成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,505話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 8 分で読了)

【評価が高め】母に恋する18才...

投稿:2025-07-21 15:24:39

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

和也◆KYRzlok

パシャパシャパシャ...パシャパシャ...

俺、カズ(和也)18才の高校生

今...カメラの前でポーズをとるランジェリー姿の女性を撮影中...

156.40.81(B)54.82(自称)

パシャパシャパシャ...パシャパシャ...

ある程度撮ったら...次のランジェリーに着替える...

パシャパシャパシャ...パシャパシャ...

小さめの可愛い乳首...乳輪はほぼ無い...毛が無くぷっくり筋の入ったアソコ...

高級そうな上下セットは...清楚で上品な大人の女性的なホーズ

セクシーランジェリーや...スケスケのベビードールは...挑発的で色気の漂うポーズ

これらは母のオリジナルやオーダーメイドのランジェリー

亜衣ちやん(母)34歳...俺は昔から亜衣ちゃんと呼んでいる...16才で俺を産む未婚の母...今カメラの前でポーズとる女性だ

亜衣ちゃん作のランジェリーを...亜衣ちゃんが着用...撮影してホームページにUP...それなりに売れているらしい

セクシーランジェリー...スケスケのベビードール...などのエロ商品(亜衣ちゃんはそう呼んでいる)は

物品単独の画像より...女性が着用した画像の方が売れるらしい

前は亜衣ちゃんがリモコンで自撮りしていたが...リモコンが邪魔になる事も有り...数年前に俺をカメラマンに指名

最初は恥ずかしかった俺も...直ぐに恥ずかしさを性欲が凌駕した...亜衣ちゃんを女として意識し始め...

撮影に託けて...際どいポーズを求めた...亜衣ちゃんは嫌がったが...それがまたよく売れ...亜衣ちゃんも承諾

亜衣ちゃんは昔から...俺に裸を見られることは気にしない...幾つになっても子供は子供なんだと思う...

今のところ...2人の関係はここまで...亜衣ちゃんは飽く迄仕事の一環...俺は多分...亜衣ちゃんに恋してる

息子の俺から見ても...亜衣ちゃんは美人で20代半ばでも通用すると思う...

「女は見られて綺麗になるのよ!!」

と言い...へそ出しやミニスカなど露出が多い

なのでよく...

「今日...ナンパされちゃった...エヘ...」

なんて報告をしてくる

「ふ~ん」

と素っ気なく言いつつジェラシー

そんなある日...

「イタァ~~~!!」

!?...慌てて亜衣ちゃんの元へ...

「どうしたの?...」

「指...切っちゃった!!...」

「大丈夫!?...見せて...」

差し出された左手人差し指が...結構パックリ

「これは...病院に行かなきゃ...ダメかも...」

免許取り立ての俺の運転で...近くの病院へ...

治療を終えた亜衣ちゃんは...手首まで包帯を巻かれて出て来た...

「大丈夫!?...亜衣ちゃん...」

「うん...大丈夫...」

帰宅し自分の部屋でくつろいでいると...ドアをトントン...

「カズゥ~...」

「何ぃ?...」

ドアを開けると...ブラとTバックだけで...背を向けて立つ亜衣ちゃん...

「ん!?...撮影するの?...」

「違うの...お風呂入りたいんだけど...ブラのホックが外せないの...」

「あっ!?...」

「外して...」

「はい...外れたよ...」

「ありがと...」

暫くして...

「カズゥ~...カズゥ~...」

(ん!?...またぁ?...)

声のするバスルームへ...ドアの前で...

「何?...亜衣ちゃん...」

「頭が...洗えないの...手伝って...」

「ど...どうすればいいの?」

「入ってきて...」

「.......」

ガラガラ...

そこには一糸纏わぬ...亜衣ちゃんが...シャワーを浴びている...

撮影の時は...数メートル離れている...今は手を伸ばせば届く距離...

水滴を弾く白い肌...美しいボディーライン...

「右手使えないから...髪を洗って欲しいの...」

「う...うん...」

セミロングの茶髪を...頭から毛先まで...優しく洗う...

「背中も...」

スポンジを手に取り...ボディーソープを付けようとすると...

