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妻の男に呼び出されました。お前も俺の女にしてやると言われました

投稿:2025-05-21 04:26:49

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叶麗子◆IXV1djM(東京都/40代)
最初の話

妻は、僕に女装癖があることは知っていました。知っていて結婚したんです。もともとED気味なので、夫婦関係は淡白でした。でもオナニーは好きで、いつもひとりでアナニーをしていました。そのアナニーを妻に見られてしまったんです。言い訳も何もできない状況でした。自宅でDVDを見ながらアナニーをしてい…

前回の話

夢中になってアナニーをしているうちに出社の時刻は過ぎてしまいました。何回もトコロテンを繰り返したから、しばらく呆然としたんだけど、気を取り直して会社に有休の連絡を入れました。それで、ブラとパンティ姿のまま居間のソファに座りました。どうしよ?そう思って、もう一度鏡の前に立ちました。スッ…

「叶課長。お客さまからお電話です」

内線で受付から電話が入りました。何気なく電話を取ると、唐突に「どうだ、この間は?」と言われました。はあ?と言い返すと・・

「女房の前でうれしかったろ」と言い返されました。

麗子は一瞬、凍り付きました。妻のカレシだったんです。

「え。あ」としか言えませんでした。

「夢が叶ったろ?」彼はそう言いながら笑いました。

なぜ、麗子の会社のこと、知ってるのかしら。妻が言ったのね。

「女房に見られながらヒィヒィ言ってたもんな。どうだ、よかったろ?ありがとうございまと言ってみろ」「は、はい・・ありがとうございます」麗子は小さい声で言いました。

「よし。じゃ、またよろしくお願います、と言ってみろ」

「はい。。。また・・・よろしくお願いします」

「よしよし、かわいいな。かわいがってやるからな。ンじゃ、明日だ。駅前のサ店に夜の6時ころに来い。わかったか?」

「・・はい」

「ちゃんと上から下までオンナの格好で来いよ。ズラはこの間のオレンジがいいぞ、えろっぽかったもんな」

「・・はい」

「じゃな」彼は嗤いながら電話を切りました。

麗子はしばらくそのまま呆然としました。

妻が知ってるわけない。きっと勝手に連絡してきたんだわ。

麗子もオモチャにしてやろうと思ってるんだわ。

麗子は、彼の勃起したおちんちんのことを連想しちゃいました。

ヌルヌルでゴリゴリしたモノです。麗子にいっぱい舐めさせて、妻がお風呂に入ってる隙間に、麗子を貫いたおちんちん。麗子は四つん這いでしっかりとそれを受け入れました。

あ・・アソコがジュンとしてきた。

麗子は思わず手を伸ばしてしまいました。

反り勃ったおちんちん。青筋の血管が浮き出ていた。

麗子は席を立って、急いでトイレへ行きました。

それで個室に入りました。ズボンを下すとシースルーの黒いパンストです。パンティはピンクの両サイドがリボンのものでした。麗子は指で撫ぜました。あああん、だめ。オトコ欲しがってる。仕事中なのに。

麗子はパンストだけおろすと、便座の横にしゃがみました。そしてパンティの横から、小さいおちんちんを出しました。

それでグリグリとひねったんです。

気持ちいい。指先で先の口を弄ると、ジーンという快感が走りました。

あああ、あのおちんちん、またもらえるのね。

麗子のアナルに突き刺してくれるのね。

麗子はビクンビクンと身もだえしました。

そのままロクに仕事は手つかずのまま、定時に退社しました。

カレがオンナノコモードと言ったけど、アウターはなにも持ってません。

ヒールとウィグは自分の部屋に隠し持っていたけど、あの夜、妻のカレシに抱かれた翌日、妻がカッターナイフでズタズタにしてごみ箱に捨てられてしまいました。

「変態!私に隠れて何やってんのよ!もうベッドに来ないでよ!あんたの仕事部屋でねさない!」と怒鳴られたんです。

退社して駅のところまで歩いてみたけど、立ち止まって考え込んでしまいました。

それで新橋のインズへ出てみました。ここは銀座のキャバ嬢御用達のドレス専門店が幾つかあります。そのおみせのひとつで「パーティで私が着るんだけど、街歩きできる感じのもの」とお願いして幾つか選んでもらいました。

店員さんはニコニコと笑っていました。きっと麗子みたいな人は多いのかもしれない・・そう思いました。ドレスは店内にあふれるほどあります。ほかのグッズ類も豊富に並んでいました。

