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親友にレンタル子宮③

投稿:2025-06-28 12:24:24

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ミラ◆JQaRhpE
最初の話

私は現在40歳。2歳下の妻と小中生の二人の子供がいます。私ら夫婦にはかつて特異な体験がありました。私と妻は都内の私大で水泳同好会に所属していていました。入部してきた妻の美貌とスタイルの良さに一目惚れし、競争率は高かったですが、猛アタックして交際にこぎ着けました。妻の身長は173センチ。東京五輪の…

前回の話

続編はいずれゆっくり書こうと思っていましたが、続編希望のポイントを予想より多く頂いたので、休暇中に書いてしまうことにしました。親友のなりすまし妻として関西に行った妻は、女児の代理出産に成功しました。妻は1年のうちに何としても私の親友の子供を授からねばならないと、かなりの重圧を感じていたそうです。…

前編は英国人ビジネスマンTと私の妻との激しいセックスのレポートで終わりましたが、まだまだ書き足らなかったので続編を投稿します。

私と親友夫婦の四人のスワッピングカップルは、互いの強い信頼と信用、愛情によって成立してきました。

従って、それ以外の人たちとの交流は、ごく一部の例外を除きほとんどありません。

Tとの出来事はその代表的な例として強く記憶に残る体験でした。

Tはイギリス企業に勤務していますが、国籍はアメリカです。幼少時に父親の転勤で訪英。そのまま同国に在住してきました。

ラガーマンでもあり、190センチの巨漢です。当時35歳でしたが、性欲絶倫の性豪として、抜かずの5連発など数々の武勇伝を残したそうです。

そんな人物と私の妻たちは対戦したわけで、彼女らにとっても忘れ難いい体験となりました。

Tには日本滞在中、24時間対応の秘書を派遣しましたが、Tは初めから彼女らを秘書名目の娼婦と見なし、連日連夜、セックス三昧だったそうです。

そのため、一晩で体力と女性ホルモンを使い果たし、生理が遅れるなど、しばらく使い物にならなくなったスタッフさえいました。

Tの帰国後、派遣会社からそうした内容の報告を受け、割り増し料金を支払う羽目になりました。

秘書とわが家に来たTは、長身で体格が良い私の妻たちを見てすぐに、何とかしてモノにしようと思ったに違いありません。

秘書もグラマーで、Tは三人の女と私たちとの乱交を、彼の仕事上の圧倒的に優越する立場を使って強要したのでしょう。

Tは私の妻が一番の好みだったようで、最初に餌食にしました。前編のように約30分にわたって、妻への容赦ない連続太マラ攻撃を実行しました。

妻にはなぜか終始バック責めでした。妻は挿入されただけでイキそうになったそうです。未経験サイズを異様な状況下で受け入れて、不安よりも期待が勝りました。

Tのピストン運動には、相手の反応を見て微妙に角度やリズムを変えるなど、絶妙のテクニックがあり、妻はたちまち未体験の快感領域に引きずり込まれました。

連続アクメは女にとって、とても素晴らしいご馳走ですが、いくら好物でも限界があります。

究極の喜びと苦痛がゴチャ混ぜになって、暴風のように際限なく心と身体に襲いかかてきました。わめきながら、時には逃れようとしますが、後ろから尻の両側をガッチリと押さえられ、叶いません。

Tは途中で二度大量に、妻の中に射精しましたが、彼のボトルは萎えることはなく、かえって大きくさえなりました。

妻は中出しされる度に、上体を限界まで反らせ、獣のような唸り声をあげながら大絶頂に達し、続いてドサリと絨毯の上に倒れ込み、全身をヒクヒクと痙攣させました。顔は薄笑いを浮かべ、まさに陶酔の極地にありました。

唸り、絶叫、悲鳴、喘ぎ、痙攣、失神とあらゆる激しい反応を示した妻のTとの対戦は、Tの3度目の射精で終わり、解放されました。

意識もなく、息も絶え絶えで大きく足を開いてうつ伏す妻。アナルの下には赤く腫れ上がったマ〇コが見えました。

膣口は大きく拡張され、ポッカリと開いた黒い穴はしきりに開閉し、時折ブブブッと音をたてながら精液を吐き出しました。

呆然とする私たちをしり目にTは、親友の妻の手を取って身体を引き寄せ、立ったまま抱き締めて唇を奪いました。

続いて彼は、彼女をお姫さま抱っこすると私たちの寝室に入り、ドアを閉めてロックしてしまいました。

3分もしないうちに、ドアの外にいる私たちの耳に彼女の喘ぎ声が聞こえてきました。

そして時には「イヤ~、ヤメテ~、モット~、気持ちイ~」など絶叫気味の言葉もありました。何度も何度も彼女特有の絶頂時の叫びがあったあと、急に静かになるとTが出てきました。

