成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,490話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 10 分で読了)

暑い中信号待ちをしていたら、昔のバイト仲間(39歳)と再開。3人の熟女にヤった行為に興味を待たれる。(1/2ページ目)

投稿:2025-07-11 10:06:26

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

エロトピア◆ljFxgDA(愛知県/30代)

とある理由で前に住んでいた所の近くに行く事になった。

その用事が終わり、信号待ちで暑さにやられてた。

ボケ〜と信号が変わるのを待ち変わったので渡り始める。

私と身長(175)の変わらない美熟女(170位)が歩いてきた。知り合いでも無いしただの通行人。

「まー君?」

「まー君ですが、失礼ですが貴女は?」

「私だよ、私。相変わらずサングラスしてるんだね」

「?」

「わからない?」

「はい、お嬢さんみたいなキレイな人は、忘れないと思うのですが」。#グリーン

「口が軽い」これでどうだ?と髪の毛を頭の上でポニーテールにする。

「んん」ポニーテールの知り合いはそうたいしていない。何となく、ボヤ〜と面影が頭に浮かぶ。

「わかりません」

「諦めるな!」

「え!、明日香さんですか?」

嬉しそうに、明日香「思い出してくれたか」

明日香「信号渡ろうか」

暑いので雑居ビルのみです喫茶店に入る

明日香「本当に久し振りだね」

「ん〜、10年ぶり位ですかね」

明日香「それくらいだね」

明日香「どうしてこっちに」

手にしていた包みを渡す。

明日香「きな粉餅」

「特別に好きってわけじゃないけど」

明日香「あそこの店まだ爺さんがやってたのか」

「変わらずでしたね」小学校の時には既にお爺さん、今も変わらずお爺さん。

「そういえば、まだ、あそこに務めてるんですか?」

明日香「ああ、正社員になって務めてるよ」

明日香「それで、ちょっと好奇心で聞きたいのだが」

「いいですよ」

明日香「お前がバイトしてた時に、絡んでいた人達がいたよね」

「いましたね」

明日香「ある日から絡まなくなったよね、どうやったの?」

「多分、引くと思うから言うのは止めときます」

明日香「引かないから聞かせて」

「はぁ〜、まあ、いいでしょう」

「ココじゃあ、話し辛い」

明日香「私の車近くにあるから」

日本一売れてる軽自動車に乗る。ちょっと走り巨大ショッピングモールの駐車場に停める。

明日香「さあ、話して」

「どうやったかですよね?セックスですよ」

明日香「・・・」

明日香「マジ」

首を立てに振る。

「まあ、こんな感じだったですかね」

回想

アルバイトに入った時から何故かそのオバチャン達(3人)は私の事を僕チャン呼ばわりしてきた。最初は無視してたし、回りも諌めようとしてくれていた。明日香もその一人。

それでも納まらなから三人を呼んで理由を聞いた。

A「お前童貞顔だから、僕ちゃんでいいだろ」

明日香「意味わかんないわ」

「自分にもわかりません」

B「僕ちゃん」

C「僕ちゃん何か言えって」

「童貞じゃないじゃ無いですよ」

A「嘘付け」

「だったら、私と勝負しませんか?」

A「勝負?」

「私とセックスして、私が先にイッたら負け」

「三人の内一人でも私をイかせればいいという簡単なルール」

B「私らが勝ったら、どうなるんだよ」

「ここを辞めてもいいし、給料を渡してもいい」

「でも、私が勝ったら、好きな時にセックスさせてもらう」

「ゴムは無し」

C「中に出すのか」

「出しますよ」

A「一年お前の給料の半分もらう」

B「いつ始めるんだ」

「今日行きましょう」

Aが運転する車でラブホへ。

「中に入ってからスタートな」

部屋に入って速攻で一人に襲いかかった。スカート二人ズボン一人だったから手の入れやすいスカートから

「何で濡れてるんですかね」スカートに手を入れ下着越しにマンコをなぞる。クロッチから指を入れ膣に指を挿れる。

クチョクチョ

指の腹で膣道を探る。指先が周りと違う感触を感じ、ソコを重点的に責める。B「アガガ、ク」「一人目」指や手を汚すBの愛液を手を振り払う。

そのままCに近づき私「次はお前だ」ポッチャリボディをベッドに押し倒す。

スカートに手を入れ下着を引き下ろす。

左手でクリトリスを包皮の上から摘みながら、右手で膣に指を入れる。指が膣奥に到達し、コリッとした物に触ると、ゆっくりと指先の感触に集中、その周辺にあるであろうプニッとした部分を探す。

