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友達とわちゃわちゃして、、、  ⑥

投稿:2025-06-06 05:21:36

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名無し◆FyUBUQI(石川県/10代)
最初の話

夏休みの日、小5のまなちゃんと同級生で友達のももちゃんがまなちゃんの家で遊んでいた。今日は、カラオケをして遊んでいる。2人の好きな曲だったり、今流行りの曲を歌っている。そして、2時間カラオケで遊んだ。すると、2人はソファーでのんびり過ごしていた。もも「ワンピース着てるからパンツ見…

前回の話

とある日の帰り道、小6のかなちゃんとりんちゃんが一緒に帰っていた。りん「今日かなちゃんの家に遊びに行ってもいい?」#ブルーかな「いいよ」#ピンクりん「ありがとう。じゃあ家に着いたら連絡するね」#ブルーかな「わかった」#ピンクそうして2人はお互いの家へと帰っていった。りんちゃん…

とある日に、小6のさくらちゃんとあおいちゃんが学校が終わって塾へ向かっていた。

あおい「塾終わったら私の家で遊ばない?」

さくら「いいね!楽しみ!」

そう話していると塾に着いた。

塾が始まり2人は問題を解いていった。

しかし、塾が始まって40分後さくらちゃんの様子がおかしくなっていた。

さくらちゃんは心の中でこう思っていた「(どうしよう...トイレしたくなってきた...)」と、モジモジしながらこう思っていた。

でもさくらちゃんは、トイレに行くことを言うのが恥ずかしくて行けなかった。

あおいちゃんとは席が離れていたため気付いてもらえなかった。

さくらちゃんは時間が経つにつれて我慢するのが必死で集中力も無くなっていた。

10分後には、さくらちゃんはスカートを履いていたが次第にスカート越しではなく、パンツ越しにワレメを抑えていた。

だが、残りの10分もなんとか耐えて無事に塾が終わった。

さくらちゃんは塾が終わったあとトイレに行こうとしたが、トイレが清掃中で仕方なく帰ることにした。

さくらちゃんはあおいちゃんと合流し、塾を出ていった。

塾を出たあとさくらちゃんはこう言った。

さくら「私今すぐトイレ行きたい」

あおい「確かに塾のトイレ清掃中だったもんね。家まで間に合いそう?」

さくら「わかんない。漏れちゃうかも」

あおい「じゃあ近くの公園に向かおうか」

さくら「うん。そうする」

そして2人は公園へ向かっていった。

そして、公園に近づきさくらちゃんはなんとか間に合うと油断した途端

さくら「あっ待ってっ出ちゃっあっ」

しゅいーーーーーーーーーーーーっとおしっこが出てきて、しゃがみ込んでしまった。

さくらちゃんが履いていた白いパンツの色が変わっているのがわかる。

思わずあおいちゃんはそれを見つめることしかできなかった。

おしっこの勢いが弱まりおしっこが出終わったと思った途端、

さくら「まっておっきいのも出るっおっきいのも出るっひゃぁっ」

と声を出した後、パンツのお尻の方が膨らんでいった。

さくらちゃんはうんちも漏らしてしまったのだ。

幸い、人通りの少ないところだったため誰にも見られずには済んだ。

あおい「大丈夫?」

と心配そうに声をかけた。

さくら「ううん、おしりが気持ち悪い」

あおい「とっとりあえず公園のトイレに向かおうっか」

あまりの突然の出来事に少し戸惑いながら声をかけた。

さくら「うん。そうする」

と言って、さくらちゃんは立ち上がった。

さくらちゃんは思わず涙目になっていった。

さくら「うわぁ、歩くとお尻が冷たいし、ネチョネチョしてて気持ち悪い」

あおい「大丈夫。もう着くから」

と言いなんとか公園のトイレに付いた。

2人は女子トイレの個室の中に入りドアを閉めた。

あおい「じゃあパンツ脱ごうか」

さくら「うん。でも拭いたりしてほしい」

あおい「いいよ。やってあげる」

と優しく声をかけた。

あおいちゃんがパンツを脱がせた後、うんちを和式便所の方へ落とした。

あおい「お尻にもうんち付いてるからしゃがんで」

と言いさくらちゃんはしゃがんだ。

あおいちゃんは、付いたうんちを拭き取っていると。

さくら「あっ、ちょっとおしっこ出るっ」

