官能小説・エロ小説(約 6 分で読了)
テニス部の合宿先の温泉旅館でマッサージ師のおじさんにエッチないたずらされた
投稿:2025-04-20 08:47:36
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『若手女優やアイドルの一日署長は裏で警察の偉い人に食われる』というのが自分の中では定番の妄想だったりするのです
『女優、アイドルとしても活躍する豊田ルナが、出身地でもある埼玉県で一日署長を務め、さいたま市内のイベントで詐欺防止の呼びかけを行った。
「一日署長は初めて。とても緊張しています」とはにかみながら、振り込め詐欺などにあわないためにと、寸劇など、イベントを盛り上げた。』
「どうぞ!」
ショッピングモールで行き交う人々にビラを配るルナ。
「振り込め詐欺などにご注意を!」
そこに、自転車に乗った男が止まる。
「危ないですから、信号を守ってね」
自転車が通り過ぎた後、ルナはビラを配り続けた。
「はぁ、人が多いなぁ」
イベントが終わり、休憩するルナ。
「お疲れさま、ルナちゃん」
「ありがとうございます、署長さん」
署長に労われる。
(しかし可愛いし、なんといってもこのお尻のボリューム……まったく、最近の若い女は……)
署長のスケベな視線は、ルナのお尻に注がれる。
「署長さん?どうしました?」
「い、いや、何でもない」
(いかん、ルナちゃんの尻を見てしまった……しかしこのボリュームは……)
「署長さん?」
「あ、ああ、すまない。では署に戻ろうか」
そう言ってルナを連れる署長。
ところが人気のない通りで、ルナは背後から襲われる。
「キャッ、なに?やめて」
「君のケツは股間に悪いんだよ」
「しょ、署長さ、っ!?んむむむぅ」
署長がルナの口に布をねじ込む。
「むぐ、ふぐむぐぅ!」
「これでよし、あとはいつものとこで犯すか」
署長はルナを車に乗せると、女性警官の制服の上からその豊満なヒップを撫でまわす。
「んふぅ、むぐぅ」
「まったく、こんなエロいケツして……署に戻ったらたっぷり可愛がってやる」
署長はルナの胸を揉んだり、尻を撫でたりしながら車を走らせる。
「むぐ、ふぐぅ!」
そして署に着くと、署長はルナを自分のデスクに寝かせる。
「さてと、じゃあまずはその邪魔な制服を脱いでもらおうかな」
署長はルナの制服を脱がす。
そして下着姿にすると、その豊満なバストとヒップに息をのむ。
「はぁ、エロい体しやがって……このっ!」
「んぐぅ」
署長はルナの豊満なバストを揉みしだく。
「この胸で何人もの男を落としてきたんだろ?このっ、このっ!」
「むぐ、ふぐぅ!」
「こんなけしからん胸はこうしてくれるわ!」
署長は下着越しにルナの胸を揉むと、その先端を摘まみ上げる。
「んふぅ、んぐぅ」
「胸だけで感じてやがるのか?」
署長はルナのブラを上にずらすと、豊満なバストがこぼれ出る。
「相変わらずデカい胸だな、この!」
「んむぐっ」
署長はルナの大きな胸を乱暴に揉みしだく。そしてパンツの中に手を入れようとする。
「さてと、こっちも味見させてもらおうかな……」
ルナの口にかませた布が外れそうになると、ルナは必死に抵抗する。
「んん、んん」
「大人しくしろっ!このっ!」
署長はルナの口を手でふさぐ。そしてルナのパンツの中に手を入れようとすると、署長の手が止まる。
「……濡れてやがる」
「むぐ、ふぐぅ……」
「びしょびしょに濡らしやがって……このままお預けされる方がキツいだろ?」
「んふぅ?んうぅぅ!」
署長は再びルナの胸を両手で揉みしだきながら、その先端を指でいじる。
「んむ、んふぅ」
ルナは抵抗しようとするが、署長の手の動きに翻弄される。
そして署長の股間が大きくなっていることに気づくと、ルナは目を見開く。
(嘘でしょ?こんなところで……)
署長はルナのショーツをずらし、その割れ目に指を入れる。そして動かすと、くちゅくちゅと卑猥な水音が響く。
「んふぅっ!んんうっ!」
「エロい音させやがって……やっぱり犯してほしくてたまんないんだろ!?」
「んふぅ!んん!」
署長はルナのショーツをずらすと、そのヒップを両手で鷲掴みにする。そして割れ目に舌を這わし、ぴちゃぴちゃと舐める。
「んんうっ!んんっ!」
(やめて!やめてぇっ)
しかし署長の舌の動きは激しさを増し、ルナは絶頂に達しそうになる。
「んむうぅぅ!」
(だめぇぇぇ)
そしてついにその時が訪れ、ルナは潮を吹きながら絶頂に達するのだった。
「はぁ、はぁ……」
署長はズボンのチャックを下ろし、そのそそり立った肉棒をあらわにする。
「ほら、入れてほしいか?」
署長はルナの大きなお尻を撫でまわす。
「……そんなわけありません」
ルナが小さな声で答えると、署長はニヤリと笑う。
署長はルナのヒップを撫でまわし続ける。
「でもマンコは欲しがってそうだなぁ」
「そんなことないです!」
「そうか、じゃあ入れるのはやめようか」
署長がそう言うとルナは目を見開く。
「え?」
「ああ、俺はこのままでもいいんだがな」
署長は再びルナの大きなお尻を撫でまわす。そして割れ目に舌を這わそうとする。
「……てください」
「んん?聞こえないなぁ?」
「……入れてください……」
(もう、早く終わらせたい……)
ルナのその言葉を聞くと署長は再びニヤリと笑い、その大きなお尻を掴むと自分の方に引き寄せる。
「はは、娘くらいの歳の女を犯せるとはなぁ」
署長はルナのヒップを掴んで広げる。すると、その割れ目から愛液が溢れ出てくる。
「びしょびしょに濡らしやがって……そんなに欲しかったのか?」
「そんなわけないでしょ!」
署長はルナの大きなお尻を揉みしだく。そして自分の肉棒をルナの股間にこすりつける。
「んんぅ!んんぅっ!」
(いやっ!気持ち悪い!)