それらしき物が指先に触れトントンと指先で叩く。手首を上下に動かす。クチュクチョクチョ、C「あ、あ、あ、出、でちゃう」ブシャーーーー。

手を振り愛液を飛ばし、その手をAの顔に添える。私「お前で最後だ」A「お、お前何なのさ」

「お前の言う所の、僕ちゃんさ」

明日香「そんな事言ってたの」

「勢いで言ったからなぁ」

そしてAの前に立ち、ズボンを下ろして下着も下ろして、Aを見たらさチンポをギラギラした目で見てたよ。

だから、Aに私は「脱げ」って言いったんだよ。

抵抗もなく自分で脱いでたよ。で、オッパイ揉んで乳首を指でイジって、マンコを触ったらベシャベシヤのヌルヌルだった。「そんな大きいの」Aを立たせたまま、足を開かせて立ったまま、一気に根本まで突っ込んでやったよ。

明日香「大きいの?」断りをいれてから明日香のヘソの上辺りに手を当て、ここら辺までチンポが入ると。

挿れただけで体を硬直させてイってたな。Cに横に押し倒し、そのまま続けてAが「止めて、止めて」って言ってたけど、勝負だから、私は出るまで続けたよ。痙攣して何の反応もしなくなってから出して、BとCにも同じようにしてやったよ。

「三人にそれぞれ、違う人に挿れたチンポを掃除させて終わった」

「それ一回きりだったんだけどね」

明日香「確かに、引くわ」苦笑いを浮かべ感想を言っていた。

「引かないって言ってたのに」

「明日香さんもセックス罰受けますか?」

明日香「・・・」

「話に出てた、ラブホテルすぐそこに在りますよ」

「私はどっちでもいいですよ」

明日香「・・・」

「冗談ですけどね」

明日香「ハハハ、冗談ね」

「帰り道にあるので、運転してるのは明日香さんです。寄り道したかったら付き合いますよ」

「飲み物を買いに店に入りましょうか」

店の名前を連呼するショッピングセンターに入る。乱雑に置いてある商品棚から適当にジュースを取る。商品をチラ見しつつ明日香を探す。

男性の商品売り場で高身長の女を発見。

「明日香さん」

明日香「うわ、何だまー君か」

「良いのありました」

パッケージのデカデカと0.01mm極薄と書いてある商品を手に取る。

明日香「まー君はソレ使ってるの」

「ナマ派なんで」

「コレ良いらしいですよ」

「男性用なんですが、ひっくり返して女性器に入れると良いって噂ですね」使ってみますか?と明日香の掌に載せる。

明日香「柔らかいんだ」

「硬いとチンポが血だらけになっちゃいますよ」

明日香「ハハハ、そうだね」

「買う物が無いなら出ましょう」

車に乗り込む。

「買ったんですね」

赤色のpocketTENG○を買っていた。

「それ家にありますよ」

明日香「前はそう言った話しに、興味無さそうだった様な気がするんだけど」

「職場で下ネタは、セクハラですからね」

「明日香さんに今更取り繕っても意味ないでしょ」

明日香「アノ話を聞かされるとね」

明日香「・・・ねえ、まー君から見て、私はどう見える」

「30歳位で、オッパイが大きくて、背が高い。表情がコロコロ変わるのと」

明日香「ありがと、と言うべきなのか?」

「まあ、後はエロ目線で言うと」

明日香「遠慮無しだね」

「今更、、、、エロ目線で言うと、薄い唇に吸い付きたい、デカイオッパイに指を食い込ませてみたい、細くて長い脚、足首がキュッとしている人はマンコの締まりが良いらしいので試してみたい」

明日香「それ目線じゃなくって、お前に願望だろ」

「かもね」

明日香「まあ、多少気持ち悪いけど、求められるのはいい事だよね」

明日香「まー君、時間があるならドライブしよ」

「時間はありますよ、毎月第2木曜日は休みにしてるんで」

酷道と言っていいぐらい細い道を辿り展望台に着く。コケまみれの階段を登り見渡す。森しか見えないがその奥に私達の住んでいる街が見える。

「凄いね、見渡す限り緑色一色」

明日香「ここには月一位で来て、一時間ぐらい景色を見て帰るの。それに一度もここで他の人を見た事が無いの」

「良いのか」

明日香の薄い唇に唇を重ねる。

チュ、チュパ、チュパ

明日香の口に侵入し、舌で歯を舐めていると口が開き舌が飛び出してくる。押し合い圧し合いながら、お互いの唾液を交換する。

明日香「ああ、キスするのも久し振りだわ」

恍惚とした表情を魅せる。

明日香「でも、不思議ね。前ならこんな関係にならなかったのにね」

「お互い年取ったって事だね」

明日香「歳の事は言わないの」

ビシッと脳天にチョップを喰らう。

「ハハハ、ごめんなさい」

もう一度軽くキスして、オッパイを持ち上げてみる。

「重いね」

明日香「楽だからずっと持ってて」

下から支えつつオッパイを揉む。カラーシャツを脱がすには、ココでは難しそうだと思い、スカートに焦点を合わせるがタイトだな。伸びるかと生地を引っ張ってみるが伸びない。

