前作の続きです。
デートをした後、交際関係に発展した俺とさち。
それからも定期的に会ってはデートを重ねていた。
初デートから3週間ほどたったころ俺は参考書を買うために行ったショッピングモールでたまたま、らなに会った。
「久しぶりだね!」
「そうだね」
「そういえば、さちちゃんと付き合い始めたらしいじゃん」
「なんでそれを…?」
「みさきちゃんが2人で歩いてるの見たっていってたもん」
「いつの間に…。全然気づかなかったよ」
「残念だなぁって…」
「何が?」
「私も彼氏募集中だったから…笑」
「お世辞はいいから笑」
その後数分立ち話をして別れた。
その日の夜、ベッドに寝っ転がりスマホをいじっていると突然らなから動画が送られてきた。
俺はアプリを起動し動画を開く。
動画を再生し始めるとすぐに裸のらなが写った。
そしてカメラの前に脚を開いて座るとらなはオナニーを始めた。
らなは激しく指を出し入れしながら俺の名前を叫んでいる。
その姿に、俺は不意に勃起してしまっていた。らなのオナニーはだんだん激しくなり吐息もまじっている。
そしてらなは俺の名前を叫びイッた。
最後まで見終わった所でらなから再びメッセージが来た。
「今からだったら会えるよ」
動画のおかげで興奮が抑えられなかった俺はすぐに返信した
「会いたい。どこで会える?」
「××公園でどう?あそこは人通りもほとんどないから」
「了解」
俺は着替えてすぐに約束の公園へと自転車で向かった。20分程はしり公園に着くとらなは既に公園のトイレの前で待っていた。
俺は公園の端に自転車をとめ、らなの所へ小走りで向かう。
「おまたせ!待たせてごめん!」
「大丈夫だよ!ところで動画どうだった?」
「エロすぎてめっちゃ興奮しちゃったよ」
「ありがとー!じゃあ早速だけどやっちゃお!ここのトイレ空いてるから」
「うん」
俺らは二人でトイレへと入り鍵をかける。
「私は入れられる準備できてるよ」
そう言ってらなは自分のスカートをめくる。
なんとらなはノーパンだった。そして少し離れていてもわかるぐらいに濡れている。
「ゴムいらないから入れていいよ」
らなは自分でスカートをめくり、こちらにまんこを見せつけながら言う。
俺は先ほどの動画を見てからというもの、ずっと勃起が収まらなかった。
俺はズボンとパンツを脱いだ。
そしてらなを抱き上げるようにして駅弁で挿入。
らなのまんこがグショグショだったのですんなりと入れられた。
「ひゃぁんっ!駅弁やったことなかったけど最高っ!」
「めっちゃ奥まで感じるぅ!」
俺はらなのお尻を支えながら腰を振る。
「ぁーん、もっとぉ!」
らなが求めてくるので俺もそれに応えて腰を振る。
「当たりすぎっ!イクゥ!」
「俺も!」
流石に外にだそうと俺はらなからちんこを抜こうとした。
その瞬間らなは俺の腰に強く脚を絡めてきて固定してきた。
「抜かないでぇん!」
「もう無理!出る!」
俺は我慢できずにらなの中に出してしまった。
「あついぃ、いくぅ!」
ほぼ同時にらなのまんこがキツく締まり俺から精子を搾り取る。
「中に出しちゃったけど大丈夫なの?」
「うん!流石に安全日だょおー」
「めっちゃ気持ちよかった、ありがとう」
「私も!また会おうね!」
そう言うとらなは帰っていった。
俺は興奮が収まらずそのままトイレでもう一回らなが送ってきた動画を見てオナニーをしてから帰宅した。
この話の続き
前作の続きです。俺はらなと公園のトイレでやったのをきっかけに、らなと会い続けていた。さちとも交際を続けていたので浮気状態にあった。11月の夜、その日もらなから連絡が来た。俺は自転車をこいで、いつもの公園に向かう。「おまたせ」#ブルー「ありがとう、来てくれて。話したいことがある…
-終わり-