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【高評価】昨年8月の終わりに叔母の家のキッチンでヤってから

投稿:2025-04-09 11:28:46

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ネットリスキー◆OGJmcYg
最初の話

昨年の話だが、21才だった俺は、母の妹である43才だった叔母をヤっちまった。若気の至りって言うのかな・・・俺は1人っ子で母が病弱で入退院の繰り返し生活で、親父が仕事で家にいない日が多かったんで、小学校から高校まで俺の家から車で30分位の叔母の家に、1年のうち半分位は預けられて寝泊まりしていた。…

前回の話

叔父が出張3日目の夜、小さい頃から憧れだった叔母をイカせた俺は、最高の幸せ・最高の征服感を味わった。それから暫くは、叔母の映像を見て楽しんでいた。叔母の家に夕食を食べに行くのも、週に2日位だったのが、1日おきになってた。叔母は飲まないので、叔父は晩酌の相手に喜んでくれた。叔父は普段は…

昨年8月の終わりに叔母の家のキッチンでヤった後、ダラダラ生活してた訳で。。

夏休みの終わり頃、9月前半に叔母がお裾分けを持ってきたので「入って」って言ったら、「持って来ただけだから」と言って帰ろうとしたので、「少しくらい」と叔母の腕を掴んでおねだりするように頼んだら叔母は部屋に入ってくれた。

不安そうで考えるような複雑な顔で渋々部屋に入ってくれたけど、お茶をだして話し始めたら普段の顔になったので楽しかった。

話してる途中で俺はトイレに行って、戻ってきたときに叔母の隣に座ると叔母は引きつった表情に。

オドオドした感じで「何?どうしたの?」という叔母に、「久しぶりにしようよ」って言ったら、叔母は「えっ・・・・」って固まったので、「○○を気持ち良くしてイカせたい」と叔母の名前を呼び捨てで言った。

「でも・・でも・・・」と叔母は強い拒否の言葉を言わなかったので、俺は叔母の肩を抱いて胸に手を当てたら、叔母は黙ってされるがままになってた。

戸惑いと不安そうな表情の叔母。

シャツの中に手を入れて、胸を直接触ると叔母は目を閉じた。

触ってるうちに乳首が硬くなってきて、小さく「んっ」「あっ」って声を出して感じ始めていた。

シャツを脱がせてブラを取って、叔母にキスをして唇を吸っていると、叔母の唇が微妙に動き始めた。

それまでのキスは、叔母は唇を閉じてじっとしているだけだったけど、その時のキスは、微かだけど叔母は俺の唇を吸っていた。

唇を放すと叔母は下を向いていて、まだ恥ずかしそうだった。

叔母を布団に連れていき、寝かせてスカートとパンツを脱がせたときは、叔母は黙って恥ずかしそうに、されるがままになっていた。

叔母の服は、シャツもスカートも地味で、下着もシンプルノーマル。下着の色で言えば、白9割でベージュ1割かな。

今年に入ってから、デザインはシンプルだけど、薄いイエローだったり薄いブルーだったり薄いグリーンの下着だった時もあって、3色セットでも買ったか??と思った。

目覚め始めたってか、色気づいてきた。ってやつ???

