体験談(約 11 分で読了)
馬券が当たったケンさんの提案で温泉旅行へお金の力でスナックのママにみんなで中出しする話(1/3ページ目)
投稿:2025-05-25 19:41:32
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高校では甲子園出場大学も六大学リーグで野球をして大学卒業後は野球に未練があり社会人野球をしていましたが体力の限界と先の見えない不安から26歳で退職し野球をきっぱり卒業いたしましたその後、体力を活かした仕事をするため漁師や牧夫などいろいろやって34歳になった僕で…
2回目の助っ人から、1ヶ月後の話「内海くん気持ちいいわ♡」#コーラル詩織さんが、僕の上に跨り腰を振ります上下に振ったり縦に動いたり騎乗位で、好きなように動く詩織さん「そうだ」#コーラル全裸の詩織さん今日はスナックの2階の応接室のような休憩所…
「当たった当たった」
声高らかにケンさん達が
スナックに入ってきました
僕と詩織さんがSEXしている間に
ケンさんと文郎さん達は場外馬券場に行き
競馬をしてきたようです
その結果
ケンさんが130万馬券を持っていたということで
札束をもって入店してきました
「くそぉー」
「俺も惜しかったんだよ4番が垂れなければ...くっ」
どうやら文郎さんは負けたようです
「がっははは」
「文郎残念だったな」
「あら、ケンさん良かったわね」
「はい」
とケンさんが詩織さんに
札束を渡して
「ツケてたぶん払うよ」
詩織さんが必要な分のお金を抜いても
まだ、100万円は残っているようです
「くっそー」
文郎さんは悔しそうです
「おっし」
「文郎元気出せ」
「温泉旅行でも行こう」
「俺が全部出すから」
「あら良かったじゃないの文郎さん♡」
「温泉より現金が欲しい!」
「なんだー文郎ー行かないのか!」
「じゃあ私たちが行こうかしら?」
「ね?ちぃちゃん」
「文郎は留守番なww」
「2人とも行こうーがっははっ」
「えっ?じゃあ俺も行くよー」
「なにそれー?w」
「2人が行くなら俺も行く!」
「文郎ずるいぞー」
「絶対行く!」
「汚い野郎だなww文郎は運転な」
「おっおう」
「まかせろ」
ケンさんの提案で温泉旅館に行くことに決まりました
「内海くんも行くよな?」
「良いんですか?」
「もちろん」
「良かったじゃない内海くん♡」
「うっちーも行くぞー」
そして、後日
行き先は箱根に決まり
ケンさん文郎さん
詩織さんちぃちゃん
そして僕の5人で温泉旅行に向かいました
当日
車はケンさんの車で
運転席に文郎
助手席にはケンさん
後ろのシートには
詩織さん僕ちぃちゃん
と言った感じで座りました
車で1時間ほど走らせ御殿場のプレミアムアウトレット
そこからは芦ノ湖に向かい
大吊り橋と
遊覧船に乗り1日目の観光は終了
時間も17時00分を回っていたので
旅館へ向かいました
旅館の部屋は一緒ではなく
男部屋と、女部屋で別れました
それぞれのんびり温泉に入り
それから
旅館の豪華な夕食を済ませて
そのあとは女性部屋で飲むことになりました
旅館のエントランスには
サービスドリンクコーナーがあり
ビールやワインなど飲み放題となっていました
それぞれ好きな飲み物を頼み
部屋に持ち込みます
飲み始めて1時間ほどでしょうか
「ほら、言ったろ家族風呂あるんだよ」
「この旅館には」
文郎さんがホテルに備え付けのチラシを手に取り
みんなに見せてきます
予約制となっていて
フロントにお気軽にお問い合わせください
となっていた
「みんなで入ろう」
明らかにスケベ目線の文郎
「やだ」
「いやよー」
「がっははは」
そりゃあそうだと思いながら
文郎さんも引きません
「ケンさんの奢りだろー」
「一緒に入るぐらい良いじゃん
