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【評価が高め】日陰で椅子に座って休んでたら美熟女(45)と、経緯はわからないが美熟女とその娘(20)とラブホへ行き親子丼3Pになった話

投稿:2025-07-14 02:19:13

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エロトピア◆ljFxgDA(愛知県/30代)

皆は突発的に何処かに行きたくなった事はないだろうか?

私は何故か突然、港に行きたくなってしまった。

30度を軽く超える気温の中に、飛び込むのは危険だ。

特に港は日陰が無かった。だから、ちょっと港を見て踵を返した。

周辺を散策し、見覚えのある建物が目に入る。

伝言ダイヤルで初めて会った人妻と入ったラブホテルだ。

Jカップのロケットオッパイの持ち主だったな。ゴム毬みたいな感触のオッパイだった。

このラブホの裏手に、川があるはずと10数年ぶりにだが行ってみる。自動販売機でスポーツ飲料を買う。タクシーに乗ってて、チラ見しかしてなかったが流れてたね。

遊歩道になっているのか、ある程度人が歩いていた。

日陰に入りたいと見渡していたら、丁度ラブホの影が掛かってる椅子があった。

2台の椅子があり、先客が座っていた。私「こんにちは、すいません、こちらの椅子は・・・」

「こんにちは、誰も座ってませんから」

椅子に座り買ったジュースを一飲み。

これ何川なんだろうと思っていると、隣の女性が話しかけてきた。

40代ぐらいで色白、ボブカットでサングラスをかけていた、白のシャツにロングスカート。

話しは大体こんな感じだった。

暑いですね、この辺に住んでるの、名前とか、散歩中であるとか、二度と会わないから伝言ダイヤルの話もした。

美熟女の名前は会話で真澄とわかった。

真澄「伝言ダイヤルか、懐かしいわね」

「へ〜、人は見かけによらないものですね」

真澄「昔は色々と遊んでわ」

真澄「ココにも何度か入ったわね」とラブホを見る。

「私もここに入った事あるんですよ」

真澄「あら、そうなの偶然ね」

「今日はココも見に来たんですよ」

真澄「見に来ただけなの」

「見ての通り一人ですしね」

真澄「まー君、今から私と一緒に入って、懐かしさを楽しみませんか?」

「真澄さん、正気ですか」

真澄「正気ですよ、それともこんなおばちゃんと入るのはいやなの」

「嫌じゃないですよ、ただ、会って10分ぐらいしか経ってないから」

真澄「こういうのは時間じゃないわ、フィーリングよ」

「はあ」

真澄「でも、ちょっと待ってね。もうすぐ、娘が来るから」

「娘が来たら行けないでしょう」

真澄「大丈夫よ」

数分したら娘が到着。私は親子の会話が終わるまで川のせせらぎを見ていた。

「どうも、お母さんに引っ掛けられたみたいね、マリアよ」

「なんか大変だね、まー君だ、よろしく」

マリア「よろしく」

背中まである黒髪、Tシャツに青系のズボン。

「で、本当に行くの?」

マリア「お母さんは行く気だし、私もセックス嫌いじゃないし、暑いから涼みたい」

「お母さんと一緒って、変わってるね」

マリア「確かに変わってるかもね、お母さんも好きだしね」

ラブホへ入り適当な部屋へ。

「この寂れた感じ」

真澄「変わんないわね」

マリア「そうなの」

「よく潰れなかったな」

真澄「湿気ったベッドも」

マリア「汚いな〜」

「始めるか」

真澄の着ていたシャツを脱がし、紫のブラも外し抜き取る。乳首は赤色。ロングスカートを脱がすと熱気で蒸れて熟成されたオンナの香りがする。下着も脱がすとよりニオイが増す。ガツンと下半身に衝撃が走る。靴下も脱がせ全裸にする。パイパンだ。

脱がした衣服を一纏めにし机の上に置く。

続いてマリアのTシャツを脱がし黒のブラも脱がす。色素薄めの桃色乳首だ。ズボンを脱がし、下着も脱がす。薄いが陰毛がある。こちらはあまり匂いがしない。するのは汗の匂いくらいか。