さすがに試着できないけど、大きいサイズのものはありました。でも‥なかなかきめられなくて・・決められないでいると、お店の方がミニなワンピースで、いかにもクラブ系といった感じを選んでくださいました。そして「ヒールは有楽町丸井がおすすめですよ」と教えていただきました。

麗子はそのまま有楽町まで歩いてみました。

結局2時間ほどかけて、アウターとヒールそしてウィグ、そして小さなアクセサリー。メイク類も。同じく丸井で夢中になって買いそろえました。

いくつも大きな袋を下げて、麗子は丸井のビルの前から、一泊できる銀座のホテルを携帯で探しました。最近はインバウンドが急増したので、銀座はホテルがたくさんあります。昭和通り沿いにすぐ見つかりました。有楽町からは徒歩で10分くらい。ワンルームで小さい部屋だけど、いい感じでした。

麗子はベッドの上に買ってきたものを並べました。すごいドキドキしてます。

ミニのワンピースは二つ買いました。それとジャケット。ジャケットはひとつです。

黒の細かくラメがついたのを着てみました。パンストは履いていた黒のオールスルーのバンスのままでした。

ジャケットを着て、鏡の前に立ちました。

ああ!すごい・・うれしい。すごいエロい。いますぐハメて!という感じ。ああこんなエッチなドレスを着るなんて・・なん年かぶり。ドキドキしました。それでそのままウィグをしました。ウィグはオレンジっぽいカーリーなロングです。

あああ、ムカシの麗子。諦めてしまって・・逢えなくなっていた麗子が鏡に映っていました。

そして翌日です。

妻のカレシに呼び出されたのは新橋駅ビルに入っている喫茶店でした。

麗子は「発熱がある」と言って、仕事を早退しました。

昨日買い揃えた女装用品は駅前のロッカーに預けておいたので、それを取り出してから近くのホテルへ入りました。着替えとお化粧をするためです。それと帰りに着替えをするためです。

お化粧は2時間ほどかかりました。それで待ち合わせより1時間くらい早く駅前に出ました。

アウターは黒のミニスカのワンピースです。パンストは黒にしました。靴は色々悩んで黒のブーツにしました。ウィッグはオレンジ色。睫毛は2重。ルージュはランコムの真っ赤なシリーズ。バッグはちょっと時代遅れのシャネル。

下着は・・パンティはスケスケの白のTバック。麗子の小さいおちんちんがようやく隠れるくらいの紐みたいなものにしました。ブラは黒。アンダーワイヤーの入ったCカップです。

ブラのストラップはワンピースの肩から覗けないように工夫したけどムリ。だからショートの白いファーのハーフコートで隠す感じにしました。

出来上がって鏡の前に立つと、いかにもオミズという感じでした。ナンパされれば誰にでも付いていく都合のいい女という感じに仕上がりました。

「誠一さん・・こんな麗子でいいかしら?」一瞬、そう思いました。

でも意を決して街へ出ました。

ホテルを出て歩き始めると、しばらくぶりのミニスカで、足元に走る夜風に心臓がドキドキしました。

それと、チラチラと麗子を見るオトコたちの視線。ゾクゾクしました。

うれしい。見られてる。あいつ「やりまんだな」と思われてる。ああ、麗子をハメてるとこを想像しているオトコたちがいる。そう思うと、パンティの中でピクピクと動く者がいます。

待ち合わせの喫茶店を見つけて入りました。脚を組んで、コーヒーを頼みました。脚を組むと、太腿の付け根くらいまでが見えてしまいます。でもパンストはオールスルーだから切り返しは見えません。

近くの席にいた人がチラチラと麗子の脚を見てます。麗子はドキドキしちゃいました。でも素知らぬ顔をして、わざと脚を組み直したりした。

めくりあがったミニスカだから、パンティは丸見えです。わかっていてそうしたんです。見て!見て!麗子のいやらしいパンティ。スケスケなのよ。見てぇと心の中で声をあげたの・・

