体験談(約 11 分で読了)
片田舎の誰も居ない塾で未経験のjkに「練習」と称してズボンの上から手コキされた④(2/3ページ目)
投稿:2025-06-02 12:33:16
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俺は中指で確かめるようにクリを触り続ける。
平均的なサイズより少し大きい気がする。
「どうした?きもちいい?」
「ああっ……うぅ…………あっ」
「ねえ?気持ちいいの?」
アヤはコクコクと首を縦に振った。
「声でちゃうんだ?」
「出てない、出てないですっ……」
「そうですか」
俺は中指でグリグリと押し潰したり弾いたりする。
「んんっ……ふっ……はぁ」
アヤは必死に声を抑えようとしている。
「我慢できてないじゃん」
「ひっ、はあっ……」
「ほらここどう?」
俺は指先でちょんちょんと触ってみせる。
「うああっ、やっ……んんんっ」
「ん?ほらほら、コリコリしてるね〜」
「やっ、ああっ……やばいぃっ」
「ヤバいってなに?」
俺は指先で円を描くように擦る。
「んああっ……」
アヤが身体を震わせる。
「あああ……それだめっ……」
「どれ?」
「んんっ……」
「どこがダメ?」
「わかん、ない……」
「へぇ……」
俺は執拗に同じ場所を攻め続ける。
「あああ……やっ……んんっ」
「じゃあやめる?」
俺はアヤを追い詰めていく。
「あっ、あぁっ……だめっ……ああっ」
アヤは俺の腕をギュッと掴み、絶頂が近づいていることを目で訴えてきた。
「ヤバい?」
「ヤバいですほんとにっ……はぁ……ああっ!」
「イキそう?」
「はい……あっ……はぁ……んんんっ……」
「いいよ、ほらいっちゃえ」
俺は腟内から溢れ出す愛液を少しだけ掻き出し、中指の腹でグリグリと陰核を刺激した。
「あ、だめだめだめぇっ、ああっ、ん゛、ん゛んんーーっ!!」
ビクビクッ!!
アヤは身体を大きく震わせて果てた。
「はぁはぁ……せんせ……はぁ……はぁ」
「イっちゃった?笑」
「……はぁ……ヤぁ〜!!……もうめっちゃ恥ずかしいですっ……!!」
アヤは顔を真っ赤にして、手で覆った。
「気持ちよかった?」
「…………はい」
「そっか」
「もう無理……」
アヤはぐったりとして俺にもたれかかってくる。
「そんな〜、まだ1回しかイッてないよ?こんなんじゃ仕返しできないぞ。弟に返り討ちされちゃうぞ。」
「先生いつの間にかノリノリ笑。」
「で、どうする?まだやる?」
「じゃあ今度は私が先生を気持ちよくしてあげますっ。」
「え、まじ?」
「はい。」
アヤがゆっくりと俺のズボンとパンツを脱がせる。
アヤの細くて冷たい指が、俺の股間を包み込む。
いつもよりずっと滑らかな動き。
手のひらで根元を握って、指先でゆっくりカリをなぞる。
「……ん、なんか、すげぇな今日」
アヤはちょっと得意げに口角を上げる。
「……動画とか見て、色々覚えました!……あと、タクミにも、ちょっとだけやってあげたんで」
「……え、また弟と……」
一気に背徳感がこみあげてくるし、
心の奥に嫉妬がチリチリ燃える。
「でも、やっぱり先生の方がやりやすいです。……サイズも、全然違うし」
「……そんな比べるもんかよ」
思わずそっけない声になる。
アヤは俺の顔を覗き込んで、
「え、先生、ヤキモチですか?」
「うるせぇよ……」
口では言いながらも、アヤの手の感触が脳みそを溶かしていく。
指先が玉袋を軽く撫でたり、竿の裏をじわっとなぞったり。
ときどき親指でカリの縁を押し上げてくる。
そのたびに体がビクッとなる。
「……どうしたら一番気持ちいいんですか?」
「いや、それ、今のでもう……ヤバい」
「そっかぁ……」
嬉しそうな声と一緒に、アヤは両手を使い始める。
片手で根元、もう片方で亀頭をくるくる撫でる。
手のひらがぬるっとしてきて、
「ねぇ先生、これ……タクミの時もなったけど、いっぱい出てきて面白いです」
「変なこと言うなよ……やばい、マジでイきそう……」
本気で射精感が込み上げてくる。
アヤはパッと手を止めて、
「……待ってください!」
って、慌てたように俺を見上げる。
「えっ……な、なんで」
「……その、まだ……舐めてないので」
そう言って、
アヤは俺の目の前に膝をつく。
じっと俺のモノを見つめて、
そっと、先っぽにキスを落とす。
唇が触れるたび、
ちゅ、ちゅって音がして、
アヤの唇が俺の先端をなぞる。
「……緊張する……先生、見ないでください」
そう言いながらも、
アヤは震える指で、俺の竿をそっと持ち直して、
舌先で亀頭をペロペロ、チロチロと何度も舐めまわす。
唾液がぬるぬると絡みついて、
そのまま、ゆっくりと口を開いて、
俺の先っぽを包み込むように咥え込む。
「……っ、お前……やばいって……」
アヤは上目遣いで俺を見つめながら、
舌を平たく伸ばして、亀頭の裏側をなぞる。
そのまま、唇で包んでゆっくりと上下に動かし始める。
チュポッ、チュポッ
俺の息がどんどん荒くなる。
「……っ、もう、ほんと、ヤバいから……」
「んグ……んん……」
アヤは頬をほんのり赤くして、
必死に俺のモノをしゃぶっている。
ジュポッ、ジュポッ、ジュポッ
「ああやばいそれ、めっちゃ気持ちいい……」
温かくてぬるぬるした口内の感触に、射精感が高まってくるのを感じた。
だがこのままではアヤの口の中に出してしまう。
俺はアヤを引き離そうとした。
だが、アヤは口を離すどころかさらに深く咥え込んできて、そのまま激しく頭を動かし始めた。
グゴゴッ、ジュルッ、ジュポッ!!
