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【評価が高め】やっぱりトラウマになっていた俺

投稿:2025-07-16 10:46:00

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名無し◆KQNYAUA(30代)
最初の話

私、37歳で営業をしています。妻は、34歳、専業主婦。一人息子は、7歳の小学生。昨年の9月からのことになります。妻が、息子を産んでから、3年経ったとき、やっと手が離れて来て一安心と思った矢先にコロナが蔓延。私は、リモートワーク、息子も小学校へ行く日も限られて、3人で家にいることが多くなりました。…

前回の話

待ち合わせの午後6時に居酒屋に行くと、あの若い奥さんが先に来て席にいました。「こんばんは。待ちましたか?」私が挨拶をすると。「こんばんは。今日は、スミマセン。無理言ってしまって」笑顔で挨拶をしてくれました。この日は、黒色のストレートの背中までの髪に花柄のワンピを着ていて、前回は、酒に酔い…

4月に入ると、あの男の元奥さんからLINEで連絡がありました。

「なかなか、お仕事が見つかりません。世の中、そんなに甘くはないですね。今は、実家にいます。エ~ン」こんな内容で、これを見て、ハッとしました。うちの部署の営業事務の女の子が、出産のため会社を辞めることになっていて派遣社員でも雇おうとしていたところでした。

私は、すぐに部長と相談をしました。

「女の子が出産で辞めますけど、派遣社員を雇いますか?」すると部長が。

「人事の方と相談したところ、求人広告を出すことにしたよ。派遣よりも、その方がいいだろう。今後のこともあるからな」その話を聞いて、すぐに、元奥さんに連絡をしました。

「今度、うちの部署で求人することになったから、応募してみては、どうかな?」こんな風に私が聞くと。

「ハイ。わかりました。働くことができるようにガンバります。ありがとうございます」明るい返事が返ってきました。

求人広告を出すと、かなりの応募があり、まず、人事の方で、可能性が高そうな人を選び、部長のところに履歴書を5人分、持って来ました。

「課長(私のことです)。三日後に、この5人の面接をする。一緒に頼むよ」私も面接をすることになりました。そして、履歴書を見ると、元奥さんも入っていました。

私は、そのことを元奥さんに伝えて、当日は、初対面の振りをした方が良いと伝えました。なぜなら、知り合いとわかると、あとあと面倒なことになっても嫌だからでした。

面接当日、5人目で元奥さんを面接しました。全員の面接が終わり。

「この女の子は、どうだ?明るくて、ハキハキしていて、年齢も若いから。それに頭も良さそうだ。可愛いしな」部長が、差し出した履歴書は、元奥さんでした。

「そうですね。部長が、おっしゃる通りだと思います」私は、そう答えて、胸をなでおろしました。すると、部長が、早速、人事に伝えて採用の運びとなりました。

「ありがとうございます。採用になりました。これからは、一緒にお仕事ができます。私、嬉しいです」翌日、元奥さんから、こんな連絡が着ました。

ゴールデンウイークに入ると妻が、息子が寝てから。

「妹。赤ちゃんができたの。私も子供が欲しいな~!でも、私、中絶をしてしまったので、無知かな」寂しそうに言われて。

「ママ。まだ、若いから大丈夫だと思うよ。じゃあ。早速」私は、そう言って、163センチ、少しふくよかな妻の手を引き寝室へ行きました。妻をベッドに寝かせて、上のパジャマのボタンを外し、Fカップを触ると、妻がキスをしてきました。パンティの中に手を入れると、すでに濡れていて。

「パパが子作りしようって言ってくれて、私、それだけでアソコがジーンと熱くなってしまったの。恥ずかしい」妻が、顔を赤くして言って、十分に濡れている女性自身の中に指が簡単に入ってしまいました。