「エロいな、麗子」傍に立った妻のカレシ誠一さんが、麗子に声を掛けました。

麗子はびっくりした。だって周りの男たちの視線が気になって、彼が来たことに気が付かなかったんです。

「あ・・こ・こんにちは」麗子が慌てて言いました。

「麗子、いいな・・いい女になってるぞ。お前、女装して歩くの初めてじゃないだろ」

麗子は黙って下を向いたままでいました。

「麗子、オトコに犯られたいモード全開だぞ」

「そ・そんなことないです」

「バカ言え、覗いてるのわかってるのに脚を組み替えてたりしてたろ?外で見てたぞ」

「そ・そんなこと・・」

「抱かれたいか?男に?この間、ハメてやったときも、ヒイヒイ言ってたもんな。麗子、お前、オトコの味それなりに知ってるよな?言ってみろ。男に犯られたいか?」

「・・はい」

「よし。いい子だ。俺がお前のやりたいこと、色々やらせてあげるからな。これからは俺の女でいろ。わかったか」そういうと誠一さんは麗子の太腿をつかみました。

「・・はい」

「よし。でかけるぞ」

そういうと麗子を見ずに立ち上がると、そのまま店を出てしまいました。

「え」麗子は慌てて後を追いました。そして彼の横に付こうとすると。

「少し離れてついてこい」そういわれました。

まるで麗子のことなんか無視して、誠一さんは歩いてます。麗子はその後を歩きました。

それで・・駅から少し離れた古い雑居ビルに入りました。ペンシルビルだけど、8階くらいまでかしら、あるビルでした。ビルの中央奥にエレベータがあります。誠一さんはそのドアの前に立っていました。

麗子はおずおずと彼の傍に寄りました。エレベータのドアが開くと、誠一さんは麗子に顎で入れと命令しました。3人くらいしか入れないエレベータでした。誠一さんが入るとドアが閉まりました。

彼がボタンを押しました。それから麗子のほうを向いたんです。

そして。無造作に麗子のスカートの前を掴みました。

「あ」麗子は声が出てしまいました。

「いいぞ。麗子。すけべな恰好が似合ってるぞ。お前、完全女装するときはいつもそんなにイケイケファッションなのか?身体じゅうからハメてハメてムードが噴出してるぞ。そんなに男が好きか?言ってみろ。本音を。言えば俺がお前のしたいこと、サセてやるぜ」

そう言いながら誠一さんは、グリグリと麗子の股間をスカートの上からまさぐりました。

「どうだ。こんな風に男にいじくられたいんだろ?」

「はい・・いじくられたいです」

「よし、よく言った。そうだよな。こんなエロい格好をしてるんだもんな。ヤラレたいよな」

「はい」

「どこでヤラレたい?」

「どこで??」

「ほんとはヤラレてるとこ、みんなに見られたいだろ。お前、どエムだもんな。女房の前でハメてやったとき、お前、白目むいて喜んでたもんな」

麗子は何も言えませんでした。その通りだったんです。妻の前で誠一さんに犯されたとき、麗子はキチガイになるほど感じていました。

その時、はっと高校時代のことを思い出しました。体育館の裏で男子生徒と交尾してた時も、他の男子生徒に見られていると、とても興奮したんです。

その時、ドアが開きました。

「来い」誠一さんがいいました。麗子も黙ってエレベータを降りました。

小さな通り廊下で、左右に居酒屋がありました。まだ営業前のようで閉まっています。エレベータの少し先の前に階段がありました。

誠一さんは、その階段を下りました。麗子が戸惑っていると、途中の踊り場のところに立って誠一さんが麗子を見ました。麗子も下りました。それで誠一さんのところへ行くと、彼はにやにや笑いながら麗子の胸に触りました、

「このビルは、昼間営業している店もあるんだ。みんなエレベータを使うがな。ときどき階段を使うやつもいる。そんな奴がいたら麗子、大変だぞ。こんなとこですけべなことされたらな」