と言うと少しだけおしっこが出てきた。

さくら「大丈夫?手にかかってない?」

あおい「大丈夫だよ。おしっこも拭いてあげるね」

そうしてさくらちゃんのお尻を拭き取って、トイレの水を流した。

あおい「パンツ私の家で洗ってあげるよ」

さくら「え、いいの?ありがとう!」

あおい「大丈夫だよ。この後遊びに行くからさ」

そう言うとさくらちゃんも次第に元気になってきた。

あおい「一回パンツ水で洗うね」

と言いあおいちゃんはパンツを洗って袋に入れてくれた。

あおい「あ、さくらちゃん代えのパンツ無いよね?」

さくら「うん。無い」

あおい「家までそのままで大丈夫?」

さくら「うん。なんとかなりそう」

あおい「じゃあ家に向かおっか」

そうして2人は公園のトイレを出てあおいちゃんの家へ向かった。

2人は家に着いた後、リビングの方へ向かった。

あおい「あ、代えのパンツ貸してあげる」

さくら「いいの?嬉しい!」

あおい「いいよ。ついでにパンツももう一回しっかり洗ってくるね」

と言うと、パンツを洗い一度干した後、あおいちゃんが部屋からピンクのパンツを持ってきた。

さくら「ありがとう!」

と言いさくらちゃんはそのパンツを履いた。

さくら「そういえば今日のあおいちゃんのパンツって何色なの?」

あおい「じゃあ見せてあげる」

と言うと、あおいちゃんは履いていたズボンを下ろした。

さくら「水色のパンツか。可愛いじゃん!」

あおい「うん。このパンツ気に入ってる」

あおい「あ、せっかくだから私を気持ちよくさせてほしい」

さくら「どういうこと?」

あおい「なんか気持ちよくなりたくてムズムズしてきちゃったから気持ちよくさせてほしい」

さくら「いいよ。やってあげる」

あおい「じゃあこっちに来て」

そうして2人はあおいの部屋に向かった。

するとあおいちゃんはスカートからズボンに履き替えた。

あおい「あ、電マとかも使っていいけど漏らすかもしれないからできたらベットとかで使うのはやめてね」

さくら「わかったよ。じゃあまずその場で少し足を広げながら体育座りしてほしい」

と言うと、あおいちゃんは座った。

さくらちゃんはパンツ越しにワレメの部分を指で擦っていった。

あおい「あぁそこ気持ちぃ」

5分ほどこすっているとあおいちゃんのパンツにシミができてきた。

さくら「パンツにシミできてるよ」

あおい「ほんとだ気持ちよくなってる証拠じゃん。でももっと気持ちよくして」

と言うとさくらちゃんはパンツをずらして、ワレメを直接擦った。

あおい「あぁん気持ちぃよぉ」

さくらちゃんの擦ってる指は濡れていた。

するとさくらちゃんは電マを取り出した。

さくら「壁際に寄りかかりながら立って」

そうしてあおいちゃんは壁際に立った。

そして、さくらちゃんは電マを当て始めた。

あおい「あぁぁきっ気持ちぃぃぃ」

しばらく当て続けると次第にシミが大きくなっていた。

すると、

あおい「あっ出ちゃう出ちゃう出ちゃうあっあっあぁぁぁぁっ」

と声を出した途端、

しゅいーーーーーーーーーーーっとおしっこが出てきた。

それでもさくらちゃんは電マを当て続けた。

おしっこはそのまま床に落ちたり足を伝って落ちていった。

あおいちゃんの足はブルブルと震えていた。

さくら「どう?気持ちよくなった?」

あおい「うん気持ちよかったよ。ありがとう」

さくら「じゃあ床拭いてパンツも洗っておくからお風呂場で体洗ってきな」

あおい「ありがとう」

と言ってあおいちゃんは服を脱いで体を洗いに行った。

さくらちゃんは「(あおいちゃんのあんな声初めて聞いたな)」と思いながら拭いていた。

さくらちゃんがパンツを洗い床を拭き終わると。

あおいちゃんが戻ってきた。

さくらちゃんが漏らしたパンツはもう乾いており、あおいちゃんが貸してくれたパンツを返した。

さくら「もう帰る時間だし帰るね」

あおい「わかった。また一緒に遊ぼうね」

と話して、さくらちゃんは帰っていった。

〜END〜

-終わり-
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(2020年05月28日)

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