「パパ。私のアソコをイッパイ舐めてください。私もパパのオチンチンをイッパイ舐めるから」二人で裸になり、ベッドに寝ている私の上にお尻を私の顔の方にしました。毛のない女性自身を拡げると、感じている液で溢れていて、その液を舌ですくうように舐めると、妻も私自身を喉の奥まで咥えてくれ、お互いの興奮が高まっていきました。

「パパ。私が上になってもイイかな?」妻が、そう言うと、身体を起こして、脚を拡げて、私にまたがり私自身を握り、女性自身の中に入れました。お尻を前後、上下に動かして。

「パパ。私、もう、イッちゃいそう・・アァ~!」妻が、イッてしまい、私に覆いかぶさりました。妻を寝かせて、私自身を女性自身の中に入れて激しく腰を動かすと、興奮している私は、あっという間に精子を女性自身の中に出しました。その夜は、二度、女性自身の中に精子を出しました。結局、ゴールデンウイーク中、毎日、妻とセックスをしてしまいました。

ゴールデンウイーク明け、158センチでピンクのスーツを着た、髪をポニーテールした元奥さんが、うちの部署に配属になり、出社してきました。うちの部署の若い2人が《おっ。可愛い》その可愛さに驚いていました。仕事を覚えるのも早く引継ぎも順調に進みました。

そして、5月末に歓迎会をすることになりました。

「私、お酒が弱くて、ゴメンナサイ」部長、部署の人たちから、酒を勧められると、こんな風に断っていました。私は、その前日、前々日と残業をしていて、少しの量の酒で酔ってしまい、ウトウトと仮眠をしてしまいました。そして、お開きになり、会社からも、まだ、コロナが終結した訳ではないので、二次会は控えるように言われていて、私が、少し寝ぼけた状態でフラフラと、店を出ると。

「課長。今日は、ありがとうございました。とても楽しかったです。大丈夫ですか?」元奥さんが、一人で立っていて、私を心配してくれました。

「あぁ。帰ろうか」私が、歩き出そうとすると、足元がおぼつかない私の腕をつかんでくれて、歩き始めました。頭がボッーとしている私は、駅に向かって歩いていると思っていると、ホテルの前まできて、立ち止まりました。

「課長。一度だけ。一度きりで、イイですから」私は、元奥さんの言った意味がわかりました。そして、《一度だけ》この言葉に私の心が揺れ動いてしまいました。《妻が、あの男にヤラれた。俺も元奥さんとはいえ、ヤッてもいい権利があるはずだ》自分に都合が良い考えが頭の中をよぎってしまいました。

「これって、三度目の正直ですね。嬉しいです。課長が、その気になってもらえて」元奥さんは、嬉しそうな顔で私の腕をつかんできました。

ホテルの部屋に入ると、元奥さんが抱きついてきてキスをしました。すると、何故かボッーとしていた頭が急に冴えてきて、私が先にシャワーを使いバスローブを着て風呂から出てくると、元奥さんが、風呂へ行きました。私は、何故か緊張していて、喉が渇き、冷蔵庫からビールを出して飲むことにしました。

風呂から出てきた元奥さんを見ると、バスローブを着て、髪を頭の上の方でまとめて、うなじが見え、それが私の心をそそりました。

「私もビール、いただきます」グラスに入っていた、私の飲みかけのビールを一口、飲みました。《フゥ~》息を吐いた横顔を見て、その姿が愛おしく思い、抱いてキスをしました。

完全に理性を失った私は、元奥さんをお姫様抱っこして、ベッドに寝かせました。興奮している私は、この歳で、興奮しているのは恥ずかしいと思い、できるだけ冷静さを保ちながらキスをして、バスローブの紐を解きました。目の前に現れたのは、白い肌とCカップ、それにピンク色の小さめの乳首でした。

