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俺も飲んでみたいな嗚呼母乳

投稿:2025-05-31 21:02:39

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名無し◆Yol1eYA
最初の話

勤めている職場に俺の1つ年上の事務員でツンデレというかお高くとまってる女性がいて名を藍さんと言う。藍さんとはあまり接点もなく会話もほとんどしたことがないのだがスレンダー美人系で悪くはない。俺には紗己ちゃんという彼女がいるから他の女性は興味はないのだがいつしか藍さんの事が気になり始めた。正直、藍さ…

前回の話

藍さん曰く「彼氏とのセックスはノーマルだし回数も少ない」彼氏とのセックスでは藍さんは満足できない。だから俺がワクワクさせている。(俺の悪ノリもあるが)こんな女は猫型ロボットでも用意できまい。相も変わらず藍さんは例の知的障害を持った息子君に、乳を吸われ肛門の匂いを嗅がれ舐められる日々でその様子を栄…

俺に関わる女性というのは貞操観念が低いと言うか変態と言うか、いずれにせよスケベでそういう女性たちに恵まれた自分は幸せだと思う。一方で俺は世の女性全てが変態ではないかと思えてもきた。

美夏さんもそんな女性の一人である。

そのお方、ワタクシが高校一年の時に高校三年でお世話になっている龍一先輩の同級生でもある。高校時代美夏さんとは喋った事はないがタイプだ。

そんな美夏さんと出会える機会があった。俺が高校卒業して何年か経った時のお話ですが、俺含め勤めてる会社の人何人かと龍一先輩が勤めてる会社の人何人でお互い親睦を深めようと夜の街に繰り出した。二次会で立ち寄った安キャバクラに美夏さんはいた。

俺と龍一の間についた美夏さん、最初はわからなかったが話していくうちに「あ~‼」ってなった。どうりで好みの女性がついたわけだ。でも俺のことはやっぱりわからなかったみたいだ。しかし嬉しい一言が

美夏「俺君て私のタイプな感じだよ」

自分で言うのもなんだがボクはルックスは悪くないと思う。くず人間の変態だが。この一言で火が着いた俺はちゃっかり美夏さんの連絡先を聞き出し、その後も何度か美夏さん目当てで友達らとその店へ通った。龍一先輩を誘わなかったのはどうやら龍一先輩は美夏さんを学生時代から好きだったみたいなので俺なりの配慮だ。

美夏さんとはたまに連絡取ったりしていたが連絡を取らなくなって暫くして俺から連絡してみた。『久しぶりです。今度遊びませんか?』『私、赤ちゃん産んだの。お店も辞めてかくかくしかじか』

俺はハァー?ってなった。美夏さんは二回り以上年上男性の客(俺はこの男と会うことになる)と交わりこの結果に、しかも相手さんは妻子持ち。がしかし相手さんお金持ちで美夏さんには充分な慰謝料と20年分の養育費とアパートの家賃を頂いている。

俺は紗己ちゃんという彼女がいるので別に美夏さんを好きではなかったが少しショックを受けた。「赤ちゃん見たいな!」すると「いいよ。」

後日美夏宅へおじゃました。久しぶりに会ったがやはり美しくかわいらしい。つまりいい女ってこと。赤ちゃん♂もいてこの赤ちゃんもまたかわいいでやんの。

赤ちゃんを抱っこしつつ美夏さんは改めてこの経緯を話始めるとグスリと涙を流し

美夏「この子の父親が俺君だったら良かったのにな」

嘘だとしても嬉しいが正直それが現実となった場合色々考えなくてはならない。そんなことはどうでもいいとして、赤ちゃんが泣き出した‼

どうやらお腹が空いたみたいで手慣れた感じで美夏さんはスッと服をたくし上げおっぱいを与え始めた。もちろん俺に背を向けて。

「外しましょうか?」

本当は正面から授乳を見たかったが一応気を使った。

美夏「大丈夫だよ。少し待っててね」

チュパチュパ▪▪▪おっぱいを吸ってる音を耳を澄ませて聞いた。母親が我が子に授乳しているんだなって思いから、いい女が赤ん坊に乳を吸われているという思いに切り替わった瞬間に勃起してしまった。

授乳を終えると赤ちゃんはすやすやと寝てしまった。俺はこれをチャンスとばかりに

「母乳ってやっぱり美味しいのかな?」

美夏「赤ちゃんが飲むから不味かったらダメでしょ」

そりゃそうだ。美夏さん俺に「飲んでみる?」って言わないかな?言わなかった。

「俺も飲もうかなっ?」

半分ふざけて言ってみた。

美夏「フフ、君の目ギラギラしてるよ」

目は口ほどにモノを言うと言うが当たりです。

「そういう事です」

美夏さんは小声で「いいよっ」バンザイ!俺はやっぱ持ってる‼ベッドに腰かけて、美夏さんは少し恥じらいながら赤ちゃんにおっぱいを与えると同様に服をたくし上げ胸を露出させると推定Dカップ(乳が張っているせいかな?)が現れた。