そう言いながら誠一さんは、麗子の着ていた白いファーのショートコートを脱がせました。

え!ここで?麗子はビクッとしました。

「上の階からも下の階からも、人が通ればここで何やってるか丸見えだぜ」

「そんな・・」

「見たやつが怒鳴るか、にやにやしながら見てるか・・ドギドキするだろ?」

そう言いながら誠一さんは、麗子の黒のワンヒースの両肩をずり下しました。あ。ブラがむき出しになる。

「お前の乳首の感度を確かめてやるからな」誠一さんが言いました。

そしてブラを押し上げると、麗子のお乳を吸ったんです。

麗子は電気に触れたように硬直しました。

「あ・・」思わず声が出ました。「ああああ」膝がガクガクしました。

「だめぇ」

「そうか、お前、乳首が性感帯か?ハメられるだけじゃないのか?」

誠一さんが甘噛みしました。

「ああん、こわれちゃう・こわれちゃう」

「うれしいか。麗子。でも声出すと、誰かにこんなとこで男に抱かれてることを見られちゃうぞ。いいのか麗子」

麗子は、唇をかんで首を強く横に振りました。

「うそつけ。ほんとは見られたいくせに。知らない男たちに、お前が犯られてるところを見られたいんだろ。変態」

そういうと誠一さんは、乱暴に麗子のワンピースを引きずり下ろしました。ワンピースが足元に落ちました。

「このほうがいいだろ。下着姿に剝かれたいんだろ。パンストも引きずりおろしてやる。お。スケベなパンティだな。スケスケかよ。パイパンのペニクリが透けて見えてるぜ。

おやおや、土手に淫乱のタトゥーがあるな。お前の女房とお揃いなのか?俺がお前の女房に命令したんだぜ。そのタトゥを貼れってな。ついでにお前にも貼らせろって言ったのも俺だ。えらいな、ちゃんと貼ってるのか」

そう言いながら誠一さんが麗子のパンティの前を揉むように弄り回した。

「ペニクリはどうだ。こんなことされて勃つのか?それとも萎れたままか?」

酷いことを言うんです。でも麗子は興奮して身体がブルブル震えたままでした。

「どうする?こんな格好にされたところを、だれかに見られたら。逃げられないぜ。笑いものだぜ。よし後ろ向け」誠一さんが言いました。

麗子は壁のほうを向きました。

「おおTバックか。いいな。Tバックなら脱がせないままできるな。麗子、そんなつもりでTバックを穿いてきたのか?好きもんだなお前。とことん淫乱だな。タトゥの通りの淫乱おかまだ。ちょっと待ってろ、いまローション塗るからな」

そういうと、誠一さんはTバックの横から麗子のお尻にヌルヌルしたものを付けました。そしてアナルの中まで・・あ。麗子はそれだけでビリビリとしちゃいました。

あああ。ここで。サレちゃうの。こんなとこで。下着姿に剥かれて。

麗子は思わずお尻を突き出しました。

誠一さんは、片手で麗子の腰を掴んで、もう片手で誘導しながら麗子のアナルに怒張したモノを押し当てました。そして狙いをすますと・・突き上げてきたんです。

無造作にズブリと突き刺さりました。

「あ!」麗子は思わず大きな声をあげてしまいました。誠一さんが手のひらで麗子の口を押えました。抑えたままグリグリと突っ込んでたんです。

麗子はお尻を突き上げて、その怒張した誠一さんのおちんちんを受け止めました。

かたい・・かたいんです。まるでこん棒みたい。

麗子の中でグリグリと暴れます。麗子は壁に手を当てながら、お尻を突き出しました。

もっと。もっと奥まで・・欲しい

硬いおちんちん、麗子の中をかき回して。

「おっ。おっ。おっ」誠一さんは呻きながら、ピストンを繰り返しました。

それが激しくて激しくて・・麗子はアタマの中が真っ白になってしまいました。

この話の続き

誠一さんは麗子の中へ放出すると、押し倒すよう麗子から離れました。そして麗子に背を向けると、そそくさとズボンの前を直しました。「麗子、お前はそうやってケツを出したままそこにいろよ。俺のザーメン垂らしながらな。しばらく待ってりゃ、誰か次の男がくるぜ」誠一さんが嗤いながらそう言いました。麗子は呆然…

-終わり-
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  • 2: 麗子さん 作者 [通報] [削除]

    沙香絵さん
    引き続きで興奮が止まりません。麗子さんにシンクロしてるから誠一さんの台詞が沙香絵をジンジンさせます。麗子さん素敵です。


    実は、この雑居ビル。何回か連れていかれてます。
    でも誠一さんと交尾したのは最初だけでした。あとはいつも知らない男たちに犯されました。誠一さんは、そんな麗子をニヤニヤしながら見てるの。
    酷い人なんです

    0

    2025-05-22 02:35:54

  • 1: 沙香絵さん#IYMZIiE [通報] [コメント禁止] [削除]
    引き続きで興奮が止まりません。
    麗子さんにシンクロしてるから誠一さんの台詞が沙香絵をジンジンさせます。
    麗子さん素敵です。

    0

    2025-05-21 11:14:46

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