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【高評価】憧れだった家庭科の先生で童貞卒業した

投稿:2025-06-08 18:10:55

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名無し◆iIJ0YJA

僕は平凡な高校生だった。

偏差値は高いわけでも低いわけでもなく、部活は一応バスケをしていたけど、そこまで熱を入れてるわけではなかった。

そんな僕の唯一の楽しみは週1回ある家庭科の授業で、その日はなんとしてでも登校していた。

目当ては家庭科担当の佐川綾香先生。

色白で、服のセンスがよく、顔も可愛らしい感じ。真面目だけどおっちょこちょいなところがあって、それなりに人気な先生だった。

そんな先生、まだ31なのによく独身いじりされてて、それにちょっとムキになってるところも可愛かった。

僕は佐川先生に会うために学校に行ってたと言っても過言ではないくらい、先生がタイプで、正直同級生には興味がなかった。

先生とは授業後の休憩時間ギリギリまで話して教室移動してたし、他で会ったら挨拶は欠かさない。

先生と話すのもだんだんフランクになってきて、拓也くん→拓也(呼び捨て)と、だんだん変わってくのがめっちゃ嬉しかった。

だが、僕の高校では家庭科の授業は1年で終わり、佐川先生と会う時間が極端に減ってしまう。

高2の頃は会うタイミングが本当に少なかったが、廊下であった時はほぼ毎回立ち話をしてた。

「髪切った?いいじゃん!」

と佐川先生から話しかけてくれたり、

逆に、

「先生髪染めた?めっちゃ似合ってる!」

と僕が話しかけたり。

高3になると受験で忙しくなって、その相談とかもちょくちょくしてた。

そして、部活でスタメンを掴んだ僕は、先生を思い切って最後の大会に誘ってみる。

先生は時間を調整してわざわざ観にきてくれて、手作りのクッキーもくれた。

その甲斐もあってか、僕は過去最多得点を取って引退することができた。

そして迎えた卒業式、僕は先生にインスタを交換しないか聞いて見たが、やってないとのことで、LINEを交換してくれた。

交換した直後は受験の結果などを話していたが、その後は続かず。

その後はあけましておめでとうの挨拶をしただけだった。

成人して迎えた大学2年の夏休み

先生は誕生日を祝うLINEを送ってくれた。

このままで終わりたくないと思った僕は、

「ご飯行きませんか?」

と玉砕覚悟で聞いてみた。

すると、

「いいよー!行こ行こ!」

と返信が来た。

めっちゃガッツポーズした、笑

ご飯は

僕が成人したということで、お互い2杯ずつくらいお酒を飲み、ほろ酔い状態。

ただ話すことは尽きなかったので、結構長い時間店にはいた。

先生は、まだ彼氏できないと嘆いていて、安心した

それから店を出て、駅まで向かう途中

突然

途切れなかった世間話が途絶え、間ができた

酔っていた僕は、我慢できず

「先生、好きです」

と言ってしまった

「ありがとね、笑笑」

と、ちょっと流してるようにされたのが嫌で

先生の肩に手を置き

「本気です。女性として、、」

「あ、、。ごめんなさい、、」

間に耐えきれず、自分で言葉を埋めてしまう

「本気なの、、?」

先生に聞かれたので

「はい、本気です」

と答えた

先生は答えに悩んでいそうだったので、

「先生とまだいたいです」

と思いを伝えた。

すると、

「うん、じゃあちょっとだけね」

と返事が返ってきた。

「私の家、こっから2駅だし...」

とのことで、先生の家に行くことが決まった

向かう途中、

「先生のことずっと好きだったんで、彼女作ったことないんですよ」

と言うと、めっちゃびっくりして、

「え、てことは童貞なの?」

と聞かれた

その後、コンビニに寄ってゴムとお酒、つまみをちょっと買い先生の家へ

まず先生からシャワーを浴び、次は僕

タオルの柔軟剤とかがめっちゃいい匂いで、ずっと勃ちっぱなしだった。

シャワーを上がると、ベッドには下着姿の先生。

「先生、あの...」

「うん、しよっか」

けど、僕は童貞で、何からすればいいのかわからない。とりあえず、先生の下着を脱がそうとするも、ブラの外し方がわからなかった

「ふふ、かわいい」

先生がブラを外すと、僕は胸に飛びついた

首から脇、お腹まで一通り舐めて、下着を脱がすと、先生はめっちゃ恥ずかしそうだった

「こんなことになると思ってなくて剃ってなくて、、ごめん」

毛は未処理で、僕を逆に興奮させた

思う存分クンニすると、先生も小声で

「んっ♡んっ♡」

と喘いでいて、めっちゃ嬉しかった

この時点で僕のちんこはギンギンで、先生にフェラされて数秒でイッてしまった。

顔にかかったしまったことを謝ると、

「おいしいよ」

と舐めてくれたのもめちゃくちゃ刺さった

一通り前戯が終わり、先生にゴムをつけてもらうと、

先生は仰向けになった

僕がちんこをまんこにあてがうと、

「私、すっごい久々だし、めっちゃ下手だよ?」

「教え子に抱かれるの、なんか恥ずかしい」

と言いながら顔を両手で隠した

いじわるがしたくなった僕は、あてがうフリをして、一気に挿入した(AVやYouTubeでめちゃくちゃ勉強した経験が生きた)。

「んっ♡ちょっと、!」

焦ってる先生も可愛くて、ちょっと腰を振りながら

「綾香さん、可愛い」

と言ってみた

「うるさいな、」

余裕なさそうな綾香さんも可愛かった

そのまま正常位で腰を振り続けると、綾香さんから舌を絡めてきた

それかもうたまらなくて、射精感が一気に高まる

そして、

「イクっ!綾香!」

過去一の量の精子をゴムに出した

「めっちゃ出てんじゃん」

「下手でごめんなさい、すぐイッちゃったし」

「あたしも、ごめん下手で。気持ちよかったよ」

など話しながら、2人でお風呂に入り、イチャイチャした

そのままお互い裸で寝てしまったため、

朝、もう一回セックスした

今度はバック、対面座位、立ちバックをしたりして、最後は正常位でフィニッシュ

その勢いで、

「綾香さん、好きです、付き合ってください」

告白をしてしまった

「この状態で言うことじゃなくない?」

ちょっと笑われたが、

「私でいいの?もう36だよ?」

「いいです、好きなんで」

押し通して、付き合うことになった

-終わり-
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