官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
隣の部屋のさや香ちゃん①
投稿:2025-06-23 07:02:23
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※頭の中で妄想した話です。
隣の部屋に、シングルマザーと娘の2人が引っ越してきて挨拶をしてからすぐに仲良くなりました。
ママは、童顔に推定Eカップの巨乳という最高の組み合わせ(仕事は風俗)…そして、何よりこの娘がロリコンの自分にとってはタイプでした。
俳優に例えるなら、今○美○さんのようにパッチリとした目で、小学校2年生との事でした(名前はさや香)。
ママにもさや香ちゃんにも、引っ越しの時の荷物運びを手伝ったりした事等ですっかり信頼してもらえました。
自分は、ママが洗濯物を干す時に屈んだ時の胸チラとアパートの砂場で遊ぶさや香ちゃんのパンチラで、毎日ヌイていました。
ある日、ママが急に仕事で夕方から出勤となり、部屋に泊める事に…。
「ママ、俺別に悪さしないけど(ホントはヤりたい)…独身だし、さや香ちゃん任して大丈夫ですか?」
「私も娘も、○○さん信頼しているので…急にすみません。」
「そうですか…一応管理人のおばちゃんにも伝えておきますね…さや香ちゃん、お兄ちゃんの部屋でお泊まりする?」
「うん!」
という事で、さや香ちゃんのお泊まりが決まりました。
(さや香ちゃん、可愛いなぁ…ヤりたい…でも、それはヤバい…せめて、パンチラ位は撮りたいな…風呂入るなら、裸撮りたいな…)
こんな事を思いながら、さや香ちゃんを居間に連れてソファーに座らせました。
さや香ちゃんは、すぐにくつろぎ、テレビを観ながらいろんな姿勢になっていましたが…すぐに自分の理想の姿勢になりました。
ソファーの上で膝を立てると…ピンクのハート柄のパンツが見えました。
(さっそく来たか!パンチラ撮影しなきゃ…)
こっそりと動画撮影しましたが、動画もバッチリ…また、気づかない様子でした。
(よし、俺も一緒に座るか。)
「さや香ちゃん、お兄ちゃんも一緒に座りたいな。」
「じゃあ、膝の上で抱っこして!」
さや香ちゃんを、膝の上で抱えました。
パンチラを見て既におチンチンは固くなりましたが、さや香ちゃんが姿勢を変えた時にちょうどお股に当たるようになりました。
次第に、さや香ちゃんがお股を気にしてきました。
「お兄ちゃん、私お股ムズムズする…どうしたかな?」
「(とぼけながら)うーん、トイレ行ったら?それか、お風呂まだ?使わしてあげるから、1人で入りなよ。」
「お風呂?」
「うん、お兄ちゃん用意してあげるよ?」
「うーん、後で考える。」
しばらく、さや香ちゃんはお股を気にしていました。
そのうちに、気持ち良くなってきたのか「んっ、んっ、」と声を出しました。
「さや香ちゃん、そんな声出してどうしたの?」
「…ちょっと気持ち良かったの…」
「そうなんだ…でも、お股気にしてばかりだとママに叱られるぞ?」
「ママに内緒にして?お願い…」
「分かった…じゃあ、お兄ちゃんの事も内緒ね?」
「いいよ。」
(これで、エッチな事出来る!)
「じゃあ、もうちょっと気持ち良くしてあげる。」
さや香ちゃんのパンツの中に手を入れ、クリトリスを弄りました。
「あっ、やっ、あんっ、」
さや香ちゃんの喘ぎ声を聞き、その手を速めました。
「あっ、あっ、くすぐったいっ、気持ちいいっ」
自分は、さや香ちゃんのパンツを脱がしました。
「パンツ脱がして何するの?」
さや香ちゃんの前にしゃがみ、オマンコを舐め回しました。
「あぁっ、そんな所汚いよ…」
「うぅん、キレイだよ…」
「んぁっ、やんっ、あんっあぁ~ん」
さや香ちゃんは、イキました。
「さや香ちゃん、気持ち良かった?」
「うん…」
「じゃあ、これちょっと見てよ。」
勃起したおチンチンを、さや香ちゃんの目の前に出しました。
「うわぁ、おっきい!」
「さや香ちゃん、飴を舐めるみたいにやってごらん?」
「こう?」
さや香ちゃんは、おチンチンを入れられた口の中で、舌を懸命に動かしました。
「そうそう、あぁ~気持ちいいよ…あ、さや香ちゃん出るよ〜!」
ビュルル〜ドピュドピュ〜!
