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小さい頃に見た母の悲惨な姿

投稿:2025-04-10 05:05:57

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まさ◆MYWQeXI(20代)

私が幼稚園から小学校三年生辺りの時まで、父が仕事で遠方に配属になったので、母の実家で暮らしていました

実家の中には、私、母、祖母、祖父の4人がいました

そして、近くに住んでいる母の叔父に当たる人が時々顔を見せていました

母はこの時20代、叔父は4-50代でした

母は元から色黒、良く言えば褐色の肌で、夏になると肌が多く見える服を着ていました

ブラジャーとタンクトップの様な軽装の日もあり、谷間がくっきり見えるなんて日もありました

母は分かりやすく言うと、若干ギャルママやヤンママの感じがしていましたが、特に口が悪いと言う訳でもなく、容姿的にそう見えてしまう感じで

胸も大きく、お尻も大きい、出る所の出たスタイルの良い女性でした

当時の私から見ても母は美人で、母の谷間が見えた時は子供ながら興奮したのを覚えています

夏、母が仕事から帰って来ると家には私しかおらず、母はすぐにお風呂を溜め始めました

その時、叔父が家に来て、母は招き入れて冷たいお茶を飲ませていました

この時までは叔父は良い人でした

叔父はお茶を飲みながら、母の胸を見ていました

その日も母の服装はブラジャーとタンクトップだけの様な薄着で、叔父は背を向けた母のお尻もジッと見つめていました

「ママちょっとお風呂入って来るから。しばらくこの子お願いして良いですか??」

「おぉ良いよ!!」

と、叔父は気前良く返事をしていました

叔父と一緒にゲームをし始め、しばらくすると母がシャワーを出している音が聞こえました

「お…おっちゃん、ちょっとトイレ行ってくる。!1回1人でやっとき!」

「分かった!」

叔父は何故か鼻息を荒くしていて、急にゲームを止めてトイレに行きました

自分は叔父を疑いもせず、ゲームを続けていると、数分後

「きゃー!なんですか!」

ガタガタガタガタ!

と、母の悲鳴と物が倒れる音が聞こえて来ました

「やだっ!何するんですか!ちょっと!」

母が叫んでいるので、流石に不安になってゲームを止め、見に行く事にしました

「あうっ!あぁーっ!」

母がそう叫んだ瞬間、お風呂場の方から

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!

と、拍手の様な音が聞こえて来ました

パーテーションをなるべく音を立てずにゆっくりとめくり、磨りガラスの前まで来ました

「やめて下さいっ!やめてっ!いやっ!いやっ!いやーっ!」

母がとても嫌がっていて、大声で叫んでいました

心臓がバクバク鳴りながらも、磨りガラス越しのシルエットを見ました

両腕を背後から抑えられ

反り返る様な体勢にさせられ

後ろから誰かにお尻に腰を何度も何度も当てられ

シルエット越しにでも十二分に分かる程、母は上下に胸を揺らしていました

後ろから腰を打ち付けられる度に、母の胸は上下に激しく揺れていました

お尻に腰を当てられてる音なのか

母の巨乳が体に当たる時の音なのかは分かりませんが

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!

と、磨りガラスの向こうから聞こえて来ました

「はぁっ!あかんっ!もう出るっ!」

「やめて下さいっ!ホントにっ!いやいやいや!出さないで下さいっ!」

「あぁっ!」

「いやぁぁぁぁぁあ!」

母はエビ反りになり、その誰かは母の腕をグッと引き付け、動かなくなりました

しばらくすると二人が離れ、母の前髪を持っていたのか、誰かの股間の前に母の顔がありました

「ぶぢゅっ…ゔぶぇぇぇ!」

「しっかり咥えてくれよ…」

磨りガラスの向こうから

ブヂュッブヂュッブヂュッ

と音がし始めました

「唇も堪らん唇してるよなぁ…あかんっ!」

「ぶぢゅっぶぢゅっ…ゔぢゅぢゅぢゅ!ブシュッ!ゲホッ!ゲホッ!ゲブッ…」

最後に母が何かを咥えて、凄く激しい音がした後、何かが噴射する様な音が聞こえました

満足したのか、その誰かが出て来そうになったので、私はゲームの前に戻り、続きをプレイするフリをしました

母のお風呂に押し入ったのは、トイレに行ったはずの叔父で、叔父は何食わぬ顔で戻って来ましたが、そこから人が変わってしまいました

「ママのおっぱいHカップもあって、デカくて揉み応えあって、あんな女簡単に手放せなくなっちゃった」

「唇厚くてエッチだし、キスしても気持ち良いし、咥えさせても凄く気持ち良かったんだよ」

「ママにおちんちん挿れると、凄くおちんちんが気持ち良くなって、ママの中に気持ち良いお汁がいーっぱい出るんだよ」

「みんなママとエッチしたがってるけど、ママはその事分かってないから、おじさんがママにおちんちん挿れて、こうなるんだって教えてあげたんだよ」

「ママの後ろからね、おちんちんをズブッって挿れると、ママは泣いちゃうけどおじさんは気持ち良いから、ママに挿れたおちんちんを出したり入れたりして、ママの中にビューって気持ち良いお汁を出すんだ」

母の色香に負けてしまったのでしょう

叔父はその日、母を風呂場で立ちバックでレイプしていました

立ちバックが終わって、イラマチオをさせ、満足して出て来て、私に母に欲情していて、如何に犯したかを語った後、帰って行きました

叔父が帰った後、すぐにお風呂に行きました

褐色の肌に夥しい量の精液がぶっかけられ、ぐったりしている母がいました

股から太ももに精液が垂れていたので、中に出されたのは確実でした

私は当時母が何をされたのか分からず、ただ

「こんなにおっぱい大きくて綺麗なんだ…」

との認識位でした

幼少期の記憶ですが、未だに頭から離れられない光景です

この話の続き

お風呂で母が叔父にレイプされてから、叔父は頻繁に家に来るようになりました叔父は母の事になる事以外は良い叔父でした今思えば口止めか何かと思いますが、お小遣いもくれたし、ゲームも一緒にしてくれる、私に対して暴力を振るった記憶は今日に至るまでありません叔父が来る度に、不安と興奮が入り混じった複…

-終わり-
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