二人に私の服が脱がされていく。上半身を裸にされ乳首をイジラれつつ、ズボンを脱がされる。まだ勃っていないチンポを二人に弄られる。パンツを脱がされ、半勃のチンポを二人の前に晒す。

マリア「皮被ってる」

真澄「あら、カワイイ」

皮の先端を真澄がペロペロ舐め、竿の部分をマリアが咥えるとハーモニカを吹くように左右に動く。

真澄「いただきます」

亀頭を皮の上から噛み、舌で皮をこじ開ける鈴口を舌先で舐める。

刺激にチンポがフル勃起し、先端は天井を向いている。

真澄「まあ」

マリア「大っきい」

真澄「コレ剝いても」

「いいよ」

真澄の手が皮を剥く。二人でスンスンと、剥いたばかりの亀頭のニオイを嗅がれた。

真澄「ウフ」

マリア「まー君、今日出る前に、オチンチン洗ってきた?」

「洗ってないけど」

マリア「チーズじゃ無い、恥垢が全然無いよ」

「ああ、最初の一回目以降は、恥垢はないよ」

真澄「ひとくち」

パクっと亀頭を咥えジュルジュルとしゃぶり頭を振る。

マリア「ずるーい」

ニュルっとチンポを離し、

真澄「マリア、舐めるわよ」

亀頭を両サイドから二人の舌が這い回る。

先端から根元へ、忙しなく動き回る舌。

「二人で亀頭を挟んでディープキスして」

二人の唇に亀頭が飲み込まれ、唇と舌が這い回る。

「ベッドに行こう」

ベッドに仰向けになる。

「二人ともお尻をこっちに向けて」

おしゃぶりしたままこちらに2つの尻が。

「二人ともマンコ同じ色だね」

二人のマンコを、親指でクイッと開いてみた。サーモンピンクのキレイな色してる。マンコから指を離し、クリトリスを同時に責める。トントンと叩く様に、指でこね回す様に、指で押す様に。

二人とも濡れ始めている。真澄は水分少なめで、マリアはサラサラしてる感じ。

濡れ始めたので、人差し指と中指をそれぞれの膣口に挿入する。

クチョ、クチョ、クチャ、クチャ

緩やかに出し入れし、膣内の感触を楽しむ。しゃぶってくるように吸い付いてくる真澄の膣。激しい食いつきで異物を押し出そうとするマリアの膣。

真澄の尻を叩く。

フェラチオを止めて、私の腰を跨ぐと、慣れた手付きでチンポを握り、自分の膣穴へ誘導する。先端と穴の位置が合うと、そのままニュブブブと亀頭が入り口から姿を消し、徐々に胎内に飲み込まれていった。

真澄「は〜〜、これ位大きいと、奥が拡がるのがわかるわ」

ヌチャヌチャと粘着質な音を響かせ、腰を上下に動かし始めた。

「マリア」

私の顔を跨ぐとゆっくり腰を降ろしてくる。ヌチャっと唇に大陰唇がキスをする。舌を差し入れ、溝を往復し小陰唇を襞に沿って舐め、・・・穴には届かんか。

手でマリアの膝を叩いて上がってもらう。

届く位置になったので舌を尖らせ入り口を突破する。舌を伸ばし膣壁をレロレロと舐める。コンコンと湧き出るマリアの愛液を、撹拌しつつ出し入れする。

マリア「お母さん、交代して〜」

ニュルっと膣からチンポが抜け落ちる。そのチンポを真澄がフェラチオでキレイにしマリアと交代する。

真澄「まー君、よろしくね」

色はサーモンピンクで同じだが、こちらの方がビラビラが大き目だ。

押し付けられたマンコに下を這わせ、一生懸命舌でほじくり回す。

マリアににぎられていたチンポが、ようやく、温かな締付けに覆われ始める。竿の半分を過ぎてから狭く曲がった所を通る。グチっと最奥に到達し、根元まで包まれているから胎内に収まったようだ。