で、パンツを脱がせて、俺はパンツ1枚になって叔母の横で肩肘を着いた。

それまでヤった時と同じだけど、胸を揉んで乳首を弄って気持ち良くさせると、叔母は「んっ」「んっ」「あっ」って体が反応してた。

それから乳首に口を当てて、吸ったり舐めて胸を楽しんでから、顔を近づけてキスをしたら、また叔母は微妙に俺の唇を吸っていた。

顔を放して手を股間に当てると若干湿っていた。

割れ目をなぞるように触っていたら、叔母は少しずつ息が荒くなってきて、あっという間に濡れた。

すると叔母は突然覚めたように「もぅ、やだぁ、何でそんなに上手なのぉ」と言った。

俺は叔父がどんな触り方をしてるか知らないけど、叔父の触り方が叔母にとっては上手じゃないことを嬉しく思った。

そして、マンコを触り続けてクリが勃起してきたところで、手を激しく動かしてクリを刺激した。

叔母は「あっ・・あっ・・あぁ、いやぁぁ」って善がり始め、そのままクリを擦り続けて叔母をイカせた。

グッタリしている叔母の頭や体をしばらく撫でてから、俺はパンツを下ろして叔母の手を掴んでチンポに持っていった。

叔母の手がチンポに当たった瞬間、叔母はビクッと手を縮めるようにチンポから放した。

「握って」と言って、また叔母の手をチンポに持っていくと握ってくれた。

俺は叔母の手を上から握って、前後?上下?に動かした。

チンポを握らせてから、「しゃぶって」と言って、俺は仰向けに寝て足を開いて、叔母は俺の両足の間に移動した。

叔母はしゃぶってくれた。経験が少ないので気持ち良くはなかったけど、俺としては昔から憧れていた叔母に、しゃぶって貰ってるだけで嬉しかった。

叔母が口からチンポを出して顎を触っていたので、俺は「入れてあげる」と言って、パンツを脱いで、叔母を仰向けに寝かせ下半身の前に膝をついて腰を下ろした。

チンポで割れ目を擦ってから先を膣口に当てて、グイッと先を入れると叔母は眉間にシワを寄せて少し上を向いた。

そして一気に奥まで入れると、叔母は強く目を閉じて背中を浮かせて上を向いてた。

ゆっくり腰を動かしてるうちに、目を閉じていた叔母は息が荒くなってきて、「あ・・あっ・・・あっ、あぁぁ、いやぁぁぁ」と喘ぎ始めた。

叔母は地声が高いので、可愛い鳴き声も魅力の1つ。

俺が腰の動きを速めて突きまくると、叔母は両手で布団を握りながら仰け反って喘いでいた。

俺は奥を突きまくって、叔母は「あっあっあっあっ、あんあんあんあっ・・・・ィク、ィクぅ・・イクっ!」と声をあげてイッてしまった。

叔母は体をガクガクさせて余韻に浸っていた。

そのあと、1度イクと2回目からはあっという間にイッてしまう叔母を何度もイカせた。

最後は「俺もイクよ」と言って腰を振り始めると、イキまくった叔母は喘ぎ声はなく、「やぁ・・もぅだめぇ・・・」って疲れきったような声で力なく言ってた。

そして俺は必死に腰を振って、叔母の腹に射精した。。。

しばらく布団の上でグッタリしてた叔母は、疲れきった様子で起き上がって、「もう何もできない」と言いながら服を着てた。

そこから叔母は、1週間に1回は俺の部屋に来るようなった。

そんなこんなで10月の後半に、俺の車に叔母を乗せてドライブをして、地元ではそれなりに知られている某公園に行った。

平日の午前中早々と着いたので人が殆どいなくて、公園内のちょっとした山の上へ叔母と歩いた。

詳しくないので何の木か解らないけど、人気のない雑木林?の中を歩いてたら叔母が手を握ってきて手を繋いで歩いた。

山の一番上に近づくと、叔母が俺にもたれ掛かるように頭をつけてきて、叔母が俺に甘えてきたなぁと思ったし、恋人の気分になった。

親戚じゃなければ、同じ時代に生まれていたら、そんなことを考えながら山の一番上に着いて、木の間から誰も登ってこないことを確認して、叔母を抱き締めてキスをして唇を吸いあった。

叔母の家に夕飯を食べに行ったとき、叔父の前では普通の叔母だけど、2人きりになったときの叔母は日に日に甘えてきて恋人みたいになってた。

公園を出て店に入って早めの昼食を済ませて車に乗って、「ラブホに行こう」と言ったら、なんと叔母はラブホに行ったことがないと。

昔からラブホは嫌らしいとか嫌気がするイメージしかなかったそうで、叔父しか知らなかった真面目な叔母らしいと思った。

叔母と叔父は職場結婚で、叔母が言うには、叔父は優しかったけど結婚を考えるほど特別好きという気持ちはなかったそうで、雰囲気に流されてるうちに結婚したとか。

セックスは汚らわしいイメージがあった叔母は、結婚するまで叔父とは月に1回しかヤってなかったそうだで、いつも叔父の家でヤってたこともあって、なおさらラブホのイメージが良くなかったらしい。

