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職場の年上美女とのドキドキセックス(次の日)2

投稿:2025-05-13 18:10:55

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海里◆ORdSBHQ(岡山県/20代)

前回の翌日の話です。

マイさんに少し早く職場に来て施術してほしいと

言われたので、いつもより早めに向かい

仕事の準備を済ませて待っていました。

昨日言っていたのは真面目な施術なのか…

えっちな施術なのか…とモヤモヤしつつ

どちらになっても大丈夫なよう頭の中で

シュミレーションしていました。

すると少ししてマイさんがやって来ました。

「おはよー!」

いつも通りの明るくて元気なマイさん

今日も綺麗だなぁ。と思いつつ本題へ…

「施術どうします?」

「最近、肩こりしんどいの…」

「あと脚も疲れてるし…どうしたらいい?」

あ、今回は真面目な施術なのね。

しんどい時に役に立てるのも嬉しいし

ムラムラするけど頑張ろ!と心の中で思いつつ

僕はオイルマッサージもできるので

「オイルしましょうか?」

「うん!先生に任せる!」

「じゃあ着替えたら呼んでね〜」

マイさんに下着の上から患者着(ファスナーや

ボタンで色んな部位が開く)を着てもらいました。

「着替え終わったよ〜」

「はーい!じゃあうつ伏せからするね」

マイさんにうつ伏せになってもらい施術ベッドの

周りのカーテンを閉めて施術開始。

患者着の半ズボンのファスナーを開け

マイさんの美脚が露になる。

ムラムラしていたが切り替えて施術モード!

最初にふくらはぎから。

「ふくらはぎ張ってるな…」

「やっぱりー?よく浮腫むんだよね。」

「気持ちいわ…極楽♡」

マイさんのほほんモード。

徐々に上にいきます。

「太もももお疲れやね。」

「ストレッチはしてるんだけどねぇ。先生マッサージ上手いね。さすが♡」

しばらく、たわいも無い話をしつつ

少し際どいところへ…。

ビクッ…。下着付近をゆっくりなぞる時に

マイさんはビクビクして気持ちよさそうにしていました。

可愛いな。僕のSっけスイッチが入ってしまった。

「鼠径部もほぐすとスッキリするから脚を横に曲げてカエル足するね〜」

そう言いながら脚を曲げてマッサージを続ける。

滑らかな手つきで太ももをしっかりほぐしつつ

時折、お尻から下着のギリギリのラインを通り鼠径部へ焦らすようにほぐしていく。

マイさんは恥ずかしそうに顔を隠し

際どいところを通る度にビクッ…。ビクッ…。と

腰が動いていました。

下着には愛液の染みができており

マイさんもムラムラしているのが分かりました。

際どいところをマッサージしているうちに

どんどん濡れてきて下着の端っこらへんを

指が通り過ぎる時に…あれっ?これオイルじゃない。

なんかオイルよりヌルヌルしてね?と思い

少し下着の下に指を入れてみると

マイさんのパンツの中は愛液でトロトロ…。

(心の中で)うっわ。えろ。

まだ直接触ってもないのに。

ちょっと意地悪してやろうと思い

もう少し深く指を入れてみる。

「んっ…///」思わず声が出てしまったよう。

でもすぐには触らない。

もっと焦らして可愛い反応見てやろーっと。

僕はムラムラしつつ可愛いマイさんの反応を

楽しんでいました。

もうクリトリスや入口に触れるか

触れないかのところで優しくゆっくり

焦らしながらマッサージを続けていく。

僕の手には明らかにオイルじゃない

マイさんの愛液がヌルヌルしていた。

もう指を入れて欲しそうに腰が動いている。

アソコの入口付近に来ると指が入るように

そーっと腰を動かす可愛いマイさん。

息も荒くなってる…。

可哀想だし指入れようかな。と思いつつ

入口から指の腹を添わせ第1関節くらい

入ったところでまた戻す。

「うぅ…///」

マイさんめっちゃうずうずしてる。可愛い。

完全に焦らすのを楽しんでる僕は

「じゃあ次、仰向けで肩とかデコルテ周りするから上向いて」と言い

マイさんはムズムズしながら仕方なく上向きになる。

うつ伏せの時に意地悪しすぎて

顔が火照って赤い。息も少し荒いままだった。

恥ずかしそうに何かを訴えるような

うるうるした目をしつつ下唇を少し噛みながら

こっちを見ていた。

その目を見てると襲いたくなるので僕は

「眩しいだろうから目にタオルかけるね」

顔の上半分にタオルをかけ目隠し状態にした。

そのまま何事もなかったように

仰向けの状態でマッサージの続きが始まる。

マイさんの頭の上から両手で肩周りをほぐしていく。

やっと息が落ち着いてきた頃に…

肩から次は鎖骨周りに手を移動。

少しずつ手を下に…。

ブラジャーは外してもらっていたので

そのまま胸の外側をなぞるように

優しくほぐしていく。(俗に言うスペンス乳腺)

僕はマッサージが本職+副業の女性用風俗で

性感マッサージもしていたのでそのへんは得意。

すぐに乳首は触らず周りからじっくり

ほぐしながら優しく責めていく。

やっと息が落ち着いてきたのに

またマイさんの息が荒くなってくる。

少し下半身がモゾモゾしながら

でも我慢してジッとマッサージを受ける。

体が火照ってきていっぱい焦らしたところで

乳首を優しくコリコリっ。

「んんっ...///」

思わず声が漏れてしまう。

いっぱい声も動きも我慢して触ってほしそうに

していたので乳首責めをしつつ

目隠し状態のマイさんの唇にそっとキス。

「んんー…///先生ずるい。」

顔の上半分は隠れていても恥ずかしそうだけど

嬉しそうにしてる表情はよく分かった。

右手で乳首を触りながら左手はマイさんの頬に添え

キスをして徐々に舌を絡める…。

僕もムラムラを我慢していたため

もうパンツの中は大変なことになっている。

我慢できなくなった僕はキスを止め

ビンビンに硬くなった乳首をやらしく舌で舐めた。

「あぁ…やばい…///ハァハァ…。」

マイさんもムラムラして乳首を攻めてる僕の

ギンギンに勃起したアソコを服の上から握った。

「んっ…あっ///」

「先生おっきくなってる♡」

マイさんが嬉しそう言ってきた。

「ねぇ。今度は私の番♡」

目隠しをとって起き上がったマイさんは

強引に僕をベッドに寝かしズボンを下げた。

「わぁ。すごっ!硬くて熱い♡」

すると裏筋から先までゆっくりペロッと舐めた。

「あっ、気持ちい…///」

「ねぇ、先生?先っぽヌルヌルなんだけど?すっごいえっちな味する♡」

僕は既に我慢汁でヌルヌルになっていて

汚いから舐めちゃダメだよ。と思いつつ

快感が勝ってそのまま舐められた。

「マイさん、もうダメっ、気持ちすぎてイきそうだからっ」

「いいよ♡お口に出して?」

そう言い唾液でヌルヌルにして

激しくジュボジュボしながら続けた。

「あっ。イきそう。イクっ。」

その日はマイさんのお口いっぱいに出して

施術は終了しました。

-終わり-
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