さや香ちゃんに、念願の口内射精が出来ました。
さや香ちゃんは、全て飲み込みました。
「お兄ちゃん、お口の中に何か出たけど…オシッコ?」
「違うよ、気持ち良くなった時に出る汁だよ。」
「そうなんだ…私も出るかな?」
「まだ小学校2年生なら、ちょっとだけかな…そうだ、ママに内緒でお風呂一緒に入らない?」
「いいよ、入ろう!」
脱衣場でまずは自分が裸になり、そしてさや香ちゃんを裸にしました。
「さや香ちゃん、キレイな体だよ…」
「…そう?ありがとう。」
風呂場に入り、まずはさや香ちゃんが自分の体を洗ってくれました。
「お兄ちゃん、お背中おっきい…あと、おチンチンも!」
さや香ちゃんは、よほどおチンチンに興味を持ったのか、指でツンツンしたり握ってきました。
「さや香ちゃん、お兄ちゃんまた汁出そうだからちょっとおチンチンこうやって動かしてごらん?」
「うん!」
さや香ちゃんにしごき方を教え、やってもらいました。
「ゴシゴシ〜♪」と言いながら、さや香ちゃんはおチンチンをしごいてくれました。
「あっ、さや香ちゃん上手…出るよ〜!」
さや香ちゃんに、たくさん顔射しました。
「お兄ちゃん、顔にいっぱい汁かかったよ!しょうがないなぁ…」
「ごめんごめん…さぁ、次はお兄ちゃんが体を洗ってあげる!」
背中から順番に、さや香ちゃんの体を洗いました。
石鹸を洗い流した後、ここからが本番です。
背後から、まずはピンクの乳首を摘んだり揉んだり…。
「あん、くすぐったい…でも、気持ちいい…お兄ちゃんのエッチ…」
「さや香ちゃん、おっぱいちょっと膨らんだね…」
次は、さや香ちゃんを床に寝かせて乳首を舐め回しました。
「あぁん、またくすぐったいけど気持ちいい…」
「でしょ?次はお股見せてね。」
足を開き、オマンコを再び舐め回しました。
「んぁっ、いやぁ~ん」
さや香ちゃんは、体を仰け反らせイキました。
そのままセックスして中出しをしたかったけど…ちょっと早いので、フェラで我慢しました。
風呂から上がってパジャマを着ると、さや香ちゃんはすぐに布団で眠りに就きました。
さや香ちゃんが寝静まった頃、今日したパンチラ撮影やエッチな事を想像しながらさや香ちゃんに顔射したりパンツを脱がしお尻に射精しました。
翌朝起きて朝食を2人で摂った後、ママが帰ってきました。
ママに飛び付く姿は、やはり2年生…無邪気でいいなと思いました。
お泊まりはこの時だけでしたが、この後もママに内緒でエッチな事(セックスはなし)を何度もしました。
さや香ちゃんが3年生になり、ついに交わりました。
さや香ちゃんの自分の部屋へのお泊まりから1年間、ママに内緒でエッチな事をたくさんしました。会えない時は、さやニー(さや香でオナニー)やたまにママニー(ママでオナニー)をしました。また、さや香ちゃんはママのお仕事のせいもあるのか、エッチな事に興味津々な様子でしたが…学校でパンチラは恥ずかしいよ…
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(2020年05月28日)
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