「肌が弱いから...スポンジは...いつも使わないの...手で洗って...」

「あっ...うん...」

ボディーソープを両手で泡立て...首筋...背中...腰を洗っていく

女性の素肌に...こんなガッツリ触れるのは初めて...

スベスベで...柔らかくて...気持ちいい...

両脇を洗うと...体をくねらせ...

「キャッ...くすぐったいよ...カズ...」

(我が母親ながら...可愛い...)

「左のお尻も.......手が届かないの...」

プリッとしたお尻...下から両手で撫で上げる...

「あっ...左だけでいいの...」

「左だけも...両方も...変わらないよ...」

「なんか...触り方が...エッチ...」

円を描くように撫でまわし...強く鷲掴みにする...

「あっ...ちょっ...と....これじゃ...痴漢でしょ!!...」

「亜衣ちゃん...痴漢された事あるの?...」

「.......」

「だ~め...もう...お終い...今度は右手...お願い...」

亜衣ちゃんの右手...俺の左手...5本の指を絡める様に...

細い手首...肘...二の腕...脇...肩越しに可愛い乳首が見える...

手を少し前へ...指先が...柔らかい膨らみに...僅かに触れる

「こ...こら...カズ...どこ触ってるのよ!!...」

声のトーンが変わったので...ここまで...

「ごめんなさい...」

「うん...手伝ってくれて...ありがと...」

「カズも濡れちゃったから...このまま入れば?...」

「そうする...」

バスルームを出て...脱衣所で...全裸に...アソコはフル勃起状態...ちょっと恥ずかしいけど...これを見た亜衣ちゃんの反応が見たい...

バスルームの扉を開けると...亜衣ちゃんが目の前に...視線が俺のフル勃起に...

「えっ!?...もう...隠しなさいよ...」

擦れ違い様に...亜衣ちゃんの右手が...俺のフル勃起に...デコピン...

「痛っ!!...なにすんだよ...亜衣ちゃん...」

「そんな物...見せるからよ...クスクス...」

「亜衣ちゃん...出ちゃうの?...」

「うん...カズは...どうぞ...ごゆっくり...クスクス...」

「一緒に入るんじゃないの?」

「今度ね♡...」

しばらくして...包帯もとれた...ある夜...そろそろ寝ようとした時...またもや...

「きゃあ~~」

!?...亜衣ちゃんの元へ...急いで行くと...自分の部屋の入口に...立ち尽くす...亜衣ちゃんの姿...

ペパーミントグリーンの透け透けベビードール...ノーブラ...ベビードールとお揃いの紐パン...

亜衣ちゃんは...生地の肌触り...着け感を確認するため...いつも自作のランジェリーを着ている...

「どうしたの?」

「Gぃ~~!!...G...G...G...」

Gとは...ゴキブリのこと...ゴキブリと言うのも嫌らしく...Gと呼んでいる...

「どこ?」

「ベッドの横...」

ベッド周辺を見渡すも...すでに姿無し...

部屋には...生地や...ランジェリー...それらが入ったダンボール等が...所狭しと置かれている...

ここから...ゴキブリを探し出すのは...ほぼ不可能...生地やランジェリーに匂いが付くので...殺虫剤、燻煙剤も...使用禁止...

で...こうなる...

「ごめんね...カズ...」

俺の胸の中で...上目遣いに言う...亜衣ちゃん...

Gが怖くて...俺のシングルベッドに...避難してきた...

俺の左腕を枕に...抱き合う形...両腕で亜衣ちゃんはの頭を抱きかかえ...俺の顎と...亜衣ちゃんのおでこが...密着...

洗い髪の良い匂い...我慢できず...俺の右手が...オッパイに近づく...亜衣ちゃん...両腕でガッチリガード...上目遣いで俺を睨む...

オッパイ攻略を諦め...背中...ウエストを撫でながら...更に下へ進む...お尻へ...パンツの上からなでなで...

!?...抵抗が無い...恐る恐る...パンツの中へ手を入れる...

「痛い...痛い...」

手をつねられ...

「調子に乗り過ぎ...」

でも...こんな密着して...抱き合った状態で...我慢できる訳もなく...

右手で...亜衣ちゃんに...顎クイ...

見つめ合う二人...亜衣ちゃんの瞳が...潤んで見える...おでことおでこが触れる...鼻と鼻が触れる...唇と唇が重なる...寸前...

