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元彼女(新婚人妻)との関係③

投稿:2025-06-24 00:03:53

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たかや◆MDFJWFc(愛知県/20代)
最初の話

俺「どう?おいしい?」ベッドで、足を伸ばして座っている俺の股間で、頭を上下に動かしているあやねに問いかけるあやね「ん...ん...うん、おいひい」俺のちんぽを口いっぱいにくわえながら、ちょっと苦しそうにしながらも、そうこたえたあやね。俺「そっか、おいしいんだ?どう、おっきい?」あ…

前回の話

元彼女(あやね)と再会するきっかけは、1ヶ月前のことでした。大学を卒業し、就職してから4年目を迎えた春。久しぶりに、大学時代のサークル仲間から連絡があり、集まることになった。大学時代は、テニスサークルに所属しており、同年代は18名所属。今回はそのうち11名(男7.女4)が参加することになった…

大学4年のときに、ナンパした子を部屋に連れ込みヤリまくっていたところを卒業旅行から帰って大学きた彼女(あやね)に見られてしまったことが決定打となり、あやねとは別れることになりました。

その後、大学を卒業して3年振りに学生時代のサークル仲間が集まり、あやねとも久しぶりに再会。

一次会では席も離れていて、あやねと直接会話することはなかったけど、

二次会のカラオケでは、近くの席になり

「久しぶり、元気してた?」という会話から始まり、カラオケしながら時折、他愛ない会話をしていました。なんとなく、付き合ってる頃を思い出すような楽しい会話もでき、懐かしい気分にもなっていました

そんな気持ちになった二次会(カラオケ)の終盤、あやねから「重大発表がありまーす!」と突然の報告。なんと、今年の秋に結婚するとのこと。

自分が浮気ばかりしてたから、仕方ないけど、やっぱり2年付き合った相手が他の男と結婚すると嬉しそうに話す彼女をみて、ちょっと複雑な感情になりました。

カラオケはすごく盛り上がり、みんな楽しそうで、アルコールもどんどん進んだころ、

二次会も終わり解散することに。

それぞれ自宅に向かうため、なんとくバラバラになって最寄りの駅に向かい、最初は4人ぐらいが近くに居たのですが、電車に乗る頃には自分とあやねの2人っきりになっていました。