そこをなんとか頼み込んで、友達から聞いていた色んな部屋があって人気というラブホに入った。

ガレージに駐車して車を降りると叔母が降りない。

助手席に座ったままの叔母は、「やっぱりぃ・・・・」(ここまで来て駄々をこねるか~~)いつまでも車にいると、ラブホの人が来るんじゃないかとヒヤヒヤしながら何とか説得して部屋に入った。

入った部屋は和洋風の部屋で、明るくて綺麗だったので叔母の気持ちも少しはほぐれたみたいで、畳の上で話ながらイチャイチャした。

それから、ラブホの中でも大きめの風呂に2人で入って、ガラス越しにラブホの庭が見える風呂で、まるで混浴温泉の気分にもなった。

大きめの浴槽では、俺が足を開いて座り、足の間に叔母を座らせて、座った状態で後ろから叔母に抱きつく感じでお湯に浸かった。

話をしながら胸をモミモミ、マンコをイジイジ、「あんっ!やんっ!」と言う叔母の腰の辺りに、チンポを押し当てる感じで入っていた。

風呂から上がって俺は腰に、叔母は体にバスタオルを巻いてベッドに入った。

話をしながらキスをして、「口あけて」と言って初めて叔母の口の中に舌を入れた。

叔母の口の中で舌を暴れさせたら「んっ、んっっ」って声を出していたけど、叔母は口を放すこともなく受け入れてくれて、歯茎まで舐め尽くした。

首筋、肩、腋の下、胸周りをたっぷりキスをした。

いつもは決してキス魔ではないけど、その時は叔母の体をキスしまくった。

叔母は、昔していた叔父とのセックスでは、叔父が叔母の部屋に入ってきて布団の中に入り込んで、体を触ってパジャマのズボンとパンツを脱がせて、ゴムを着けたチンポを突っ込んで腰を振って叔父が果てる。

その間、5分から10分以内。キスもクンニもなく、叔母は終わるの待ってるだけで、叔父が部屋に入ってきてから果てるまでの5分から10分以内が苦痛に感じていたと。

そんなセックスをしていた叔母は、俺に時間を掛けてキスをされただけで感じていた。

乳首を弄ると、あっという間に硬くなって「あっ」「あん」と声が洩れていた。

マンコを触ると濡れていて、まもなくピチャピチャと音が聞こえ始めた。

クンニをすると「あっ、あ~ん、いや~ん」って藻掻くようにして叔母はイカされてた。

チンポを挿入した瞬間は、それまでのセックスのように、叔母は歯を喰い縛るんじゃなくて、「あぁぁ」って声が出ていた。

そして、ゆっくりしたピストンから次第に腰の動きを速くして、「あっあっあっあっあっ!」って叔母は喘いで、布団を握りながら仰け反ったり、頭を右に左に動かしたりして喘ぎまくって乱れていた。

俺は猛ピストンで叔母の奥をとことん突きまくって、「あっあっあっあっ・・あぁぁぁ・・あっあっあっ・・・・・イクっ!」と、正常位で叔母をイカせて、叔母の体がビクンビクン痙攣したのを皮切りに、バックや対面座位や色んな体位で叔母をイカせた。

最後は、その日、叔母は安全な時期と知っていたので、最初から考えていたように約3ヶ月ぶり2回目の中出しをした。

(中出しは今現在、その時以来してない)

俺の体調が良かったのか、いつも以上に持続して大量に精液が出た気がした。

叔母の膣内に出しきってからチンポを引き抜いたら、膣内から精液が逆流するように流れ出してきて生々しかった。

最後に、2人でシャワーを浴びてると、叔母は俺のチンポを掴んで「大きくなーれ」とか「私コレ好きぃ」とか言ってた。

その時、叔母は俺のチンポを忘れられなくなったな。って思ったし、叔母は完全に俺に堕ちちゃった。と思った。

-終わり-
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