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体験談(約 5 分で読了)

小学生の冬休み、ロリコンの兄とコスプレえっちをした話。(園児服・スク水編)(性行為描写あり)

投稿:2025-04-23 15:46:47

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リンリン◆GHgFKFM(東京都/20代)
最初の話

少し自己紹介を。私はミカ。当時小学1年生だった私は、夏休みの兄との出来事をきっかけにえっちなことに興味を持つように。もともと小さく、物静かだった私は友達よりも兄と遊ぶことが多かったです。今は大学生。兄と同じ歯科医師の道を進んでおります。兄はヨウスケ。当時は22歳で、大学4…

前回の話

前回の続きの前に少し。このサイトのシステムの都合上、どうやら評価が少ないとコンスタンスに投稿ができなくなってしまうみたいです。なので、もし読んでみて続きがみたい、と思ってくださいましたら、よければ過去作品の方でも評価ボタンをポチっと押していただけると幸いです。投稿の励みにもなりますので、…

今回はあんまりお話することはないので、本編どうぞ。評価もぜひお願い致します!

冬休みが1週間過ぎました。

学校での出来事の後、私たちは1日中いちゃつくことが多くなりました。

よう兄がアルバイトにいっているとき以外、二人とも好きなときに好きなだけいちゃついていました。

朝起きて顔洗う時に挿れたり、朝ごはん食べている時に手で扱いてあげたり、寝る前に一緒にえっちな動画を見てお互いの性器を触りあったり。

そんな生活をしていると、当たり前のように部屋が汚くなってきて。

このままでは、帰宅した両親に怒られてしまうと思った私たちは、掃除を始めました。

私が自分の部屋のベッドを掃除していると、ベッドの下の物入れから1年前まで使っていた園児服が見つかりました。

掃除を中断した私は、早速お着替え。

帽子もしっかりつけて、髪型はツインテールにしました。

「よう兄ぃ〜。見てみて、昔のお洋服!」

そういって見せびらかす私。

クルッと回る度にパンツが丸見えになってしまうその服は、ロリコンなよう兄を興奮させるには十分すぎるものでした。

「...ちょっと、こっち来なさい。」

そう言われた私は、よくわからないままよう兄の方へと歩いていきました。

その手には、私が前まで使っていたおむつが。

寝転がりなさいと言われた私は、何をされるのかに気づいて、ドキドキし始めました。

...えっちなことをするつもりじゃなかったのに、変態なよう兄...。

心でそう言い、よう兄に身を委ねる。

案の定、よう兄は私のパンツを勢いよく脱がせ、まるで赤ちゃんのおむつを替えるかのように、私の足を返し...いわゆるまんぐり返しのように。

そのままおむつをつけられてしまいました。

多分、今日はこれで過ごしなさいって言われちゃうんだろうな。

恥ずかしかったですが、よう兄が興奮してくれているのを身に感じ、私は悪い気分にはなりませんでした。

ですが、兄は私の想像の斜め上をいきました。

そのまま...多分2時間ほど。

私はひたすらいくされ続けました。

最初は膝の上に座ってちょっとお遊びのように。

1回目にいくした直後、今度はおむつの上からグリグリと。

さらに今度は乳首をいじられながら。

そしてまた手をおむつの中に突っ込まれて手マン。

うつ伏せにされて、お尻を揉まれながら手マン。

クリトリスをいじられて絶頂。

自分の出したおしっことおつゆをなめさせられながら、自分でいくをしたり。

よう兄のおちんちんを押し付けられてお漏らししちゃったり。

終わる頃にはよう兄の手はふやけて、おむつは端からダラダラと吸収できなかったおしっこを垂らしてしまっていました。

せっかくきれいにしたフローリングもまたおしっこ臭くなってしまいました。

「よう、兄ぃ...わらひ、も、もう...。」

体を動かせず、舌もまともに動かせないほどくたびれてしまった私は、床の上で伸びていました。

それでも満足できなかったのか、よう兄は無言のまま私のおむつを脱がし、直接私のワレメにおちんちんをはさみました。

そのまま前後に動かし始めました。

ぬちょ、ぬちゃ、ぬちゃ。

いやらしい音を立てながら泡を立てるワレメ。

恥ずかしいのかなんなのかよくわからない私は、無意識のうちによう兄にキスを求めていました。

「ヨウスケ...ちゅー...。」

私たちは抱き合ったまま、こすり合わせたままキスをしました。

「んちゅっ、んむぅ...、ぷはっ。」

長いキスを終え、よう兄はそのまま私のおへそにいくおつゆをぶちまけました。

「はぁ、はぁ...。お前が悪いんだからな...。」

少し罪悪感を感じているような兄は、とても興奮しているようでした。

私は兄の出したものを指ですくって少しずつ舐め取りました。