「いや〜、久しぶりにみんなに会って、楽しかったね」

あやね「うん、めちゃ楽しかった」

「あ、結婚おめでとう。しあわせそうで良かった」

あやね「うん、ありがと」

「どんな人?相手」

あやね「会社の一個上の先輩」

「そうなんだ?どこがよかったの?」

あやね「やっぱ、優しいところかな」

「へー、そうなんだ?」

「血液型なに型?」

あやね「ん〜たしか、O型やったかな?」

「そうなん、じゃわがままじゃんw」

あやね「え?そうなの?O型って、おおらかで優しいんじゃない?」

「そう?てか、俺もO型だしw」

あやね「あ、そうだっけ?じゃ、やっぱわかままかもw」

「なんだよ、それぇ」

あやね「まぁ、血液型だけじゃ、性格決まらんでしょ。今の彼氏はめちゃ優しいし、浮気とかしないし」

「えー、そんなん分からんじゃん」

あやね「いやいや、誰かさんと違って、そういうことしないし」

「わからんよ?遊んでるかもよ?まぁ、結婚したらお互い遊ぶ時間も減るだろうけど」

あやね「まぁ、確かにそうだね」

「あやねも、今のうちに遊んどいたほうが良いかもね。こういう飲み会とかも、行けなくなるかもよ」

あやね「あ〜、確かにね。そうなっちゃうのかなぁ…」

「そうだね、今のうちにたくさん遊んどかないとね」

あやね「まぁ、そうだね〜」

「…」

あやね「…」

しばらく、沈黙がつづいたが、俺から誘ってみた

「遊ぶ?」

あやね「え?」

「もう、ちょっと遊ばない?」

あやね「え?これから?」

「うん、今から」

あやね「えー」

「いいじゃん、久しぶりにあやねに会って、なんかめちゃ嬉しくて」

あやね「えー、どうしよう」

「いいじゃん」

かやり悩んだあげく、ちょっと話するだけ…と言って、あやねは、俺の部屋に来ることになった。

「どうぞー」

あやね「わ〜、なんか久しぶりな感じ」

「ま、そうたね。部屋は違うけど、学生時代から使ってたものもあるしね」

あやね「だからかぁ、なんか初めて感がないw」

「まぁ、座ってよ」

あやね「うん」

「ビールにする?チューハイがいい?いろいろあるから選んで」

あやね「わーいっぱいあるね。んーどうしよう、あっ、このアイスティーサワーが良い!」

「おけっ、どぞ!」

「じゃ、改めて、かんぱーい!」

あやね「かんぱーい!」

「あー、今日楽しかったね」

あやね「うん、楽しかった」

「みんな、あんま変わってなかっし」

あやね「そだね、みんな変わってなかった」

「あやねは、ちょっと変わったよね?」

あやね「えー、どんな?」

「いやいや、良い意味でね。なんか大人っぽくなったというか、いろっぽくなったw」

あやね「えーなんか、やらしい」

「ん?やらしいw」

「彼氏とはどうなん?いっぱいやってる?」

あやね「もう…そういうこと、聞かないの」

「いいじゃん、お互いいろいろ知ってるんだからさぁ」

あやね「もう、ダメ、そういうの」

「やっぱ、結婚したら、こうやって遊びに来てもらっちゃ、ダメなんかね?」

あやね「ん〜、やっぱりダメじゃないw」

「えー、ダメかな?」

あやね「うん、ダメダメ。結婚するまでw」

「マジかー」

「やっぱさぁ、ちょっと胸おっきくなってない?」

あやね「なってない、なってない」

「うそ?なんか前よりおっきいよ!彼氏にいっぱい揉まれた?」

あやね「気のせいだって…w」

「じゃ、ちょっと確かめさせて」

そう言って、俺はあやねの胸を軽く突いてみた

あやね「もう、何してるのぉ?」

「やっぱ、前よりおっきくなってるって」

俺はあやねの胸を手のひらで覆い、軽く揉んでみた

あやね「もう、分かったでしょ?ね、もうよくない」

「いや、いや、もうちょっと」「なんか懐かしいしw」

強めに揉んでみると、ちょっとあやねの表情が変わった

胸を揉みながら、口をあやねの耳元まで、持っていき、さらに強く揉んでみた

あやね「あ、ちょっと...ん」

少し感じはじめたことを確認し、首すじに唇を近づける。

あやねはとくに抵抗しなかった。

何度も何度も、胸を揉み、シャツの上から乳首を刺激してみると、ビクンっと、あやねは反応した。

もう大丈夫と思った俺は、シャツの間から指を入れ、ブラの上から胸を、強弱をつけながら何度も揉んだ。

そして、ブラの隙間から指を入れこみ、直接乳首を刺激

あやね「あっ、ダメ...」息をはくあやね

俺は首すじに唇を這わせ、あやねの口元までもっていき、軽くキス。

もう、こっちのものだ。

シャツのボタンを外し、ブラを上にあげ、乳乳首を露わにしても抵抗しないあやね。

俺は左の乳首を指で転がしながら、右の乳首に舌で刺激を与える

あやね「あっ、ん...」

乳首を口に含みながら、舌で大きく舐め回す。

あやね「あっ、もう、ダメ…」

俺は顔をあげ、あやねの顔に近づけると、あやねは自ら口を俺の唇に近づけてきた。

俺はたまらず、キスをして舌で唇をなぞる。

あやねは、唇を開け、舌を少し出してきた。

俺たちは舌を絡ませながら、深いキスを続けた

そして、俺が右手を乳首から太ももに移し、ゆっくりと股間に近づけると、あやねは抵抗することなく少し脚を開く。

ついに、あやねの大事なところに下着越しに指が触れると、そこはもうかなり湿けっていた。

「あれ?もう濡れてない?」

あやね「やだ、言わないで」

「ちょっと、これはかなりじゃね!」

「確かめるわw」

といって、下着の中に指を突っ込んだ

「うわっ、もう洪水じゃん」

俺は、指を小刻みに動かすと、ピチャビチャビチャビチャと、やらしい音が

あやね「あ、あ、あ、だめ〜」

俺は、指でアソコを右手で攻めながら、左手でシャツを脱がせ、ブラを外し、あやねを上半身裸に。

そして、あやねを横にして、スカートとショーツも脱ごし、全裸になったあやねの股間に顔を埋め、舌で攻撃をした。

あやね「あ〜ん、ダメ…、気持ちぃ」

「気持ちい?」

あやね「う、うん」

あやねの両脚を大きく開け、まんこに顔を埋め舌で攻撃しながら、指で両乳首を攻めると、あやねはアンアン喘ぎながら、ダラダラと愛液を垂らす。

あやね「あ〜、もう凄い...」

「相変わらず、エロい身体だなぁw、あやねは、すぐイッちゃうからなぁ」

あやね「そんな、そんなこと、ないもん...」

「そうなん?彼氏とは?」

あやね「か、彼氏とは、あ、あんまり」

「そうなんだぁ?彼氏あんまうまくない?」

あやね「…」

「じゃ、久しぶりにいっぱいイカセちゃおw」

そう言って俺は、あやねのまんこに指を挿れ、高速ピストン!

あやね「あーダメー、凄いよぉー」

左手の親指でクリトリスを攻め、右手の中指をあやねの奥深くにいれながら、少し曲げてやると、スポットに当たったらしく、あやねは痙攣するような反応

あやね「あっ!ダメっ、いっ、いっちゃう」

「いいよ、久しぶりに、あやねがいってるとこみたい」

俺は、再び高速ピストンで攻めた

あやね「あー、イっ、ちゃう、あ、あー」

ピシャー!

勢いよく潮を吹くあやね

「おー、凄いね」

「でも、まだまだね」

あやね「え...」

あやねの中に人差し指と中指をいれ、さらに執拗にせめ立てた

あやね「あー、もーダメー、すごいょ〜」

2度、3度と潮を吹きながら痙攣してよがるあやね。

この話の続き

3年ぶりに俺の指攻撃により、イキまくったあやねは、やや放心状態の表情で俺を見つめている。あやねに軽くキスした俺は上半身裸、下はパンツ1枚になり、少し大きくなった股間をあやねの口元に無言で近づけた。少し、躊躇いながらも、何も指示してないのに、俺の股間に手を伸ばしてきたあやね。パンツ越しに俺…

-終わり-
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