内ももから責めるか。掌で太ももを撫でる。撫でながら内ももへ移動し、縦に更に移動する。タイトな隙間を移動し付け根に到達する。中指で布越しにクリトリスにタッチ、小刻みに振動させる。クロッチと大陰唇の間に指を入れ秘裂を往復させる。段々と指先湿気を帯びピチャピチャと音がする。

明日香が眉を寄せ悩まし気な吐息を漏らす。

スカートの中から手を抜き、濡れた指先を舐める。精液がアルカリ性で苦いのなら、酸性のはずの愛液は酸っぱいはず。でも、酸っぱい愛液にはお目にかかった事はない。なので、明日香の愛液は無味。

「明日香さん、人が来てる」熟年夫婦がこっちに向かっている。慌てて服装を正し階段を下りる。

明日香「こんにちは」

夫婦「こんにちは」

車に乗り込むと細い道を辿り普通の道に出る。こんな山の中なのにラブホがある。ただし廃墟だが。車を走らせ続け市内に戻ってくる。営業しているラブホがチラホラとある。

「そこ入りますか」

自転車屋チェーン店と同じ名前のラブホを指差す。

「私の家は、後10分もすれば着くので、その葛藤も無くなるかも」

明日香「う〜ん」

「まっすぐ行けば今までの生活に、左に曲がって入ればちょっと違う生活に」

明日香「違う生活って」

「セックスって良くも悪くも、人が変わる。まあ、そんなに考えなくってもいいけどね」

「汗を流すだけって考えれば」

明日香「まー君はひょっとして、私と入りたいの」

「フリーの男女がいて、女性はキレイな人で魅力的。性格はまだ表面的なのしかお互い解らないね」

「入りたいかと言われれば入りたい。明日香の中に入りたい」

明日香「私もまー君のを挿れられたい」

ゆっくり駐車場の前まで行くが満室野表示が。明日香はガクッとハンドルに頭を打ち付ける。

「あまり声出せないと思うけど家に来る?」

明日香「いいの」

車はお客様用の駐車場に止める。

エレベーターに乗り目的の階に。

「狭いけど」鍵を開ける。

一応4DK。婆ちゃんの家の台所より狭い、昔の大家族の家だから玄関だけでも15畳ぐらいある。

明かりを点けつつ、お客用の部屋で明日香に待ってもらう。

「お風呂先に入るか?」

明日香「どっちでもいいよ」

明日香「ちょっと部屋案内して」

「案内する程じゃないんだが」

「ここはPC兼ゲーム部屋、で、あっちが寝室。ここは物置、明日香さんが居たのは一応お客さんの部屋」

普段はあそこでご飯食べてるしね。

明日香「寝室行きたいな」

ダブルベッドがドンッと置いてある。

枕カバーからシーツまで黒で統一してある。明日香が前にバタンと倒れ、ゴソゴソと移動し枕に顔を埋める。

明日香「まー君の匂いがする」枕に顔を埋めたまま当たり前のことを言う。

「私の枕だから、私の匂いしか、しないでしょうよ」

明日香「他の女の匂いがしないというか」

「しないよ。ここに引っ越してきてから、明日香が家に入る初の女だよ」

明日香「私の匂い付けまくらないとね」

「いい加減顔上げたら」

突っ伏したまま会話をしていた。

倒れ込んだ時に足が少し開いたのでスカートの中を覗ける。うむ、黒だね。

ギシリとこのベッドを買ってから初めて二人の人が載る。ペシペシと明日香のお尻を叩き、

「起きないならこのまま挿れちゃうぞ」

明日香「ん〜」

スカートを脱がそうと緩める部分を探すが背中側はない、サイドを見るとジップがあった。ジィィと引き下ろしフックを外す。このままでは体が邪魔で服を脱がせられないので明日香を仰向けにする。明日香は両手で枕をもって顔を埋めてる。

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容[必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯攻撃的な内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯実話かどうかを問う内容。

◯この先の展開を予想する内容やネタバレ。(願望は可)

◯出会いを求める内容。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

守っていただけない場合はコメントできなくなるのでご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

内容は創作だと思って楽しんでください。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。