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ヨガ体操で健康汗だく男友達母のオンナ薫る誘惑のスパッツ

投稿:2025-07-04 16:02:25

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エロトピア◆ljFxgDA(愛知県/30代)

初体験からずっと続くと思っていた楽園は幼馴染と母が急に引っ越した事で崩壊した。

シたい時に集まる場所だった幼馴染母の喫茶店はオーナーが居なくなったので閉店。

シャワー、ベッドが完備だった喫茶店。

失意中の中学生活開始。

クラスで後ろの席のよく話しかけてきた。一週間も経たない内に打ち解ける事ができた。

ちょっと考えれば、あれだけセックスまみれの生活がおかしいのはわかる。

これが普通の生活なんだと理解する。

男友達(亮)が家で遊ぼうぜと誘ってくる。暇だったので付いていく。

「親父は出張中だから、母さんしか居ないから気楽にな」

「なんじゃそりゃ」

「まあ、わかるって」

「ただいま」

「お邪魔します」

亮母(凛子)「おかえり〜」

流れる汗をタオルで拭く凛子との出会い。

「母さん、汗臭いからあっちに行って」

凛子「失礼しちゃうわね。自分の母親を臭いって言うなんて」

ねえ、と私を見る。

「初めまして、まー君って言います」

凛子「あらあら、私は凛子よ。よろしく」

凛子「ねえ、私って臭い?」

「いい匂いですよ」

汗の匂いは嫌いじゃないからね。

凛子「ほら、みなさい」

「はいはい、まー君部屋に行こ。母さんは来るなよ」

ベッド、机、タンス、テレビの簡素な部屋だった。

「何も無いだろ」

「高校に入ったら寮に入るつもり」

「まだ、中学に入ったばかりだよ」

「今の内に慣れとくんだよ」

床に座ってベッドを背もたれにしながらテレビゲームで遊んでいるとコンコンとドアがノックされる。ガチャっと凛子がお盆にお菓子を載せ持ってくる。

コップが3個。当然の様に私と亮の間に陣取る。ドスンとベッドに腰を下ろす。

凛子「私も混ぜてね」

パズルも格ゲーも歯が立たなかった。

凛子「もう、こんな時間だから送って行ってあげる」

「ありがとうございます」

「また明日な」

学校が終わると亮の家に行き遊んで帰るという生活を一週間位続けた。

亮は野球部に入り私は帰宅部だったから遊びに行く事は無くなった。

更に一週間ぐらい経ち、亮に遊びに行ってくれと頼まれる。

「暇で寂しがってる。というか、お前をゲームでボコボコにしたいらしい」

今日から行ってくれと言われる。

家に到着するとベルを鳴らす。

凛子「おかえり〜」

「・・・」

凛子「ただいまは?」

「僕の家ではないので」

「お邪魔します」

「勝手に亮の部屋に入っていいのか」

凛子「いいんじゃない。エロ本の一つも持ってないから」

凛子「まー君は持ってないのかな?」

私の前にしゃがみ込み見上げてくる。

「持ってないよ」

「ゲームしよ」

数時間後

「クソ」

ボコボコだ。凛子は有頂天だ。床に座っている私の背後に凛子はベッドに座っている。背中をゲシゲシ蹴られる。

そんな生活を一週間。

次の一週間は凛子の運動に参加していた。体育のあった日限定だが。ブートキャンプみたいな激しいやつだった。

5月に入るとGWを利用し野球部は学校で寝泊まりして強化合宿に入るらしい。

それを亮から聞いて親に話したら飯がなくなった。のを、更に電話で凛子に伝えると泊まればいいと言われた。

着替えを持って凛子の迎えを待つ。

凛子「お待たせ〜」

「よろしくお願いします」

一緒に運動をしてゲームをして寝る。

繰り返している内と言うか、前から時々凄いスパッツの生地が薄い時があった。毎日同じのを履いてる訳ではないが。

乳首がTシャツ越しでも粒がわかる時もあった。

そんなある日

いつもの様に運動し私は疲れたので凛子の後ろでその姿を見ていた。

足を開いて上半身を前に倒したとき薄めのスパッツの股間の陰影が折り重なって深かった。普段なら下着のクロッチで平らなはずなのに。

そう言えば一ヶ月も射精してないなと。気が付いたら膝立ちで凛子の割れ目の至近距離に移動していた。女淫の匂いも漂う距離だ。バフっと凛子の股間に背後から顔を埋めてしまった。

