体験談(約 7 分で読了)
続 年下の大学生を摘み食いしたら、その変態的なSEXの虜になってしまい、性玩具として征
投稿:2025-04-07 12:48:47
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まるでレイプされた様な荒々しいSEXに、意識が飛んだ様になってグッタリしていました。
彼は、そんな私を後ろ手に拘束していたパンストを解き、口に咥えさせられていたパンツも外してくれました。
「美奈、最高だったよ。シャワー行こうよ。」
「私、まだ、動けないから先に入ってきて。」
本当に凄い脱力感でグッタリしてしまい、直ぐには動きたくありませんでした。
やがて、彼がバスルームでドライヤーを使っている音がしてきました。そろそろ私もシャワーの準備しなきゃと、バッグから化粧ポーチと替えのパンツを取り出して、その日穿いていて、さっきまでレイプっぽいSEXの小道具に使われていた、パンツとパンストを折りたたんで仕舞いました。
「あ、美奈!起きた?シャワー浴びる?洗ってあげようか?」
「ありがとう。でも、遠慮しておく。なんか、色々されちゃいそうだから。」
「あははっ、バレてた?」
私は、彼と入れ違いで、替えの薄いピンクのパンツとホテルのバスローブを持ち込んでシャワーを浴びました。
バスルームの洗面台を見ると、歯ブラシが片方使われていて、私も、シャワーの後、髪を乾かし、歯磨きをしてから、パンツだけ穿いてパスロープを羽織って部屋に戻りました。
「あ、美奈!お帰り。ほら、おいで。」
彼は、ベッドの上に胡座をかいて座っていて、そのまま、両手を開いて私を呼びました。
私は、肉体的にも精神的にも、満足を通り過ぎていました。でも、にっこりと笑って迎えてくれる。幸せでした。随分歳下の男の子だけど、この人に好かれるためには何でもしようと思いました。
ベッドまでは、普通に歩いて行って、ベッドに乗ってから、彼に飛びつきました。
多分、その時点で、歳下の彼にゾッコンだったと思います。
彼を押し倒したようになって、上になった私から、ディープなキスをしました。もうその時点で、気持ちも身体も満たされていた私は、SEXはしなくても良い状態でした。
「お願い。優しく抱きしめて。」
私にとって、彼とのSEXは、正直、刺激が強すぎるというか、自分がそんな事をしたのが理解できない状態でした。
でも、とにかく彼に好かれたい気持ちが強くて、可愛い女を演じようという気持ちもありました。
「可愛いな。美奈。もう手放せない。」
その言葉で私は舞い上がってしまったと思います。それからは、彼の言いなりです。全て。
「美奈、シックスナインしよ。ほら、反対向いて跨って。」
私は、もうしたく無かったし、恥ずかしかったけど、彼に言われたので、彼の顔の上に跨りました。でも、パンツを穿いていました。
「美奈、ピンクのパンツか〜!可愛い!最高だよ。」
その時は、彼が下着フェチな事を知らなかったので、私のパンツの上から、舐めたり、擦ったりしてきたのも、凄く刺激的でした。
彼は、バスローブの下は何も着けておらず、私の目の前には、彼の硬くなったペニスが私に向かって勃起していました。
私は、彼の勃起したペニスを咥えて亀頭に舌を這わせて舐め上げましたが、彼も、私のパンツの股間部分、クロッチをずらして、あらわになった私のおまんこを舌で舐め上げてきました。
「んっ!あんっ!あっ!あんっ!」彼の舌は、私のおまんこの入り口やクリを器用に舐め上げてきて、私は、湧き上がってくる快感に流されそうになっていました。「可愛いよ。美奈。おまんこヒクヒクしてるよ。」
彼の舌がクリを舐め上げて、彼の指がおまんこの中に入り込んできました。
「あんっ!ダメッ!やんっ!待って!」
私が、腰を浮かせて逃げようとすると、彼が私の腰に手を回してホールドしてきました。男の人に押さえられると、全く動けなくなり、彼の思うがままに私は悪戯されました。
彼は、私のおまんこを指でかき混ぜながら、クリを舐め上げていた舌を、私のアナルに移しました。
「ンアッ!ああっ!あああっ!」