「ん゛ん゛っ、ングっ」
「くああっ、ちょ、ちょっとまって!」
俺は思わず声を出してしまう。
アヤは俺の言葉を聞いているのかいないのか、止まることなくフェラを続けた。
「ああああやばいやばいっ出る!!!」
ドピュッッ!!ドクン…ドクン…
一気に出した精液が、アヤの口の中にあふれる。
「んっ……」
ちょっとだけ目をつぶって、眉間にしわ寄せて、
なんとか耐えてるのがわかる。
俺は慌ててティッシュを手に取って差し出す。
「はい、ペッしていいぞ」
そう声をかけるけど、アヤは俺と目を合わせない。
そのまま喉をコクリと鳴らして、
全部――ごっくんと飲み込んだ。
「え、おい……無理すんなよ」
思わず声が震える。
アヤはちょっとだけ苦そうな顔で、唇の端をぬぐいながら、
「だって、勿体ないじゃないですか……」
それでも、やっぱり少し口元が白く濁ってて、
舌でぺろっと舐め取ってる姿が、もう、俺の理性を粉砕してくる。
「いやいや、汚いって……」
照れ隠しにそんなこと言ってみるけど、
アヤは俺の顔を見ないまま、
「先生のだから、大丈夫ですよ……」
って、ぽそっと言う。
「……いや、お前……」
なんか言いかけて、何も言えなくなってしまった。
アヤは小さく息をついて、
ちょっとだけ自慢げに微笑んだ。
「今度は私の勝ちですねっ!」
嬉しそうに言うアヤに、俺は妙な感情が込み上げてくる。
満足感と、ちょっとした罪悪感、
それに……なんだこれ、愛しさ?
全部ごちゃまぜになって、俺はただ、アヤの頭を撫でてやった。
アヤは口元をぬぐいながら、眉間にちょっと皺を寄せてる。
「……にがい……笑」
「だろ?ごめん、普段からコーヒー飲みすぎてるからかな」
「うーん……でも、思ったより変な味じゃなかったかも」
「強がんなくていいぞ?絶対まずかったろ」
「いやいや、ほんとに。……先生の、だし」
なんかドヤ顔で言ってるけど、
その顔が照れとプチ自慢混ざってて、ちょっと可愛い。
俺がティッシュでアヤの口元をぬぐってやると、
「……もう赤ちゃん扱いしないでください」
とか言いながら、
でも全然嫌がってない。
むしろ目がにやけてる。
「てか、これで仕返し成功間違いなしだな」
アヤが弟にフェラしてる姿を想像して、嫉妬と興奮が入り混じった複雑な感情になる。
「はい!……って、仕返しって何でしたっけ?」
「もう忘れたのかよ笑」
二人で顔を見合わせて吹き出してしまう。
なんだか妙にあったかい空気。
「……てか、やばい。親来る時間じゃね?」
「ほんとだ!やば、片付けなきゃ!」
アヤは慌ててスマホの反射で髪整えて、
「口ん中、なんか変じゃないですか?」
とか確認してくる。
「大丈夫だって、もうバレないバレない」
「え、変なとこ濡れてないですか?」
「ギリギリセーフ」
二人で机や床を慌てて整えながら、
なんか変なテンションのままバタバタと元通りに戻す。
「先生、今日のこと絶対内緒ですよ!絶対!!」
「こっちのセリフだから!」
「絶対言わない、言わないです!!……約束っ」
最後にちょっとだけ指切りげんまんして
アヤはにっこり笑う。
「じゃ、さよなら〜!」
「おう、気をつけて帰れよ」
アヤは玄関で小さく手を振って出ていった。
ドアが閉まるまで、なぜかこっちも手を振り返してしまった。
――抜け殻みたいなまましばらく放心して、
今日の出来事が夢みたいに思えてきた。
でも、またきっと同じことが起きる気がしてならない。
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