」
「あなたたちだけで入りなさいよー笑」
「やースケベ」
「なぁーケンさんからも頼むよ」
「あー家族風呂はいいよなぁ」
「なぁーケンさんもそう思うよな?」
「えーいやよ、みんなの前で裸なんて」
「やーだ、やーだ」
「内海くんも入りたいよな?家族風呂」
家族風呂のところを強調して言ってくる文雄さん
「いやぁーまぁ...良いですね」
「がっははは」
「内海くんがそう言うんじゃ仕方ない」
「そうだそうだー」
「金払ってもらってそれはないぜ」
「うっちーもなんとか言ってよー」
「入りたいっすね」
「いやよー」
「詩織さんサービスってことで、どうだ?」
「うぅー」
「せめて、タオルは巻かせてよ」
「それでいいぞ」
「タオルはなしだよー」
「タオルなしは嫌よー」
「やー」
「タオルありで良いから行こう」
「仕方ない、タオルありでいいから」
「もぉー仕方ないわね」
「私は嫌よー」
「じゃあ詩織さんだけで良いかな?」
「そうだな、そうと決まれば」
部屋にある電話を使い
さっそくフロントに電話する文郎さん
そして、22時00分-24時00分までの予約が取れました
しばらく時間を潰して
22時00分貸切の家族風呂へ
詩織さんケンさん文郎さん僕の4人で向かいます
部屋を出る時に
「行ってくるわね」
「はーい」
「文郎絶対えっちなことするなよー」
「しないしない!わかってるって」
「ほんとかなー?」
「ケンさんたちもいるし、大丈夫よ♡」
そして、家族風呂の脱衣所につきました
もちろんですが
男女一緒の脱衣所です
「ちょっとージロジロ見ないでよ〜」
文郎さんは、詩織さんが着替えるところをガン見しています
「いやぁ...あっはは」
「文郎いくぞ」
ケンさんはすでに全裸です
扉を開けて風呂場に行きました
文郎さんも
脱ぎ始め、僕も脱ぎ全裸になります
文郎さんの小さなウインナーのようなチンコは勃起していて
「もぉー笑」
「エッチなことはなしよ」
と言いながら詩織さんは脱ぎ始めました
旅館着の浴衣の帯をとると
生のおっぱいがチラッと見えています
そのまま浴衣を脱ぐ時バスタオルを体に巻き付けるまでの
数秒間しっかり詩織さんの身体を見ることができました
一緒に見てた文郎さんは
「うっひょー」
と興奮気味です
「こらー」
「内海くんまで笑」
文郎は満足したのか
風呂場に行きました
詩織さんも、バスタオルを巻きながら
風呂場に行きます
詩織さんは僕だけに聞こえるように
「内海くんはいつも見てるでしょ♡」
たしかに、何度も見た
詩織さんの身体
でも、いつ見てもその綺麗なスレンダーな女体に興奮します
ガラガラっと扉を開けると
中は、意外に狭く
4人が入浴するには
ちょっと足りない湯船となっています
ケンさんはすでに湯船に入って
「おぉーなかなか良いぞ」
文郎さんもバッと
洗面器を使い身体を流して湯船へ
僕も後に続きました
男3人入ると、ギシギシです
なんとか詩織さんが入れるように
スペースを作ります
「ちょっと狭いわね」
詩織さんもバスタオルを巻きながら
湯船に来ました
ヒョイっと足を上げた時に
すらっとした太ももが見えます
文郎さんも覗き込むように
詩織さんの股を凝視していました
「見過ぎよ笑」
「えっちですなぁー」
文郎はゲラゲラ笑います
ケンさんは目を瞑って
「文郎、節度を守れよー」
と、嗜めますが
文郎は入り口にある張り紙を指差して
※タオルでのご入浴はお控えください
※タオルは湯船につからないようにしましょう
と書いてあり
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(2020年05月28日)
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