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体験談(約 3 分で読了)

自分のパンストフェチな半生と様々なパンストセックスの経験談の話⑤

投稿:2025-06-01 20:30:44

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パンストフェチおやじ◆MQhmBAE(岩手県/50代)
最初の話

突然ですが私はパンストフェチです。裸よりもスカートやパンスト、パンティを履いた女性の姿に興奮します。専門の風俗や動画サイトなどもありますので世の中には一定数パンストフェチな方がいらっしゃると思いますが、自分の周りにはいません。というか知りません。そもそも男友達との会話で自分がパンストフェチで…

前回の話

最初はディープキスをしながら彼女の胸を揉んでいましたが、気持ちはすでにパンストを履いた脚を触りたい気持ちでいっぱいです。いよいよ手を脚のほうに持っていきます。ロングスカートをたくしあげて、膝のあたりに手を置きました。初めて触るパンスト越しのサラサラとした感触に最高に感動したことを今も覚えています…

私が書いているこの話は全て実体験に基づく本当の話ですが、パンストフェチじゃない方が読むとあまりエロくなく、興奮できず、ほぼ共感できないことの言葉の羅列だと思いますので、予めご了承ください。

前回の話の続きになります。

レンタルビデオ店のパーテーションで仕切られた鑑賞スペースでお互いの身体を触り合うということにすっかりハマってしまった私は、それからの休日デートは、少し街を歩いてランチを食べたら、そのビデオ店に行くことばかりを繰り返していました。

前回でも書きましたが、その当時は私服でのデートといえば、彼女は毎回パンストを履いてきていました。暖かい時期は薄めのベージュ、冬になると黒のパンストをよく履いていました。

学校帰りの公園ですと制服に生足なので、パンティをずらして直接マンコに触れたりはできるのですが、やはりパンストフェチの私としては、休日デートでパンスト越しのマンコを触る方が断然興奮していました。

僅か1.5畳くらいのパーテーションで仕切られた空間にテレビがあって、その前にソファが2つ横並びになっているだけの空間です。お互い横並びになってキスをしながら手を伸ばして、私はスカートの中に手を入れてパンストのセンターシームを食い込ませるようにオマンコを中指でいじり、彼女は私のジーパンのチャックを開けてブリーフ越しにチンポしごくという感じです。

これを繰り返しているうちに、どうしてもパンストとパンティ越しのオマンコを舐めてみたくて仕方がなくなりました。そこでタイミングを見計らってソファを離れ、彼女の膝の前の床に立ち膝になるような体勢を取りました。人の背丈よりちょっと高い程度のパーテーションで仕切られていて、他のブースには当然他のお客さんもいる状況です。

彼女も私が何をしようとしているかすぐに察して、私が彼女の両膝に手をかけても最初は嫌がるそぶりを見せて膝を閉じていました。でもすぐに脚の力を抜いてくれて、私の目の前で彼女がソファに寄っかかって、M字開脚になるような体勢になったのです。

まだ10代半ばの彼女は、キャラクターこそ入っていないもののコットン生地の青いパンティーを履いていました。パンティの色はともかく、私が夢にまで見たパンストに包まれたパンティーとオマンコが目の前に広がっています。センターシームが綺麗にパンティの中央を走りパンティのマンコの穴のあたりには500円玉くらいの染みができていました。

もう我慢できません!夢中でパンスト越しのマンコを舐めまくりました。センターシームを舌でなぞると、想像していた通りのパンスト越しのザラザラとした感触が舌に伝わってきます。

彼女も小さな声で「ダメ~」とは言うものの、脚を大きく開いてマンコを舐められていることに多少感じてくれているのか、嫌がって腰を引くようなことはありませんでした。

彼女のパンストとパンティはあっという間に私のよだれでびしょびしょになってしまいました。私もブリーフの中で我慢汁が出まくりブリーフに染みをを作っていました。これまではパンスト越しの手マンだけでしたが、パンストマンコを舐めることを覚えてしまい、会うたびにパンストとパンティ越しのマンコを舐めさせてもらうようになりました。

お互い帰る時は「パンツ冷たいね笑」と言いながら別れていました。

それでもまだ彼女には恥ずかしくて、自分がパンストフェチであることは告白できずにいました。映画の鑑賞スペースでパンティを下げて直接マンコを舐められるなんて彼女は想像もできなったでしょうし、私もパンストを脱がそうなんて全く思いませんでした。

お願いしなくても彼女は私服で毎回パンストを履いてきたので、パンストフェチの私的にはそれで満足していたんだと思います。

いつかはセックスするのかな?などと想像を馳せながら、ビデオ鑑賞スペースでの身体の触り合いやパンスト越しのオマンコを舐めさせてもらうデートを続けていました。私は毎回それで満足だったのですが、彼女は同じことの繰り返しに嫌気がさしてしまったんでしょう。突然「会っていてもドキドキしなくなった」と振られてしまいました。

それからしばらく彼女のいない日々が続くことになります。

続きはまたこの次の機会に。。。

この話の続き

高校に入ってすぐに彼女にフラれた私は大学に入るまで彼女がいない約3年間を過ごします。とはいえ性欲があり余っている年頃ですからオナニーはほぼ毎日。その頃のおかずはもっぱらVコミックのパンスト姿の女性達。毎月の新刊はもちろんのことですが、自転車で古本屋を巡ってバックナンバーも買いあさりました。家族が…

-終わり-
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