体験談(約 11 分で読了)
片田舎の誰も居ない塾で未経験のjkに「練習」と称してズボンの上から手コキされた④(1/3ページ目)
投稿:2025-06-02 12:33:16
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俺は片田舎で小さな個人塾で塾講師している。ひょんなことからjkとセフレ的な関係になってしまった。その経緯を話していきたいと思う。生徒の名前はアヤ(仮名)。黒髪ロングで前髪ぱっつん。このご時世のせいでマスクしてて目しか見えないけど、パッチリ二重でくりくり…
アヤとの一悶着があった翌週。俺たちは当然のように顔を合わせた。それもそうだ。当然俺は毎日出勤しているのだが、アヤも学校帰りに毎日自習しに来るのだ。しかも塾で授業があるなしに関わらず。大変殊勝なことだが、今の俺にとっては気まずいことこの上ない。しかし…
俺とアヤの関係は一体なんだ?
俺は先生で、アヤは生徒。
でも一線を越えたあの日から、俺たちの関係性はそれでは説明できない曖昧なものになっている。
倫理観とか、法律とか、そういったガワの話じゃなくて、内面の問題。
境界線が曖昧になってぐちゃぐちゃになる感じ。
LINEで他愛もない会話をして、面白かった動画のリンク送りあって、たまに友達との自撮りが送られてきて。
そんな異常な日常を送っていた。
◇
寒い冬のある日、そんなモヤモヤした気持ちを抱えたまま眠りについたからか、寝坊してしまった。
社会人としては有るまじき行為である。
俺は慌てて塾に向かった。
いつもより遅いが、車を飛ばせばなんとか間に合う時間だ。
(田舎なので当然出勤は車である)
駐車場に車を入れて急いで階段を登ると、教室の前に人影があった。
あれ?中に誰もいないのか?
「あの〜、こんにちは〜」
俺は少し違和感を感じながらも挨拶をした。
「あ、先生。こんにちは〜」
人影の正体はアヤだった。
「うお、アヤじゃん。何してんの?」
今はまだ昼の13時だ。
普通に考えて学校にいる時間帯だ。
「今日休みです!創立記念日で。」
「そうなんだ。まあとりあえず寒いし中入ろ」
俺はドアの鍵を開け、中に入った。
建物の中は真っ暗だった。
というか誰もいない。
…ん?いや待てよ。
俺遅刻ギリギリで来たよな。
この時間にもなって誰も社員が居ないっておかしくないか?
月曜だから普通に塾はあるはず……。
心配になりシフトを確認してみると、「休校」となっているではないか!
うわーー焦って損した…。
こんなに急いで来る必要なかったんだ。
今日休みかよ…。
俺はアヤにもそのことを伝えた。
「アヤ様、残念なお知らせです」
「はい?なんですか?」
「本日休校でございます…」
「えー!?」
アヤはパッチリ二重の目をまんまるにして驚いた。
「お迎えいつ?」
「20時まで来ないですよ〜。親両方とも仕事だし」
どうしようか…。
俺は唐突にアヤと2人きりになってしまったことに動揺していた。
一昨日の一件があって、余計に意識してしまう。
とりあえず俺は、アヤに自習の準備をさせながら話を続けた。
せっかくだから少し勉強していくらしい。
俺も出勤日ではないけど、暇だし相手することにした。
◇
カチチチ……ボウッ
灯油ストーブをつけ、暖かくなる前のそれに手をちかづけながら、一刻も早く寒さから逃れようと2人で体を寄せあった。
「そういえば最近なに勉強してるの?」
「え、う〜んと」
アヤはカバンを漁り始めた。
「これとか、あとはこれとかも使ってます」
アヤは英語の長文読解と数学の問題集を見せてきた。
「へぇ、結構ちゃんとしてんだね」
「全然です〜」
アヤは謙遜するが、俺は正直意外だった。
抜けた雰囲気の彼女だが、案外真面目に取り組んでいるようだ。
受験生でもないのによくやってると思う。
俺は寒さに耐えられず、とにかくストーブから離れたくなくて、コートも脱がずに暖まっていた。
学生のときは寒空の下、長い時間ダベってたのにな…。
俺も歳をとったってことか……。
◇
俺がパソコンを開いて作業を進めていると、アヤも淡々と問題を解き始めた。
寒さもよそに次々と問題を解いていく。
普段居眠りする様子も目立つ彼女が、集中して問題を解く姿はなんだか新鮮だった。
「え、なんですか?笑」
アヤが微笑み顔でこちらを見る。
「いや、眠ってないなあって……」
俺は思ったままのことを言った。
「え!!寝ないですよ!!」
「ふだん居眠りしてるじゃん」
「してないですよ!!休憩です」
そんなん屁理屈だろ、とも思ったが、ヤケに頑固なとこもあるので俺は黙ることにした。
◇
その後もアヤは順調に課題をこなしていった。
「ふぅ〜」
「お、ひと段落?」
「まあとりあえずは……」
時計を見るとまだ15時。
さすがにアヤの迎えがくるという20時までは途方もない時間がある。
「アヤ、やっぱなんとか親と連絡とれない?さすがにあと5時間は……」
「やっぱそうですよね……。もう一回電話かけてみます」
「うん」