いささか緊張しつつ乳首を舐めて吸ってみた。

ん!?口の中に味がしてきた。ほんのり甘い。考えてみれば赤ちゃんが口にするものだから濃い味じゃないものね。と考えつつもう片方の乳首を愛撫していた。

美夏さん怒らないものなので調子づいた俺は母乳を飲むのをやめ美夏さんの顔に自分の顔を近づけ鼻と鼻を接触させ、それでも抵抗しないのでキスしてみた。そのまま美夏さんの下の方をいじろうとしたが「ダメ」と断られた。帰り際、

「また味見しに来ます!」

美夏「そだね」

これはOKでいいのかな?と解釈をして今日の事は龍一先輩には黙っておこうと思い母乳の味を思い出しつつ家でオナニーした。

性懲りもなく後日有給を取りまた美夏宅へ足を運んだ。

「また来ちゃいました」

すんなり家にあげてくれる美夏さんは本当はしたくてたまらないんじゃないか?と勘ぐる。赤ちゃんがお昼寝すると同時に俺は美夏さんに母乳をねだる。母乳を味わいつつHな気分になった事を告げると

美夏「じゃあする?」

あっさりOKが出た。少し意外だった。一緒にシャワーを浴びる事となり緊張しながら先にシャワーを浴びてると美夏さんが全裸で入ってきた。俺たちは恋人同士のようにシャワーを浴びつつ絡んだ。生で最後までさせてもらったが美夏さんにリードしてもらう感じでアクメ顔も最高だし喘ぎ声も最高でまるでセクシー女優とヤっている気分だった。

我にかえって俺は美夏さんに「こんなことしてすいません」と謝ったが美夏さんは「私もキライじゃなから」と言った。なので

「美夏さんH好きなの?」

美夏「好きかも?」

それを聞いたらまた勃起してきてまだ服を着てない美夏さんに襲いかかってしまった。だが赤ちゃんが泣いて起きてしまい美夏さんはそのまま赤ちゃんをあやすとおっぱいを与え始めた。俺はそんな美夏さんの股やお尻を触ったり授乳中にもかかわらずキスしてみたりして、終いにゃそのままフェラさせると先程より精子が出た。▪▪▪気がした。

俺は本命の彼女の紗己ちゃんいるし藍さんがいる。そして今回美夏さんも手に入れた。女には困らないプレイボーイ気分で自惚れていた。

でも龍一先輩には美夏さんとの関係は内緒にしていたが一度龍一先輩と美夏宅へ遊びに行ったとき美夏さんはシチューを作ってくれた。その時龍一先輩に飲み物をコンビニに買いにいって貰った隙に龍一先輩の分のシチューに美夏さんの母乳を混ぜてそれを先輩に食べさせた。

「うまいうまい」と食べている龍一先輩を見てるとある意味セックスより興奮した。また、美夏さんも同様な気分になったそうだ。さすがに我々に背を向けてだが、授乳している美夏さんをじっと龍一先輩が印象的だった。恐らく龍一先輩はその事を思い出しつつ家でオナニーしただろうと思われる。

ある日美夏さんが「俺君のアパートいってみたいなァ」と思いがけない事を言うので快諾。その日は例の知的障害を持つ息子君を先にアパートに招き入れ美夏さんを待つ。

美夏「おじゃましまーす。あっ!この子がこないだ言っていた子?呼んだの?」

そう、以前に美夏さんに息子君の事を少し話した。美夏さんは「えぇ~⁉そんな子いるんだ!」と少し引いていたが、「この子母親いなくて可哀想なんだよね」と同情を誘った。「美夏さんに甘えるかも」ってのも付け加えた。

案の定息子君は美夏さんが部屋に入るや否や抱きついた。息子君は俺が初めて会った時よりも大きくなっているが精神の方はやはり幼児のままだ。

美夏「ストップストップ!」

赤ちゃんも抱いてるしそうなるわな。一旦赤ちゃんを俺のベッドに移動して美夏さんがカーペットに座ると休む間なく息子君は美夏さんの胸に触り服を脱がせようとする。藍さんの時と同じだ。

美夏「待ってぇ~‼ダメよ~‼」

「おっきな声出すと赤ちゃんびっくりしますよ!ここは息子君に身を任せて!」

そうこうしてるうちに美夏さんのおっぱいが露になっていて、息子君はすぐさま乳首に口をつけていた。

息子「おっぱい甘~い」

「このお姉さんはミルク出るんだよっ」

そう言って美夏さんの乳首をキュッと摘まみ息子君に母乳が出るとこを見せてあげた。そうすると息子君は美夏さんの片方のおっぱいを両手でモミモミしながらチューチュー母乳を吸ってた。