頬、首筋、肩、胸にキスをして、Cカップを手で覆うように触りました。

「アァ~。課長。優しくて素敵です」私を抱いて感じ始めてくれました。ピンク色の乳首をつまみ、少し硬くなったので、口の中に入れて、舌で転がすように舐めると。

「イイ・・気持ちイイ~」身体を震わせて、感じていることがわかりました。私は、バスローブを脱ぎ裸になり、元奥さんのバスローブも脱がしました。

「恥ずかしいです」両手で顔を覆ってしまいました。私は、元奥さんの女性自身を見ると毛が薄くて、ワレメが見えるほどでした。乳首を口の中に含みながら、しっかりと閉じている脚を少し拡げてワレメを触り、その下の女性自身の入口を触ると、身体をピクピク反応させて。

「アッ・・アッ・・アァ~」小さな感じている声を上げました。元奥さんのお腹からワレメにかけてキスをしながら舐めると、お腹をプルプルさせて感じてくれ、脚を拡げて、女性自身が見えるようにすると。

「ダメです。あまり見ないでください」そう言って、脚を閉じようとしましたが、太腿をガッチリ押さえて拡げたままにして、ワレメに舌を這わせました。

「アァ~・・感じちゃう・・イイ~」シーツをつかみ感じて、私が、女性自身の小さめの花びらを舐めて、その入り口を舐めると。

「アァ~・・感じる・・感じる・・アァァ~~!」元奥さんが私の頭をしっかりと抱いて、大き目の声を上げました。皮に覆われているクリトリスを露わにして、指先でつつくと。

「エッ・・アッ・・イヤ・・イヤ~!」急にお尻を浮かせて、大きな声を上げ拡げていた脚を閉じて、私の顔が挟まれてしまいました。《イテッ》私は、思わず声が出てしまい。

「ゴメンナサイ。大丈夫ですか?」元奥さんが、心配をして聞かれて。

「あぁ。大丈夫じゃないな。少し懲らしめないといけないな」私が、ニヤッとして言うと。

「エェ~。私、イジメられるの?何か怖いです」少し怯えた顔になったのを見て、クリトリスを舌で舐めてから、口をすぼめて吸ってみました。

「ダメです・・そこっ、そんなことしちゃ・・ウッ・・ウゥ~」クリトリスが敏感に感じるのか、太腿とお尻をブルブル震わせて、小さな唸り声を出しました。女性自身から感じている液が溢れてきたのがわかり、指を1本、女性自身の中に入れて動かし、クリトリスも舐め続けました。

「アァァ~・・私、イクかも・・イク・・イク~!」身体全身を震わせてイッてしまい、私の手が感じている液でベットリとなりました。元奥さんの荒い息がおさまると。

「私、あまり上手くありませんけれど、ガンバってみますね」私を寝かせて、すでに勃起している私自身を握り、全体を舐めてから口の中に入れ、舌と手を動かしてくれました。少しぎこちないのですが、それがかえって新鮮で、普段であれば精子を出してしまうところでしたが、そのころ妻との子作りで、セックスの回数が多く、我慢することができました。

「課長。そのままお願いします。今日は、大丈夫ですから。ウフフ」イタズラっぽい目で言い、脚を拡げて目を閉じました。

私は、言われた通りにコンドームを着けずに私自身の先を女性自身の中に入れました。

「ウッ・・アッ・・アァ~」私が腰を動かすと、身体を小刻みに震わせて、何かを耐えているような声を上げて、私自身が全て女性自身の中に収まると。

「アァァ~!・・イイ~!」それまでとは違い大きな感じている声を上げました。私は、その声を聞いて、腰の動きを激しくしていきました。元奥さんは、私にしがみつき眉間にシワを寄せて、口を大きく開けて感じていました。元奥さんを後ろ向きにして、両手と両膝をベッドにつかせて、私自身を女性自身の中に入れると。

「課長・・そこ、そこっ・・感じます・・アァ~!」私自身が、元奥さんの女性自身の中の一番感じるところに当たったようで、両手でシーツをつかみ、頭を枕に押しつけて感じて。