「ほら、入れてほしいんだろ?だったらお願いしてみろよ」
署長はルナのヒップを撫でまわしながら言う。
「……入れてください」
「聞こえないなぁ?」
「私の……おマンコに……あなたのを……入れてください……」
ルナがそう言うと、署長は再びニヤリと笑うのだった。
そして署長は自分の肉棒の先端をルナの割れ目に押し当てる。
「んふぅ!」
(いやっ!やめてぇ)
「入れるぞぉ」
「んんぅ!?あぁ!!おぉぉぉ!」
署長の大きな肉棒がルナの膣内に押し込まれ、激しくピストン運動を始める。
「どうだぁ?気持ちいいかぁ?」
「あぅ!あぁっ!あぁぁんっ!!」
ルナは顔を左右に振りながら悶える。
「ほら、ここが好きなんだろぉ?」
署長はルナの子宮口に亀頭を押し当てる。すると、ルナは大きく背中を仰け反らせる。
「あぁ!!そこだめぇぇ!!」
(なにこれ?こんなの知らないぃ)
「ダメじゃないだろぉ?こんなに締め付けやがってぇ、お前のケツは歴代の男も虜にしてきたんだろぉ?こんなエロケツしやがって」
署長はルナの大きなお尻を掴む。そして乱暴に揉みしだき、そのヒップに平手打ちする。
「おらっ!これがいいんだろ!?気持ちいいんだろ!?」
(痛い……けど、なんで……)
「あぁ!あぁっ!」
ルナの膣内がきゅううっと締まり、署長の肉棒を刺激する。
「なんだぁ?感じてるのか?」
「そんなわけ……んあああああぁ!」
署長はルナの胸を揉みしだく。そして乳首にしゃぶりつく。
「ああぁ!だめぇぇ!!」
「ダメじゃないだろぉ?気持ちいいんだろ?」
署長はルナの大きな胸を乱暴に揉み、乳首を吸い上げる。
「んあぁっ!あっ!あぁぁんっ!!」
そして署長はさらに激しく腰を振る。その大きな肉棒で子宮口を突き上げる。
「ああぁっ!!だめぇっ!!もう許してぇ!!!」
(こんなの……耐えられないぃ)
しかし署長はルナのヒップを掴み、自分の腰へと引き寄せる。
「ほらっ!イケよ!淫乱女が!!」
「いやぁっ!!だめぇっ!!」
ルナは身体を痙攣させ絶頂を迎える。同時に署長も果てそうになるがなんとか耐える。そしてルナの膣内から肉棒を引き抜くと、その先端をルナの大きなお尻にこすりつける。
「はぁ、はぁ……もう一発だ」
署長はそう言うと、背後からルナの大きなヒップを掴む。そしてその割れ目に肉棒を押し当てると一気に貫く。
「あぁ!?そんなっ!あぁぁん!!」
(待って!休ませて)
「ほら、こっちの方が感じるだろぉ?」
署長はルナの大きなお尻を掴むと激しくピストン運動を始める。そしてルナの大きな胸を揉みしだく。
「いやぁっ!!だめぇっ!!」
ルナは必死になって抵抗するが、署長はそのヒップに平手打ちをする。
「おらっ!気持ちいいんだろ?ケツ叩かれるのも好きなのかこのドスケベ女!」
「あっ!あぁっ!」
(違う、違うのぉ)
「ほら、こっち向けよ」
署長はルナのヒップを掴むと、その大きなお尻を突きださせる。
「あぁっ!あぁぁんっ!!」
「どうだぁ!?ケツ叩かれて感じる変態女にはこれが一番いいだろぉ?」
署長はルナの大きなお尻を掴み、乱暴にピストンを繰り返す。
「いやぁっ!!だめぇっ!!許してぇ!!」
ルナは首を横に振りながら悲鳴を上げる。しかしカラダは快楽に染まり、その口からは甘い吐息が漏れている。
署長はさらに激しくルナの膣内に突き入れると、ついに限界を迎える。そしてルナの膣内に大量の精液を流し込むのだった。
「あぁっ!あぁぁんっ!!」
ルナは大きく背中を仰け反らせ絶頂を迎える。同時に署長もルナの膣内にドクンドクンと精液を流し込む。
「あぁっ!熱いの出てるぅ……ああぁぁん!!」
ルナは身体を痙攣させ絶頂を迎えるのだった。署長が肉棒を引き抜くと、どろっとした白濁液が流れ出てくる。
「どうだぁ?気持ちよかったかぁ?」
「ああぁ……」
(なんで……こんな……)
署長はルナのヒップを撫でまわしながら言う。
「まだまだこれからだぞぉ」
署長は心行くまでルナを犯した。
ただし、その数週間後に彼は懲戒免職となるのであった。
そして、ルナはあの後もショックを見せることなく気丈に振る舞い、変わらず女優、アイドルの仕事を続けるのだった。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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