美夏「赤ちゃんの分無くなっちゃうからもう終わりね」

息子君残念そうにしていたが

息子「肛門~」

美夏さんのロングスカートを脱がせようとして美夏さんは抵抗する。俺も「ダメだよ」といいながらもスカートのホックを外したりしてイタズラして結局スカートを脱がせその勢いでパンツもズルッと。美夏さんは手でお尻の方を隠そうとしたので

「これ使っちゃうよ」

と手錠を見せた。美夏さんは「俺君の変態‼」としか言わなかった。てことはダメとは言っていない。なので遠慮なく後ろ手で手錠をかけた。息子君は美夏さんの尻に顔を埋め早速アナルの匂いを嬉しそうに嗅ぐ

美夏「やめてよ!汚いとこだから!」

息子君がクンクンしてるときに俺は美夏さんのアソコを触るとやはり濡れていた。息子君は匂いを嗅ぎ終え今度はアナルを舐める。俺はここで美夏さんから母乳を搾りそれを美夏さんのアナルに塗ってまた息子君に舐めさせた。

息子「おいしいぃぃ~」

そのまま息子君は美夏さんのアナルをペロペロしてると美夏さんの腰がピクッとなった。

「あれぇ~?今のって?」

美夏「恥ずかしい▪▪」

どうやら絶頂したみたい。既に勃起してる俺もイキたかったので美夏さんの口にナニを突っ込んでイかせてもらった。

美夏さんと赤ちゃんが帰る頃、美夏さんに『息子君のために』お願いして母乳をペットボトルに適当量お裾分けしてもらった。後日息子君宅に遊びに行き

「まだ虫さんは飼ってるの?虫さんに美夏お姉さんの母乳のおみやげだよ」

息子君は嬉しそうに芋虫(何の蛾の幼虫かわからないがデカイやつ)とカブトムシが入ってる虫かごを見せた。やはり芋虫は直視できない。とりあえず芋虫のエサであろう何かの葉っぱに母乳を塗りそれを息子君が芋虫の口元に接触させると芋虫は美夏さんの母乳コーティングの葉っぱを食べた。

「食べてる♪食べてる♪」

次はカブトムシの番だ。カブトムシは皿に適量垂らした美夏さんの母乳をブラシ状の口をニュッと伸ばしたっぷりと摂取していた。芋虫は撮らなかったがこの様子は動画で撮影した。興奮した俺は息息子宅を後にして美夏宅へ直行した。

チャイムを鳴らすと俺よりもずっと年上の男性が出てきたので戸惑った。

「どなた?」

美夏さんの高校の後輩で飲み屋で再会してなんたらかんたら▪▪

「まっ上がんなよ」

美夏さんのお父さん?にしては少し若いかな?ってことはまさか!そのまさかで美夏さんを孕ませた張本人である。どうりで駐車場に高級外車があったわけだ。修羅場と思いきや案外その男性はフランクで気づけば美夏さんよりもその男性山井さんと初対面なのに世間話などで盛り上がっていた。

山井「美夏の彼氏かと思ったよ。美夏と頻繁に会っているんならこんなこともしたか?」

おもむろに美夏さんの胸をモミモミしながら美夏さんの唇をペロペロ舐め

山井「どうなの美夏ぁ?」

ヤバ!ここで美夏さんが正直に答えたら俺ただじゃすまなさそう。美夏さんは「は、はい」と言ってしまった。

山井「そりゃやるわな。美夏いい女だもん!」

山井さんはワハハと笑い俺はホッとした。間が悪いので帰ろうとしたら引き留められ出前の特上寿司をご馳走になり今度こそ帰ろうとしたら山井さんも一緒に帰ると言い出した。

山井「君は面白いやつだ。少し付き合わないか?」

半ば強引ではないが近くのバーに連れていかれ山井さんとスケベな話をした。今まで俺がした変態的な事、高校の時に観た祥子ちゃんのDVDやさっきカブトムシやらに美夏さんの母乳を与えたこともお喋りしてしまった。

山井さんは相当なドSであり調教が趣味で緊縛はもちろん露出や獣姦、浣腸など数々のプレイをこなしたまに同志などを集め調教ショーを開いたりするのだと言い、外国にも行き少女を調教したとも豪語。当然美夏さんも例外ではない。

山井「今度さ遊び来なよ。俺君とはウマが合いそうだ」

どういう遊びかは想像がつき俺は心踊らせてその日を楽しみにしながら山井さんからの連絡を待つ事にした。

この話の続き

山井さんに気に入られた俺はちょくちょく山井さんと変態談義に花を咲かせていた。「君は変態だね!」とハイレベルな変態山井さんに言われたときは嬉しかった。そんなとき「遊びにおいで」と誘われ隠れ家と山井さんが呼んでいる自宅とは別なマンションに赴いた。お邪魔すると山井さん美夏さん(赤ちゃんも)大柄な黒人男…

-終わり-
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