「アァァ~!・・イク~・・イク~・・イク~!・・ウゥゥ~」イッてしまい、身体を支えきれなくなり、ベッドにうつ伏せになってしまいました。私は、それでも腰の動きを続けました。

「お願い・・します・・もう、終わって」元奥さんの力のない言葉を聞いて、小さなお尻を握りしめて、精子を女性自身の中に出しました。私が、元奥さんから離れると、驚くほどの量の精子が女性自身の中から溢れ出てきました。

それから、二人でシャワー浴びて、タクシーでそれぞれの家に帰りました。

翌週の月曜日に会社に行き、元奥さんを見ると、何か困った顔をしていました。仕事が終わり、一緒に会社を出て駅に向かっていると。

「課長。チョット、お話が」元奥さんに言われて、近くのスタバに入り、一番奥の席に着きました。頼んだコーヒーをテーブルの上に置くと。

「フゥ~。課長、大変です。赤ちゃんができてしまいました」小さな声で言われて。

「馬鹿な。こんなに早く妊娠がわかるわけないだろう」私が、怒ると、涙を流し始めて。

「やっぱり、課長は、私をもて遊んだのですね。エェ~ン」大きな声で泣き出してしまい。

「馬鹿野郎。こんなところで泣くな!」大声を出してしまいました。

「・・パパ・・パパ・・」妻の声が急に聞こえてきました。

「パパ。どうしたのよ?うなされていたわよ。何か悪い夢でも見たの?」私が、目を開けると妻の心配そうな顔が見えて、我に返りました。

「あぁ。変な夢を見たようだ」そう言った私は、汗がびっしょりでした。

「シャワーを浴びた方がイイわよ」妻に言われて、シャワーを浴びに風呂へ行きました。

「パパ。昨日は、大変だったのよ」シャワーから出て私に妻が言いました。

「宴会のときに寝てしまって、会社の人にタクシーに乗せられて帰って来たの。若い女の子が、付き添ってくれて」妻の話を聞いて、私は、元奥さんの歓迎会の席で、寝てしまったようで、元奥さんが、タクシーで送ってくれたようでした。

「月曜日。女の子にお礼を言ってくださいね。細い身体で、パパを支えて、家に来るまで大変だったみたいだから」私は《わかった》返事をして、元奥さんとのことが、夢で良かったと胸をなでおろしました。

どうやら私は、妻があの男と浮気をして妊娠、中絶をしたことが、心のどこかにしこりが残っていて、あの男への仕返しがしたいのだと。そして、それがトラウマになってしまっていると思いました。

月曜日、会社に行くと、すぐに部長が。

「課長。女の子に世話をかけては駄目だぞ。アハハ」笑いながら言われてしましました。

元奥さんにお礼を言うと。

「課長。気にしないでください。私、それ以上に助けてもらいましたから」笑顔で言われてホッとしました。

「でも、私。タクシーで、そのままホテルへ行こうと考えた悪い女です。エヘヘ」そう言われても、何も言い返すことができませんでした。

6月は、平穏な日々が続いていました。

「パパ。私にも赤ちゃんができたわ」6月の末、家に帰ると、妻が私に抱きついてきて言いました。妻と私にとって待望の出来事でした。

「それでね。妹と話をして、週末に両親に報告に行くことにしたのよ」義妹と息子、妻と息子の4人で、私の車を使って出かけることになりました。

私の方は、若い営業から、土曜日の午後1時くらいからビアガーデンに誘われていて、家にいても誰もいないので、その誘いを受けることにしました。

この話の続き

7月の初めの土曜日、その日は、朝から暑い日でした。午後1時、会社の人たちとの待ち合わせのビアガーデンに行くと、158センチ、ニットのワンピを着たスリムなあの元奥さんも来ていて、私を含めて4人でした。「課長。すみませんね。無理言って。家族サービスしなくても大丈夫ですか?部長は、ゴルフ。結婚をし…

-終わり-
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