凛子「あ」

すいませんと立ち上がって謝るが別の場所も勃ち上がっていた。

「すいませんでした。もう二度とここには来ません」

立ち去ろうと後ろを向くが手を掴まる。

凛子「まー君も体は小さいけど男だったんだね。こんな格好をしてた私も悪かったわ」

凛子「だから、ね」

ソファーに座ってと手を引かれた。

隣り合って座っているが凛子の汗の匂いがムンムンと漂ってくるので股間に張ったテントは縮まない。

凛子「そっか、そうだよね。この家に来てから一度も出して無いから小さくならないか」

「え?」

凛子「まー君って自分じゃしないの?」

凛子「亮何て毎日のようにしてたよ」

部屋の掃除をするからね、分かるの。ゴミ箱に丸まったティッシュが、と。

凛子「で、まー君は自分でしないの?」

空中に指でOKマークを作りソレを上下に動かす。

「自分じゃしたこと無いです」

凛子「ふ〜ん、じゃあ、私が教えてあげようか?」

ズボン越しに凛子の手がチンポを握る。

凛子「うわ〜、硬〜い」

ニギニギとチンポを握って硬さを確かめる。

凛子がズボンのウエストの部分をクイッと引っ張る。ムワッっとオスの臭が立ち昇る。

凛子「スッゴイ、臭い」

クンクン鼻を鳴らす。

凛子「教えてあげるからズボン脱ご」

腰を上げると凛子が引っ張りズボンが脱げる。次いでにトランクスも取り除かれ、なぜか上半身も脱がされ靴下も剥ぎ取られる。

凛子の前で全裸で待機。

凛子「ドロドロだね、それにしてもオチンチンでっかいね」

我慢汁で下着も皮の先端もドロドロだった。

凛子「やっぱ若いからか臭いが半端ないわ」

凛子「ソファーで横になってリラックスしてね」

凛子「最初の方は私がシテあげるけど最後自分でね」

凛子の右手がギュッて竿を握る。ビクっと勝手にチンポが反応する。もう片手が皮の先端で円を描くように触る。

凛子「ひょっとして、まー君、オチンチンの皮、剥いたことある?」

「有ります」

凛子「大丈夫そうだから剥くね」

凛子「うわ〜、ピンク。」

私「」

ペロっと簡単に凛子の手の中で皮が剥けピンクの亀頭が露出する。ドクドクと我慢汁が溢れ凛子の手を汚す。

タラリと垂れ凛子の手に付く。無意識に手に付いたソレを舐めとる。

「凛子さん」

声を掛けられハッと自分の行動に気がつく。

凛子「つ、続けるわね」

ヌチャヌチャと乾く事なく溢れ出る我慢汁の匂いが居間中に広がる。

久し振りの感触に冷静さが戻ってくる。惚けたように一定のリズムで手を上下に動かす凛子の着ているTシャツを押し上げる乳首。その乳首をキュッと掴む。

凛子「な、何を」

「動かないで」

Tシャツ越しに乳首をコリコリし続けた。

手コキをしながら乳首を扱かれ凛子は混乱していたらしい。

チンポを見つめながら、ハアハアと熱い吐息が掛かる位、亀頭に口が近付いていた。

残り数センチ。バレないようにゆっくり腰を持ち上げ半開きの凛子の唇に亀頭を押し当てる。

凛子「あ、ゴメンナサイ」

自分からしゃぶりに行ったと勘違いし慌ててチンポから距離を取る。

「凛子さん、気持ちいいです」

凛子「そう」

乳首じゃなくオッパイを揉んでいるが凛子の反応はない。

二人で無言のまま我慢汁の粘り気のある湿った音と凛子の荒い息遣いが居間を支配していた。

目をつむりチンポの刺激に集中。ゾワワっと股間を中心に痺れが走る。

「凛子さん、出ちゃう」

凛子「あ?そう、出ちゃうのね」

凛子はボーッと私に言うことを聞いていた。

ボーッとしていても凛子のチンポを扱く手の動きは変わらないので容赦無く追い詰められていた。

「で、出ます」

ビュるっと第1陣が尿道を通って吹き出し凛子の顔にビチャっと付いた。

第2第3と次から次へ精液は吹き出し凛子の頬や鼻、唇に飛び散った。勿論、荒い息を吹きかけていた口の中へも大量の精液が入っていった。

凛子「・・・」

呆然とチンポを見つめ、そして、私を見つめる。

私は快感に打ち震えていた。

この話の続き

自分の口に入った精液を無意識に飲み込み、「まー君、どれだけ出すの」#ピンクと自分のカラダに飛び散った精液を呆然とみていた。私もまた無意識のまま凛子のオッパイを揉み続けていた。ゴールデンウィークなのに、我々は荒い呼吸をしながら汗だくだった。凛子が額から流れる汗を、手の甲で拭おうとしたが、ヌ…

-終わり-
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