Tと入れ代わって部屋に入ると、彼女はベッドの上で全身をヒクヒクさせながら仰向けで大の字に横たわっていました。

薄めのヘアの下にはさっきの妻と同じように赤く腫れ上がったマ〇コが、精液とマン汁にまみれていました。

大きくなった膣口はパクパクしながら精液を垂れ流していました。

彼女に対してTは終始正常位で責めました。彼女は初めての巨大チンポが、苦痛ではなく無類の喜びを与える神の道具だとすぐに気付かされます。

その瞬間から彼女はTにむしゃぶりつき、手足をTの巨体に絡め、Tに強く快楽を求めました。「モット!!モット!!ア~イ~」

Tは彼女を、ほぼマングリ返しの体勢にして足を全開にし、奥深くを突きながらハイスピードで抜き刺ししました。彼女もこれまで経験したことがない、忘れ難いレベルの絶頂を連続して味わいます。

しかし20分ほどたつと、あまりの快感に、全力で反応する身体が悲鳴をあげ始め、苦しくなりました。

息も絶え絶えになったので、「少しベースダウンして」と荒い呼吸のなか懇願ししましたが、Tは「これを越えると更なる天国に行ける」と言ってますます動きを早めました。

その通りに、凄まじいオーガズムが津波のように次々と襲ってきて、強烈な快感の渦の中に巻き込まれた彼女の意識は、次第に薄れていきました。

Tとのまぐわいが終わったあと、1時間ほどで彼女は目覚めましたが、それまで目の前は一面真っ赤に見えて、強烈な快感に心身を支配されていたそうで、一生忘れ難いと言っていました。

リビングに戻ると、全裸の秘書がTの上に乗って、アップにしていた髪をほどき、振り乱しての熱戦中でした。

辺りにはばかることなく大声で何かを叫んでヨガル彼女は、やはりこの道のプロであることを感じさせました。

Tと秘書の対戦は約1時間に及びました。Tは彼女をリビングのテーブルの上に仰向けに寝かせ、頭だけ台の縁から出させて後ろに反らせます。

そこに近づいたTは頭を両手で抱えると、口を大きく開けさせ、長い太マラをゆっくりと押し込みました。

彼女はグフッ!ゲホッ!と言いながらも喉の奥深くまで受け入れました。

するとTは、ゆっくりと出し入れを始め、スピードを早めました。これだけのモンスター級のディープスロートは彼女も初めてだったそうで、さすがに苦しそうでしたが、喉奥での射精まで頑張りました。私は何となく彼女に哀れみを抱きました。

秘書はTのあらゆる要求に応え、様々な体位やプレーをこなしました。

もちろん彼女も何回もイカされました。むしろ妻や親友の妻より激しく反応し、イった回数もかなり多かったと思います。私たちがあまりの凄まじさに、ストップをかけようかと思った場面もあったほどです。

翌朝、上機嫌のTと秘書をホテルに送りましたが、この時点で私たちの妻は、まだ起きられませんでした。秘書も疲れた顔はしていましたが、仕事は普通にこなしていました。

私たちの妻は体育会系で体格、体力、精力も普通の人より勝っていると思っていました。確かにそうなのでしょうが、秘書を見るとさすがにプロはすごい、何が違うのだろうと考えてしまいます。

この美人セクシー秘書のことは、時々思い出します。妻たちより若く、今どうしているかと。縁があれば私たちのメンバーに入れても良いかと思ったりしました。

あのあと二人の妻は、セックス感が変わったと言っていました。ガバガバにされたマ〇コはすぐに元に戻り、私たち四人の本来の性生活もそれなりに充実しています。

この話の続き

学生時代に始まった私と親友の夫婦四人のスワッピング関係は、早くも20年になりました。私たちは前述のように、こうした関係は信頼と愛情による強い絆があって、成立、維持できると思い、あえて積極的にさらなるパートナーを求めませんでした。日頃の付き合いの中から、自然発生的にそうした関係に発展すれば受け…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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