体験談(約 4 分で読了)
◯学生の私はお股を幽霊に弄ばれてエッチなお汁が止まらなくなりました。
投稿:2025-06-11 21:00:55
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私の思い出話をします。
当時私は◯学生の中学年くらい、住み慣れた町を引っ越して少しの寂しさを持て余していました。
引っ込み思案で友達がいなかった私でも寂しくなかったのは生まれた時から一緒にいた大型犬【ペロ】のおかげでした。
しかしペロは寿命を迎え亡くなり、その出来事は和をかけて私を無口に孤独にしたのです。
ある夜の事でした。
うとうとと布団の中でまどろんでいると足の裏をさわっ…と触れる感覚を覚えました。
一度、二度、気のせいではありません。
私は昔亡くなったかつての愛犬が私のベッドにこっそり潜り込んできたことを思い出し、
「ペロ…?」
と懐かしさを込めて呼びました。
触れられる感覚は無くなりません。
足の裏から足首、ふくらはぎ、とどんどん上へ登っていきます。
そして太ももを通りお股にたどり着いた鼻先はスン、スンと鳴ってます。
「ペロ…そんなとこ、嗅がないでよ…。」
懐かしくも恥ずかしさを覚えた私ですが次の瞬間、布団の中でずるっとパジャマとパンツ一緒に脱がされました。
「えっ、あ、」
脱がされたお尻がスースーします。
まだ毛も生えてないお股の割れ目を鼻先が言ったり来たりします。
「そんなとこ、やだあっ…!」
泣きそうになっているとお股にぬるっと生暖かい感触がありました。
お股を舐められている
自分でも触った事のない場所で咄嗟に抵抗しようとしましたが、割れ目の上の部分のぷくっとしたお豆に触られて私は生まれて初めての鋭い快感にビクッと腰を跳ねさせました。
「あっ、あ、やだ…ペロぉ…。」
舌はお豆最初チョンチョンと触る程度でした。
触られる度に私の腰はひくひくします。
やがてお豆の全体を覆うようにベロォとねぶられて
私ははっきりと快楽を味わうようになっていました。
「ぺろ、やだ、なめなめやめて…っ、なんかなんか、くる」
自然にどこかへ上り詰める気がして私はペロに懇願します。
するとペロは私の腰を掴み開かせた足の間に入り、完全にお股に顔を固定しました。
そして私のお股をパクリと口全体で覆い
舌でお豆を激しく捏ねはじめたのです。
「……ふ、ぁ……っ、あっ、ん、も、もぅ……っ、あっ、あ、ぁあ……っ」
ペロの口の中でお豆はぐにぐに四方八方にいじめられています。
そしてやがてぷっ、と何かがはち切れる感じがして
「はぁ…ぁーっ…」
力が抜けた私のお股からしょわあああとオシッコが湧き出しました。
ペロはそのまま口を離さず喉を鳴らして私のオシッコを飲みます。
ペロのお口にオシッコしてる。
やめなくちゃ、と頭では思いますが初めての絶頂で力の入らない私はペロがオシッコを飲み下す度に腰をカクン、カクン、と揺らす事しかできませんでした。
オシッコが終わってもペロはしばらく私のお股から口を離しません。
オシッコの穴からちゅぅぅ、と残ったオシッコを吸い取り、私のお股の割れ目からトロトロと流れるぬるぬるをしつこく舐めてました。
ペロの舌がお豆の上を通る度に、私は
「んっ…」
とくぐもった声を上げていました。
一通り満足したペロは次は私をうつ伏せにしました。
言う通りにした私はされるがままお尻を少し上げた大切になります。
ペロが次に狙ったのはお尻の穴です。
最初はお股同様、お尻の割れ目に鼻を押し付けスゥーーーーと匂いを嗅いでるようです。
私はお股より恥ずかしかったのですがペロは止まりません。
やがて私のお尻をぱかっと割り、中心のお尻の穴に鼻先が触れました。
「ひぅっ。」
お尻の窄まりにツンツンと舌先が当たります。
「ぺろ、だめだよぉ…そこ汚いってばぁ…っ!」
ペロは構わず私のお尻の穴を丹念に舐めはじます。
お尻の皺を伸ばすように丁寧にしゃぶり、オシッコの穴を同じように全体を口でジュゥウウと吸います。
お尻の穴だけでなく、舌先はお尻の穴をこじ開け中まで入ってグリグリと舐め回します。
「ん、ぅ、っ……ひっ……あっ、あっ、ウンチの穴、そこ、やぁ」
舌がお尻の穴を通る時、まるでウンチが出るような感触ですが私はそこにも生理的な快感を覚えて訳がわからないながらも喘いでしまいました。
お尻の穴がふやけるまで舐るとペロは口で勢いよく空気をお尻の穴に吹き込みます。
「やだぁ…っっ、お腹、苦しいよぉっ…」
ペロが私に何をさせたいか察した私はお尻の穴を引き絞ります。
その私の努力を楽しむかのようにペロは私のお尻の穴をを舌先でクリクリとこじります。
「……あっ、あっ、なん、か、っ……っんぁ、だめ、だめぇっ、でる、でちゃう、ああぁ……っ、あっっ!」
プピ、ぶ、ぷすーぅぅ…
「ぺろに、あっ、オナラかけちゃったぁ…、ああ、ぁ…」
その後はもっと激しくされました。
「あ、っああっ、でる、おならまた出る、っっ!ひっ、ん、ペロ、でちゃうよぉっ」
お尻の穴を弄られる度に、空気を入れられる度に私はオナラをしてしまい、ペロは喜び「ごほうびだよ。」
言わんかぎりにお股のお豆をくちゃくちゃと捏ねます。
ぼびっ、ぶうーーーっ、ぶ、
「ぺろ、オナラするから、おまた、おまたのお豆舐めてっっ、ペロペロして」
すっかり快楽を覚えた私はお布団の中のペロに懇願します。
ペロは私をまた仰向けにしジュッパジュッパと音を立てながら私のお股にしゃぶりつき、お豆を擦ります。
「あ、あ、きもちい、おまめ溶ける、あ、ひぃ」
ダラダラとお汁を垂らす割れ目の下で指を抜き差しされて閉じなくなったお尻の穴がぶすっ、ぶすっ、と音を立てています。
◯学生のうちに一夜のうちにめちゃくちゃな女の快感を体験してしまった私は、
「ペロ、おまめ、おまめまたビクビクしてる、くる、やぁ、ああ、あ!お尻の穴も、みてて、ぺろ、」
また激しい絶頂とお股からオシッコとは違う迸りを感じゆっくりと気を失ったのでした。
次の日私が目を覚ますとパジャマは乱れなくしっかりと着ていました。
夢だったのかな…と少し残念に思っていましたがベッドの枠がお股にふれた瞬間
「あっっ♡」
と私は声を上げて腰を跳ねさせてしまいました。
そっと下着の中を覗くとお股は昨日散々流していたエッチなお汁でヌルヌルとしています。
「ペロ…。」
昨日の晩の事が夢ではないと悟った私はこれからどんどんエッチになり戻れなくなっていくのです。
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