私のアナルから背中を電流が駆け抜けました。
衝撃的でした。アナルを愛撫された経験は全く無かったし、まさか、自分がアナルでこんなに感じるなんて思ってもいませんでした。
「あっ!あっ!あっ!あんっ!だめっ!やめてっ!お願い、やめてっ!」
「あれ?美奈、アナル感じるんだな。それより、俺のちんぽちゃんと咥えろよ。」
「だめ、噛んじゃいそうだから。お願い、いやらしい事言わないで。」
「ほら、美奈。気持ち良いか?」
彼は、私の腰を押さえつけたままで、私のクリとおまんことアナルを指と舌で愛撫し続けました。当然、クンニされる経験はそれなりにありましたが、その時の彼のクンニは、前戯のレベルでは無くて、私が彼の愛撫でエロく乱れる事を楽しむ虐めみたいな愛撫でした。
「いやあっ!ダメッ!ダメッ!もうやめてっ!あんっ!あんっ!あんっ!あっ!おかしくなりそう!おかしくなる!やめてっ!あんっ!」私は、彼のクンニと指の愛撫で絶頂に達しかけていました。
「あっ!やだっ!逝くっ!逝くっ!逝っちゃう!あっ!あんっ!」
私は、シックスナインの体勢で、自分の股間を彼の目の前に曝け出した恥ずかしい格好で上り詰めました。逝く時に、勝手に腰が動くのですが、それも彼に腰を抱き抱えられて動かすことも出来ずに、激しく、はしたなく、逝ってしまいました。
彼は、絶頂に達した私の腰を抱えたまま、おまんことアナルへの愛撫をやめてくれず、続けてしてきて私を狂わせました。
「あっ!もうダメッ!やめてっ!もう逝ったから!おかしくなる!おかしくなる!お願いっ!やめてっ!」
彼は、私のお願いに耳を貸さず、私への愛撫を続けました。
「あっ!ぐあっ!ひい〜っ!ひい〜っ!ひゃぁ〜っ!あ〜っ!あ〜っ!うあぁぁ〜っ!」
私は、ホテルの部屋で、喘ぎ声というよりも、唸り声をあげていました。おそらく、1分かそこらだったと思いますが、私には、10分以上の物凄く長い時間に感じました。
「お願い。もうダメ。許して。」
私は、また、歳下の男の子に逝かされまくってしまいました。
でも、私が逝っただけで、彼のペニスはギンギンに勃起したままでした。
「ほら、美奈。俺のチンボに跨ってよ。」
彼に言われるままに、私は身体をずらして、彼のペニスを跨ぎ、ずらせたパンツの脇から彼の勃起したペニスの上に腰を沈めました。
「あ、美奈。バックの騎乗位なんてエロくて良いな。」
朦朧として、言われたままに上になって跨ったら、後背位騎乗位になっていました。この体位は初めてでしたが、されている感覚のバックの感じなんだけど、それで自分が上にいるのが凄く変な感じで、自分から犯されにいっている感覚でした。
「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」
私は、感じ過ぎない様に動きをコントロールしようと思ったのに、彼が下から突いて来て、さっきまでの愛撫で痺れている私のおまんこには、すぐに電流が流れ始めました。
「美奈!後姿もエロいけど、顔が見たいな。俺に抱かれて感じてる美奈の顔が。こっち向いてよ。」
私は、向きを変える様に一度ペニスを私の中から抜いて、穿いたままだったパンツも脱ぎました。その時に、コンドームを着けていない事に気がつきました。
「あ、ちょっと待って。」
私が、バッグからコンドームを出して、彼の勃起したペニスに被せました。
「あ〜!気付かれたか〜!残念〜!」
「ダメよ。私の中で逝って欲しいから、ちゃんと着けて。」
「分かったよ。ほら、早く入れて、美奈が上の正常位みたいな対位になってよ。」
私は、彼に言われたままに、彼のペニスに跨り、手を彼の顔の横について、彼の顔を見つめました。
「あっ!あっ!あっ!」
彼が、私の顔を見ながら、ペニスで突き上げてきました。
「美奈。気持ち良いか?どこが気持ち良い?」
彼が、私の顔をいやらしい目で見ながら言いました。」
「あんっ!気持ちいい。あそこ。気持ちいい。」
「美奈!あそこはダメだよ。ちゃんと言って。おまんこが気持ち良いって。」
物凄く恥ずかしかったです。そんなこと言えるわけがないと思いました。でも、下から覗く彼のギラギラとした眼差しに、歳下の男の子の玩具にされている興奮が頭の中で渦巻いてきました。
