この中でいっぱい射精してくださいって、言って」

「アッ、ンッ、、じゅさんさい、お、まこの、なか、で、いっぱい、しゃせしてく、ださい」

私の激しいピストンで声が上澄み、途切れ途切れになりながらも中出しを挑発セリフを彼女は言い切ってくれた。

「きもちいっ!、精子!!全部中に出すからね!!奥に出すよ!いいね!!」

興奮でついつい大きくなる声量に、少女は目をつむりながら頷いた。

「出すよ!!!イク!!!、っっらぁ!!」

ドっ!!ビュっ、ビュッッ、ビュッ!

湧き上がってきた男汁を少女の膣内に乱暴に吐き捨てる。

ピッタリと腰をくっつけ、竿と精液で蹂躙する感覚に頭が痺れた。

射精が終わっても続く快感に2~3分ほど合体したまま動けなかった。

チ○ポを抜くと、少女はぐったりとしていた。

開脚しながら膣から精液が流れ出るさまをこっそり無音カメラで撮り、声を掛ける。

「大丈夫?」

うん、とうなずき起き上がる。

「めっちゃたれてくる」

「いっぱい出しちゃったごめんね」

コンコンと部屋がノックされ、おばちゃんがこちらを覗く。

「おにさん、おじかんです」

「ちょうどおわった、着替えるよママ」

「ハイ、ありがとございました。」

そういいながらおばちゃんは少女の方を見やった。彼女の膣から白い液体が流れ出てきているのを確認したようだった。

着替えて外に出ると、おばちゃんがスマホをいじっていた。

「ありがとママ、また来るよ」

「おにさん、ヘンタイだね」

ママは笑いながらそう言った。

「ママのせいでもあるね?」

私はそう告げて、部屋をあとにした。

この日以降、おばちゃんは現れなくなった。もらった名刺の携帯も通じない。

今もどこかのマンションでアングラ商売をしているかもしれない。

最後までお読みいただきありがとうございました。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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