「ばかぁ...」

下を向く亜衣ちゃん...

力一杯...亜衣ちゃんを抱きしめる...

暫くすると...俺の胸の中で...亜衣ちゃんの...寝息が聞こえて来た...

亜衣ちゃんと...SEXはしたい...でもSEXだけが目的じゃない...心も欲しい...だから亜衣ちゃんの...許しを待つ...

「カズくん...」

(寝言!?...くん?...なんで俺を君呼び?...今までそんな呼ばれ方した事...1度も無いのに...)

前から気付いていた事が有る...亜衣ちゃんの...左手首には...1本の傷がある...リストカット...

俺の知る...亜衣ちゃんは...自ら命を絶つ様な...人ではない...何があったのか...

気にはなるが...聞く勇気は無かった...

ある日...祖父母(亜衣ちゃんの両親)から...俺の成人のお祝いに招待された...

なぜか亜衣ちゃんはお留守番...祖父母と一緒に暮らす伯父(亜衣ちゃんの兄)が...

車で迎えに来てくれた...豪華な食事...お小遣い...楽しい時間は...あっという間で...そろそろ帰ろうとした時...

祖母「お父(祖父)さん...」

祖父「あっ...ああ...和也...成人おめでとう!!」

「ありがとう...」

祖父「実は...和也に...謝らなければならない事が有る...謝っても済まない事だと思ってる...」

「......」

祖父「亜衣が...和也を妊娠した時...亜衣は...まだ15才だった...相手は17才」

祖父「しかし...二人は...産むことを望んだ...」

祖父「私も...母(祖母)さんも...反対した...まだ若い二人に...子供など育てられる訳がないと思った...」

祖母「亜衣には...将来...ファッションの仕事をしたい夢もあったの...」

祖父「だから...私たちは...亜衣に...中絶を進めた...」

「......」

祖父「それは...向こう...和馬君の親も...同じ意見だった...」

「和馬君って?......」

祖母「和也...あなたのお父さんよ...」

「.......」

祖父「そして...そんな私たちが...亜衣を...追い詰めてしまった...亜衣が...手首を切ってしまった...」

祖母「うぅぅぅ....」

泣き崩れる祖母...

祖父「幸い...発見が早く...大事には至らなかった...」

祖父「私たちが...亜衣と...和也の命を...奪おうとしたんだ...」

祖父「ぐぅぅぅぅ...すまん...すまん...許してくれ...和也...」

祖父も泣き崩れる...

伯父「後は...俺が帰りながら...話す...」

帰りの車の中...伯父が話してくれたこと...

2人は若かったが本気だった...和也の命が奪われるなら...亜衣は私も死ぬと...

2人の思いに...周りの大人は産むことを認めた...

ただ父の家は政治家で...スキャンダルを恐れ...認知は出来ない...生活費、養育費等は十分に用意する...

今後一切会うことは認めない...

亜衣ちゃんと父は...その後1度も会っていない...18年間...1度も...

俺の名付け親は...亜衣ちゃん...和馬の和の字を貰って...和也...

俺が...亜衣ちゃんの事を...ママとも...お母さんとも...呼ばないのは...亜衣ちゃんが...名前で呼んで欲しくて?...

生まれた時から...そう教え込まれた...

2人は...亜衣...和馬くんと...呼び合ってた...

(亜衣ちゃんが...寝言で呼んでたのは...俺じゃなく...父の事だと思う...)

今の俺は...顔も...声も...背格好も...当時の父にそっくりらしい...

たまに...亜衣ちゃんが...俺の顔を...ぼーっと見つめている時がある...

ベッドで...見つめ合った時...瞳が潤んでいたのも...父と重ねて見ていたのかも...

この話の続き

今夜の亜衣ちゃんは...お酒が入って...ほろ酔い気分テーブルを挟んで...ソファーに向かい合って座っている...黒のレース生地のキャミソール...薄っすら乳首が透けている...同じ素材のトランクスショーツ両膝を抱え...その上に顎を乗せ...体を前後に揺らしている...亜衣ちゃんの…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:9人
いいね
投票:29人
文章が上手
投票:12人
続編希望
投票:34人
お気に入り
投票:9人
名作
投票:8人
合計 101ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]