顔と腰の間に指を入れ、親指で真澄のクリトリスをクルリクルリと、円を描くようにこね回す。

カクカクと腰が前後しドロッとした愛液が顔に垂れてくる。上に手を伸ばし真澄のウェストを掴み横に退かす。

腹筋に力を込め上半身を起こす。ウットリとした顔で腰を振っているマリアにキスをして、後ろに押し倒し正常位でイカせる。

泡立つマンコを掻き混ぜラストスパート。

マリア「あ、あ、あ、あ」

「マリアどこに欲しい」

マリア「中、膣内に出して」

「よし、行くぞ」

大きく腰を引き勢いを付け突撃。ドスドスドスと乱暴に膣奥を責めると腰を止め、そのまま一時間前までは話した事もない、女の胎内へ男汁を放出する。3日分の濃厚ザーメンが子宮へ。

ビュク、ビュク、ビュク

出し終わりゆっくりとチンポを引き抜く。ドロっと溢れる精液を見ていると、横から真澄が顔を出す。

真澄「マリアは沢山注いで貰ったみたいね。私にもお願いできるかしら」

真澄を押し倒し、股を開かせ、のしかかる。

真澄「あ、凄い、まだ元気」

大陰唇を指で押し広げ、サーモンピンクを晒す。チンポを押し下げ膣口へ押し当てる。

真澄「来て」

腰に力を込め前に押し出す。ヌブッと膣口が亀頭に合わせ形を変え、亀頭を飲み込み締め付ける。締付けを振りほどきながら、前進しゆっくり真澄を征服する。

真澄「奥に当たってる」

コツンコツンと子宮口を亀頭で突ついていると、プニッとした感触が先端に感じられる。ビクッと引く付く感じがした。

「真澄さん、ここが良いんですか」

そこを重点的に責める。

真澄「まー君、そこは駄目なの、おばさんすぐにイっちゃうからぁ〜」

言ってるそばから、真澄は小イキを繰り返す。それでもピストンを繰り返すと、爪先をピンっと張って、大きく背を反らした。キュウウっと素晴らしい締付けで射精へ導かれる。荒い息を吐いている真澄の中へ本日2回目の射精を行う。子宮に精液が叩きつけられる度にビクビクっと体を震わせる。

「ふぅ」

最後の一滴まで真澄に注入しチンポを抜く。離れたくないかのように、膣壁が吸い付いてくる。それを振り払い抜く。

胡座をかいて座っているとマリアが近づいてきて、勃起したままの股間に顔を埋める。生温かな感触が生まれ離れていく

マリア「もう一回、いい」

私の腰を跨ぎ腰を落としてくる。ヌルっと滑り込んで腰が密着する。マリアの腰が動き始めパチュパチュと腰が打ち付け合う音が響く。プルンプルンと体の動きに合わせ、ダイナミックに動くオッパイを両手で捕まえ、左手は揉みほぐし、右手は乳首が舐めやすいように固定する。動きが減った乳首を口に含みコロコロと転がす。

マリア「あいい、あ、乳首噛んで」

乳首の根元に歯を立て、乳首の先端を下で舐め回す。チュッパチュッパ

マリア「そう、それ、いい」

動きの弱くなってきたマリアの腰を掴み、強引にスピードアップ。

乳首は噛んだまま腰を打ち付け3度目を発射。

マリア「アツ、ハアああ」

背中を仰け反らせイった。

起き上がってきた真澄ににもバックで4回目を注いだ。

まったりと二人のフェラチオを受けている時に内線の電話が鳴った

マリア「もしもし」

延長か出るかの電話だった。

汗と体液でベトベトだったので1回延長し、もう一回づつ中出しして3人仲良くシャワーを浴びてラブホを後にした。

外に出ると6時を過ぎていて昼間の暑さはもうなかった。

マリア「ねえ、家に来てご飯一緒に食べようよ」

真澄「あら、良いわね、どうですか、まー君。家で夕飯を一緒にいかがかしら」

「お誘いは嬉しいのですが、明日から仕事が」

真澄「あらあら、残念」

マリア「ま、仕方ないか」

マリア「今日は気持ちよかったよ、どこか出会ったら、またラブホ行こ」

真澄「私も良かったです。今度は家でゆっくり、相手して下さい」

「ははは、お会いできたら喜んで」

家から20キロ以上離れてるから、こちらからここに、来なければ会うことはないだろう。

-終わり-
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