プルルル……プルルル……
「……出ました!もしもし?」
なんとか電話が通じて、迎えが来ることになった。
一応いろいろややこしいので俺がいることは伏せてもらう。
ただ直ぐには迎えに来れないからあと2時間は図書館かなんかで時間潰してくれ、とのことらしい。
「どうする?図書館いく?」
「うーん…あとで行きます。親はそこに迎えに来ると思うので」
「おっけー。……ん、あとで?」
ストーブの前、アヤと俺は肩を寄せ合ってた。
「外、出たくないんですよね……」
「まあこの寒さじゃな」
アヤは俺の肩にコツン、と小さくパンチしてくる。
「なんだよ、急に」
ふざけ半分でアヤの手を取る。
「冷たっ!」
思わずそのまま、俺はアヤの手をギュッと握り返した。
手のひら、小さくて柔らかい。なのにキンキンに冷えてる。
「……先生の方が冷たいかも」
「うるせ、あっためろ」
お互い、なぜか手を離さずにじっと見つめ合う。
ちょっとバツが悪くなって、俺はアヤのマスクに指をかける。
「へ、ちょ、な、なんですか……?」
恥ずかしそうに目をそらすアヤ。
それでも、俺はマスクをゆっくり下ろして、アヤの素顔をしっかり見た。
「この間の続き、やるでしょ?」
「……」
「だって、練習しなきゃだもんね…それでいいよね?」
言い訳みたいな理屈を捻り出しながら、自分を納得させていく。
アヤも目を逸らしたまま、小さくうなずいた。
「……はいっ」
アヤの髪を手でそっとかきあげて、耳を指でなぞる。
「……弟とは、キスしたの?」
アヤは首を横に振る。
「してないです。タクミとそういうの、なんか違うっていうか……」
「そっか。……ふーん」
妙な優越感。思わずニヤける。
アヤもそれを見て、ちょっと照れたようにニコッと笑う。
俺はそのまま、
「じゃあ……それも練習しよっか」
と耳元で囁く。
アヤが小さくうなずいたのを確認して、
そっと唇を重ねる。
最初は本当に軽く触れるだけ。
何度も、何度も。
「……ん」
アヤが俺の肩に手を置いて、
少しずつ自分からも唇を寄せてくる。
しばらくそうしてから、
俺はアヤの唇をそっと開く。
舌先でアヤの口の中をなぞる。
アヤもぎこちなく舌を出してきて、
初めてのキスの味を確かめるように、
お互いの唾液が混ざり合う。
「ん……」
「……どう?」
「……やばい……です……」
アヤは目を閉じて、また俺の唇を探す。
2人だけの教室、ストーブの前。
何度も深く舌を絡めるようにキスを重ねていった。
「んっ……」
アヤの吐息が漏れる。
俺は次第に舌を絡ませていく。
アヤが目を閉じ、体をさらに押し付けてくる。
俺はアヤを抱き寄せ、またキスをする。
「んん……」
アヤが苦しそうな声を漏らした。
俺たちはキスをしたままお互いに腰を押し付け合ったり脚を絡めたりして昂め合う。
「ん……」
そして、どちらからともなく唇を離した。
俺と彼女は見つめ合う。
「……先生……なんか……硬くなってます」
「……」
2人の間に沈黙が流れる。
もう我慢の限界だった。
アヤの弟がどうとか、そんな建前はどうでもいい。
俺は今、目の前の彼女に欲情していた。
「悪い、もう我慢できないわ」
俺はそう言うと、彼女の体操服の中に手を突っ込み、ブラジャーをずらし、直接胸に触れた。
「あっ……んっ……」
俺は彼女の小さな胸の感触を手で味わうように、何度も優しく撫でて、刺激していく。
アヤの胸は小さいけれど、柔らかい。
先端の突起をコリコリと弄りながら、彼女の口内に舌を入れる。
「んっ……んむ……」
アヤの吐息が漏れる。
俺はそのまま頬から首筋、そして耳元へと唇を移動させていく。
耳たぶに優しくキスをした後、耳の中に舌を入れていく。
「はぁっ、ううぅぅ……あ、いやっ」
彼女の息遣いが荒くなる。
アヤの反応を楽しみながら、耳への愛撫を続ける。
舌先で耳裏や軟骨の部分を丹念に舐め上げる。
「んぅ……っ……」
「どう?気持ちいい?」
俺はそう囁きながらさらに強く彼女の耳を責める。
「わかんないっ……」
アヤが切なげに答える。
「そっか。でも、声出てるよ?」
「わかんないですぅっ……」
俺は彼女の首筋に何度も軽くキスをした。
そして優しく舐めあげると、彼女は小さく声をあげながら体をよじらせた。
「んっ……ああっ」
俺はしばらく彼女の様子を楽しんだ後、右手を滑らせてアヤの下着の中へと入れた。
すでにそこは愛液でトロトロだった。
「あ、やっ……」
「ほら、ビショビショじゃん」
「やだぁ……」
アヤのいじらしい反応に昂った俺は彼女の足を強引に開いた。
「ひゃっ!……な、なんですか……?」
「下着汚れるよ?いいの?」
「え、よ、、よくないですけどっ、ま、まって……」
俺はアヤのジャージを脱がせ、パンツまで強引に剥ぎ取った。
「え、え、ちょっ……」
俺は再びアヤの下半身に手を伸ばし、割れ目をなぞりながらクリを刺激した。
「んんんっ!!」
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