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クラスメイトのエリカと2人だけの秘密

投稿:2025-07-20 08:27:33

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ロリすき◆JoRYAQA
前回の話

かなり昔の話になりますが、今でも時々思い出しては興奮してしまう話です。俺は、小5の体育授業中に好きだった女子の体操着姿を見て油断して色々妄想していたら白い短パンがモッコリしてしまうぐらい勃起してしまい恥ずかしい思いをした。その中で、見ぬふりをする女子がほとんどだったが、スタイルと顔は可愛いが…

エリカの前でのオナニー、そしてエリカの手ゴキでの射精を経験してしまった俺は、エリカがもう穿けないと俺が2回射精してしまったブルマーを使い一人でオナニーを楽しみ、ブルマーが精子まみれになり乾きカピカピになってしまった。

その出来事の後、エリカはお腹が痛いと体育授業を見学していたので心配になり学校帰りにエリカを待ち伏せすることにした。

女友達と離れ、ひとり歩いているエリカを見つけ近くに寄り話しかけた。

「調子わるいの?体育授業以外は元気そうだったけど…」

「うるさい!それよりもはやく弁償してよね!」

「わかってるよ!サイズとかどこで買うのがいいのかわからなくて…」

「間違えてもミナやミキのブルマーは嫌だからね!」

「…でもエリカが穿いてるところみたい!」

「どこまでエッチな目で女子を見れば気が済むのよ!」

「仕方がないだろ…俺、男だし…」

「わかった!今日はウチ親いないから来て!」

「このままでいっていい?」

「好きにすれば!」

俺はエリカのとなりを歩き家へ。2階のエリカの部屋へ入り学習机の椅子に座った。

エリカは何も言わずにズボンを脱ぎはじめた。

「ちょっと…」

「何よ!」

ズボンの下には体育授業休んでいるのにしっかり紺色のブルマーを穿いていた。

「パンツより興奮するかも…」

「またチンポ握って精子飛ばすの?私に見られて恥ずかしくないの?」

「別に恥ずかしくない!エリカはやらないの?」

「一緒にしないで!するわけないでしょ!」

「勿体無いな…」

「そういう行為は好きな人とするのが普通!見せつける方がおかしい!」

エリカはズボンを脱ぎベッドに足をM字に開き座った。

「手紙で机の角でって覚えてる?」

「覚えてるけど…」

「どうだった?」

「身体がビリビリした…もうやらない」

「なんでやってくれたの?」

「別に意味はないけど!」

「気持ちよくならなかったの?」

「身体が暑くなっったぐらいで…気持ちいいがよくわからない…」

「今日はエリカが大人になる日にしよう!」

「やだ!無理!」

「俺からは触らないでエリカひとりでやるか…少し触っていいなら手伝うけど…」

「どっちも嫌だ!」

「そんなこと言ってるけど、エリカのブルマーのお股丸見えだけど…」

「変態!」

「仕方がないだろ!見えるんだから…それにエリカで何度かチンチン勃起して大変な思いもしてるし!」

「ホント最低!」

「エリカシャーペン貸してよ!」

「いいけど…何使うの?机の引き出しに入ってるから取っていいよ!」

俺は机の引き出しからシャーペンを手にとりカチカチとすべて芯を出して机の上においた。

エリカは不思議そうな表情をしていた。

「一生のお願いなんだけど3分間、目を閉じててよ!指一本触らない!約束するし破ったら先生に言ってもいいから…」

「…触った瞬間、大声で叫ぶからね!」

「わかった!はやく目を閉じて…」

エリカはゆっくり目を閉じた。

俺は椅子から立ち上がりエリカの前にしゃがむが反応しなかったので、シャーペンのカチカチ押す方をエリカのブルマーのお股に近づける。

俺の心臓はバクバク音を立てシャーペンを持つ手は震えていた。

シャーペンのカチカチボタンをエリカのお股に当てゆっくり押すと「カッチ」という音とエリカは顔が真っ赤になり、口を半開きにして小さな声だったが「ぁああん」といままでに聞いたことがない声を出した。