「あっ!気持ち良いです。お・まん・こ」
「ほら、もっとちゃんと言わないと。目も瞑っちゃダメだよ。俺の顔見ながら言って。」
顔から火を吹きそうでした。恥ずかしさと興奮が身体の中心から湧いて来ました。
「あっ!あっ!あんっ!」
私が目を開けると、彼が下からニヤニヤしながら私の顔を見上げていて、私と目が合うと、下から大きく、強く突き上げて来ました。
「あんっ!気持ち良い!おまんこ気持ち良いです!あんっ!あんっ!あっ!」
彼は、下からおまんこを突かれて喘ぐ私のおっぱいを掴み、揉みしだいてから、乳首を強く摘んできました。
「あはんっ!あんん〜っ!やだっ!やめてっ!」
重力で垂れ下がったおっぱいの先っぽの乳首を強く摘まれ、指先で捻られて、電流のような快感が乳首からほとばしりました。
「乳首も感じてるみたいだな?気持ち良いならちゃんと言えよ。」
「おっぱい気持ち良い!ああんっ!あんっ!乳首熱いです!あっ!凄いっ!」
彼から突き上げられているおまんこと、摘まれ捻られている乳首から湧き上がる快感に力が抜けてきてしまい、自分の腕で身体を支え続ける事が出来ず、彼の身体の上に覆い被さってしまいました。
「美奈、気持ち良さそうだなぁ。ほら、俺のちんぽ気持ち良いか?俺のちんぽ大好きって言えよ。」
彼が、私の耳元で私に命令しました。
私は、彼の強引で荒々しいSEXと、無理矢理隠語を言わされている興奮で、ほぼ、彼の言いなりになっていましたが、さすがに、ちんぽ大好きは口に出すのを躊躇って、言わずに喘いでいました。
「美奈、聞こえたよな?ほら!」
「きゃんっ!あ、いやっ!いやっ!あんん〜っ!やめてっ!そんなとこ!」
彼の指が、私のアナルの入り口を撫で、指先で揉んできて、指先が私のアナルに入りそうになっていました。正直、気持ちよかったです。物凄い快感でした。
でも、恥ずかしすぎるし、怖くて、彼の言う事を聞いて、やめてもらうしかないと思いました。
「オチンポ気持ち良いです。ヒロ君のオチンポ気持ち良いです。ヒロ君のオチンポ大好きです。」
「そうか、美奈。俺のちんぽ大好きか?尻も感じてるんだろ?美奈、ケツの穴も感じるって言えよ。
「いや、お尻はやめて。お願い。」
「肛門を悪戯されて感じますって言えよ。ほら、入れちゃうぞ。」
「あっ!やめてっ!あんっ!アナル感じます。でも、お尻はもうやめてっ!」
私が恥ずかしさを我慢して言われた通りに恥ずかしい事を言ったのに、彼は、指先をアナルの中に入れてきました。
「あっ、いやあ〜っ!ダメッ!やめてぇ〜っ!あああっ!あんっ!」
彼の指先が私のアナルの入り口に入ってきた時、アナルがギュッと締まるのと同時に、私のおまんこも締まったのが自分でも分かりました。
「あっ!美奈!凄い締まってる。あ、ダメだ!出ちゃう。逝くぞっ!」
私のおまんこの中で、彼のペニスの動きが激しくなりました。私が自分で締め付けたのですが、あそこが締まると中のペニスの動きの刺激が物凄く強くなって、私も、またもや物凄く上り詰め始めました。
「あああっ!逝くっ!おまんこ逝っちゃう!オチンポ大好き!オチンポ大好き!」
下からおまんこを激しく突かれて、私は、恥ずかしい喘ぎ声を悲鳴のように漏らしながら、彼の身体にしがみついて絶頂に達しました。
自分が、こんなに淫らに乱れるなんて想像した事もありませんでした。
彼に、知らなかった世界に引き摺り込まれました。
ほんの摘み食いのつもりで誘った歳下の大学生に、荒々しく抱かれて、メロメロになってしまいました。でも、バツイチでオーバー30のおばさんが、彼女持ちの大学生に、関係を続けたいと言い出すわけにはいかないので、私の勤務先でのバイトも辞めてしまっている彼とは、残念ながら、もう会うことはないと思いました。…
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(2020年05月28日)
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