しょっぱさと苦みが口の中に広がります。

「あんまり...美味しくない、けど...。よう兄のだから胸ぽわぽわするぅ...。」

そういって今度は少し汚れたおちんちんを舐め始めました。

くびれたところや、ピンク色に腫れ上がったところ。

皮の部分もしっかりと舐めて綺麗にしてあげました。

「お風呂...入るか。」

汚れてしまった私たちの身体を見て、よう兄はそうつぶやきました。

私は笑顔で頷いて、それから。

「あ、ちょっとまってて。先入ってていいよ。」

と伝えて自分の部屋に戻りました。

おしっこが染みた園児服を脱いで、帽子も脱いで。

今度は、学校の水着に着替えました。

これをつければ、よう兄はまた興奮してくれると思って。

いくされ続けてなお、私のお股はよう兄のおちんちんを欲しがっていました。

お風呂場に入ると、よう兄はぎょっとした顔でこちらを見つめました。

そしてため息をつくと、こう言いました。

「あんだけ漏らしたのに...まだし足りないのか?俺よりも変態だな...。」

そう言って手招きをするよう兄。

私はウキウキで湯船に入り、よう兄のおちんちんの上にちょこんと座りました。

水着越しに感じるおちんちんは、とても熱かったです。

よう兄は少し私のワレメを確認した後、ゆっくりと挿入し始めました。

「んゃっ...。熱いの、入ってくる...。」

湯船に入っていても感じるくらいの熱さををお腹に迎え入れた私は、ゆっくりと腰を最後まで下ろして挿入しきった。

疲れていた私たちはしばらくそのまま無言で湯船に浸かっていました。

途中、ちょっとよう兄のほっぺにキスしたり。

お胸を触られたりしました。

そろそろ動かそうかなと思い始めたとき、私は思わず。

じわぁ...。

湯船が少し黄色く、濁り始めました。

挿れていただけで、いつの間にかいくしてしまったようです。

「あ、あぅぁ...。で、出ちゃった...。」

そう言ってよう兄の方をみる私。

仕方ないな、といった顔をしたよう兄は一度抜き、私を自分の方に向かせて、また入れ直しました。

見つめ合いながら、恥ずかしがる私たち。

ゆっくり、ゆっくり。

ずぷぷぷ...。

挿れきったら、今度はそのまま上下に私の体を動かし、おちんちんで私の中をゆっくりじっくりと味わい始めました。

普段のよう兄の腰振りとは違っうゆっくりな腰使いのせいで、いきそうでイケないもどかしいえっちでした。

「んっ...ふっ...はぁ。」

私の体が動くたび、湯船には波がたちました。

「も、もっと、早く動いて...。お胸が爆発しちゃいそうだよ...。」

そういってよう兄にお願いする私。

よう兄はそっと私を抱き寄せ、今度はお尻をつかみながら、さっきよりも早いスピードで私の体を動かし始めました。

ぱちゅっ、ぱちゅっ。

子宮まで届くよう兄のおちんちんは徐々に熱くなり始め、出そうなのが丸わかりでした。

そして無言で抱き合ったまま。

びゅるっ、びゅくっ。

「〜〜〜っ!」

私はよう兄の体にぎゅっと抱きついて果ててしまいました。

温かいよう兄のいくおつゆがお腹にじわぁっと広がるのは、何度経験しても飽きない快感でした。

私は怒られてもいいやと、そのままおしっこも漏らしました。

我慢できそうだったけど。

私たちは抱き合ったまま、10分ほどお互いの体温を確かめ合っていました。

繋がっている部分から赤ちゃんのお部屋に入り切らなかったよう兄のおつゆがドロっとたれてきて、湯船に浮かんでいました。

そして、よう兄のおちんちんが小さくなって自然と私のワレメから抜けてしまいました。

「はぁ。体洗って、出るぞ。」

そういってよう兄は私の水着を脱がせてくれて、体を洗ってくれました。

よう兄はワレメからよう兄の精液を念入りにかき出してくれましたが、途中でおしっこをかけてしまいました。

私もお返しによう兄のおちんちんを口で綺麗にしてあげましたが、よう兄に仕返しとばかりにおしっこを飲まされました。

苦くて、しょっぱかったです。

その後はまた二人で洗いっこをして、私はお風呂をでました。

パンツだけはいて、よう兄のパーカーを勝手に借りてリビングでテレビをみていました。

後から出てきたよう兄が焼きそばを作ってくれて、二人で仲良く食べ、そのままリビングで二人で寝ました。

お片付けの続きは明日になりそうです。

続く。

この話の続き

評価してくださってありがとうございます...!これからも頑張って投稿していくつもりなので、是非楽しんでいただけると幸いです。ということで今回は一人でオナニー編です。確か兄が友人と1日中出かけていた日に、いろいろと試していたのを覚えています。それではどうぞ。。。。。…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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