俺は調子に乗ってM字に開いたお股の色々なところにシャーペンを押し付けた。

その中でもエリカの身体がピクピク反応するところを集中的に刺激していくと、シャーペンがブルマーの上からではあるが埋もれていった。

エリカは嫌がるかと思ったが目を閉じて静かに「はぁあはぁあ…」と声を出した。

「エリカ…すごく可愛い…チンポ挿れて俺の子供産んで欲しい!」

「嫌!絶対にダメ!あなたと結婚なんて無理だから!はやく終わりにして!」

「まだ…」

「もぉお!はやくして…」

「何が?はやくして欲しいの?」

「…」

「俺…先生に怒られてもいいいや!こんなも機会ない…」

「えぇ!」

俺はエリカのブルマー上からお股に顔を当て鼻を押し付けグリグリと動かした。

「えぇ…ちょっと!何してるのよ、やめて!」

「無理.すごい良い匂いがする…うぅんばぁぁ!うぅうぅぅ…エリカの良い匂いだぁ…」

「ぁあああん!そんな…ズルい!やめてってばぁ!」

「エリカ美味しい…うぅぅばぁぁ」

「ダメダメダメ!ちょっと…もぉおお!はぁああんん〜ダメ無理!はぁあああ…う…うぅ!」

エリカの身体は一瞬硬直した後、ピクピクと太ももが震えていた。

心配になった俺はお股に顔を当てるのをやめた。

「エリカ大丈夫?」

「ふぅぅ…変な感じ…身体がふわふわしてる…」

「どうだった…?」

「わからないけど…嫌ではない…でもすごく疲れた」

「俺…勃起しすぎてチンチンが痛い…」

「仕方がないから…私の前でまたやっていいよ!」

「ありがと…」

俺はエリカの前に立ち下半身裸になり、チンポを手で握る。

「この間より大きくなってるんだけど…」

「当たり前だろ!エリカのブルマー匂い嗅いで興奮しない方がおかしい…」

「…特別に私がチンチン握ってあげる…」とエリカは俺の前に座った。

この時、はじめてエリカが好きになり可愛く見えた。

「かたい…これでいい?」

「エリカ…気持ちいい…はぁはぁはぁ!」

「変な声出さないで!やめるよ!」

「うぅぅ…エリカのマンコに入れて妊娠させてぇ!はぁあああ!」

「すごい変態の顔して何言ってるのよ!」

「エリカぁああエリカ出そぉお!」

「ちょっと!まだだめ!」

「無理無理!ぁああいぐぅう!」

「きゃぁあ!うぅぅ!ちょっと!何出してるのよ!あなたの汚いの.顔に飛んできたし手にも…」

「はぁあはぁあ…ブルマーに当てたい!」

「まだでるの?」

「空になるまで出したい!」

「ブルマー汚したら次の体育、あなたがブルマー穿いて恥ずかしい思いしてくれるならいいよ…」

「汚さないから…はやく!横になって!」

「何そんな興奮してるのよ!」

「ちょっと!待ってて!」

「無理!はぁああ!エリカのブルマーマンコにチンチン擦り付けてる!」

「ぁぁあ…ちょっと落ち着けって…そんな押し付けないで!」

「ブルマーの中に吸い込まれそう…」

「そこダメ…好きな人だけの場所だって!やめて!」

「ブルマー穿いてるから大丈夫だって!すげぇ…食い込んでいく!」

「ぁあああ!ダメ無理無理…」

エリカは足を閉じようとしていたが俺も必死だったのでエリカの両足を掴みチンポの先をエリカのブルマーの上からオマンコに突き刺すように押し込んでいった。

「待って!また変な感じになってきた…やめて!」

「はぁはぁ…もうちょっと…」

「もぉおお…無理だって!」

「気持ちいい…また出そう…」

「えぇ!ちょっと!赤ちゃんできちゃうからダメぇ!」

「どうするばいい…」

「ダメだって!もう離れて!」

「ぁあああ…でるぅうう!」

「きゃぁああ…ぅううう…離れてって!」

俺はエリカのブルマーの上からオマンコに当てたチンポを離さずにそのままドクドクと射精してしまった。

「何出してるのよ…赤ちゃんできたらどうするのよ…」

「はぁはぁ…」

エリカのブルマーのオマンコ部分は凹み白く濁った精子がべっとりとシミついていた。

「ごめん…またブルマー汚しちゃった…」

「…最低!」

「エリカのこと好きになりそう…はぁはぁ」

「私は無理だから…」

「エリカが好きな男ができてエッチするとき困らないように練習相手でいいから…」

「考えておく…誰にも言わないでよね!」

その後、俺は黙って汚れたブルマーの上からオマンコ部分についた精子を手で拭いている最中だった。

「ダメ…ぁあああああん!うぅ!うぅ!」

エリカは腰を浮かせ身体が突っ張りピクピクと震えていた。

次回は、中学になった2人の友達・恋人未満の初セックス

-終わり-
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(2020年05月28日)

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